KP@#6:最近『心霊現象がある』という噂のある地下駅――旧初台駅。
興味を引かれた探索者たちは、夜中にその構内に侵入します。そして偶然出会う4人。

……自己紹介中。(ここまでのログは紛失のため省略)
KP@#6:では、皆さんは自己紹介を終え・・・周囲を見回します。
KP@#6:構内には光源はまったくなく、線路の奥から届いてくる光でわずかに視界があるのみです。
KP@#6:足元には埃がつもり・・・
KP@#6:壁は打ち放しのコンクリートがボロボロとひび割れていて、
KP@#6:地上への出入り口は堅くコンクリートで埋められています。
長瀬 依子:「しかし、見事に真っ暗っすね。深淵を覗くものはうんたらって感じが。懐中電灯くらい持ってきとけばよかった」
宮内 道楽:周辺は静かですかね
六道 舞依:「ふっふっふー」
大戸島 望:「いや・・・ やっぱり気味が悪いですねぇ・・・」
六道 舞依:「こんなこともあろうかと!」
KP@#6:一応、分かりやすく聞こえる音はありません。
六道 舞依:「じゃじゃーん!ライトですよー!」
宮内 道楽:んじゃLEDフラッシュライトを使用しますわー
KP@#6:遠くの方で、電車のゴー・・・という音がしています
宮内 道楽:「はいはい、明かりをつけましょうねー」ペカー
六道 舞依:ぺかー
大戸島 望:「ああ 自分もライトつけよう」LEDをぺかっと
宮内 道楽:「線路脇によっておこうか。轢かれても困る」
六道 舞依:「そうですねー、気を付けないと」
KP@#6:さて、ライトをつけると
長瀬 依子:「ありがたい。(スマホの懐中電灯アプリ使っても良かったけど)」
KP@#6:ぼんやりと周辺の光景が見えてきます
KP@#6:構内には、壊れた水のみ場の跡や
KP@#6:撤去されたベンチの金具などが残っています
KP@#6:そして・・・
KP@#6:全員目星ロールをどうぞ
宮内 道楽:1d100<=25 ずぼし
Cthulhu : (1D100<=25) → 29 → 失敗

長瀬 依子:「んむ。いい廃墟だ。感動的だな」
大戸島 望:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 78 → 失敗

長瀬 依子:1d100<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 56 → 成功

六道 舞依:1d100<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 20 → 成功

六道 舞依:ファンブルじゃない・・・だと・・・!?
KP@#6:では、成功者は
KP@#6:埃まみれの足元に、奇妙な足跡があるのを見つけます
六道 舞依:「あれ?足跡?」
大戸島 望:「良い具合の、廃墟だなぁ これは本当に・・・」
長瀬 依子:「でも埃っぽい。感動も台無しだな」
六道 舞依:「んー、しかも何か変な気がするようなー」
長瀬 依子:「足跡? あ、ホントだ」
KP@#6:それは、成人男性の足くらいの大きさで、足の指が異様に長い・・・
大戸島 望:「え? 足跡? そんなものあったかな・・・」
六道 舞依:「これですよー」足跡を指さす
長瀬 依子:「ほら、アレっすよアレ」
宮内 道楽:「へぇ、先客でもいたのか・・・へっぷし!」埃っぽくて仕方ないねの図
大戸島 望:「うぁあ ほんとだ やっぱりいるんだねぇ」
六道 舞依:「でもこれおかしいですよ」
大戸島 望:人類学で振ってみてもいいですか?
KP@#6:人類学どうぞ
宮内 道楽:おいちゃんはカメラに収めておきたいです
大戸島 望:1d100<=71 人類学
Cthulhu : (1D100<=71) → 43 → 成功

KP@#6:人類学でわかることは
KP@#6:『人間の足跡ではない』ということです。
大戸島 望:(`・ω・´)ゞ
KP@#6:暗所なので写真術お願いします>宮内
大戸島 望:「ふむふむ これはこれは」
六道 舞依:「靴跡どころか裸足みたいですし、しかも指が長いような?」
長瀬 依子:さっとスケッチしておきたいなあ。メモ帳に。
宮内 道楽:1d100<=70 ぱぱらっち
Cthulhu : (1D100<=70) → 92 → 失敗

宮内 道楽:ワーオ
長瀬 依子:東スポェ…
大戸島 望:ぶれ具合が良い具合に東スポw
KP@#6:OK.上手く描けたかロールどうぞ
KP@#6:wwww
六道 舞依:www
宮内 道楽:「片手だとブレブレだな畜生」まあライト付けてるし仕方ないねの図
KP@#6:製作でお願いします>長瀬さん
長瀬 依子:1d100<=70 せいさく
Cthulhu : (1D100<=70) → 17 → 成功

六道 舞依:b
KP@#6:では、非常に精度高く描き写すことができました
長瀬 依子:「面白いから描いとこ」シャーペンでさらさら
六道 舞依:「わあ!すごく上手ですねー」
KP@#6:・・・さて。皆さんが足跡を眺めていると
長瀬 依子:「ん。それほどでもない。どもっす」
KP@#6:・・・さて。全員聞き耳どうぞ
六道 舞依:1d100<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功

大戸島 望:「これは・・・ やはりいるんですね ここには人以外の者が」
長瀬 依子:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 74 → 失敗

宮内 道楽:1d100<=25 ねこみみはせいぎ
Cthulhu : (1D100<=25) → 78 → 失敗

大戸島 望:1d100<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 63 → 失敗

長瀬 依子:スケッチに集中してたから…
KP@#6:では、六道は遠くの方でタァン、という単発の銃声のようなものが聞こえた気がします。
六道 舞依:「え?」
宮内 道楽:「へっぷし!」埃が(ry
大戸島 望:「ふむふむふむ」
六道 舞依:「・・・今遠くから銃声みたいな音が聞こえませんでした?」
六道 舞依:「タァン、って聞こえてきたんですけど」
大戸島 望:「いえ? どうだろう・・・」
長瀬 依子:「うーん、この足跡は……おん?なんすか。聞いてなかったっす」
KP@#6:そして、皆さんの耳に何者かが走ってくる音が聞こえます。
宮内 道楽:「んー、関東でそれはないだろって誰か来るな。他にも物好きがいるのか?」
KP@#6:線路の方を
六道 舞依:「!? 誰か来ますよ!」
KP@#6:向こうからこちらに向けて・・・
長瀬 依子:「えっ」
大戸島 望:「え?」
六道 舞依:初期値隠れるの出番か
KP@#6:さて、何か行動はありますか?
大戸島 望:そっちの方目星出来ます?
宮内 道楽:(耳失敗しすぎて隠れるに行き着くのだろうか)
KP@#6:目星可能ですよ
大戸島 望:では目星します
大戸島 望:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル

KP@#6:隠れるも間に合いますよ
六道 舞依:うお!
宮内 道楽:グレイトゥ
長瀬 依子:目星しよう。隠れきれん(
大戸島 望:いやなスペなきが
KP@#6:では、大戸瀬さん・・・
六道 舞依:とりあえずライトは消すべきか
長瀬 依子:あ、スペったんかwじゃあいいかな・・・w
KP@#6:あなたは、見てしまいます。
大戸島 望:「え・・・ え・・・」
KP@#6:成人男性ほどの大きさの、爛れた皮の人型の怪物を・・・
KP@#6:それは、あなたと一瞬目が会い。
KP@#6:ニヤリ、と笑ったように見えました。
KP@#6:さて、SANチェックだ。
大戸島 望:「怪・・・ 物?」
KP@#6:1/1d4でどうぞ。
大戸島 望:1d100<=69 SAN
Cthulhu : (1D100<=69) → 25 → 成功

大戸島 望:[
六道 舞依:ふむ、視認されてしまったからには仕方ない
宮内 道楽:「なんだ、巫女のオバケでもみたのか?」
大戸島 望:「みんな・・・ 逃げた方がいいんじゃないか」小声で
六道 舞依:「何が向かって来てるんですか?」
大戸島 望:「へ 変な化け物が こ・・・ こっちに」
長瀬 依子:「ばけもの? ほうほうそれは大変だ」適当
六道 舞依:「化け物ですか」
長瀬 依子:「えっと、逃げたほうがいいんすかね、それって」
大戸島 望:「いやいやいや 本当ですよ本当に見たんですってば」
六道 舞依:「大丈夫信じてますよー」
大戸島 望:「こっち見て ニヤってしてたんだから」
宮内 道楽:「ていうかバケモノのようなもの見に来たんだから丁度いいじゃねぇか」
大戸島 望:「霊なら良いけど・・・ 化け物ですよ化け物」
長瀬 依子:「ですよねー。スケッチ用ー意」
六道 舞依:「ここはライトを消して、隠れて待ち伏せなんてどうです?」
大戸島 望:「食べられちゃいますよっ」
長瀬 依子:スケッチ準備します。手帳とシャーペンで(
六道 舞依:「その時は私が料理を振る舞って逃がしてもらいますよー」
KP@#6:OK
六道 舞依:ライト消して物陰に隠れよう
大戸島 望:「あ そうですね ライト消しましょう」ライトおふ
六道 舞依:挟撃は任せろー!(バリバリ
宮内 道楽:「あー。取材できねーかな・・・」ライトは周りに合わせて消しておきますか
長瀬 依子:隠れるにも技能がアレしてますが…どうしよう
六道 舞依:暗闇だから補正を!
KP@#6:ふむ。
KP@#6:では隠れるなら+30で補正いいですよ
六道 舞依:よーし、振ってみるかー
六道 舞依:1d100<=40 隠れる
Cthulhu : (1D100<=40) → 24 → 成功

大戸島 望:ワンチャンに掛けようかな
KP@#6:他の方も隠れるならロールどうぞ
六道 舞依:おかしい、こんなの舞依ちゃんじゃない(迫真
長瀬 依子:よし、やるだけやってみます。
大戸島 望:1d100<=40 隠れる
Cthulhu : (1D100<=40) → 66 → 失敗

六道 舞依:ここでファンブル出す前回の勢いはどうした
宮内 道楽:せやな。
大戸島 望:ですよね~
長瀬 依子:1d100<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 1 → 決定的成功/スペシャル

