一日突発『覗鬼』セッションログ #6@KP:これより一日突発「覗鬼」を始めたいと思います!
#6@KP:では、みなさんが友人の天草の誘いでとあるバーに集まった所から話が始まります。
天草 四郎:「やあ、みなさんこんばんは。今日はお集まりいただいて、ありがとうございます」
道家 志童:「あぁ、こちらこそ楽しそうなご招待感謝するよ」
雨田 夢子:「いいえ、暇で退屈してましたので」
天草 四郎:「こうして足を運んでもらったのには、ちょっとした訳がありましてね・・・。とりあえず、どうです一杯」(みなさんにお酒を勧めます
雨田 夢子:「ふむ、いただきましょう」
雨田 夢子:なんの酒ですか?
天草 四郎:ウイスキーですね
雨田 夢子:いいですねw
須藤 朱里:「久しぶりー…でも、お酒飲めないから別のやつでお願い…」
兼山 浩司:「私が酒に弱いことは判っているだろう・・・。水でいい」
雨田 夢子:酒好き設定なので断れないです
天草 四郎:「ああ、それではウーロン茶とオレンジジュースを」
須藤 朱里:「あぁ、じゃあ私烏龍茶もらうね。」
天草 四郎:「雨田さん、いい飲みっぷりですね」
雨田 夢子:「なかなか、美味しいですよ。どうも」 会釈
道家 志童:「オススメはあるか?私はそっちを呑んでみたいね」
兼山 浩司:「オレンジジュース・・・だと・・・いい!私はこれを貰う!」
須藤 朱里:「あんたがオレンジジュースって似合わないわねー…」
雨田 夢子:「しかし、欲をいえばもっと度数が高いのがいいですね」
兼山 浩司:「五月蝿いな、須藤狙って烏龍茶選んだんだろう」とおれんじじゅーすをストローですすります。
天草 四郎:「オススメ、ですか。ジンがありましたね。確か。あれも美味しかったですよ」
道家 志童:「では、そちらを頂こう」
須藤 朱里:「うわ。ストローで飲む絵面がさらにひどいわねー…」
天草 四郎:「雨田さん、お強いですね。ウイスキーでも私は結構強いと感じてしまうのですが・・・。」
天草 四郎:兼山かわいいw
雨田 夢子:「いいえ、それほどでは・・。」
天草 四郎:「おっと、本題に入りましょう」
雨田 夢子:「ええ、何でしょう?」
道家 志童:「あぁ、何かね」
須藤 朱里:「あぁごめん…で、話って?」
天草 四郎:「実は、この度仕事で少し厄介な依頼が入ってしまいましてね。良かったら、協力してもらえないかと思って」
天草 四郎:「休日の合間で結構です、少し手伝ってもらえませんか?」
雨田 夢子:「まず、話からお聞きしたいですね」話を進める
兼山 浩司:「また天草は・・・法に引っかかることはほどほどにしてくれよ?」
須藤 朱里:「そうだねー…まずは話を聞きたいかなぁ」
天草 四郎:「ふふ、大丈夫ですよ。バレなきゃ犯罪じゃありませんから」
天草 四郎:「では、詳しい内容をお話しましょう」
須藤 朱里:這い寄ってるよ!
雨田 夢子:「あら、なんて言い草でしょう。」
天草 四郎:「今回の依頼は、とある小説家からなされたものです」
道家 志童:「小説家とな」
須藤 朱里:「小説家かねー…有名な人?」
天草 四郎:「知人が怪死したため調査して欲しい、と。大方、心配半分興味半分でしょう」
雨田 夢子:「へえ、そうなんですね」 グビグビ
道家 志童:「薄情なやつだ。まぁ、私には関係ないがね」
須藤 朱里:「うーん。 面白半分って…」
天草 四郎:「どんな方かは、もらさない契約になっていますのでお話できません。すみませんが・・・」
道家 志童:「構わんよ。解決の糸口さえあればそれで十分だ」
雨田 夢子:「ふむ、少し占ってみてもよろしいですか」
天草 四郎:「おお、あなたは占いができるのでしたね! 素晴らしい!」
雨田 夢子:オカルトでタロット占いを始める
雨田 夢子:「では大アルカナから一枚だけ引きましょう」
雨田 夢子:「未来はと・・・」
天草 四郎:「小説家なんて、そんな人種ですよ。人の秘密をかぎまわる探偵が言えた義理じゃありませんけどね」
雨田 夢子:結果は適当でいいですか?
天草 四郎:いいですよw
雨田 夢子:一応オカルト振りますね
天草 四郎:どうぞ
雨田 夢子:1d100<=89 タロット Cthulhu : (1D100<=89) → 79 → 成功
天草 四郎:では、非常にそれっぽく占うことができました。(結果は知らん
雨田 夢子:「世界の正位置ですね。どうやら無事依頼はこなせるでしょう」
雨田 夢子:「まぁ、そういうことなので私は受けてみることにしますね」
雨田 夢子:「報酬は何かありますか?」
天草 四郎:「ええ。報酬ははずみますよ、彼、金払いがいいんです」
兼山 浩司:「(私はこういうのを見るとタネを探したくなってしまうのだが・・・。だめだな)」
道家 志童:「確かに、小説家とはそういうものかもしれんな」 娘のことを思い出しながら
須藤 朱里:「へー…あんまり仲良くなりたくないなぁ小説家とは…」
天草 四郎:「気はいい人なんですがね。やはり興味で動いている所がありますよ、彼は」
天草 四郎:「小説家は難しい人種です」
須藤 朱里:「へー、彼ってことは男の人なんだ…まぁ、ネタ探すので必死なのかもねー…」
兼山 浩司:「一応聞いておくが荒事になったりはしないだろうな?」
天草 四郎:「荒事には、多分ならないかと」
兼山 浩司:「多分・・・ね。次の仕事の依頼が入るまでは手伝うよ。天草には仮があるしな。」
須藤 朱里:「まぁ、何とかなるでしょ…」
道家 志童:「それで?私達は何をすればよいのだ。手掛かりや何か入りというものがあるのだろうな?」
天草 四郎:「怪死した人物は、『坂本簿瑠我』。大学教授です」
兼山 浩司:爆弾に変えられて投下されたのか・・・
天草 四郎:www
道家 志童:「教授、ねぇ」
須藤 朱里:「大学教授ねー…何を専攻してるの?」
天草 四郎:「専攻は物理学でしたね。なかなか優秀な科学者だったとお聞きしております」
道家 志童:えっと、それで教授は名のある人物かな?名前を私達は知ってるんでしょうか
天草 四郎:このメンツだと・・・
天草 四郎:知識の半分でどうぞ
須藤 朱里:「あー、物理か。専門外だなぁ。」
雨田 夢子:「ふふ、期待できそうです」 微笑む 
道家 志童:1d100<=48 知識 Cthulhu : (1D100<=48) → 70 → 失敗
須藤 朱里:1d100<=48 知識 Cthulhu : (1D100<=48) → 58 → 失敗
道家 志童:「優秀、か。だが残念ながら私の記憶にはないな」
兼山 浩司:1d100<=43 Cthulhu : (1D100<=43) → 91 → 失敗
須藤 朱里:「うーん。 物理は範囲外だなぁ」
雨田 夢子:1d100<=38 知識 Cthulhu : (1D100<=38) → 84 → 失敗
天草 四郎:「まぁ、専門分野でなければあまり知らないでしょうね。私も、依頼を受けるまで知りませんでしたし」
須藤 朱里:携帯で調べることはできませんかね
天草 四郎:いいですよ。
天草 四郎:自動成功でどうぞ。
天草 四郎:そこそこ有名人物なので。
道家 志童:あぁ、私も図書館というか検索しよう。
須藤 朱里:ほほう 有名人だったか
天草 四郎:では、坂本簿瑠我について以下のことが分かります。
雨田 夢子:「何かわかりましたか?」
天草 四郎:京大教授。授業は易しく、神としてあがめられていた。突然死によって嘆いている学生多数。
雨田 夢子:「ふむ、私も少し調べてみましょう」
須藤 朱里:「今調べ中だねー。 でもそこそこ有名人らしいよーその界隈では」
雨田 夢子:携帯で検索しますね
雨田 夢子:「ええ、そうみたいですね」
道家 志童:「神、か。是非ともご教授頂きたいものだ。もはや手遅れだが」
天草 四郎:専門分野は物理学で、ニュートリノや何かの研究をしていたらしいね
雨田 夢子:たまにいますよねそういう教授
須藤 朱里:「うはー…こりゃすごいね…住んでる世界が違うよ」
天草 四郎:それ以上の内容を理解しようと思ったら、物理学ロールですね
雨田 夢子:「物理学ですか私には縁がありませんね」
須藤 朱里:「物理なんて高校でやって以来かなぁ。 振り子がブラブラしか覚えてないや」
兼山 浩司:「なるほど。絵に描いたような学者さんだったのか。その他のワードはちんぷんかんぷんだな。」
須藤 朱里:一応振ってみよう!
天草 四郎:どうぞw
道家 志童:1d100<=1 物理学 Cthulhu : (1D100<=1) → 77 → 失敗
道家 志童:ですよね
須藤 朱里:1d100<=1 やればできる Cthulhu : (1D100<=1) → 31 → 失敗
雨田 夢子:1d100<=1 物理学 Cthulhu : (1D100<=1) → 75 → 失敗
道家 志童:あと30!
須藤 朱里:できなかった!
兼山 浩司:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 99 → 致命的失敗
兼山 浩司:!?
天草 四郎:ファンブルwww
道家 志童:wwwwwwww
須藤 朱里:おいしいなぁwww
道家 志童:やらかしたw
雨田 夢子:ファンブルの方が確率高いですが
兼山 浩司:いったいなにがおこるんです・・・?
天草 四郎:それでは、兼山さんは簿瑠我教授の文章を見て・・・
天草 四郎:【処刑用BGM】
須藤 朱里:第SAN次大戦だ!
道家 志童:wwwwwww
須藤 朱里:こwwれwwはwwwww
兼山 浩司:ボルガ博士お許しください!
天草 四郎:彼の頭の中に爆弾が入っていたに違いないと連想してしまいました。
道家 志童:これはひどいwwwww
須藤 朱里:その発想が酷いwwww
兼山 浩司:「ボルガ博士!お許しください!」ボタンを押すような動作
天草 四郎:では、兼山さんは落ちていく簿瑠我博士の悲鳴と爆発音を聞いたような幻覚に襲われます。
雨田 夢子:「兼山さん?何を」
道家 志童:www
天草 四郎:0/1d2のSANチェックどうぞw
須藤 朱里:ピンポイントすぎるww
兼山 浩司:しょっぱなからか・・・
兼山 浩司:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 67 → 成功
天草 四郎:OK.