大戸島 望:すげ
宮内 道楽:1d100<=40 巫女のスカートの中に隠れる
Cthulhu : (1D100<=40) → 67 → 失敗

長瀬 依子:完璧だ。隠れながらスケッチできるぜ
宮内 道楽:入れないか
宮内 道楽:では、JOJO立ちで出迎えるか
KP@#6:では、長瀬は完全に風景と同化しました
大戸島 望:「ど・・どうしよう」隠れてる気持ちだけ
長瀬 依子:服が黒いのが功を奏した
六道 舞依:ニンジャ!
大戸島 望:警棒だけは握りしめておこう
KP@#6:さて、皆さんがそうして慌てていると・・・
六道 舞依:「しーっ、道楽さんばれちゃいますよそんなとこじゃ」
宮内 道楽:「取材対象が俺を呼んでいる・・・!」
長瀬 依子:そそくさ隠れてスケッチの構え
KP@#6:・・・走る足音は、皆さんのいる旧初台駅を通り過ぎていきます。
KP@#6:さて、長瀬スケッチするならロールいいですよ
大戸島 望:目の前を走り抜ける感じですか?
宮内 道楽:「(拒否・・・!取材拒否・・・!出会うこともままならない・・・!)」
KP@#6:ええ、目の前を通過していきます
大戸島 望:「(や やっぱり化け物だ・・・)」
長瀬 依子:よし、ロールだ!w
六道 舞依:「(わおー、足早いですねー)」
長瀬 依子:1d100<=70 絵
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功

六道 舞依:b
長瀬 依子:「早っ。なんだあれ」
六道 舞依:道楽さん!せめて写真撮影や!
KP@#6:OK.それでは、一瞬の間に荒いですがデッサンすることに成功します
宮内 道楽:フラッシュ焚くとモロバレですがいいですかねぇ
KP@#6:宮内さんは撮影します?
大戸島 望:JOJO立ちの時点で
宮内 道楽:ここではしないでおきましょう
長瀬 依子:「うーん、こんな感じかな…」
宮内 道楽:見てないからSANチェックしてないんだと思ってた
長瀬 依子:かきかきおわり
宮内 道楽:見てるなら写真術いってみましょう
大戸島 望:オカルトいいですか?
KP@#6:オカルト、写真術どうぞ
大戸島 望:1d100<=81 オカルト
Cthulhu : (1D100<=81) → 30 → 成功

宮内 道楽:1d100<=70 ぱぱらっち
Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → スペシャル

六道 舞依:さすが東スポ
六道 舞依:逃げる獲物は逃がさない
KP@#6:な、ん、だ、と!
大戸島 望:www
宮内 道楽:( ???) 本日初成功がコレである
長瀬 依子:動いてるものは撮れるのか・・・w
KP@#6:では、宮内さんは迫力ある一枚が撮れました
六道 舞依:劇的スクープやで
宮内 道楽:「パァー・・・・・フェクトだ」
KP@#6:そして、オカルトを成功した大戸瀬さん
KP@#6:この怪物が
KP@#6:「山姥」だとか「グール」だとか言われるような人食いの怪物ではないかと思いました
大戸島 望:「(あれは、やはりあれかな・・・ こっちかな・・・)」メモメモ
KP@#6:さて、遅くなりましたが全員SANチェックいきましょう。
KP@#6:1/1d4です
宮内 道楽:1d100<=65 ZUN
Cthulhu : (1D100<=65) → 72 → 失敗

宮内 道楽:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

長瀬 依子:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 44 → 成功

大戸島 望:自分もですか?
六道 舞依:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 41 → 成功

KP@#6:大戸島さんはいいです
六道 舞依:さっきしてるし大丈夫やね
大戸島 望:へい
KP@#6:それでは、怪物はあっという間に走り去ります。
KP@#6:そして。
KP@#6:それを追いかけるように線路の向こうから数人の足音が聞こえてきます
六道 舞依:「(・・・今度は誰かしら?)」
宮内 道楽:さっきのグールちゃんとの足音の違いを感知できますかね
大戸島 望:「(うわっ また足音が・・・)」
KP@#6:ええ。
長瀬 依子:おお。
KP@#6:今度の足音は、『硬い』印象です
長瀬 依子:私のさっきの隠れるロールってまだ有効です?
KP@#6:ええ、有効です
長瀬 依子:じゃ、そのまま待機。
宮内 道楽:「ふむ、今度は革靴かなにかか・・・?」
???:「・・・・・」
宮内 道楽:「(にしても電車よりバケモノと革靴の足音のほうが高頻度で通り過ぎるってどんな地下鉄だよ」
六道 舞依:息を潜めてるぜぃ
大戸島 望:「(人?)」
???:「・・・くそ、どこに行きやがった・・・」
宮内 道楽:ふむ
???:男が、自動小銃らしきものを下げて歩いてきます
宮内 道楽:相手方は明かりつけてますかね
???:ええ、明かりをつけています
宮内 道楽:ならこっちからもある程度見えるか
宮内 道楽:( ???) それならば話しかけてみます
???:ふむ
長瀬 依子:まあ点けてるよなあ。 「(人か…あれは…銃? ジエータイ?)」
宮内 道楽:隠れてないし☆
大戸島 望:「(銃!? 何で銃なんて・・・)」
六道 舞依:「(わあー、今度は銃持った人だー)」
???:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 83 → 失敗

六道 舞依:やるじゃない
長瀬 依子:あらぁ!?
???:男はキョロキョロと辺りを見回しつつ駅を通過していこうとします
宮内 道楽:「廃駅でサバゲーかい?デスクに取材許可貰ったときは何にも聞いてなかったんだがなぁ。さっきのバケモノっぽいのもアンタ達のイベントか何かか?」 って感じで一応両手を上にあげておきましょう
六道 舞依:がんばれ!
大戸島 望:東スポ記者の神髄を
???:「ん?」
???:男は振り返ります
長瀬 依子:「(おー、行った。すごいな記者魂)」
???:「ああ、そのようなモンだ」
長瀬 依子:自動小銃集団、簡単にスケッチしておきます。
大戸島 望:「(え? え?)」
長瀬 依子:いいでしょうか
???:スケッチどうぞ。
長瀬 依子:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 99 → 致命的失敗

宮内 道楽:「こんちわ、俺は東スポの記事書いてる宮内ってもんだ」
宮内 道楽:wwwwwwwwwww
長瀬 依子:ダメだコレwww
大戸島 望:www
六道 舞依:wwww
???:では、男がスケッチしていることに気付き
???:長瀬のスケッチブックを取り上げます
長瀬 依子:「よくみえないなー」「あ」
???:「悪いが、あまり大っぴらにしたくないイベントなんでね」
???:「広めるのはやめてもらおうか」
六道 舞依:しまった!(ガタガタッ
宮内 道楽:「ま、そりゃそうだろうな。それに悪戯イベントじゃぁ記事にならねぇ。ソコは安心してくれ」
長瀬 依子:「ちょっとー、返してくださいよー。私はマンガの参考にしようと思っただけでー」
宮内 道楽:一応グールの行き先教えようと思うんだけどどうです?
???:「・・・念のためだ。おまえさん、カメラを貸してくれるか?」
六道 舞依:「(あうー、みんな見つかっちゃったみたいだなー)」
???:宮内に頼みます
宮内 道楽:「あー、いいだろ。さっき撮れちゃったからな」 まあ言うことを聞きますか
大戸島 望:「そ その子のスケッチは返してあげてくださいよ」
???:では、男は宮内のカメラの写真をフィルムを取り出して自身の懐に入れます
長瀬 依子:スケブとられるのは痛い、言いくるめ振りたいなー・・・w
宮内 道楽:(デジカメです先生)
???:おっと、なんてこった
大戸島 望:www
???:では、データを消してしまいます
宮内 道楽:OKw
???:言いくるめいいですよ
宮内 道楽:(データ復旧させればいいというメッセージを受け取った)
長瀬 依子:「ほら、スケッチならショーコにはならないっすよ。写真だけ消せばいいんじゃないっすか?私はそこの記者さんと関係ないっす」
長瀬 依子:1d100<=60 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=60) → 97 → 致命的失敗

六道 舞依:汚いさすが東スポきたない
長瀬 依子:ダメだこら
大戸島 望:www
六道 舞依:これはひどいwww
宮内 道楽:オイィ
長瀬 依子:東スポのせいや東スポの世間評価のせい
宮内 道楽:ファンブルじゃなければ手助けできたかもしれないが・・・
???:「・・・悪いが、無理な相談だ」
???:男はスケッチブックをビリビリと破ります
宮内 道楽:やるだけやってみよう
宮内 道楽:あーw
長瀬 依子:「ですよねー。せめて問題のあるページだけちぎって返してーあーーーーーー」
大戸島 望:「あ~ あ」
六道 舞依:「(あららー)」
???:「・・・文句あるか?」
長瀬 依子:「ウゲー…まあ、いいっす、いいっすよ。描くときに手が覚えてるんで、漫画には使えるっす」
長瀬 依子:「なんかヤバイみたいですし」
???:「ま、今日見た事は忘れるこった」
宮内 道楽:「ないが、アンタ達の探し物のいった方向の情報と引き換えに取引してもよかったんじゃね?」
???:「・・・探し物?」
???:「アイツがどっちに行ったか分かるのか?」
長瀬 依子:「記者さん、遅いっすよその助け舟」
宮内 道楽:「サバゲの続きだろ?さっきこことおったから写真撮れたんだよ」
宮内 道楽:といいつつ、ライフル技能で彼らの装備品がマジもんかだけわかりませんかね
???:OK
???:ライフル技能どうぞ
宮内 道楽:1d100<=50 ライホゥ
Cthulhu : (1D100<=50) → 76 → 失敗