天草 四郎:それでは、正気を取り戻しましたね。
天草 四郎:【日常的な】
雨田 夢子:「大丈夫そうですね。安心しました。」
兼山 浩司:「はっ!俺は何を見ていたんだろう・・・彼が目の前で爆発したような・・・?」
須藤 朱里:「ちょ、ちょっと何いきなりボケてるの?」
雨田 夢子:「おそらく幻覚ですよ。」
道家 志童:「はい?」
須藤 朱里:「漫画の見すぎよ…たまには散歩くらいしたらどうなのよ」
兼山 浩司:「ううう五月蝿い!私は正常だ!」
天草 四郎:「疲れている時は、妙な幻覚を見るものです。今日はゆっくり休んでください」
須藤 朱里:兼山から香ってくるネタキャラ臭…^q^
兼山 浩司:やめたげてよお!
雨田 夢子:「それかもしかして貴方には未来が見えたのかもしれませんね」真剣
須藤 朱里:「何なら見てあげようか? 半額で」
天草 四郎:「簿瑠我博士は、心臓発作で亡くなったはずですから、ただの幻覚ですよ」
須藤 朱里:「あー、そういや、なんで心臓発作で怪死なの?」
天草 四郎:「医学的に理解できない傷跡がついていたそうなんですよ」
天草 四郎:「出血を伴わない穴が開いていたとか」
雨田 夢子:「ふむ、何かあったかな?」
須藤 朱里:「うわー…何そのオカルト…」
須藤 朱里:「医学で解明できないって…笑えないわねそれ」
兼山 浩司:「穏やかじゃないな。やっぱり何か持っていったほうがよさそうだ。」
天草 四郎:「どこかの諜報機関が、未知の科学技術で暗殺した・・・なんて展開を依頼人は期待しているんでしょうが。えてしてこういう話の真相はくだらなかったりするものです」
道家 志童:「息子・娘が最近怪奇に巻き込まれることが多いと聞くが・・・さて、今度は私の番かねぇ、くくく」
須藤 朱里:「シローって傷口の写真とか持ってないの? 私も見てみたいなぁ」
天草 四郎:「ああ、写真については警察の方で保存されていると思いますよ」
雨田 夢子:「まぁ、そういうケースが多いですね」
須藤 朱里:「うわー…またべたな設定ね…諜報機関って… 警察かぁ なんとかなるかなぁ」
天草 四郎:「私は、まだ本腰を入れて調査をしていないので入手していません。すみませんが」
雨田 夢子:「ええ、できれば写真は確認しておきましょう」
須藤 朱里:「まぁ、それじゃ仕方ないね…」
天草 四郎:「他に何か気になることはありますか?」
雨田 夢子:「ほかに同じケースは目撃されてないですか?」
天草 四郎:そういえば生前の簿瑠我の写真ですが、さっきの検索で分かります。
天草 四郎:顔はキャラチップの簿瑠我そのままw
雨田 夢子:「ああ、心臓発作の件ですね」
天草 四郎:「いえ、似た話はありませんでしたね」
須藤 朱里:京大ってことは舞台は京都ですかね
天草 四郎:舞台は京都です
雨田 夢子:了解です
兼山 浩司:京都なら土産物屋で摸造刀が買えるな(ニヤリ
兼山 浩司:「それで俺はどこから何を調べればいい?」
雨田 夢子:「家族関係とかから調べてみますか」
天草 四郎:「ふむ。家族関係や警察から情報を聞くことは大事でしょうね」
雨田 夢子:「手段はわからないにしても故意であったなら誰かの悪意が絡んでいるでしょう」
道家 志童:「ところで、血の出ない奇怪な穴っていうのはどこに開いてたんだ?」
須藤 朱里:「でも、故意でそんな傷ができるかなぁ」
天草 四郎:「首筋だったそうですよ」
雨田 夢子:「何だ、関係中なかったのですか」
天草 四郎:「関係なかった・・・かは分かりません。依頼主は、そこから薬物を注入されたのではないかと推理されていましたがね」
雨田 夢子:「失礼、どうも私にはイメージが先に走ってしまうことがあるようです」
須藤 朱里:「うわー…またべたな設定… 薬物反応はあったの?」
天草 四郎:「薬物反応はなかったと聞いています」
須藤 朱里:「うわー…ほんと気味悪いなぁ… つか、小説家のくせに貧困な発想ねー…」
須藤 朱里:「サスペンス大好き人間か ってくらい王道だし…」
須藤 朱里:「まだ、遺体は警察署にあるの?」
天草 四郎:「遺体は・・・もう火葬されていますね。カルテくらいは残っているでしょうが」
兼山 浩司:心臓発作・・・失血性か?ショック性か?弁護士じゃ思いつかないか
須藤 朱里:「うーん。残念…生で見たかったなぁ」
道家 志童:「穴というのはサイズはどのくらいだ?」
天草 四郎:「1cm四方くらいですね」
道家 志童:「それなり、か・・・なるほどな」
道家 志童:「私は充分だ。後は個人で調べてみるとしよう」
須藤 朱里:「まぁ、私はこれくらいかなぁ…ありがとねシロー」
兼山 浩司:「俺は話しに付いていけんな。後でまとめてくれ。」
雨田 夢子:「ふむ、例えるならどんな感じでした。その傷跡は?」
雨田 夢子:「何かいいようがあるでしょう。言おうとすれば」
天草 四郎:「刺されたとしたら、余程鋭利な刃物でしょうね。傷跡の写真を見る限り、傷口がとても綺麗に抉れている」
天草 四郎:「私が思うのは、その程度でしょうか」
道家 志童:「抉れている・・・か。また少し考え直す余地がありそうだ」
雨田 夢子:「刃物ですか、私は荒事はゴメンですよ」 まゆをひそめる
須藤 朱里:「聞けば聞くほど気味悪いわねー…」
道家 志童:「天草、後ほど連絡をしてもよろしいかな?」
兼山 浩司:「天草・・・最後に聞いておく。死体の顔はどうだった?」
天草 四郎:「ええ、いつでもどうぞ。大抵はつながると思います」
道家 志童:「分かった」
雨田 夢子:当然連絡先は知ってますね
天草 四郎:連絡先は既に知っています
天草 四郎:「死体の顔・・・恐怖に歪んでいたと聞きますね」
雨田 夢子:「ふむ」 ニヤリ
兼山 浩司:やっぱり襲われてますよね
雨田 夢子:「彼は一体何を見たんでしょうかね」
雨田 夢子:「それとも理由もしれない恐怖に襲われたのか」
天草 四郎:「ま、苦しんで死ぬ時は顔は歪むものです。恐怖とは限らないですよ」
雨田 夢子:「なんだ、面白くありません」 グビグビ
須藤 朱里:「何だか嫌な予感しかしないなぁ。 んじゃ、私は一足先に帰って色々調べてみるよー」
道家 志童:「私も失礼しよう。せっかくの興味が薄れないうちにね」
天草 四郎:「おやおや・・・少しみなさんを怖がらせすぎましたかね。大丈夫ですよ、きっと」
雨田 夢子:「ええ、私の占いは外れたことはありません」 胸を張る
天草 四郎:「では、ここの会計は私が持ちます。よろしくお願いしますね」
須藤 朱里:「あぁ、ごめんごめん…烏龍茶代だけでも出すよ」
須藤 朱里:小銭じゃらじゃら出してやる!
道家 志童:「金、か。私が出しておこう。どうせ余っている」
道家 志童:と、適当に多いぐらいに出していく
雨田 夢子:「ご馳走様です」 にっこり
天草 四郎:「いやぁ、何だか悪いですねぇ」
天草 四郎:「では道家さんには別の形でまたお礼をしなければいけませんね」
道家 志童:「構わんよ。どうせなら楽しませてくれればそれでいい」
天草 四郎:「ええ、また面白い話を持ってきますよ」
須藤 朱里:お礼(鉛玉)
道家 志童:やめて!w
道家 志童:「期待しているよ」
雨田 夢子:「では私も失礼させていただきましょう」 立ち去ろうとする
道家 志童:「それでは、失礼」
天草 四郎:金持ちめ!w
須藤 朱里:「んじゃ、またどっかでご飯食べようねー」
雨田 夢子:私はあまりお金ないかな、設定だと
道家 志童:ふはは!ディレッタントで設定的にもお屋敷の大黒柱ですからな
兼山 浩司:「久々に話があるっていうから来てみたら、仕事の依頼だったとはな。オレンジジュース美味かったぞ。」鞄を持って店を出ます。
雨田 夢子:貧乏占い師、客は来ないとたまに歌も歌うよ
兼山 浩司:弁護士だからディレッタントほどではないけど金は持ってるはず
雨田 夢子:しかも酒好きときてますからねえ
須藤 朱里:「まぁオカルト話は勘弁ねー」
天草 四郎:【調査】
須藤 朱里:朝 焼酎 昼 ウォッカ 夜 ワイン ですね
道家 志童:ひでぇw
雨田 夢子:ええ、そんな感じです。
兼山 浩司:KP家に帰ったとき車のトランクに木刀入れておいてもいいですか?
天草 四郎:いいですよ>木刀



天草 四郎:さて、翌朝です。
天草 四郎:調査しますか?
道家 志童:早朝は大体あわただしいものだからな・・・まずは事件について個人で調べます。
須藤 朱里:二日酔いの心配はないな 雨田さん
天草 四郎:二日酔いはナシでいいですよ。
天草 四郎:そんなにガンガン飲んでないですし
雨田 夢子:弁護士なら警察に知り合いいそうですね
須藤 朱里:鑑識技能あるし、警察関係の医者って設定はできないですかね。
天草 四郎:ふむ。
天草 四郎:須藤さん、鑑識に知り合いがいるか知識ロールどうぞ
須藤 朱里:1d100<=95 知識 Cthulhu : (1D100<=95) → 37 → 成功
天草 四郎:OK.
天草 四郎:では知人が、その事件で鑑識していたことを思い出します
兼山 浩司:私は警察自体に知り合いがいるかかロールできますか?
道家 志童:私は設定的に息子に警官がいるんですが、コネありますかね
天草 四郎:ふむ。道家さんも知識ロールでどうぞ
道家 志童:1d100<=95 Cthulhu : (1D100<=95) → 48 → 成功
兼山 浩司:弁護士なら少なからず関わってると思うんだけどなぁ
天草 四郎:兼山さんは・・・知識かな。どうぞ
兼山 浩司:1d100<=85 知識 Cthulhu : (1D100<=85) → 34 → 成功
雨田 夢子:皆さん成功ですね。幸先いいです
天草 四郎:では、兼山・道家両名は警察の担当者と面識がありました。
天草 四郎:さて、これからどうしましょうか。
兼山 浩司:警察に行くかお宅訪問するか大学に行くか
雨田 夢子:合流はしてますか?