宮内 道楽:oh
六道 舞依:無念
???:では、分かりません
???:「そうか、ここを過ぎて行ったか・・・」
宮内 道楽:「ああ、そんなとこだ。もしよかったら今度俺も混ぜてくれよ。グアムでライフル撃ちも楽しいんだがサバゲも楽しそうだ」
長瀬 依子:そういえば、相手は武装とかしてるんですかね?自動小銃以外に
???:小銃以外は
長瀬 依子:OK了解です。
???:ヘルメットと
長瀬 依子:あ、ヘルメットあったんだ・・・
???:ええ、サバゲーみたいな装備してます
六道 舞依:装備ガッチガチやな
大戸島 望:軍服です?
???:迷彩服ですね
宮内 道楽:(動画みたいに喧嘩売らないでいってね!)
大戸島 望:階級章やら名前がわかるもの付いてないですか?
長瀬 依子:(某動画は アカン)
???:特にありません
大戸島 望:(売れる技能もない・・・)
六道 舞依:(あれはあかん)
???:「悪いが、記者さんを混ぜるのはムリだな」
???:「色々と面倒なんだ」
宮内 道楽:「んーそっかー。なら仕方ないな・・・ま、向こう側へ行ったのは確かだ」と指差して教えてあげよう
???:「それじゃあな」
???:「ありがとうよ」
大戸島 望:ちなみに何人ぐらいですか?
長瀬 依子:「よくわかりませんが、おつとめがんばってください」スーパー社交辞令タイム
宮内 道楽:「おう、幸運を!」
???:そう言い残し、煙草をポイ捨てして男たちは去っていきます
???:4人です
長瀬 依子:フォーマンセル
大戸島 望:「おたっしゃで~」
六道 舞依:怖いわーw
???:「命が惜しけりゃ、こんな所二度と来るんじゃねえぞー」
長瀬 依子:「はあい」
宮内 道楽:「あいよー」
???:そして、男達は消えていきました
長瀬 依子:「あー。あのスケブ、まだあんまり使ってなかったんだけどなあ」
宮内 道楽:「さーて」
KP@#6:【日常】
宮内 道楽:捨てられたタバコ回収してみようかな☆
KP@#6:ふむ。OK
六道 舞依:「もー、煙草のポイ捨てはダメですよー」ひょっこり出てくる
長瀬 依子:さらばスケブ(持ち物欄調整
大戸島 望:「やれやれ・・・ あんな怪物がいるとは・・・」
六道 舞依:「あ、道楽さん拾ってるーえらいですよー」
大戸島 望:「あれは『山姥』か『グール』に近いのかな・・・」
長瀬 依子:「個人的に、怪物より人間の方が怖いっす。妖怪スケブ破りめ」
長瀬 依子:「ほうほう。えっと、お名前なんでしたっけ。」>大戸島さん あれ、名前知ってるって事でいいのかな…w
六道 舞依:「何か銃持ってましたね、さっきの音ってあれだったのかなあ」
KP@#6:さっき自己紹介してるから全員知ってて大丈夫ですよー
大戸島 望:ですね
長瀬 依子:OK
宮内 道楽:「どうだろうなぁ、最近の銃はぱっと見じゃわかんねぇや」
大戸島 望:「大戸島ですよ」
宮内 道楽:んでKP
KP@#6:はいな
宮内 道楽:デジカメとipad接続してデータ復旧アプリ動かして写真復活してみたいんですが
KP@#6:ふむ。
長瀬 依子:「あー、OK覚えたっす。…ヤマンバって地下にも出るんすね」
KP@#6:「知識」ロール成功ならOKです
宮内 道楽:70さん・・・!
宮内 道楽:1d100<=70 知識
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル

大戸島 望:おおw
宮内 道楽:( ???) よし
六道 舞依:やりおる
KP@#6:では、宮内さんはデータを完全に復旧することができましたね
宮内 道楽:「あのくらいのおっさんってこういうこと知らないんだよねー。消しても復旧・・・完了っと」
長瀬 依子:「はーぁ…ヘコむっす。」
大戸島 望:「どうだろう・・・ 山姥だけに山だけかな」
宮内 道楽:「スケッチブックなら後で買ってやるよ。取材費で」
長瀬 依子:「いいっすねえ文明の利器。アナログデータはぶっ壊されたら終わりっすよ」復旧見ながら 「あ、どもっす」
六道 舞依:「でもここ地下ですよねー」
六道 舞依:「わお!データ戻ったんですかー」
宮内 道楽:「絵まで処分しなきゃならんほどの秘密だしなぁ、まあ廃駅でサバゲって時点で秘密にしたいのもわかるけどさ」
大戸島 望:「地下姥・・・ じゃあグールなのかな」
宮内 道楽:とりあえず
宮内 道楽:( ???) 何もないならここから離脱しましょうか・・・
KP@#6:さて、ここで他にしておくことあります?
長瀬 依子:変な足跡ってまだあります?
六道 舞依:奥の方見に行かなくていいの?
長瀬 依子:あ、そっちは手帳に描いたから無事なのか
KP@#6:足跡は残ってます
長瀬 依子:これからは「手帳」と「スケブ」明言するようにしよう・・・
KP@#6:ですね
六道 舞依:化け物のお仲間の死体とかありそだけど
大戸島 望:来た方を少し見に行きません?
宮内 道楽:ふむ
長瀬 依子:そっすね・・・
長瀬 依子:手ぶらじゃどうにも。
KP@#6:ふむ。
宮内 道楽:タァン!は結構遠いところから聞こえたのかな?
六道 舞依:まだ痕跡消されてないだろうし調べるなら今のうちや
大戸島 望:「ま まあ少しだけ奥を見ておきません?」
KP@#6:それなりに遠く、まぁ駅と駅の間くらいです
長瀬 依子:行けそうだなあ。
宮内 道楽:おっさんが行った方向って自分達が入ってきた方向ですかね
KP@#6:ええ、そうです
六道 舞依:おっさんたちが来た方向へ進んでみよう・q・
大戸島 望:ですね
宮内 道楽:「あのおっさんの後ついていっても怒られそうだし向こう側から出るついでってことにして奥いってみるか」
長瀬 依子:ソッスネ
KP@#6:OK
長瀬 依子:「そっすねー。帰れ言われて帰るのもシャクっす」
大戸島 望:「行きましょうか」ライトぺかっと
宮内 道楽:「帰るために先に進むんだから文句はねぇだろ」
六道 舞依:「何が面白そうなもの見つかるといいですねー」
KP@#6:それでは、線路沿いに進んでいくと何者かの血の跡が見つかります。
長瀬 依子:「向こう側に出口あったっすかねえ」歩く歩く
長瀬 依子:「を」
六道 舞依:「あ、血痕」
大戸島 望:「うぇ 血かな?」
宮内 道楽:しゃがみこんでクンカクンカしてみましょう
KP@#6:【静寂(SE)】
KP@#6:ふむ。血の鉄臭い匂いがします
宮内 道楽:「ふむ、ケチャップってわけじゃないな。確かに血痕のようだ」
長瀬 依子:「うわ、おっかない。しかもまだ乾ききってなくないっすか」
大戸島 望:「さっきの怪物のかな」
KP@#6:まだ新しいようです
六道 舞依:「状況から考えて追われてる側のものですよねこれ」
長瀬 依子:「銃声鳴ったからー、まあそうでしょー」
大戸島 望:「怪物も赤い血が流れているのか・・・ 緑とかじゃあないんだな ふむふむ」メモメモ
宮内 道楽:応急に変えたときに救急箱追加したんでガーゼかなにかに血を染込ませていいですかね。写真とってからですが
KP@#6:ふむ。OK>宮内
大戸島 望:辺りを目星してもよろしいですか?
KP@#6:目星どうぞ
六道 舞依:周りに何か落ちてないか目星振るかな
大戸島 望:1d100<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 94 → 失敗

六道 舞依:1d100<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 75 → 失敗

大戸島 望:あぶ
宮内 道楽:ワーオw
宮内 道楽:こっちも振っていいですかね?
KP@#6:では、特に何も見つかりません
KP@#6:どうぞー
長瀬 依子:私も振っておこう。
宮内 道楽:素だけどね!
宮内 道楽:1d100<=25 ずぼし
Cthulhu : (1D100<=25) → 39 → 失敗

長瀬 依子:1d100<=65 めぼし
Cthulhu : (1D100<=65) → 31 → 成功

大戸島 望:b
六道 舞依:b
KP@#6:ふむ。
KP@#6:それでは、長瀬は
KP@#6:薬莢が転がっているのを見つけます
KP@#6:鉄製のものですね
長瀬 依子:「ん、これは。俗にいう薬莢ってやつじゃないっすか? うわー本物初めて見たーすげー」
宮内 道楽:鉄製?
大戸島 望:「やっぱりさっきの銃は本物かな?」
宮内 道楽:「ほう・・・」
長瀬 依子:一発だけでしょうか
KP@#6:1発だけです
六道 舞依:「やっぱりさっきの音は銃声だったみたいですねー」
宮内 道楽:ライフル薬きょうなら口径とか含めておっさんがわかりませんかね。
KP@#6:ええ、宮内ライフルでロールどうぞ
宮内 道楽:1d100<=50 ライホゥ
Cthulhu : (1D100<=50) → 57 → 失敗