天草 四郎:合流はまだ。するならすぐできます
雨田 夢子:しますか?合流
須藤 朱里:情報持ち寄ってから合流はどうでしょう
兼山 浩司:私はボルガ博士の自宅を調べたいのですが図書館でいいですか?
天草 四郎:図書館ではムリです。
須藤 朱里:じゃあ、鑑識に電話してアポとります
天草 四郎:須藤さんは、知人にアポを取れましたね。
天草 四郎:夜の7時から空いているそうです。
須藤 朱里:「んじゃ、そういう事でヨロシクー」
雨田 夢子:夜の7時か
須藤 朱里:「とりあえず、夜7時に会えることになったし行きたい人いる?」
須藤 朱里:まぁ、詳しい死体の状態とか見てみたいし
兼山 浩司:私がいけるのは大学くらいか・・・
雨田 夢子:「一応私もついていきましょう」
雨田 夢子:言いくるめありますし
兼山 浩司:「そうだな。私も行くか。」
道家 志童:「私は別の知り合いがいるから、そちらに聞いてみるとしよう」
雨田 夢子:教授仲間から聞けそうですけどね
雨田 夢子:學会とかで有名でしょうし
雨田 夢子:その人
#6@KP:ふむ。
須藤 朱里:「んじゃ、夢子と浩司が来るのね。 わかったわ。」
雨田 夢子:「ええ」
須藤 朱里:とりあえず、7時までは別の事しようかな
兼山 浩司:とりあえず大学行って自宅の位置が聞けたら別行動かさらに聞き込みして全員で向かうか
兼山 浩司:かなぁわからないや
須藤 朱里:現在時刻って何時ですかね
#6@KP:朝8時です
須藤 朱里:8時ですか 了解です
雨田 夢子:私の占い師仲間に奇妙な体験した人とかいます?
#6@KP:いないですね。今回の事件と関連するようなものは
雨田 夢子:そういえばそのとある小説家と連絡取れますか?
雨田 夢子:知人なら住所なども知っているかも
#6@KP:小説家とは連絡とれません。
#6@KP:天草から伏せられています
兼山 浩司:大学の法律学系の教授に知り合いいたりしませんか?
#6@KP:それは知識でどうぞ
兼山 浩司:1d100<=85 知識 Cthulhu : (1D100<=85) → 11 → スペシャル
須藤 朱里:母校ワンチャン
須藤 朱里:!?
道家 志童:素晴らしい
兼山 浩司:母校あるで
#6@KP:ふむ。それでは、あなたの母校でしたね。
須藤 朱里:顔パスだね!
#6@KP:知り合いどころか、先輩が准教授やってます。
須藤 朱里:「いいなー今度紹介してくれよ浩司」
兼山 浩司:「・・・解剖するなよ?」
須藤 朱里:「まさか。 夜の医学をするだけさ」
兼山 浩司:「強姦罪で訴えます」
雨田 夢子:「全くこの人たちは・・」
#6@KP:ww
須藤 朱里:「同意の上ですー」
兼山 浩司:先輩(准教授)が役に立つといいな
須藤 朱里:一応私も母校ワンチャン良いですか?
#6@KP:どうぞ
須藤 朱里:知識ですかね 幸運ですかね
#6@KP:幸運でどうぞ
須藤 朱里:1d100<=80 幸運 Cthulhu : (1D100<=80) → 36 → 成功
兼山 浩司:その先輩にちょっと話があるのでそっちいきますねって連絡入れてから行きます。
#6@KP:兼山さん、連絡OKです。
須藤 朱里:無難に成功
雨田 夢子:それが一番です
兼山 浩司:ここでファンブルがでればボルガ博士が振ってきたかもしれないのに・・・
道家 志童:www
須藤 朱里:ボルガは兼山サンで充分です
道家 志童:簿琉我について新聞やネット等で調べます
天草 四郎:道家さん図書館ロールどうぞ
道家 志童:1d100<=75 図書館 Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功
雨田 夢子:私も個人で教授に関して少し調べていますね
#6@KP:事件については新聞などには載っていません。
道家 志童:ふむ
道家 志童:PCでは噂立っていませんか
#6@KP:ただの心臓発作として片付けられているようです。
雨田 夢子:開始なのにね
#6@KP:PCでも、特に噂はないですね。
須藤 朱里:きっと大学がもみ消したんだろう
兼山 浩司:怪死だからこそじゃないかな
雨田 夢子:ああ、そうなのか
道家 志童:なるほど
道家 志童:了解です
須藤 朱里:有名国立学校で怪死! マスコミのおいしいお汁です
兼山 浩司:でもちょっとした噂だったら私に入ってきませんか?母校ですし
須藤 朱里:まぁ、そこらへんは行ってからのほうが早いのではないでしょうか
#6@KP:噂がないんですよー
兼山 浩司:確かに、
雨田 夢子:不自然な程に?
兼山 浩司:噂がない・・・逆に怖いな
#6@KP:いや、特に不自然ではないですよ
須藤 朱里:ふーむ。  なるほど。
兼山 浩司:死んでも仕方ないような人物だったとかか
須藤 朱里:いや、人望はMAXなはず
#6@KP:年齢的にも、突然死はそれほど違和感ないので
#6@KP:さらりと納得されてしまったようです
雨田 夢子:完全に心臓発作扱いですね
#6@KP:ボルガは人望MAX(学生にとって)
雨田 夢子:限定か
須藤 朱里:学生にとって←ここ大事かもしれん
道家 志童:警察の知り合いにアポ取れますかね
#6@KP:いいですよ
道家 志童:時間帯は同じくらい?
#6@KP:ですね。
#6@KP:夜7時くらいです。
雨田 夢子:学生に聞き込みでもしますか?
雨田 夢子:ええ、今のところ時間がないわけでもないですし
須藤 朱里:じゃあ、とりあえず大学行きますかね
#6@KP:ええ。
道家 志童:私は校長にお話を聞けませんかね。資産家ですし、学校へ寄付とかしてるかもしれない。
#6@KP:ふむ、学長とコネは雨田さんですね。
#6@KP:幸運ロールどうぞ、雨田さん
雨田 夢子:ええ、私ですか?
雨田 夢子:1d100<=75 幸運 Cthulhu : (1D100<=75) → 56 → 成功
雨田 夢子:良かった
須藤 朱里:きっと、占いの信者なんだろうなー(棒
#6@KP:では、雨田さんの占いに学長が一度立ち寄った事がありましたね。
道家 志童:なんとw
兼山 浩司:美人ダシナー
雨田 夢子:下心ですかw
#6@KP:w
須藤 朱里:脅迫だー
須藤 朱里:私の体やらしい目で見てることばらしますよ って
雨田 夢子:連絡つきますか?
雨田 夢子:下心アリなら可能性も低くないです
#6@KP:ふむ。
#6@KP:連絡先は知ってていいですよ。
#6@KP:学長は以前、メールアドレスを強引に渡していきましたからねw
雨田 夢子:では電話で連絡してみますね
学長:「もしもし、雨田くんかい?」
雨田 夢子:「おや、学長さんですね?忙しいところ急に失礼します」
学長:「どうだい、今度一緒に食事に行こうという件は」
雨田 夢子:「すこしお聞きしたいことが・・・」
学長:「・・・ふむ、なんだね?」
雨田 夢子:「そのことはまぁ、返事しだいで考えてもいいですよ」
学長:「ほう・・・」
雨田 夢子:教授について直接聞きますか?
学長:「それで、なんだい? 聞きたいことと言うのは。何でも答えてあげよう」
須藤 朱里:すっげぇ食いついた
道家 志童:分かりやすい学長だ
雨田 夢子:「実はある教授についてなのですが」
須藤 朱里:直球でいいんじゃないかな 聞く理由さえあれば
雨田 夢子:感じ難しいので少し待って
学長:「ふむ。教授連中が何かしたのかね?」
雨田 夢子:「坂本 簿琉我さんという方についてお聞きしたいです」
雨田 夢子:「何か知りませんか?」
学長:「坂本君か。彼は残念だったね。優秀な科学者だったというのに」
雨田 夢子:「ふむ、それで?」
学長:「知っている・・・というか、まぁ彼についてはわかるよ。一応同僚だったのだからね」
学長:「せっかく若い奥さんをもらったとはしゃいでいたのに・・・」
雨田 夢子:「ところで死因は知ってますか?」
学長:「大方、ムリをしすぎたんだろう。年甲斐もなく無茶をするからだ」
兼山 浩司:若い奥さん・・・?
学長:「心臓発作だろう? そこまで聞けば何が原因かなど、考えるまでもなかろう」
雨田 夢子:「なるほど」
須藤 朱里:年甲斐もなく無茶(意味深)
雨田 夢子:「実はですね。知人の方から死因を調べてほしいと頼まれましてね」
雨田 夢子:「まぁ小説家らしいですから何か勘違いしているんでしょう」
学長:「ふむ。彼のことをか。・・・何か問題でもあったのだろうか」
兼山 浩司:夜のいg・・・
須藤 朱里:あれ、学長何も知らないのかなぁ
雨田 夢子:「一応、調査したという形にしたいので住所を教えてもらえませんか?」
学長:「ふむ。・・・それは個人情報だから話すべきではないのだが・・・」
学長:「・・・・・・・」(なぜか無言
雨田 夢子:「貴方と私の中ではないですか」色っぽく囁く
道家 志童:・・・ゴクリ
雨田 夢子:「ああ、今度デートに付き合ってあげてもいいですよ」
須藤 朱里:・・・すっ
学長:では、APP×5ロールで魅了をどうぞ!
雨田 夢子:1d100<=90 魅惑 Cthulhu : (1D100<=90) → 80 → 成功
須藤 朱里:危ないー
雨田 夢子:結構危ないな
学長:「ふ、ふむ。しかたないな。それじゃ、他のヤツにはナイショだからな!」
学長:こっそり住所を教えてくれます
道家 志童:(チョロいな)
須藤 朱里:教授も無茶して死ぬなよ
雨田 夢子:「わかってますよ。ありがとうございます」
学長:「デートの約束、忘れるんじゃないぞ・・・!」
須藤 朱里:(うわー…引くわー)
雨田 夢子:「ええ、その話は後日ゆっくりしましょう」
雨田 夢子:電話をきります
須藤 朱里:ベッドの上でな!