長瀬 依子:拾ってみよう
大戸島 望:「ああ ターン?っていってたやつ? 君が」>六道さん
KP@#6:それでは、やっぱり分かりません
宮内 道楽:( ???) 50以下が出ない件について・・・
KP@#6:OK>長瀬
長瀬 依子:で、知識振ったりしなくても鉄製ってことわかっていいでしょうか。
六道 舞依:「ですよー」
KP@#6:ええ、鉄製なのは分かって大丈夫です
長瀬 依子:じゃあ、鉄製といえばフルメタルジャケット弾が思い当たるってこと知っててもいいですかね。
宮内 道楽:それしかないからねぇw
長瀬 依子:あ、別に鉄だからってフルメタルじゃないこともありますけど。うん。
KP@#6:ふむ、いいですよ
長瀬 依子:まあ大概フルメタルですし・・・w
六道 舞依:ほうほう
長瀬 依子:「鉄っすね。フルメタルジャケットってやつっすかねー。あれ、強いやつ。確か。」
六道 舞依:「ほえー、詳しいんだねー依子ちゃん」
大戸島 望:「詳しいなぁ」
宮内 道楽:「なんだ、人殺した経験ありか」
六道 舞依:「そうなんですか!?」
大戸島 望:「うぇ?」ちょっと後ずさり
宮内 道楽:「ジョークだジョーク。まあケツからあのオッサンに撃たれたくなかったらさっさと離脱したほうがいいかもな」
長瀬 依子:「無いっすよそれは」
六道 舞依:「もー、びっくりさせないでくださいよー」
大戸島 望:「そ そうですよねぇ (ビックリした)」
KP@#6:さて、皆さんがそんな事を話していると
長瀬 依子:「と、いうかこんなん実物初めて見たっす。漫画かゲームかで見たことはあるっすけど。ゲームでは人殺しまくりっすけど。」
KP@#6:後ろの方から、また足音が聞こえてきます
KP@#6:数人が歩く音です
大戸島 望:「やば・・・ また来たのかな」小声で
六道 舞依:なぬ
六道 舞依:後ろって今歩いて来た側?
KP@#6:ええ、
KP@#6:歩いてきた側です
KP@#6:【探索】
大戸島 望:歩いてきている感じですか?
六道 舞依:「・・・もしかして戻ってきたかな?」
KP@#6:ええ、歩いてきてます
長瀬 依子:「はやっ。」
六道 舞依:足音の質はわかる?
KP@#6:質は硬い感じですね
六道 舞依:うげ
長瀬 依子:ち~ん
宮内 道楽:( ???) 私はさっさと出る気マンマンだったんだが
大戸島 望:ここは線路上ですかね
KP@#6:さっきの男と同じような足音です
KP@#6:ええ、線路上です
KP@#6:さて、さっさと出ます?
KP@#6:まだ距離はある程度あります
六道 舞依:「この足跡、さっきの人たちだよ!」
長瀬 依子:薬莢どうしようかなあw
大戸島 望:この先は駅?
KP@#6:この先は駅ですね。
長瀬 依子:まあ、置いていこう。写真は撮ってます?薬莢
宮内 道楽:「ああ、帰ればいいんじゃね?元々帰るためには線路あるかにゃならんのだし」
KP@#6:距離にして100m程度なので走ればすぐです
六道 舞依:大体のものは分かったし置いて行こうか
KP@#6:写真は撮ってなかったんじゃないかな
宮内 道楽:( ???) 薬きょう置いて言っても指紋残すだけやで
六道 舞依:あ、そっか
宮内 道楽:なのでさっさと帰るー
長瀬 依子:撮ってないのかww 持って行こう。
大戸島 望:持ってはしってにげます?
KP@#6:OK
長瀬 依子:ポケットに入れて行きます
長瀬 依子:咄嗟に。
大戸島 望:「急いでいきましょう」小声で
六道 舞依:それじゃ、走って移動
長瀬 依子:「おっと」「そっすね」
KP@#6:では、皆さんは走って初台駅のホームまでやってきます
六道 舞依:「はーい、急がないと」
長瀬 依子:「またお説教は勘弁っす」
KP@#6:時間帯的に、人はホームにいないようです
大戸島 望:ホームに上がりましょうか
宮内 道楽:「よっこらせっと・・・」
六道 舞依:ホームに上がって外に向かおうか
宮内 道楽:だが聞き耳を所望する(おっさんが最初に来た方向だし)
長瀬 依子:上がって聞き耳だあ
KP@#6:聞き耳しても特になにもありません。
六道 舞依:ふむ
宮内 道楽:ふむ、なら駅からホイホイ外に出ようかな
長瀬 依子:まあないですよね。
大戸島 望:速やかに撤収しようかな
KP@#6:OK
長瀬 依子:「あ。」咄嗟に薬莢持ってきたことに気づく
長瀬 依子:「まあいいか」
六道 舞依:「階段ダッシュー」
KP@#6:【日常】
大戸島 望:「いやいや まさか戻ってくるとはねぇ」
宮内 道楽:「見つけられなかったんじゃね?」
六道 舞依:「ふー、もう少し歩いてここから離れましょう」
長瀬 依子:「おっかないなあ」
六道 舞依:今の時刻って何時ですか?
KP@#6:夜の12時過ぎ
六道 舞依:わお
大戸島 望:おっと深夜だったのか
長瀬 依子:「暗っ。知ってたけど」
六道 舞依:やっぱ深夜だったかー
KP@#6:心霊スポットなので、そのくらいの時間に行くものでしょう。
長瀬 依子:「さて、帰りますか…」
六道 舞依:「ですねー、あそうだ」
大戸島 望:「ああ ここであったのも何かの縁なので」
六道 舞依:「ここで会ったのも何かの縁ですしー」
長瀬 依子:「うぇ」
大戸島 望:「連絡先の交換でも・・・ って」
六道 舞依:「わお、考えることは一緒ですねー」
長瀬 依子:「ヒュゥー」
宮内 道楽:( ???) 初台の最終って0:31やけどね・・・
六道 舞依:「依子ちゃん電番交換しよー」
大戸島 望:「いやいやいや」
長瀬 依子:(;`・ω・)
KP@#6:(その辺り詰めてなかった・・・東京人でないKPの限界である)
六道 舞依:ですのw
長瀬 依子:ともかく終電は過ぎ去っていた(
六道 舞依:そもそも地下鉄を見たことのないPLです^q^
KP@#6:ということです>ALL
宮内 道楽:イエッサー!
六道 舞依:あいさー!
大戸島 望:(`・ω・´)ゞ
KP@#6:では、連絡先は全員交換したということで大丈夫でしょうか?
長瀬 依子:そういうことになった。
六道 舞依:ですねー
KP@#6:そして、解散の流れで大丈夫かな?
宮内 道楽:アイサー
長瀬 依子:「いっすけど。私の少ない電話帳が潤うー」
六道 舞依:「潤うー」
大戸島 望:「よろしくお願いしますね~」
宮内 道楽:道楽ちゃんは名乗ってるからアレだけど他の人は安全じゃないかな
長瀬 依子:「変な事に使ったら末代まで呪うっす」「あと、宮内さん、スケブ代今度頼みに行くっすから」
宮内 道楽:「あいよー。流石にこの時間じゃ文具店は閉まってるしな。ドンキでいいなら今からでもいいが」
大戸島 望:「いやいや どんな人間だと思われてるのやら」
長瀬 依子:「忘れた、とかトボケるのはナシっすよ。証人2名いるとこで言い直しておくっす」
長瀬 依子:「マスコミさんはしたたかって相場が決まってるものっすよ」
宮内 道楽:「どーせ経費で落ちるんだ。んなめんどーなこといわねーよ」
六道 舞依:「ちゃんと覚えてるから大丈夫だよ依子ちゃん」
宮内 道楽:1d100<=65 こーうん
Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功

六道 舞依:b
大戸島 望:b
長瀬 依子:ナイスデース
KP@#6:では、宮内さんは警察関係者に知り合いがいました
宮内 道楽:んじゃ、おっさんが捨てたタバコと血を染込ませたガーゼ渡してちょっと鑑識に回してもらえないか言いくるめてみよう
KP@#6:ふむ。
宮内 道楽:渡すのは次の日でいいか
KP@#6:言いくるめ+10でどうぞ
宮内 道楽:1d100<=99 ホセイコーミ
Cthulhu : (1D100<=99) → 17 → スペシャル

六道 舞依:うはw
宮内 道楽:( ???) フヒヒ
長瀬 依子:すげヴぉー
大戸島 望:b
長瀬 依子:さすが記者だ、したたかだ
KP@#6:では、急ぎでやってくれることになりました
宮内 道楽:わぁい!
六道 舞依:わぁい!
長瀬 依子:薬莢の写真とかググって似たもの見つけられません?
大戸島 望:家のPCで「グール 山姥 東京」でネット検索を
KP@#6:ふむ。
KP@#6:図書館ロールどうぞ>長瀬・大戸島
大戸島 望:1d100<=75 図書館
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

長瀬 依子:1d100<=75 ぐーぐるせんせーーーー
Cthulhu : (1D100<=75) → 72 → 成功

長瀬 依子:ふぅ(冷や汗
六道 舞依:セフセフ
KP@#6:弾の正体は『5.45x39mm弾』です。
KP@#6:そして、グールについては
KP@#6:最近青山墓地や地下鉄の駅で怪物を見かける。
KP@#6:ホームレスの死体が食われていた、
KP@#6:飛び込み自殺のマグロが怪物によって掃除されている
KP@#6:等の噂話が見つかります
六道 舞依:ふむふむ
大戸島 望:「(あんなのが他にもいるのか・・・)」
六道 舞依:それじゃあ私は
六道 舞依:夜食を作ろう(迫真
KP@#6:OK
KP@#6:料理ロールどうぞw
六道 舞依:走り回ってお腹が空いたのです
六道 舞依:1d100<=50 芸術(料理)
Cthulhu : (1D100<=50) → 58 → 失敗