#6@KP:www
#6@KP:では、どうしましょうか
雨田 夢子:「皆さん住所はつかめましたよ」
雨田 夢子:伝えます
須藤 朱里:「さ、さすがです夢子お姉さんー…あはは」
道家 志童:「お疲れ様です」
雨田 夢子:「それでどうしますか?」
※全員大学へ向かうことに



#6@KP:ふむ。では全員で大学に向かいます
#6@KP:さて、どこに話を聞きにいきましょう?
兼山 浩司:私は知人に声を掛けつつ、先輩に会いに行きます。
須藤 朱里:ふむ。 私は医学部の教授のところに行きます
道家 志童:私は教授が使っていた研究室へ
雨田 夢子:私も研究室にいってみたいですね
道家 志童:あ、いや、その前に
道家 志童:許可を取るためそういう管理してるとこで許可もらわないと。
道家 志童:大丈夫かな
#6@KP:OK.では兼山さんと須藤さんの行動を先に進めましょう。
#6@KP:兼山さんはメイン、須藤さんは別行動タブにどうぞ

☆兼山パート
#6@KP:では、兼山さんは先輩に会いに来ました。
兼山 浩司:「先輩、お久しぶりです。最近調子はどうですか?」
木谷 浩二:「ああ、まぁまぁだね」
兼山 浩司:「さっきの電話のことなんですがちょっと厄介な仕事を引き受けてしまいまして・・・」
木谷 浩二:「ふむ。なるほど。そしてなぜ僕に?」
兼山 浩司:「坂本 ボルガ教授ご存知ですか?あの人どんな人だったか教えてくださいませんか?悪い噂とか」
木谷 浩二:「簿瑠我さんかい。いい人だって有名だよ」
兼山 浩司:「木谷先輩・・・私が聞きたいこと判ってるんでしょう?」
木谷 浩二:「君は授業をとってなかったから知らないかもしれないが、僕も学生時代は一般教養でお世話になったものさ」
木谷 浩二:「ふむ・・・簿瑠我さんの死に何か疑問点でも?」
兼山 浩司:「そうですか。では聞き方を変えましょうか。他の教授たちは彼について何か話をしていませんでしたか?」
木谷 浩二:「点のつけ方が甘すぎで、教授会からはクレームがあったらしいね」
兼山 浩司:「それくらいですか?」
木谷 浩二:「若い奥さんを貰った事への嫉妬も混じっていただろうけどね。ははは」
木谷 浩二:「そうだね。彼についての評判はそんなものかな」
木谷 浩二:「研究者としては優秀だったみたいだよ」
兼山 浩司:「そうですかー。先輩が言うなら違いないですね。どうしましょう。私は彼の死の真相を明らかにしなくてはいけないらしいです」と肩をすくめます。
木谷 浩二:「弁護士は大変そうだな。僕は大学に残って正解だったよ。ははは」
兼山 浩司:「こんなの弁護士の仕事じゃないですけどね・・・。今度一緒に剣道の稽古でもどうです?。」と簡単に雑談をして他の方に合流します。
木谷 浩二:「ああ、お手合わせ願うよ」
木谷 浩二:「それじゃ、また今度飲みにでも行こう・・・いや、君は酒に強くなかったか」
兼山 浩司:「お酒は勘弁してください。ほかであれば何でも付き合いますよ。」
木谷 浩二:「それじゃ、またな。何か用事があれば、いつでも連絡してくれ」
兼山 浩司:「先輩も手伝えることがあれば言って下さいね。弁護の方もお安くしておきますよ。」と笑いかけて部屋を出ます。
教授:OK。それでは兼山さんパートは終了です。

☆須藤パート
#6@KP:ふむ。では医学部の知人がいる部屋にやってきました。
須藤 朱里:今ここに知り合いはいますか?
#6@KP:いますね。
須藤 朱里:じゃあ、その人に声をかけます
須藤 朱里:「やっほ。 元気してた?」
里山 のぶ代:「あら、どうしたの朱里ちゃん」
須藤 朱里:きょ、教授か…?
里山 のぶ代:いや、
里山 のぶ代:名前は古臭いけど同年代ですw
須藤 朱里:よかったーw
里山 のぶ代:ついでに顔もどう見てもオバサンである
里山 のぶ代:でも同年代
道家 志童:www
須藤 朱里:「やっほーのぶちん。 相変わらずだねー」
須藤 朱里:「あ、そうそう、教授いる?」
里山 のぶ代:「いるわよー」
里山 のぶ代:「教授ー! お客さんですー」
教授:「はーい、なにかしら」
須藤 朱里:知り合いって事でいいですかね
教授:いいですよ
須藤 朱里:「あぁ お久しぶりです教授…アポもなしに訪問してしまいすみません。」
教授:「構わないわ。で、用事は?」
須藤 朱里:「いきなりですが…ボルガ博士の事はご存知ですか?」
須藤 朱里:「どんな人だったんでしょうか?」
教授:「私はあまり知らないけれど・・・人が良かったとは聞くわね」
須藤 朱里:「ふーむ。 怪死についてはご存じで?」
教授:「え? 心臓発作で亡くなったって聞いたけれど?」
須藤 朱里:一応心理学お願いできますか?
教授:s1d100<=80 心理学
教授:では、多分本当のことを言ってるのではないかと想像しました。
須藤 朱里:パッと見で表情に変化は無しですかね
教授:いえ、ちょっと驚いた感じです
須藤 朱里:ふむ ありがとうございます
須藤 朱里:「えーっと、いきなりこんなことを聞いてしまいすみません…」
教授:「いえいえ。気にしなくていいのよ」
須藤 朱里:「ボルガ博士はとてもお若い奥様を娶ったそうですがご存じありませんか?」
教授:「ああ、可愛い奥さんだったわよ」
教授:「優しい人には、いいお嫁さんが来るものね」
須藤 朱里:「はー…そうなんですか…」
須藤 朱里:(遺産狙い…ってのは野暮かなぁ)
須藤 朱里:「あぁ、最近何か変わったことはありませんでしたか?」
教授:「私に?」
教授:「いえ、特になかったと思うけど・・・」
須藤 朱里:「大学でですかねー…」
須藤 朱里:「教授が無事なら私はそれで安心なんですが…」
教授:「特に不審なことはなかったと思うわよ。学長が最近なんだか鼻の下を伸ばしてるくらいかしら」
須藤 朱里:「あー…鼻の下ですか…あはは…」
教授:「何かいい人でも見つけたのかしらね」
須藤 朱里:(エロジジイが)
須藤 朱里:「誰にでも春はきますからねー…貴重な時間を割いてしまい申し訳ないです…」
教授:「いーえー。またいつでもいらっしゃいな」
須藤 朱里:「はい。また来させていただきます。 今度ケーキ食べに行きましょうねー」
教授:「ええ、行きましょう」
教授:「それじゃ、またね」
須藤 朱里:「はい。 ありがとうございます」
教授:では、部屋を出ますか?
須藤 朱里:出ますー 一応出る前に目星 出た後に聞き耳して
教授:目星聞き耳どうぞ
須藤 朱里:1d100<=65 めぼ Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功
須藤 朱里:1d100<=45 みみ Cthulhu : (1D100<=45) → 22 → 成功
教授:では、特に不審な点がないことが分かります。
須藤 朱里:「特に変わった事なしかー…じゃあもどろっかなぁ」

☆道家・雨田パート
教授:では、道家さんと雨田さんパートかな。
雨田 夢子:とりあえず研究所の場所は知ってますか?
道家 志童:まずは研究室へ入る許可をもらいましょう。
道家 志童:許可降りてるならそのまま向かう
教授:さて、お二人は研究室ですかね。
道家 志童:はい
雨田 夢子:はい
教授:探せば、研究室はすぐに見つかります。
教授:カギも開いていますね。
道家 志童:では、入ります
雨田 夢子:中に人はいますか?
雨田 夢子:聞き耳
教授:いえ、電気がついていて、中に人影が見えるので明らかにいるのがわかります。
雨田 夢子:「待ってください。誰かいます!」
道家 志童:「む・・・」 と手を引きます
雨田 夢子:聞き耳で様子を探れますか?
雨田 夢子:一人かな?
道家 志童:私も聞き耳します
教授:聞き耳どうぞ
道家 志童:1d100<=55 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=55) → 70 → 失敗
道家 志童:残念
雨田 夢子:1d100<=50 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=50) → 82 → 失敗
道家 志童:あらら
教授:では、何もわかりません。
道家 志童:「どうします?」
雨田 夢子:「無駄みたいですね。入りましょう」
道家 志童:では、人影が見えるとのことですが、見えてるのは一つだけですか
教授:1つですね
雨田 夢子:ドアを少し開けて目星です
道家 志童:では
教授:目星は必要ありません。中では、白衣をきた人物がPCに向かっています
雨田 夢子:「しかし、一体誰が」こそこそ
雨田 夢子:「こんにちは」
道家 志童:「失礼する」
教授:「こんにちは、どなたでしょう」
雨田 夢子:部外者はマズイな
道家 志童:「この度、ボルガ教授が亡くなった件について調査を依頼されている者です」
教授:「ああ、簿瑠我先生が・・・」
道家 志童:「遺品を調べさせて頂きたく存じます」 と恭しく礼をする
教授:「・・・まさか、私に疑いがかかっているのですか?」
道家 志童:「いいえ」
雨田 夢子:「私は雨田 夢子といいます。こちらが道家さんです」
教授:「ああ、遺品ですね。構いませんよ」
雨田 夢子:「いえ、なんでしょう」
雨田 夢子:心理学します
道家 志童:「あぁ、失礼。名乗り遅れました。私はこういう者です」 と名刺を差し出す
教授:道家の名刺をもらいます
雨田 夢子:名刺を見ます
道家 志童:道家コンサルタント会長 道家 志童
道家 志童:それから連絡先やら書いてあるね
雨田 夢子:「私も名刺を」渡す
雨田 夢子:超心理学者 雨田 夢子ですね
雨田 夢子:小さく占いやオカルト関係もどうぞと書いてあります
雨田 夢子:あと連絡先
雨田 夢子:心理学します
道家 志童:同じく心理学
教授:s1d100<=45
教授:s1d100<=60
教授:では道家さんは彼が紳士的な研究者であることがわかり、
教授:雨田さんは彼の挙動が不審であると感じます。
道家 志童:ほぅ
道家 志童:どっちだw
雨田 夢子:「(怪しいですね)」
道家 志童:「(一見、怪しいところは無し、か)」
道家 志童:では、雨田さんに視線を送ります。
道家 志童:「(貴女にはどう映った?)」と雨田さんにアイコンタクト
雨田 夢子:「(怪しいですね)」アイコンタクト
道家 志童:「(・・・・・・心理学者を信じるべき、か)」
教授:「あ、私からも名刺を」(懐から取り出します
雨田 夢子:「これはどうも」受け取る
道家 志童:「どうも 受け取ります」
雨田 夢子:「失礼ですが貴方はこの部屋で何をされてましたか?」
教授:「ああ、次の研究のための資料整理ですよ」
教授:「簿瑠我先生がいなくなった穴を埋めなくてはいけませんので。頑張らないと!」
道家 志童:「ふむ、大変ですね。頑張ってください」
雨田 夢子:「そうでしたか。貴方と坂本 簿琉我さんの関係は?」
教授:「僕は、この間まで簿瑠我先生の下で准教授をしていました」
雨田 夢子:「なるほど、ところで貴方は坂本 簿琉我さんが心臓発作で死んだと思いますか?」
教授:「え、そうじゃないんですか!?」
雨田 夢子:心理学します
教授:s1d100<=60
教授:ふむ。クリティカルチェックどうぞ
道家 志童:おぉ
雨田 夢子:オーケーです
道家 志童:b
教授:それでは、雨田さんは
教授:この教授が不安に駆られた表情になったのを見逃しませんでした。
教授:他殺なら自分が疑われてると思考が至ったのでしょう
道家 志童:「(ふむ・・・)」
雨田 夢子:「ほほう、では何も知らないと」微笑む
雨田 夢子:ではハズレか
雨田 夢子:「いえ、いろいろ聞いてしまって悪かったですね」
道家 志童:そのようで。
教授:「はい、お役に立てず、すみません」
雨田 夢子:「お仕事かんばって下さいね」 笑顔で会釈します
雨田 夢子:「何か困ったときはお電話してもよろしいですか?」
教授:「それでは、調査がんばってくださいね」
教授:「ええ、名刺の番号に電話をいただければ」
雨田 夢子:「では私は少し調べてみますね」会話終了
教授:教授は安堵した表情になり、PCに向き直ります。
道家 志童:APP18の笑顔眩しい!