KP@#6:では、並の味の夜食ができあがりました。
六道 舞依:デジャヴュやな
KP@#6:カロリーが若干高め
六道 舞依:「うーん、ちょっと夜食にしてはこってりしちゃったかなー?」
六道 舞依:しかしもぐもぐ
KP@#6:さて、それでは他に行動がなければ全員睡眠でよろしいですか?
大戸島 望:おやすみ~
六道 舞依:さあ寝るか
宮内 道楽:OK
長瀬 依子:うーーん。旧初台駅の話は調べても噂以上のことは出そうにないか・・・
長瀬 依子:寝ます
KP@#6:はい。それでは、皆さんは眠りにつきます。
KP@#6:今日の奇妙な出来事で疲れたのでしょう
KP@#6:深い眠りに落ちていきます・・・
KP@#6:【雑踏】
KP@#6:さて、ここからは大正探索者たちの出番です。
宮内 道楽:「むにゃむにゃ・・・ザギンで・・・シースー・・・そんなじだいじゃねぇっすよですくぅ・・・」
長瀬 依子:「むにゃむにゃ……うーん……女装…ホモは…百合に入るのか…それが問題だ……」
六道 舞依:「すーすー」
大戸島 望:「Zzz ぐはっ う~ん Zzz]
KP@#6:さて、大正探索者の皆さんは
KP@#6:浅草の街を並んで歩いています。
KP@#6:【静寂(SE)】
KP@#6:【日常】
新田 千代:全員知り合いデスカ
KP@#6:どうやら、彼らは何かの縁で知り合った知人同士のようです
KP@#6:はい
浅沼 浪江:奇妙な縁もあったものである
天野 守矢:ほうほう
KP@#6:皆さんは、浅草十二階を見に行くためにやってきたようです。
渡井 巧:ふむふむ
天野 守矢:浅草十二階か・・・
浅沼 浪江:十二階w
新田 千代:凌雲閣か
KP@#6:周囲には、店が並び人通りも多いです
渡井 巧:「いやあ、浅草の町は活気があっていいな!」
天野 守矢:「いやぁ 良い天気で何よりでした」
浅沼 浪江:「??相変わらず、賑わっている」
渡井 巧:「しかし見たところ賭場はなさそうか・・・?」キョロキョロ
新田 千代:「いやですわ、いきなり賭場だなんて」とキワミを咎める様に
ハル:「ねえ、お兄さんばくち打ちなの?」
ハル:そんなキワミに
浅沼 浪江:「渡井さん。賭場なら……ん」
天野 守矢:「渡井さん きょうは浅草十二階に行くんですよ」
ハル:少女が話しかけてきます
渡井 巧:「いや、金に困ったときすぐ行けねえとあれだろ?」
渡井 巧:「お、何だ嬢ちゃん場所知ってるのか?」
渡井 巧:「俺なら確かに博打打だぜ」
ハル:「賭場は知らないけど・・・今日のあなたの運気、知りたくない? うちの占いは当たるよ?」
渡井 巧:「占いか」
ハル:くいくい、と巧の袖を引いて来ますね
天野 守矢:「ものは試しです やっていったらどうです?」
渡井 巧:「験は担ぐほうだ、1つお願いするぜ嬢ちゃん」
浅沼 浪江:「やめておきなさいな。この手合いは「ぼって」くるもの」
ハル:「やった! 一名様お連れですー」
ハル:ぐいぐいと巧の手を引いていきます
渡井 巧:「はっ、それならそれでまた一興だ」
浅沼 浪江:「やれやれ……」
天野 守矢:「まあ渡井さんなら 大丈夫でしょう」
新田 千代:「渡井さんの博打の強さがよくわかる一面ですわね」と引っ張られていくキワミを見つめて
ハル:「母さん、お客さんが来たよ」
静子:「・・・・・・」
静子:少女がつれてきたのは
静子:辻占いの女性の前でした
渡井 巧:辻斬りの方が面白かったな(殴
静子:「・・・・・・」
静子:女性は、巧の手を取ります
渡井 巧:「お、なんだなんだ」
静子:そして、その手をじっと眺めました
静子:「・・・・・・」
渡井 巧:「こりゃあれか、手の相でも見てるのかい?」
静子:女性は、こくりと頷きました
渡井 巧:「なるほどな、それで何か分かったのか?」
ハル:「えっと・・・? 結果は?」
浅沼 浪江:「いやァに無口なことで」
ハル:「ふんふん」
天野 守矢:「・・・」興味津々でのぞき込みます
渡井 巧:「そっちの方が神秘性ってのが上がるんだろ多分?」
ハル:「明日は悪い事が起きるから、東京から逃げた方がいいってさ」
渡井 巧:「明日か、そいつはまだ急だなおい」
天野 守矢:「渡井さんが、捕まったりするのかな?」
ハル:「あなた自身は悪運があるけど、そんなものでは効かない何かがあるって」
渡井 巧:「具体的にはどんなことが起きるのかわかるか?」
ハル:「それで・・・えっと・・・」
渡井 巧:「ははっ、俺の悪運は確かに強いぜ」
浅沼 浪江:「へぇ。天命、運命ってやつかい」
ハル:「『火はあなたを守るが、あなたを殺しもする』・・・?」
ハル:「よくわからないけど、そういうことらしいよ」
天野 守矢:「火・・・ 鉄火場かな?」
渡井 巧:「火か、確かに道具にもなれば凶器にもなるなあれは」
渡井 巧:「ああ、そういう見方もあるな」
新田 千代:「あらあら、恐ろしいですわ」
渡井 巧:「だがまだ金には困ってないぜ俺は?」
浅沼 浪江:「は。火の不始末には気を付けなって所でしょう」
新田 千代:「財布が火の車になるのは明日ではなくて?」
渡井 巧:「ま、ありがとよ。代金はいくらだ?」
ハル:「それじゃ、代金をお願いします。30銭です」
浅沼 浪江:「財布にはとうに火がついておりましょうよ、渡井さんは」
渡井 巧:「30銭か、ちょいと待ってくれよ」懐を探る
天野 守矢:「ふふふ いえてますね」
渡井 巧:「ほい、30銭ちょうどだ嬢ちゃん」
ハル:「ありがとう」
渡井 巧:「おいおいお前ら、さっきから失礼なことばっか抜かしやがって」
渡井 巧:「いつも金に困ってるわけじゃねえよ俺も!」
天野 守矢:「まあ今日は大丈夫みたいなので 良かったじゃないですか」
渡井 巧:「ああ、だが明日のいつ起こるか分かんねえしな」
渡井 巧:「ちっと気配っておくか」
天野 守矢:「ふむ・・・」
浅沼 浪江:「あたしの記憶が正しけりゃ、おとついも金がないってんで騒いでたけどね」
浅沼 浪江:「全く…」
渡井 巧:「昨日は大丈夫だったろ?」ドヤ顔
新田 千代:「渡井さんは明日よりまた鰯でも齧っていればよろしいのです」
天野 守矢:「で明日また火の車ですか」
渡井 巧:「おいおい鰯を馬鹿にしちゃあならないぜ」
渡井 巧:「大丈夫だ、この分なら明後日までは持つ!」
ハル:少女は皆さんに手を振っています
ハル:さて。
天野 守矢:手を振り替えしておきます
新田 千代:ではこちらもブンブン手を振って分かれますか
渡井 巧:「じゃあなー嬢ちゃん」手を振り返す
浅沼 浪江:「そォ…」「…あたしも見てもりゃぁ良かったかもね」
浅沼 浪江:一瞥して礼を返す。
天野 守矢:「では 十二階の方へ行きますか」
渡井 巧:「何だ、今からでも見てもらえばいいだろ浪江」
ハル:さて、十二階に向かう前に
新田 千代:「では、参りましょうか」
ハル:目星ロールどうぞ>ALL
天野 守矢:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功

渡井 巧:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 59 → 失敗

浅沼 浪江:「嫌ぁよ。そこまでおちぶれてないから」
新田 千代:1d100<=50 にぼし
Cthulhu : (1D100<=50) → 41 → 成功

浅沼 浪江:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 57 → 失敗

渡井 巧:「落ちぶれてる、ってお前なあ」苦笑
ハル:では、成功者は裏路地を何かが駆けていくのを目撃します
天野 守矢:「? おや?」
新田 千代:「あら?」
ハル:そして、駆けていった後にはわずかに腐臭がしていますね
天野 守矢:「・・・ なんか臭いますねぇ」
浅沼 浪江:「今度は何?」
新田 千代:「あらやだ、渡井さんがかわやから出てきたような臭いがしますわ・・・」
渡井 巧:「あん?どうした守矢?」
渡井 巧:「おい待て千代、幾らなんでもそりゃねえだろ!」
天野 守矢:「何かが裏路地に駆けていったようですが・・・」
天野 守矢:「この匂いは・・・ 」じとっと渡井さんを見て
渡井 巧:「俺じゃねえよ」呆れ顔
新田 千代:「臭いをたどれば追えそうですわね・・・」
浅沼 浪江:「あ、そう。スリか何かでしょう。渡井さんのお仲間」
ハル:ふむ・・・追いかけます?
天野 守矢:「まあ、それは冗談ですが・・・ 何かの後から臭い匂いがしたようですね」
渡井 巧:「俺はスリじゃなくて博徒だ!」
新田 千代:(追跡削除してしまった成れの果て)
浅沼 浪江:削除したのか!w
新田 千代:現状では追う理由が乏しいですからね。
KP@#6:おうふ
新田 千代:応急取ったんだよw
KP@#6:ふむ、ではそのまま十二階に行く?
天野 守矢:おう
浅沼 浪江:なんてこった・・・
浅沼 浪江:おっかけたいですけどね。PL的には。
天野 守矢:一応裏路地をちらっと見るだけ見てみましょうかね
渡井 巧:追ってみたいよね
新田 千代:PL的には追いたいデスケドネ。周囲の人の反応はなにもないのかな?
KP@#6:周囲の人は気付いていません
KP@#6:ふむ。では、裏路地をチラっと見ると
新田 千代:犯罪臭もなしか・・・あるのは渡井さんへの疑惑のみ・・・!
???:「・・・おや? どうしました?」
天野 守矢:「まあ、ちょっとのぞいてみますか」
新田 千代:ご無礼・・・!
浅沼 浪江:御無礼
???:こんな人物が歩いてきます
天野 守矢:「ああ いえ特に用事はありませんが・・・」
天野 守矢:軍人さん?
???:いえ、一般人です。
浅沼 浪江:「んん? あなた…」
浅沼 浪江:身なりは?
???:「誰かを追っているようでしたが・・・」
???:身なりは上等です
???:洋装していますね
天野 守矢:「何か変なものでも来ました?」
???:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 64 → 成功

浅沼 浪江:「こちらの路地に誰かがサッと駆け込んだんですって。あたしはなぁんにも見てないけれど」
新田 千代:「あら御機嫌よう。妙な臭いを垂れ流している人が駆けていったのを見たんですわ」
???:「そうですね。薄汚れた乞食のような者が一人通っていきましたよ」
???:「私も一瞬しか見ていませんが」
渡井 巧:「へえ、この辺にもいるもんなんだな」
天野 守矢:「乞食でしたか・・・」
浅沼 浪江:「ですって。やっぱり御仲間じゃないの」
新田 千代:「まあいやだ。この町の治安が心配ですわ」
天野 守矢:「ちなみにどちらの方へ?」
???:「はっきりと見ていないので、そこまでは・・・」
???:「それでは、私は忙しいのでこの辺で」
渡井 巧:「だーかーらー、俺は博徒だっつの!}
???:男は軽く一礼すると去っていきます
浅沼 浪江:「そう。ところで……あぁたこそ、こんな所で何を?」
天野 守矢:「ああ わざわざすいませんでした」
浅沼 浪江:あら逃げられたわ
新田 千代:「はい、お気をつけて」
???:「私は単なる通りすがりですよ」
浅沼 浪江:心理学
浅沼 浪江:使いたいですね。
???:OK
渡井 巧:心理学飛ばすー
新田 千代:(心理学の存在忘れてた)
???:シークレットダイス
???:シークレットダイス
???:では、浅沼さんはこの男が偶然通りかかったのではないと思いました
浅沼 浪江:ふむ。
???:そして渡井さんはこの男はたまたまここに来ただけだと思いました
渡井 巧:ほむほむ
浅沼 浪江:「さぃですか」
浅沼 浪江:見送る。
渡井 巧:「何か雰囲気のある奴だったな」
浅沼 浪江:「……あァ、くさいのなんの」
新田 千代:「ええ、将来渡井さんの前に立ちふさがりそうな雰囲気でしたわ」
天野 守矢:「臭いですか」渡井さんを見て
???:さて、ほかにすることがなければ十二階に行きますが・・・
浅沼 浪江:「博徒ならあァいう手合いは相手にしないこと」
渡井 巧:「ちげえよ、凄みがあるってのかな」
浅沼 浪江:周囲に目星
浅沼 浪江:しておきますかね
KP@#6:目星どうぞ
天野 守矢:同じく目星を
浅沼 浪江:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 79 → 失敗

天野 守矢:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 14 → スペシャル

渡井 巧:b
KP@#6:では、天野さんは道にボロ切れのようなものが落ちているのに気付きます。
天野 守矢:「? なんだこれは」
浅沼 浪江:[
天野 守矢:拾ってみます
浅沼 浪江:「どうしました?」
KP@#6:【探索】
天野 守矢:「なんかボロ切れが落ちてまして」
渡井 巧:「へえ、目ざといな守矢」
天野 守矢:博物学を振ってみましょう ボロ切れに
新田 千代:「襤褸切れです?」クンカクンカしてみよう
渡井 巧:「で、どんなのだ?」
KP@#6:OK>天野さん
天野 守矢:「目端が利くといってください」
天野 守矢:1d100<=70 博物学
Cthulhu : (1D100<=70) → 4 → 決定的成功/スペシャル

天野 守矢:おおう
KP@#6:匂いを嗅ぐと腐臭がします
新田 千代:グレイトゥ
浅沼 浪江:はぇ~~~…
渡井 巧:www
新田 千代:「クサッ!渡井さんの臭いがしますわ」フラフラ
KP@#6:そして、天野さんはこのボロ切れが人間の皮膚・・・それも死人のものであることが分かります。
渡井 巧:「千代、そろそろ俺も怒るぞ」むっとした表情
天野 守矢:「ん これは・・・ 人の皮膚 それも死人の」
KP@#6:さて、SANチェックです。
天野 守矢:わお
KP@#6:天野さんは1/1d3でどうぞ
天野 守矢:1d100<=75 SAN
Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

浅沼 浪江:「死人? …まさか」
天野 守矢:出目が
浅沼 浪江:その出目ください
浅沼 浪江:(切実)
渡井 巧:「あん?死体の皮膚だと?」
新田 千代:「・・・ふう、さっきの浮浪者が落としたものでしょうか?」
天野 守矢:医学で再度見ても情報はないですかね?
KP@#6:ええ、ありません
天野 守矢:「はて・・・ どういうことだ」
KP@#6:このボロキレについて分かることはそのくらいですね
浅沼 浪江:「それかもしかすると、さっきのきなくさい男かもしれないねエ…はあ…」
天野 守矢:大きさはどのくらいです?
KP@#6:大きさは、10cm四方程度です
浅沼 浪江:「案外、あの占いも当たってるかもしれないヨ、渡井さん」
天野 守矢:持って行っても仕方ないかな?
渡井 巧:「ああ、何かきな臭くなってきやがったな」
KP@#6:持っていきます?
新田 千代:お任せる(触りたくないの意思)
浅沼 浪江:どうぞ^^
天野 守矢:おいていこうかな 臭いし
KP@#6:OK
KP@#6:それでは、浅草十二階に向かいますか?
新田 千代:ホイホイチャーハン!
天野 守矢:ですね~
天野 守矢:「匂いついたかな?」
KP@#6:では、皆さんは浅草十二階にやってきます
渡井 巧:ホイホイ
KP@#6:【十二階で】
KP@#6:下の方の階は輸入品の店が
KP@#6:屋上には展望台があります
浅沼 浪江:「…さて。まったく、立派ね。いつ見ても」
新田 千代:「あら、輸入品店があるわね。英国から新しい商品でも届いているかしら?」
浅沼 浪江:「へェ。それは、あたしも気になる」
天野 守矢:「千代さんはお詳しいんじゃないですか?」
新田 千代:「ええ、雑誌で取り扱うこともありますので。品を見ればわかるでしょうね」
渡井 巧:「へえ、面白いなあここはほんと」
浅沼 浪江:「あたしもちょいと詳しいよ」張り合う
天野 守矢:「ふふふ」と生温かい目で
新田 千代:「ちょっと見に行きましょうか、なみえさん」 売り場ときいてスルーは女がすたるぜぇぇぇえぇ!
浅沼 浪江:「なァにその…ああ、もう。見に行きましょう」
浅沼 浪江:被った。いい被りだ。感動的だな。
渡井 巧:「ほう、行って来い行って来い」
新田 千代:と、130cm台がテチテチと駆けていきます
天野 守矢:「行ってらっしゃい」
浅沼 浪江:スタスタついていきます。
天野 守矢:「我々は上へ行きますか?」
店員:では、輸入品店にやってきます
渡井 巧:「そうだな、上に行くとするか」
浅沼 浪江:別行動か・・・w
渡井 巧:いて欲しかった?^q^
浅沼 浪江:男衆は買い物には興味がねェのかい!かあー!
浅沼 浪江:いえ。どうぞどうぞ
新田 千代:天野君ならともかく渡井君は女の買い物に付き合えないだろうなw
天野 守矢:一緒でも良いですよ
渡井 巧:キワミだからな
新田 千代:一瞬でイライラがMAXに到達しそうだ。ウィンドウショッパー的に
天野 守矢:たしかに 
浅沼 浪江:いえ、2・2でいきましょう。
店員:では、ショッピング組は別行動へどうぞ
KP@#6:屋上組はこのままです
--------------------------------------
浅沼 浪江:シュバァ
店員:「いらっしゃいませ」
新田 千代:┌(┌^o^)┐ぬるりぃ...
浅沼 浪江:「…さて、何があるのやら」
店員:洋装をした店員が出迎えます
店員:「何をお求めでしょうか?」
新田 千代:「こんにちは」 ざっと見渡してどんな商品が取り扱われてるか見てみようかな
浅沼 浪江:軽く会釈して、「特にこれといった探し物はないのだけど」
浅沼 浪江:みてみるかー
店員:陶器のティーカップなどが売られています
店員:雑貨屋のようです
新田 千代:「お仕事で輸入品の特集を組んだりすることもありますので、この手のお店のチェックは欠かせませんの」と店員さんに
浅沼 浪江:「へェー……」
浅沼 浪江:うーん・・めぼしいものはないかなあ
新田 千代:ま、別行動ですからねw
店員:めぼしい物はありませんね
店員:あえて言うなら
店員:アンティークの銃が置いてあるくらいです
浅沼 浪江:わあ。
新田 千代:ほー
新田 千代:博物学も銃技能も値切りもなかった・・・!
新田 千代:歴史で価値見れるかしら?
渡井 巧:値切りならあるな
浅沼 浪江:いないでしょ、あなたw
天野 守矢:博物学なら
浅沼 浪江:いないでしょ!!!
新田 千代:いいや、まずは店員さんに聞いてみよう
浅沼 浪江:んむ
新田 千代:「この銃、ずいぶん古いもののようですけど何か謂れがあるので?」
新田 千代:(マスケットだったらスルーだわ)
店員:「あ、これは展示用なのでお売りできないのです・・・」
浅沼 浪江:「展示用? 珍しいものなのかしらん」
新田 千代:「あら、そうなんですの?まあ、買うかどうかはさておきお話は聞いてみたいですわ」
店員:ええ、価値はあるはずです。実用性はありませんけれど・・・
店員:「」
新田 千代:ふむ、言いくるめて買ってもいいだろうけど所持金ロールをしてなかった・・・!
新田 千代:ここで本気出しても仕方ないしやめておこう
店員:OK
浅沼 浪江:「詳しくは、わからないと」
店員:「はい・・・」
店員:特にほかにすることがなければメイン合流どぞー
新田 千代:「ソレならば仕方ないですわね・・・店員さん、こちらのティーセットだけいただける?」
新田 千代:という感じで紅茶セット購入して上にイキマス
店員:「はい」
浅沼 浪江:「ふぅん」買わずに行こう
店員:店員は、洒落た包み紙で包装して手渡してくれますね
新田 千代:「ありがとう、また来ますわ」
店員:店員は一礼して新田さんを見送りました
新田 千代:ではテチテチと上に・・・!
浅沼 浪江:私も礼をして、上に。
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天野 守矢:「なかなかの展望のようですよ」
渡井 巧:「すげえな、遠くまでよく見えるじゃねえか」
天野 守矢:目星で見渡すぞい
渡井 巧:「日差しも暖かだしこいつは昼寝に最適だなおい」
天野 守矢:「そうですねぇ 天気が良くて良かったですねぇ」
芥川 龍之介:そうして男二人が展望台を満喫していると
渡井 巧:ゴロリとその辺に横になる
天野 守矢:「おやおや ほんとに寝る人がありますか」とため息を
芥川 龍之介:誰かが話している声が聞こえてきます
天野 守矢:そっちの方を見てみます
芥川 龍之介:「まったく、三國の奴はどうかしている。あれの宝石狂いも、ここまで来ると病気だろう」
渡井 巧:寝ながら耳を澄ます
天野 守矢:「・・・」なにげに見ておきます
天野 守矢:男を見て誰とか分かります?
KP@#6:知識ロールどうぞ
天野 守矢:1d100<=90 知識
Cthulhu : (1D100<=90) → 10 → スペシャル