道家 志童:では、PC画面を覗きこみます。
道家 志童:どんな研究してるかな
教授:研究の内容は、物理学で見ないとわからないですね。
教授:ついでに英語との組み合わせロールだ
道家 志童:英語はあるのに!!
道家 志童:じゃあ、内容を理解しなくても記憶することは可能ですか?
教授:さすがに記憶はムリです
教授:内容もわからないのを覚えられない
道家 志童:じゃあ、文面をとっさにメモにうつすことは出来ますか
教授:メモに写すのはかなり時間がかかりますよ?
font color='#cc0099'>道家 志童:ふむ・・・では、記憶やメモは結構です。
道家 志童:「では、引き続き遺品の調査をさせて頂きます」
雨田 夢子:部屋はどんな感じですか?
教授:部屋は、結構綺麗に片付いています。
教授:最近掃除をしたんでしょうね
道家 志童:なぬっ・・・
雨田 夢子:とりあえず部屋に目星しますね
道家 志童:同じく
教授:目星どうぞ
雨田 夢子:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功
道家 志童:1d100<=55 目星 Cthulhu : (1D100<=55) → 82 → 失敗
道家 志童:素晴らしい
教授:ふむ。
教授:お見事
雨田 夢子:何だか付いてますね
教授:では、部屋には簿瑠我博士の日記がありますね。
雨田 夢子:「一緒に読みましょうか」
道家 志童:「そうですね」
教授:では、以下の内容がわかります。
教授:簿瑠我博士は2年前に『田中邦恵』という女性とで出会ったこと。
教授:そこからは、簿瑠我のひたすら幸せな日常がつらつらと書き連ねてあります。
道家 志童:ノロケ日記かwww
雨田 夢子:「ふふ、愛の日記という感じですか」
道家 志童:「うらやましい限りだ」
教授:そして、1年前に彼女の高校卒業を機に結婚。
教授:たまにサブミッションをかまされたりしながら、幸せな新婚生活を送っていたようです。
道家 志童:やっぱりかw
雨田 夢子:凄いですねw
道家 志童:あれ、死因それじゃね
雨田 夢子:それで全部ですか?
教授:彼女と映画を見に行ったり、パヤタンのぬいぐるみを買いに行ったり、彼女の家の家宝を見せてもらったりしながら、幸せな日々をすごしていたことがわかります。
教授:以上ですね。
道家 志童:家宝とな
雨田 夢子:「家宝とは一体なんでしょうね」
雨田 夢子:死ぬ直前までそんな感じですよね?
教授:死ぬ直前までそうですね。
道家 志童:「ふむ、有体なものならまだいいんですがねぇ・・・」
雨田 夢子:「どうやら教授自身には全く原因が見当たらないな」
道家 志童:「教授、また質問をよろしいかな」
教授:「なんだい?」
道家 志童:「教授は亡くなるまでどのような研究をなさっていたんです?」
教授:「ええと、素人にも分かりやすくいうなら」
教授:「原子よりも小さな粒子の存在について調べてたんです」
雨田 夢子:「ふむ、それはなんでしょうか?」
教授:「小さすぎて、観測するのも大変なものなんですよ」
道家 志童:「なんと言ったかな・・・聞いたことはあるのだが」
教授:「ニュートリノ、というものだね」
雨田 夢子:「なるほど」
道家 志童:「あぁ、最近噂になっていたあれですか」
教授:「そこから発展させて、更に何かを考えていたみたいだけど・・・先生がどこまで構想していたかは僕には分かりませんね」
雨田 夢子:「しかしそれなら他にも調べている学者さんがいますよね」
教授:「ああ、いますよ」
雨田 夢子:「その方は博士と関係がある人物ですか?」
教授:「ええ。業界は狭いので、みんな知り合いのようなものです」
雨田 夢子:「なるほど。その方がどなたかお聞かせ願えませんか?」
教授:「うーん、虱潰しに調べるのは大変だと思いますよ?」
雨田 夢子:「特にしたしい人などは?」
教授:「そうですね・・・」
教授:「この研究室の面々が一番親しかったのではないでしょうか」
雨田 夢子:「ほう、紹介してもらえませんか?」
教授:「いいですよ」
雨田 夢子:「ありがとうございます」
道家 志童:「他に何か変わった研究はなさっていませんでしたか?」
雨田 夢子:「何か他の方とは違う点はわかりませんか」
教授:「いえ、先生はその研究一本だったと思いますが」
道家 志童:「分かりました」
教授:では、教授は研究室の他の面々を呼んで来ます
道家 志童:その間にPCの内容を携帯で写真に納めていいですか
教授:いいですよ
道家 志童:では、保存っと
道家 志童:後、時間があればその他資料って見つかりませんかね。
雨田 夢子:私も写真いいですか
教授:写真どうぞ。
教授:自動成功でいいです。
雨田 夢子:了解です
雨田 夢子:デジカメでですね
教授:では、簿瑠我博士の過去の論文が棚にあるのが分かります
雨田 夢子:日本語だといいですが
教授:日本語ですね
道家 志童:内容を見るには図書館?目星?
教授:図書館でどうぞ。
教授:細かい内容は物理学
雨田 夢子:私も振りますね
道家 志童:1d100<=75 図書館 Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功
雨田 夢子:1d100<=45 図書館 Cthulhu : (1D100<=45) → 11 → 成功
道家 志童:まぁまぁ
道家 志童:物理学も一応
道家 志童:1d100<=1 物理学 Cthulhu : (1D100<=1) → 17 → 失敗
道家 志童:惜しい
教授:結構惜しい
雨田 夢子:ファンブルが怖いので遠慮しておきましょう
雨田 夢子:結構惜しいです
須藤 朱里:きてるで
教授:では、図書館に成功したお二人は
教授:この論文が、教授の言う通りニュートリノに関する研究だということがわかります。
雨田 夢子:他の方たちはもう集まってますか?
教授:集まってますよ
兼山 浩司:集まってる・・・だと?
雨田 夢子:「教授、まず我々のことをご紹介願えませんか?」
教授:「ええ」
教授:「この方たちは、簿瑠我先生の死について調査しているらしい。よかったら協力してあげてくれないか」
雨田 夢子:「初めまして雨田 夢子といいます」 お辞儀
道家 志童:「私は道家 志童と申します」
教授:「で、彼らに聞きたいこととは?」
雨田 夢子:「主に坂本 簿琉我さんの研究についてです」
教授:「ふむ」
雨田 夢子:先ほどのページを見せますね
教授:「それがどうかしました?」
雨田 夢子:「これはニュートリノに関することだとわかりますが具体的は?」
雨田 夢子:「ご説明いただけませんか?」
教授:「新しい観測手法の開発ですね」
雨田 夢子:「ふむ、観測手法ですか?」
教授:「より簡易的な観測ができる装置について研究をしていたんです」
雨田 夢子:「新しいといった点はどのような意味ですか?」
教授:「今までの装置だと、設備にとてもお金がかかりますからね。安く手軽にできる観測装置があれば、様々な場所に設置できるでしょう?」
教授:「そのための研究ですよ」
雨田 夢子:「なるほど、ごめんなさい。細かいところまで気になるものでして」
雨田 夢子:「ちなみに完成はしているでしょうか?」
教授:「この論文では、まだ完成までは至っていないね」
教授:「だけど、この研究が完成していれば・・・個人で作ることも可能になるかもしれません」
教授:「一日も早く簿瑠我先生の研究を継いで、そんな日が来るように頑張りますよ」
雨田 夢子:「がんばってください」
雨田 夢子:「わかりました。どうもありがとうございます。ほかの方々もわざわざすいません。」頭を下げる
教授:「今の僕では、簿瑠我先生の考えの全体像がまだ理解できていませんからね・・・」
教授:「先は長いけれど」
雨田 夢子:「いいえ、為になりました」
教授:「それでは、調査を頑張ってくださいね」
道家 志童:「・・・・・・(いまいち手掛かりにはなりえませんねぇ)」
雨田 夢子:「ええ」
道家 志童:「感謝いたします」
雨田 夢子:そろそろ合流しますか
教授:ですね。
道家 志童:はい
雨田 夢子:では合流します




----------------------
【中間予想コーナー】
教授:ちなみに、みなさん現時点では事件について何か推測立ってます?