天野 守矢:4連続だ
渡井 巧:やるなあw
KP@#6:では、その男が芥川という作家だということを知っていますね
天野 守矢:「(あれ・・・ あの男の人は 芥川龍之介か?)」
菊池 寛:「何度も忠告してやっているのだがなあ」
天野 守矢:と菊池寛だと
菊池 寛:「最近は碌に口を利きもしない。服装も黒服ばかりを選んでいて悪趣味だ」
渡井 巧:ほほう
芥川 龍之介:「やめにしないか。友人の悪口で盛り上がるのは、どうも僕の性に合わないようだ」
天野 守矢:菊池寛の方も分かるかは知識ロールですかね?
渡井 巧:「(へえ、何か盛り上がってたな・・・)」
芥川 龍之介:スペシャル出てるので自動で知っていていいです
天野 守矢:おお
天野 守矢:「(もう1人の方は・・・ 菊池寛かな・・・)」
天野 守矢:「(浅沼さんがいれば喜んだのかなぁ)」
天野 守矢:まあ景色をぼ~と眺めておこう
渡井 巧:「うわあ、まあどうでもいいか」完全に寝る態勢
新田 千代:スッ...
菊池 寛:「ところで」
天野 守矢:ぼ~
菊池 寛:「この間言っていた『凶兆』の類だったか・・・」
浅沼 浪江:スッ
菊池 寛:「あれはどこまで本気なんだ?」
新田 千代:「殿方二人は完全に呆けてますね」
芥川 龍之介:芥川は笑ってはぐらかします。
浅沼 浪江:「なァにをしているの、お二人」
天野 守矢:「お 浪江さんきたのかい」手招きで
渡井 巧:「zzZ]
浅沼 浪江:「ええ、来ましたよ。なァに」
天野 守矢:「ほら あそこ・・・」と芥川さんと菊池さんの方を見て
浅沼 浪江:収穫なしだったのでちょいと不機嫌
浅沼 浪江:知識ロール…いらないですよね…(震え声
菊池 寛:ええ、いりません。
天野 守矢:「芥川先生と菊池先生じゃないのかい?」
浅沼 浪江:「えぇ? ………………あ」
新田 千代:ところでKP
浅沼 浪江:「まぁ、本当……」
新田 千代:時代的に・・・タバコすってもいいよね?
菊池 寛:ええ、いいですよ
新田 千代:ではマグロ状態になってる渡井さんの隣に腰掛けてタバコでも吸ってよう
菊池 寛:「君は時々、妙に勘が鋭いからな」
天野 守矢:ちなみに三國って言う人は知識では心当たりはありませんか?
芥川 龍之介:三國については心当たりありません
天野 守矢:了解です
新田 千代:「絶景を見ながら喫煙とは風流ですわねぇ・・・隣のマグロを除けば」
天野 守矢:「ふふふ」
芥川 龍之介:ああ、タバコといえば
芥川 龍之介:芥川も話しながら吸っています
新田 千代:( ???) でしょうね
芥川 龍之介:かなりのヘビースモーカーのようですね
浅沼 浪江:「お話をしたいのは山々だけれど、割って入るわけにもいかないわ」
天野 守矢:「まあ 熱心にお話中みたいだからねぇ」
天野 守矢:「ところで君は三國って方は知らないかい?」と小声で浪江さんに
渡井 巧:「あん?何だお前らそこの奴らのこと知ってんのか?」ぱちりと目を開く
浅沼 浪江:「三國…?」わかるんですかね。まあわからないか
新田 千代:「あら、起きましたのね」
芥川 龍之介:「まあ、三國とはまた一度話し合うとしよう。友人として放って置くわけにもいくまい」
芥川 龍之介:分かりません>浅沼さん
天野 守矢:「ほら・・・ お二人のご友人だそうだが?」
渡井 巧:「おう、買い物はもう終わったのか?」
新田 千代:知識階級の人物じゃないのかな
浅沼 浪江:「さあ。知らない」
天野 守矢:「君が知らないとなると、私には考えも及ばないな」
新田 千代:「ええ、紅茶につかうティーセットを買いましたわ」と小奇麗な包みを見せつつ
芥川 龍之介:そして、芥川達は話が終わったのか帰っていきますね
浅沼 浪江:「まァ、名の知れた文士でないのは確かだね…」
浅沼 浪江:んー。話聞きたいなあ。どうしよ。
新田 千代:ファンなら凸っていいと思うよ
渡井 巧:「紅茶か、聞いてことはあるが飲んだことはねえなそいつは」
浅沼 浪江:いくか。気になる事が一点ある。
天野 守矢:「まあお二人の友人だから文士ってこともないのかな」
新田 千代:「今度渡井さんにもご馳走しましょう」
KP@#6:ふむ・・・?
浅沼 浪江:声をかけてもいいでしょうか。
KP@#6:ええ、構いません
浅沼 浪江:一点だけ聞きたい事があるので。
天野 守矢:「私にも是非お願いしますね」千代さんに
渡井 巧:「そいつはありがたいねえ」よっこらせと体を起こす
新田 千代:(どの当たりから会話を聞けたかがはっきりしなかったのでつっこめなかった)
浅沼 浪江:粗方聞いた扱いにしてしまってます(
芥川 龍之介:ああ、内容については聞いていたことにしてしまって構いません
浅沼 浪江:「もし、芥川先生と菊池先生…とお見受けしますが」
新田 千代:凶兆の部分からきけたなら突っ込みようがありますからねぇ
新田 千代:なるほどー
芥川 龍之介:その辺りの情報共有をシビアに設定しても面白くないので
新田 千代:アイサー
天野 守矢:は~い
芥川 龍之介:「おや、あなたは?」
渡井 巧:はいなー
天野 守矢:ここは浪江殿にお任せして景色を堪能しておこう
新田 千代:「彼らは著名な文士の芥川先生と菊池先生ですわ」と渡井さんにも教えてあげよう
浅沼 浪江:「浅沼波江と申します。しがない駆け出し…もの書きの端くれです」
渡井 巧:「へえ、それは浪江が興奮する訳だ」
天野 守矢:「運が良かったですね」
芥川 龍之介:「ほう・・・」
新田 千代:「あの娘もああやって気取ってはいますが本当はサインの一つでもねだりたいのでしょうねぇ」ニコニコ
渡井 巧:「ああ、今日はついてるな」
芥川 龍之介:「その浅沼君が、僕に何を?」
天野 守矢:「あとで貰っておいてあげるかな」
渡井 巧:「ああ、そいつは喜ぶだろうよ」笑って返す
渡井 巧:「うっし、そういうことなら俺もいっちょ見に行ってみるか」
天野 守矢:「おやおや 邪魔はしないように気をつけてくださいよ」
浅沼 浪江:「作品はいつも拝見しております…私もあれほどの作品を書いてみたいものです」「…それで、一つ聞きたい事があるのですよ。先程、「凶兆」、という言葉が聞こえましたもので」
渡井 巧:「そっちにゃ疎いが偉い先生ってのは気になるしな」
渡井 巧:「なーに、後ろから話聞いてるだけさ」手を振って下に降りる
芥川 龍之介:「ああ、その話か」
天野 守矢:下に行くの?
浅沼 浪江:「私の知り合いも、ちょうど、何やら『凶兆』の話をしていたので、気になったのです」
渡井 巧:ああ、こっちに居ながら話してるんだっけ
浅沼 浪江:ですな
新田 千代:すぐに引き止めたから隣で喋ってる風体じゃないかなw
芥川 龍之介:「なあに、大したことじゃない。こんな季節に藤の花が咲いていたのでね」
新田 千代:( ???) KP、ここで心理学ブッパ☆
浅沼 浪江:あれ、そういえば季節いつでしたっけw
渡井 巧:ふむ、悠長に下降りてる暇もないか
渡井 巧:秋じゃない?
天野 守矢:ちなみに今は何月ですか?
浅沼 浪江:心理学を打つのはもちろんですが
芥川 龍之介:季節は8月末ですよ
天野 守矢:やはり9月
天野 守矢:8月か
渡井 巧:まだ暑い盛りだな
天野 守矢:「(藤は春だが・・・ こんな時期に)」
新田 千代:氷屋呼んでカキ氷を食べよう・・・(震え声
浅沼 浪江:「藤の花…それはまた。」心理学振りたい!猛烈に!w
芥川 龍之介:心理学いきます
芥川 龍之介:シークレットダイス
渡井 巧:^q^
芥川 龍之介:では、浅沼さんスペシャルチェックどうぞ
天野 守矢:おおw
渡井 巧:www
浅沼 浪江:( ^ω^)<やったぜ。
芥川 龍之介:二人は芥川が本当のことを言っていると感じます。
新田 千代:藤の花についての基礎知識は知っててもいいのかな?
芥川 龍之介:そして、本人にもそれなりに自分の予言に確信があるのではないか、と浅沼は感じます
芥川 龍之介:ええ、そこは知っていて構いません>新田
渡井 巧:「藤の花ねえ、あれって春の下りに咲くもんじゃなかったか確か?」
新田 千代:アイサ
天野 守矢:「そうですね」
浅沼 浪江:「それは確かに、珍しいことですね。それで、一体どういった……?」
浅沼 浪江:「何か、予見できるものがあるのでしょうか」
芥川 龍之介:「いやなに、経験則というやつだ」
新田 千代:「藤の花ですか・・・真夏の藤を肴にお酒を飲むのも悪くなさそうですねぇ・・・」
浅沼 浪江:「具体的には、わからないと。成程…」
天野 守矢:「それもなかなか、良い塩梅ですね」
渡井 巧:「へえ、その藤の花を見たのはいつの話だ?」
渡井 巧:横からひょっこり顔を出す
浅沼 浪江:「…渡井さん。ちょっと。」
渡井 巧:「おっと、すまねえな。つい話に乗っちまった」
浅沼 浪江:じろりと睨み。
芥川 龍之介:「おや? ・・・まあいい、ついこの間のことだ」
天野 守矢:「藤の花が咲いてるのは、どちらなのでしょうか?」逆からひょっこり
浅沼 浪江:「すみませんね。占い師に凶兆を言い渡されたのはこちらの」いいかけて、天野さんにぎょっとして「…天野さん。あのですね」
新田 千代:「あらあら・・・」
渡井 巧:「へへ、気になってるのはみんな一緒だからな」
芥川 龍之介:「鎌倉の『平野屋』という場所でね」
天野 守矢:「いやいや季節はずれの狂い咲きというのに興味がありまして」
渡井 巧:「鎌倉か、そいつは少しばかり距離があるな」
天野 守矢:「鎌倉ですか」
浅沼 浪江:「全く…すみませんね。色々と」
浅沼 浪江:うーん。
芥川 龍之介:芥川は苦笑を返します
浅沼 浪江:「…あぁ、これは差支えなければでいいのですが。三國さんという方は、先生と同じく、文章を書く方なのでしょうか」
浅沼 浪江:「文士の端くれとして、気になりまして」
芥川 龍之介:「三國・・・? ああ、そこまで聞かれてとは」
浅沼 浪江:「申し訳ありません。尊敬する先生方が目に入ったもので、つい盗み聞きのような真似を…」
芥川 龍之介:「あいつは、遊び人のような奴で」
天野 守矢:「(浪江さん、しおらしいな)」
新田 千代:(御無礼の特徴伝えて一致するかどうか聞いてみないかい?)
渡井 巧:(ほほう)
浅沼 浪江:(それは次に…。御無礼は黒い服装って描写されてなかったけどなあ…)」
浅沼 浪江:「遊び人。ああ…宝石がどう、とか…」
浅沼 浪江:うーん、特徴といってもなあ。かくかくしかじかじゃダメでしょうか、御無礼さんの特徴
芥川 龍之介:「文士の真似事をしたりもしている・・・」
天野 守矢:「真似事・・・ですか」
芥川 龍之介:「悪い奴ではないんだが、最近どうも様子がおかしくってね」
天野 守矢:「どのようご様子で?」
浅沼 浪江:「真似事…成程…名前を聞かない理由はなんとなァくわかりました」苦笑い
渡井 巧:「へえ、そいつはまた大変だな」
渡井 巧:「しかし、その三國って人とは仲良くなれそうな気がするぜ」ニカッと笑う
浅沼 浪江:「どんなご様子なのでしょう…」
芥川 龍之介:「ふむ。三國が正気に戻れば、あなたのような人と気が会いそうだ」
芥川 龍之介:「愛想がなくなった」
天野 守矢:「愛想が・・・ですか」
浅沼 浪江:「あぁ…」渡井さんをちらっと見て「確かに渡井さんと気が合うような方から愛想がなくなったら一大事ですね」
渡井 巧:「何かあったのかそりゃ?」
渡井 巧:「ん?何か言ったか浪江?」
芥川 龍之介:「何より、あの目が・・・」
渡井 巧:「目?」
浅沼 浪江:「あなたは愛想が良くて善いってことですよ」皮肉まじりの笑いを渡井さんに向け
浅沼 浪江:「目、ですか。目は口ほどに物言いとは言いますが」
芥川 龍之介:「まるで何かに乗っ取られているようだ、と思えてね」
渡井 巧:「はっ、そいつはいいや。お前が俺を褒めるなんて珍しいな浪江」
天野 守矢:「それは、ただ事ではないですね・・・」
渡井 巧:「へえ、それはその目からか?」
渡井 巧:「目が正気のものではねえと?」
天野 守矢:「(褒められてないですよ・・・)」ちらっと渡井さんを
芥川 龍之介:「そういうことだ」
新田 千代:ちょっと離れたところで芥川会話を手帳に万年筆でメモメモする人の図
渡井 巧:「なるほどなあ」
芥川 龍之介:「・・・それでは、私はここらで帰るとしましょう。友人を待たせているのでね」
浅沼 浪江:「それで、さらに凶兆、ですか。なるほど」
浅沼 浪江:「ああ、御時間を取ってしまい申し訳ありません。ありがとうございました」
渡井 巧:「ああ、わざわざ呼び止めて済まなかったな先生」
芥川 龍之介:そう言って
天野 守矢:「ああ 先生方最後にこれにサインをいただいてもよろしいですか?」と筆記用具を
浅沼 浪江:「あ、天野さん」
天野 守矢:サインというのかはわかりませんが
芥川 龍之介:では、さっとサインを入れてくれます
芥川 龍之介:「それでは」
天野 守矢:「ありがとうございます」
芥川 龍之介:今度こそ芥川は階下に消えていきました
芥川 龍之介:【日常】
新田 千代:「・・・こうして天野さんは無事なみえさんへの得点稼ぎを終えたのだった・・・と。よし、メモも終わりましたわ」
渡井 巧:「おう、やるじゃねえか守矢」
天野 守矢:「まさかこのようなところで、芥川先生と菊池先生に出会えるとは」
浅沼 浪江:「……うらやましい」小声
天野 守矢:「まだ差しあげてませんよ」と千代さんに
渡井 巧:「聞こえてるぜ浪江」可笑しそうに笑う
新田 千代:「これから差し上げるのでしょう?」
浅沼 浪江:「ごほん。ああ、もう。先生方に対して失礼ね、お二人とも…はい?」
天野 守矢:「まあ、そうですが・・・  どうぞ」とお二人のサインを浪江さんに
渡井 巧:「いやあ、しかし器の大きい先生だったな」
新田 千代:「得点稼ぎ云々はともかく、なみえさんでは言い出せなかったでしょうからね」
渡井 巧:「急に出てきた俺らにも丁寧だったしよ」
浅沼 浪江:「え。……いや、あなたが貰ったのだから、あなたのものでしょう、それは……」もごもご
天野 守矢:「貴方のためにいただいたのですから」
天野 守矢:「貴方がいらないのであれば、渡井さんに差し上げますよ」
新田 千代:「掛け金にされそうですわ・・・」
浅沼 浪江:「それは駄目!」
渡井 巧:「お、本当か。そいつは嬉しいな」
天野 守矢:「では どうぞ」と浪江さんに渡します
渡井 巧:「そんな勿体ねえことはしねえよ。賭けに出すのは後で取り戻しが効くものって決めてんだ」
浅沼 浪江:「あたしが、いただきます。ええ。渡井さんに渡したら、明日になる間もなく小銭に変わってるに決まってる」
天野 守矢:「ふふふ そうですね」
浅沼 浪江:貰う!
渡井 巧:「だからお前ら俺をどういう人間だと思ってんだ・・・」苦笑
新田 千代:「さて、相変わらず素晴らしい信頼関係を見せ付けたところで・・・これからどうしましょう?」
KP@#6:では、どうします? することがあるなら宣言どうぞ。
浅沼 浪江:「では、ありがたく頂戴しておきます…」
浅沼 浪江:うーん。屋上ですよねえ
天野 守矢:「どうぞどうぞ」
新田 千代:折角なので展望台からの写真を1枚撮っておこうかな
KP@#6:OK>新田
KP@#6:他に特にしておく行動がなければ、この日は帰宅してそのまま終わりますよー
渡井 巧:もう一眠りしたいがそんな時間はなさそうやなあw
天野 守矢:ふむふむ
渡井 巧:ああ、帰り道に賭場探そう
浅沼 浪江:賭場w
KP@#6:幸運どうぞ>渡井
渡井 巧:1d100<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 20 → 成功