兼山 浩司:サブミッション(未亡人)が怖い。
教授:www
教授:ああ、マジメな意味でか。
教授:彼女については情報がまだまだありませんしねー
兼山 浩司:戦闘にならないことを祈ります。でなければさっき木刀について聞きませんよ;;
雨田 夢子:若い奥さんが怪しいかなと
雨田 夢子:あと研究も絡んでくるかなぁ
須藤 朱里:若奥様 と 実験かなぁ
須藤 朱里:あと、家宝だっけ
教授:ふむ・・・
雨田 夢子:個人で実践出来るというのがね
道家 志童:出血を伴わない穴ってのが気になるなぁ・・・穴ってどういうことだ
雨田 夢子:観測手法
須藤 朱里:小説家もどんな奴かが気になるし
兼山 浩司:何を見てしまったのか
道家 志童:謎がまだまだありすぎるなぁ
兼山 浩司:で首に穴
兼山 浩司:普段見えなくて、血を吸うやつって私一つしか知らないんですけど
雨田 夢子:とりあえず警察での面会と家までいくことで手がかりつかみたいです
天草 四郎:「素晴らしい! 非常にユニークな推理ですね。それでこそ依頼のしがいがあるということです!」
#6@KP:言わせたかっただけw
道家 志童:www
雨田 夢子:星の精?
道家 志童:かなぁ
#6@KP:星の精かぁ。はてさて・・・?
道家 志童:後は警察で遺体の状況やら現場の様子確認しませんとね
#6@KP:そうだね。警察は行っておく必要があるだろうね
兼山 浩司:もう一つ、ないとは思うけど奥様は吸血鬼☆
雨田 夢子:元ネタ的に人外はありえますが
兼山 浩司:ないな。自分で言って思ったけどないな。サブミッション怖いけど
須藤 朱里:血液抜き取られてるなら 星の精の可能性もありですね
#6@KP:なーる。
#6@KP:サブミッションめっちゃ怖がってるなw
雨田 夢子:あれは血を吸うと姿が出てくるんですよね
須藤 朱里:ただ、傷口の周りに何か付着してないかと期待してます
道家 志童:出血がないのは血を抜き取られたから、かな
雨田 夢子:なるほど鋭利な刃物のようなものは牙か

------------------------------------------------------------------

#6@KP:では、みなさんは調査を終え大学の前に集まりました。
#6@KP:現在の時刻は午後1時ごろです
雨田 夢子:「ふむ、情報交換しましょう」
雨田 夢子:かくしかでいいですか
#6@KP:かくしかでいいです
道家 志童:「そうですねぇ」 キセルスパスパ
須藤 朱里:「はーい」
道家 志童:「かくかくしかじか しかくいむーぶ」
雨田 夢子:「実は」いあいあくとぅるふ
須藤 朱里:「かくかくしかじか てけりり」
兼山 浩司:「かくかくしかじか これこれうまうま」野菜ジュースを飲みながら
#6@KP:何か鳴いてるぞw
#6@KP:では、みなさん情報共有できました。
道家 志童:冒涜的な情報交換完了
雨田 夢子:「なるほど。しかし皆さん話に若い奥さんのことが出てきてますね」
道家 志童:「まぁ、最近若い奥さんが・・・となればある程度話にはなるでしょう」
須藤 朱里:「可愛い奥さんらしいよー? まぁ未亡人ってやつかな今なら」
道家 志童:「研究室には生憎それらしいものが見つかりませんでしたが・・・話を窺いにいってみますか」
兼山 浩司:「坂本教授自体は噂どおりのいい人。ってことはわかったが観測方法・・・か、私にはさっぱり理解できん。」
須藤 朱里:「あと、学長さんに最近春が来たんだってー 不思議だねー」
雨田 夢子:「まぁ、研究については聞けました」
雨田 夢子:「それはおめでたいですね」 しれっ
#6@KP:ww
道家 志童:「くくく」
兼山 浩司:「あの爺はいつでも頭の中は春だよ。生徒の合コンについて行ったりしてたしな。」
須藤 朱里:学長の名誉ががが
#6@KP:学長ぱねええwww
雨田 夢子:「・・・、覚えておきましょう」
須藤 朱里:「へー。老いてなお盛んとはこのことだね」
雨田 夢子:買い物でもしますか?それとも教授の自宅に行きます?
兼山 浩司:正直武器はもうあるからなぁ車の中に
須藤 朱里:教授の家にれっつらごー を推します
雨田 夢子:私も教授の家へ
#6@KP:ふむ。買いたいものがあるなら、サクッと伝えちゃってね。
道家 志童:んー、自宅までデジカメ取りに行けるかな。無理なら行きにデジカメだけ買って行こう
道家 志童:金ならある!
兼山 浩司:そうですね私も教授の家行きます。
#6@KP:OK.では持ち物にデジカメを加えておいてください。
道家 志童:はい
道家 志童:後はいいかな
#6@KP:金持ちは忘れちゃったなら取りに帰らずに気軽に新品買えばいいと思うよw
雨田 夢子:「では教授の家までいきましょう。車出してもらえますか?」
兼山 浩司:「いいぞ、但し私は安全運転しか出来ないからな。」
須藤 朱里:嫌味やー
雨田 夢子:「どうも、十分ですよ。」
須藤 朱里:「事故ったら慰謝料を要求するからね」
兼山 浩司:「あいつ・・・恐喝罪訴えてやろうかな」
道家 志童:こえぇよ!
#6@KP:では、みなさんは教授の家に安全運転で向かいます。
雨田 夢子:はい
須藤 朱里:へい
道家 志童:はい
#6@KP:途中で何度かクラクションを鳴らされましたが、きちんと法定速度を守って運転しましたね。
兼山 浩司:ai
道家 志童:www
#6@KP:では、教授の家の前に車をのりつけました。
雨田 夢子:ふむ玄関を目星します
#6@KP:ふむ。
#6@KP:目星はいりません。
兼山 浩司:私は聞き耳しておきます。
道家 志童:お
#6@KP:「坂本」と書かれた表札と
#6@KP:郵便受けがある普通の家です。
道家 志童:ふう
道家 志童:では、行きますか
#6@KP:聞き耳どうぞ
兼山 浩司:1d100<=70 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=70) → 1 → 決定的成功/スペシャル
兼山 浩司:あ
道家 志童:b
#6@KP:おお!
雨田 夢子:ナイスです
須藤 朱里:すばらっ
道家 志童:すばらっ
#6@KP:では、兼山さんは中から誰かが歩いている音が聞こえます。
雨田 夢子:人はいるのか
#6@KP:音の大きさから言って、女性のようですね。
兼山 浩司:骨の泣き声とか聞こえてこなくて良かった・・・
道家 志童:www
雨田 夢子:とりあえず玄関からチャイム押しますね
#6@KP:はい。
坂本 邦恵:「はい、どなたでしょう」
雨田 夢子:「こんにちは」
坂本 邦恵:中から、女性が出てきますね
須藤 朱里:「こんにちはー」
須藤 朱里:倉○君いますかー
坂本 邦恵:「あの、何かご用事でしょうか?」
坂本 邦恵:wwwwww
道家 志童:会釈だけしておきます
雨田 夢子:「坂本 簿琉我さんのことでお話をしたいのですが」
兼山 浩司:「こんな大人数で申し訳ありません。少々おうかがいしたことがありまして」
坂本 邦恵:「夫の・・・?」
雨田 夢子:「はい、よろしいですか?」
坂本 邦恵:「・・・どうぞ」
坂本 邦恵:中にあげてくれますね。
須藤 朱里:(うわー…こりゃ犯罪レベルの若さだね)
雨田 夢子:何を聞きます?
雨田 夢子:「ありがとうございます」 おじき
坂本 邦恵:居間の隅には、仏壇があります。
雨田 夢子:「失礼しますね」
兼山 浩司:「失礼します。」
坂本 邦恵:それ以外は、至って普通の部屋ですね
坂本 邦恵:邦恵は、仏壇に線香をあげています。
兼山 浩司:「旦那さんのご不幸お悔やみ申し上げます。私も線香宜しいでしょうか?」
道家 志童:では、それに倣って手を合わせていこう。
坂本 邦恵:「ええ、どうぞ・・・」
道家 志童:「・・・・・・」
須藤 朱里:なまんだぶ
道家 志童:南無SAN
兼山 浩司:線香立てます。手を合わせます。
雨田 夢子:私もとりあえず
雨田 夢子:「・・・」
坂本 邦恵:「・・・ところで、みなさんは夫のお知り合いで?」
須藤 朱里:手を合わせてる間に部屋に目星出来ませんか?
道家 志童:ふーむ
坂本 邦恵:いいですよ。
坂本 邦恵:目星どうぞ
道家 志童:私もー
坂本 邦恵:どうぞ
須藤 朱里:1d100<=65 めぼっしー Cthulhu : (1D100<=65) → 27 → 成功
雨田 夢子:「いえ、坂本さんの知人の方から頼みごとを受けまして」
兼山 浩司:仏壇に目星できますか?
坂本 邦恵:仏壇に目星どうぞ
道家 志童:1d100<=55 障子にメアリー Cthulhu : (1D100<=55) → 78 → 失敗
道家 志童:むむむ
兼山 浩司:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 85 → 失敗
道家 志童:今回成功率いまいち
兼山 浩司:初期値じゃ無理か・・・
坂本 邦恵:それでは、部屋はあまりきちんと片付いていないことが分かります。
坂本 邦恵:仏壇については何もわかりませんね
道家 志童:「こちらはご主人のお部屋で?」
坂本 邦恵:「いえ、ここは居間です。主人の部屋は奥に・・・」
雨田 夢子:「そうですか」
道家 志童:うーん
須藤 朱里:(うーん。 部屋のかたずけをしないのかなぁ)
兼山 浩司:「私は旦那さんの学校の学生だったんです。専攻は法律でしたが一般教養ではお世話になりました。」
坂本 邦恵:「ああ、生徒さんでしたのね」
須藤 朱里:「お悔やみ申し上げます…先生はいい人でした…」
道家 志童:「あぁ、御婦人。私はこういう者です」 と名刺を
道家 志童:あ、御婦人というには若いか
坂本 邦恵:「ありがとうございます。何か主人とご関係が?」
道家 志童:どうしたものか
雨田 夢子:「一人では片付けも大変でしょう、手伝いましょうか?」
須藤 朱里:素直に言ったほうがいいんじゃ
道家 志童:ふむ
兼山 浩司:んー
須藤 朱里:それに対して心理学ぶっぱ
兼山 浩司:なんとかなるかも
坂本 邦恵:「ありがとうございます。忙しくて家事まで手が回っていなくて・・・」
雨田 夢子:では手伝いますね
道家 志童:「えぇ、実はご主人の死因について調べておりまして。少々何かしらの事件性を感じるものですから」
坂本 邦恵:ふむ。わかりました。
雨田 夢子:いろんなものを種類ごとに整理します
道家 志童:「よろしければお話を窺っても?」
坂本 邦恵:雨田さんは、部屋の片付けをしています。
雨田 夢子:了解です
坂本 邦恵:「ええ。私で分かることであれば」
雨田 夢子:心臓発作に関して聞いて心理学かな
雨田 夢子:不愉快に思われないように
道家 志童:「貴女はご主人の死因はご存知ですよね」
雨田 夢子:そしてあとで部屋を案内してもらいましょう
兼山 浩司:重いものを動かす手伝いでもしてようかな
兼山 浩司:高いところにも手が届くし
坂本 邦恵:「ええ、心臓発作・・・でしたか」
道家 志童:「他には何か聞いておりませんか?首の傷のこととか」 と様子を窺います
坂本 邦恵:兼山さんも手伝いですね。了解です
雨田 夢子:整理しているとき怪しいもの見つけたりしませんよね?
坂本 邦恵:そこの処理は、後で行うのでちょっと待ってね>雨田さん
雨田 夢子:はい
坂本 邦恵:「首の傷・・・?」
道家 志童:「えぇ、出血を伴わない不自然な穴があったというのです」
道家 志童:さて、ここで心理学。
須藤 朱里:「・・・?失礼ですが、今回の教授の事についてご存じでしょうか?」
須藤 朱里:では、私も心理学
坂本 邦恵:s1d100<=45
坂本 邦恵:s1d100<=80
兼山 浩司:その心理学ロールって手伝い中だと参加できないですか?
坂本 邦恵:手伝い中では難しいですね。
雨田 夢子:流石にいけるか
坂本 邦恵:では、二人とも邦恵がキョトンとしていることに気付きます。
須藤 朱里:「・・・えっと、何もご存じではないのですか?」
兼山 浩司:なるほどでは聞き耳で内容だけ聞き取りたいのですが可能ですか?
雨田 夢子:まぁ、これなら多分大丈夫でしょう
坂本 邦恵:いいですよ。>兼山さん
雨田 夢子:心理学持ち多いですし
兼山 浩司:1d100<=70 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=70) → 20 → 成功
雨田 夢子:私はやめておきましょう
坂本 邦恵:「主人は心臓発作だと警察の方が・・・」
道家 志童:さて、どうかな・・・
雨田 夢子:代わりに作業に集中します
道家 志童:そろそろ技能成功したいところ
須藤 朱里:「その、変わったことはありませんでしたか? どんな些細なことでもいいのですが」
坂本 邦恵:「・・・特には」
坂本 邦恵:さて。雨田さん、兼山さん。幸運どうぞ。
雨田 夢子:1d100<=75 幸運 Cthulhu : (1D100<=75) → 97 → 致命的失敗
道家 志童:Oh
兼山 浩司:1d100<=70 幸運 Cthulhu : (1D100<=70) → 89 → 失敗
須藤 朱里:あらら
兼山 浩司:あれー
雨田 夢子:全くここでですか!
#6@KP:いやー、素敵な所で失敗してくれますねぇ
雨田 夢子:申し訳ないです
須藤 朱里:しゃあないですよ
#6@KP:それでは、お二人は・・・
兼山 浩司:巻き込まれた!?
#6@KP:片付けている途中で、木箱を発見します。
道家 志童:あれっ
雨田 夢子:悪いのか?
道家 志童:見つかるんですねぇ
#6@KP:そして、運悪くそれをポロっと落とし
道家 志童:あー!
兼山 浩司:アッー!
須藤 朱里:あぁ やっぱりい
須藤 朱里:スライディングで拾いにいけないか…
#6@KP:箱は割れ、中から小さな水晶が零れ出ました。
道家 志童:水晶・・・?
雨田 夢子:「水晶ですか」
兼山 浩司:「あちゃー・・・中身は無事か・・・?」
須藤 朱里:おほ
#6@KP:丸い水晶球です。
雨田 夢子:知識ロールを
#6@KP:少し傷がついているようですね
#6@KP:知識ロールどうぞ
雨田 夢子:商売道具で使ってますから
兼山 浩司:落としたせいで・・・?
道家 志童:「おや、これは何でしょう?」 と奥さんに尋ねる
雨田 夢子:1d100<=95 知識 Cthulhu : (1D100<=95) → 58 → 成功
雨田 夢子:良かった
須藤 朱里:「綺麗な水晶ですねー…」
坂本 邦恵:「あ・・・それは――」
道家 志童:「何です?」
須藤 朱里:「・・・?」
坂本 邦恵:「私の家に伝わる、未来が見えるという水晶です」
雨田 夢子:「?、なんでしょうか」
道家 志童:「ほぅ、未来が?」 興味津津
兼山 浩司:とんでもないものが欠けた!?
雨田 夢子:「なるほど私向けの道具ですね」
道家 志童:「実際にそんなことあるので?」
須藤 朱里:未来…だと
坂本 邦恵:「正確には、過去と未来を覗くための水晶ですね。普通、占いに使うなら未来しか見ませんが」
雨田 夢子:「ああ、私はこんなこともしています」名刺を渡す
須藤 朱里:もう、決定じゃね
坂本 邦恵:「あ、占い師の方ですか」
雨田 夢子:「ええ」
須藤 朱里:「未来視ねー…未来なんか見て楽しいのかなぁ」
兼山 浩司:「あわわわ・・・傷ついてしまってますね。どう謝罪すればいいのでしょうか。」うろたえます。
雨田 夢子:「この水晶は誰でも扱える代物でしょうか?」
坂本 邦恵:「ええ、誰でも使えるはずです」
雨田 夢子:「試してみても?」好奇心
兼山 浩司:「・・・旦那さんは使っていましたか?」
雨田 夢子:saN値が減りますね。おそらく
坂本 邦恵:「旦那には、一度見せましたが・・・使っていたかどうかは」
雨田 夢子:「貴方は使ったことがあるのですか?」
坂本 邦恵:「試しても構いませんよ。私にはどうでもいいものです」
須藤 朱里:「うえー、やめようよそんなの覗くの…」
道家 志童:「興味深い・・・」
雨田 夢子:「ではやってみましょう」
雨田 夢子:骨は拾ってください
雨田 夢子:占いの要領で試す
兼山 浩司:「よくやるよなぁ・・・俺は止めんぞ。」
坂本 邦恵:ふむ。それでは、雨田さんは水晶を覗き込みます。
兼山 浩司:ここで奥さんに心理学ロールできますか?
坂本 邦恵:ふむ、どうぞ。
須藤 朱里:では私もお願いします
坂本 邦恵:s1d100<=80
坂本 邦恵:s1d100<=75
坂本 邦恵:では、二人とも邦恵が少し不安げな表情を浮かべたのが分かります。
道家 志童:ほぅ
兼山 浩司:やっぱり危ないのね
雨田 夢子:ですよねー
坂本 邦恵:雨田さんが水晶を覗き込むと・・・
雨田 夢子:まぁ、san値はありますし
須藤 朱里:そういう問題じゃなーい
坂本 邦恵:水晶の奥には、簿瑠我博士の姿が見えます。
雨田 夢子:傷が付いてるということは不完全でしょうから
兼山 浩司:爆発するのか・・・?
道家 志童:そんなパラノイアじゃないんだからw
須藤 朱里:wwww
坂本 邦恵:そして、その隣には誰かがいますね。水晶の傷と重なってはっきりとは見えません。
雨田 夢子:きっと爆発はしないんじゃないですかねw
雨田 夢子:少しでもわかりませんか
坂本 邦恵:ふむ。
雨田 夢子:服装とか体格など
坂本 邦恵:体格から女性のようだと想像します
雨田 夢子:おやおや
道家 志童:場所はどこでしょう
坂本 邦恵:場所は、この部屋ですね。
道家 志童:うむ・・・
坂本 邦恵:二人は木箱を開いています。
坂本 邦恵:先ほど、みなさんが壊した木箱です。
坂本 邦恵:・・・開かれた木箱から、水晶がのぞきます。
坂本 邦恵:そして、その奥に奇妙な怪物の姿があることに、雨田さんは気付きました。
雨田 夢子:ふふ
兼山 浩司:目を合わせるなー!
坂本 邦恵:青い膿を見にまとった、4つ足の生物。
兼山 浩司:ってやつですねわかりました。
雨田 夢子:「あれは怪物ですか?どれどれ」
坂本 邦恵:舌をデロリと下げてあなたの方を睨みつけてきます。
道家 志童:あ
兼山 浩司:死にに行った・・・
坂本 邦恵:怪物は、あなたを視認するとこちらに向かって走ってきます。
雨田 夢子:水晶を見るのをやめます
道家 志童:しかも、これって時間的に言えば、速攻出てくるじゃないですかやだー
雨田 夢子:水晶から離れます
兼山 浩司:「雨田・・・何か見えたか?」
坂本 邦恵:怪物が水晶を出てこようとする瞬間、雨田さんは水晶から目を離します。何事もなかったように辺りは落ち着いていました。
雨田 夢子:「何かきますよ」警告します
須藤 朱里:「何かくるって、何が来るんだよ!」
道家 志童:「どうしらんです?」
道家 志童:「ほぅ?」
兼山 浩司:「ちっ・・・荒事はいやだって言っただろうが!」車に向かって走ります
雨田 夢子:「はぁはぁ、水晶に怪物がうつってました」
雨田 夢子:「もう大丈夫のようです」
兼山 浩司:走っちゃったー
道家 志童:「そうですか」
#6@KP:雨田さん、
須藤 朱里:「あー…もう…ほんとオカルトってやつは…!」
道家 志童:「やれやれ度胸が足りませんねぇ」
#6@KP:SANチェックです。
雨田 夢子:1d100<=75 san Cthulhu : (1D100<=75) → 1 → 決定的成功/スペシャル
道家 志童:www
#6@KP:1/1d6で
兼山 浩司:だが無意味だ・・・
#6@KP:・・・な!!?
雨田 夢子:無駄ですね
雨田 夢子:さっきの幸運はなんだったのか
#6@KP:猟犬ェ・・・
道家 志童:憐れなw
雨田 夢子:どうしたんです
道家 志童:でも、あいつ一度目を付けたら追って来るんですよねぇ・・・
須藤 朱里:わろっしゅ
雨田 夢子:ああ、ティンダロスは私の天敵ですよ
雨田 夢子:舌でcon吸われると即死ですから
兼山 浩司:一応車に向かって走ったんですが木刀もって帰ってきていいですか・・・?