新田 千代:んーと
渡井 巧:見つけおった
KP@#6:では、渡井はカモが揃っていそうな賭場を見つけます
新田 千代:会社に戻って芥川龍之介の交友関係に三國って名前が出てこないか文芸担当に聞いてみようかな
渡井 巧:「へっへっへ、こいつは稼げそうな香りがぷんぷんするぜ」
天野 守矢:怪しい奴がいた辺りをぐるっと見て帰ります
KP@#6:知識ロールどうぞ>新田
新田 千代:1d100<=75 知識の泉
Cthulhu : (1D100<=75) → 2 → 決定的成功/スペシャル

KP@#6:では、天野は
天野 守矢:おおw
新田 千代:( ???) どっくどくやでぇ!
浅沼 浪江:うへえw
渡井 巧:ぶっはwww
KP@#6:特に何もみつけられませんでした
天野 守矢:じゃあ大人しく帰宅します
渡井 巧:軽く一勝負してから帰ろう
KP@#6:そして、新田は芥川の言う通り三國という友人がいることが分かります
渡井 巧:宵越しの金は持たねえ!(マテ
浅沼 浪江:文士仲間に、三國という人物について聞いてみようかなあと思ったんですが、似たような事調べてクリが出てるしなあ
天野 守矢:やはりすってんてんに
新田 千代:ある程度の個人情報はわかりますかね?
渡井 巧:いざとなったらサマ賽よ
KP@#6:そして、その特徴は偶然会った御無礼と一致していることが分かります
新田 千代:おーけー、ソレが確認できれば僥倖でござる
渡井 巧:社交的な御無礼・・・(ゴクリ
天野 守矢:やはり奴か
KP@#6:渡井さんは賭場で勝てたか幸運ロールどうぞ。
渡井 巧:1d100<=65 幸運
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル

天野 守矢:おおw
浅沼 浪江:つえーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
新田 千代:( ???) ぶっw
渡井 巧:ありえん
KP@#6:な ん だ と !!!!
渡井 巧:まさかの馬鹿勝ちでコロンビア状態
新田 千代:これはしばらく渡井さんのお金で食事ができそうですねぇ
KP@#6:では、渡井さんは馬鹿勝ちした挙句、一人の男の人生を潰します
天野 守矢:おごりじゃおごりじゃ~
渡井 巧:「済まねえな兄ちゃん、だが勝負の世界ってのは厳しいもんなんだよ」
浅沼 浪江:真の御無礼がおる
負け癖のついた兄さん:「もう。。。首を吊るしかない」
負け癖のついた兄さん:「あの占い師の言ったことを信じていればよかった」
渡井 巧:「おいおい、そこまでやべえのかよあんた」
渡井 巧:「仕方ねえなあ、ほれ手出しな」
渡井 巧:差し出した手に金を握らせる
天野 守矢:おお漢じゃ
渡井 巧:「こんだけあればしばらくやってけんだろ?」
負け癖のついた兄さん:「あ、ありがとう・・・」
渡井 巧:「玉まで取っちゃあ後味が悪いんでな」
負け癖のついた兄さん:「あの聾唖の占い師・・・本物だったのか」
負け癖のついた兄さん:「全部占い通りだ」
渡井 巧:「あんたも験担ぐ方なのか、そいつは気が合うな」
KP@#6:ということで、情報落ちます
KP@#6:☆プレイヤー資料3
【占い師シズコについて】
浅草の路地で辻占いをしている30歳前後の女性。
聾唖者であり、言葉を発することができない。
10代前半の娘を連れている。
占いが気味悪いほどあたる。
妖怪か何かではないかという噂がある。

渡井 巧:たなぼた^q^
KP@#6:1クリだからねぇw
渡井 巧:「ん、待てよもしかして俺も占ってもらったあの人か」
渡井 巧:「・・・・・あんたの話の通りなら俺も用心した方がよさそうだな」
負け兄:「ああ、あの占い師は本物だ。きっと」
渡井 巧:「そうか、その話を聞けただけでも儲けもんだ」
渡井 巧:「ありがとな兄ちゃん、機会があればまた会おうぜ」手を振って賭場を後にする
負け兄:OK
KP@#6:それでは、全員帰宅かな?
新田 千代:私は帰宅かな、うん
天野 守矢:自分は帰宅です
渡井 巧:帰りに水瓶でも買ってくかなあ(真顔
浅沼 浪江:うーーん・・・あ、そうだ。十二階の雑貨店の銃について、知り合いに軽く聞いてから帰りたいかもしれない
KP@#6:OK
KP@#6:知識ロールどうぞ
浅沼 浪江:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 16 → 成功

KP@#6:では、あの銃は既に武器としては使えないが、骨董的には価値がある事が分かります
KP@#6:特に曰くなどはない、純粋な骨董品のようですね
浅沼 浪江:にゃるほど。
渡井 巧:残念だが盗みのテクは磨いてないんだ
KP@#6:それでは、これで全員行動は終わりでしょうか
天野 守矢:自分はOKです
渡井 巧:OKですよー
KP@#6:皆さんはそれぞれ家に帰り、床につきます
KP@#6:【準備中】
KP@#6:・・・・・・と、本日はここまでです。



KP@#6:お疲れ様でしたー!




天野 守矢:お疲れ様でした~
浅沼 浪江:おつかれさまでしたー!
渡井 巧:おつかれさまでしたー!
新田 千代:お疲れ様でしたー
KP@#6:情報収集についてですが、実は次回からが本番といえます
天野 守矢:明日は頑張ろう
新田 千代:今日は初日ですからねぇ
KP@#6:今回は、現代と大正の両方の舞台の状況を把握できれば充分です。
浅沼 浪江:ですよね
渡井 巧:なるほろ
浅沼 浪江:まだ何も起こってませんし・・・占いもなーーーーグワァー!
天野 守矢:臭い奴らに出会っただけか
渡井 巧:博打に勝てただけで今日は満足や(やり切った顔
KP@#6:まぁ、割と情報は落ちてますが現時点では答えには届かないでしょう
KP@#6:届いたらエスパーです
浅沼 浪江:何も起こってませんからね。正直。
天野 守矢:そうですね
浅沼 浪江:現代組の展開がほんっとーに読めないので怖いですw
KP@#6:ふふふふふ
天野 守矢:今後の展開が楽しみですw
KP@#6:皆さんの頑張りを期待しています
新田 千代:( ???) 五日間あるのでマズはのんびり構える予定
渡井 巧:ほんと楽しみやなあ明日がw
KP@#6:では、私はこの辺で失礼します。明日もよろしくお願いします!
どどんとふ:「新田 千代」の録画が終了しました。
渡井 巧:このwkwk感が堪らぬ
天野 守矢:では明日もよろしくお願いします~
渡井 巧:はいな、お疲れ様ですよ~^^
新田 千代:おやすみなさいー
渡井 巧:明日もよろしく~




二日目へ