坂本 邦恵:「・・・どうしました?」
坂本 邦恵:木刀もってきていいですよ
道家 志童:「さぁ?何かを見たというのですが・・・」
須藤 朱里:「・・・しらなーい。」
坂本 邦恵:「・・・・・・・・・・・・」
雨田 夢子:「水晶に4本足の怪物が・・・」
雨田 夢子:「教授と一緒に」
道家 志童:「?」
兼山 浩司:「ぜぇぜぇ・・・。」
雨田 夢子:「あと女性もいました。私は過去を覗いたのかも」
坂本 邦恵:「それは・・・私です」
坂本 邦恵:「おそらく、夫と一緒に水晶を見た時のものでしょう」
兼山 浩司:「なんだ・・・。何もいないじゃないか驚かせるな。」とぼそっといって座ります
雨田 夢子:「そうですか、その時の水晶には何か映ってましたか」
須藤 朱里:「…木刀もって何してんの…」
雨田 夢子:「ああ、すいません。お騒がせして」
兼山 浩司:「・・・坂本教授を襲ったのは人間だとは思っていない。ただそれだけだ。」
坂本 邦恵:「はい、二人の結婚式の映像でした・・・」
雨田 夢子:「怪物はいませんでしたか?」
雨田 夢子:心理学します
坂本 邦恵:「ええ・・・」
坂本 邦恵:s1d100<=60
道家 志童:私も心理学します。嘘かどうかだけ
坂本 邦恵:では、邦恵の言葉に違和感を感じます
兼山 浩司:私も振っていいですか?
坂本 邦恵:s1d100<=45
坂本 邦恵:s1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 90 → 失敗
坂本 邦恵:おうふ。
坂本 邦恵:まぁいいや
雨田 夢子:「本当ですか?信じられません!」
道家 志童:(´・ω・`)
坂本 邦恵:では、道家さんは何もわかりませんでした
雨田 夢子:「何か隠してはいませんか?」
坂本 邦恵:s1d100<=75
坂本 邦恵:兼山さんも違和感を感じましたね
坂本 邦恵:「隠して・・・」
坂本 邦恵:「・・・・・・」
道家 志童:「どうしました?」
坂本 邦恵:「・・・昔、聞いた事があったんです」
須藤 朱里:「ちょ、ちょっとみんな…言いすぎだよ…」
坂本 邦恵:「あの水晶は、悪いものを封じ込めてあるって・・・」
雨田 夢子:「何をです?」
雨田 夢子:「ふむ、なるほど」
道家 志童:「悪い物、ですか(先ほど雨田さんの言っていた化物かねぇ)」
雨田 夢子:「何か文献などは残ってないですか?」
坂本 邦恵:「・・・いえ、祖母から話に聞いたきりです」
雨田 夢子:「・・・・」
兼山 浩司:「奥さん。貴方は悪くない。ただその悪いもの・・・それは「人間が」どうにかできるものなのか?」
雨田 夢子:「ごめんなさい。少し興奮していて失礼なものいいでしたね。」
坂本 邦恵:「・・・私のせい、なのでしょうか。まさか、夫が死んだのも・・・」
道家 志童:「そうと決まったわけではないでしょう。大丈夫ですとも」
兼山 浩司:「もう一度言うが奥さん、あなたは悪くない私だって幸せだった過去が見られるならその水晶を覗く」信用ロールいいですか?
坂本 邦恵:「ありがとう・・・」
坂本 邦恵:信用ロールどうぞ
道家 志童:同じく信用いってもいいかな
兼山 浩司:1d100<=75 信用 Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗
兼山 浩司:!?
道家 志童:おいw
坂本 邦恵:どうぞー!
雨田 夢子:「気にしない方がいいですよ」
須藤 朱里:うっは
坂本 邦恵:おいwwww
道家 志童:弁護士www
兼山 浩司:信じて・・・もらえない
雨田 夢子:女神さまー
須藤 朱里:「貴方が気にすることじゃないと思うなー」
道家 志童:1d100<=70 おじさんに任せなさい Cthulhu : (1D100<=70) → 82 → 失敗
須藤 朱里:^q^
道家 志童:orz
須藤 朱里:うん。私行ってみます
道家 志童:おじさん隅っこにいるね
兼山 浩司:説得!説得だ!
坂本 邦恵:「放っておいて・・・ください」>兼山さんに
道家 志童:「まぁ、今はその死因をはっきりさせてからでしょう」
須藤 朱里:信用良いですか!?
道家 志童:顔こえぇよwww
道家 志童:サブミッション掛けられるぞw
須藤 朱里:これはいかんwww
兼山 浩司:私はミジンコです・・・誰にも見取られず・・・気付かれず・・・死んで行くんです。
坂本 邦恵:【戦闘】
道家 志童:「今は死因なんて保留です。ただ、貴女も充分にお気をつけて」
雨田 夢子:「兼山さん失礼じゃないですか」兼山さんに対して怒ります
須藤 朱里:え えええええええ
兼山 浩司:・・・!?
道家 志童:やばいw
坂本 邦恵:1d100<=99 プリンセスフェイスロック Cthulhu : (1D100<=99) → 39 → 成功
須藤 朱里:「ちょ、ちょっと…なんかまずいんじゃ…」
兼山 浩司:回避します。
坂本 邦恵:回避どうぞ
雨田 夢子:「落ち着いて話し合いましょう」
雨田 夢子:言いくるめできますか?
兼山 浩司:1d100<=40 Cthulhu : (1D100<=40) → 36 → 成功
道家 志童:「おやおや・・・物騒ですねぇ」
坂本 邦恵:兼山さんの行動後で
須藤 朱里:「う、うわぁ…」
雨田 夢子:了解です
兼山 浩司:「!?おいおい奥さん何始めてるんだ」
坂本 邦恵:ふむ。それでは、すんでの所で兼山さんはかわします
道家 志童:「お嬢さん、物騒なのは良く無いねぇ・・・」
坂本 邦恵:「あまり人の気分を逆撫でしない事よ・・・。それでなくても悲しみに暮れているというのに」
兼山 浩司:え・・・?私行動していいの?
坂本 邦恵:説得どうぞ、雨田さん
須藤 朱里:「うわー…」(これがキレやすい若者ってやつなのかな)
坂本 邦恵:その後で兼山さんかな
道家 志童:「まぁ、それについては同意です」
雨田 夢子:「さっきのは兼山さんが悪いです。彼に代わって謝ります。ですから落ち着いてください」
坂本 邦恵:言いくるめに+20でロールどうぞ
雨田 夢子:いいくるめかな
雨田 夢子:1d100<=99 言いくるめ Cthulhu : (1D100<=99) → 18 → スペシャル
道家 志童:99なら余裕なはず
道家 志童:すばらっ!
須藤 朱里:さすが
坂本 邦恵:GOOD!
坂本 邦恵:【日常的な】
兼山 浩司:死にかけた・・・
雨田 夢子:説得コンボいきますか?
坂本 邦恵:「そ、そう・・・。ごめんなさいね。興奮しちゃって」
須藤 朱里:腹筋痛い
雨田 夢子:補正が入りそうですが
坂本 邦恵:補正いいよ。
須藤 朱里:「・・・あ、あははは…」
坂本 邦恵:+20つけます
道家 志童:「私からも謝罪致しましょう。失礼いたしました」
雨田 夢子:「いいえ、ほっとしましたよ」笑いかけます
兼山 浩司:「・・・」土下座
雨田 夢子:1d100<=53 Cthulhu : (1D100<=53) → 79 → 失敗
雨田 夢子:厳しいか
須藤 朱里:あららー
坂本 邦恵:「・・・・・・」
須藤 朱里:この人に対して交渉技能撃ったら負けなのかな
雨田 夢子:まぁ言いくるめは成功しましたし少しは私に対しては
雨田 夢子:心象マシになったでしょう
須藤 朱里:一応、信用良いですか
坂本 邦恵:どうぞ
須藤 朱里:1d100<=60 アヤシクナーイ Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → スペシャル
坂本 邦恵:ですね
坂本 邦恵:おお!
道家 志童:b
須藤 朱里:せふせふ
雨田 夢子:ナイスです
雨田 夢子:ピンチから一転ですね
兼山 浩司:びゅーてぃほー
道家 志童:「(たまには失敗もしますか・・・やれやれ)」
須藤 朱里:「う、うん。みんな個性的だけど、悪い人じゃないの…許してあげてください…」
坂本 邦恵:「ええ・・・」
坂本 邦恵:「それで・・・その怪物というのは、どのような姿をしていたのですか?」
雨田 夢子:「えっと4本足で・・」
雨田 夢子:「青い膿を見にまとった4つ足の生物で舌がデロッとしてましたね」
道家 志童:「あんまりにもぞっとしない容姿ですねぇ」
雨田 夢子:「私の視線に気づくとこちらに向かってきました」
坂本 邦恵:「・・・おそらく 犬、ね。祖母から聞いたけれど、人間技ではどうしようもないわ」
雨田 夢子:「水晶から目を離すと消えてしまいましたが・・・」
雨田 夢子:「犬とは?」
道家 志童:「犬ですか」
坂本 邦恵:「犬、とは言っても普通の犬じゃなくて・・・酷い怪物なんですって」
兼山 浩司:(・・・俺はどうしていつもこういう役回りなんだろうな・・・)木刀もって隅でイジケてます。
坂本 邦恵:「いつ、あなたを襲ってくるかわからないわ。気をつけて」
雨田 夢子:「はい、忠告感謝します」
道家 志童:「それはお嬢さんも同じでしょう。貴女も見てしまったのでは?」
坂本 邦恵:「・・・私は見ていないわよ?」
雨田 夢子:「やはり狙われているんですね私は」
雨田 夢子:「祖母さんから聞いただけですね」
兼山 浩司:「・・・その水晶についてる傷削った跡だったりしないよな。」ボソッと言います
兼山 浩司:「もしも博士の研究にその水晶を削ったものが使われてるとしたら・・・そんなことないか。」
道家 志童:「おや・・・では、ご主人だけがその後か知りませんが目撃をしてしまった、と見るべきか」
須藤 朱里:「あー…ごめん。 さっきからオカルトの話? 化学は?物理は?」
坂本 邦恵:「ごめんなさい・・・化学も物理も私は苦手で・・・」
須藤 朱里:「あー…あなたが悪いんじゃないの…ごめんなさい」
道家 志童:KP、多少ならリアル知識交えていいですか
坂本 邦恵:ふむ?
坂本 邦恵:いいですよ
道家 志童:ニュートリノが(否定されたけど)光より早くて過去にいけるかもっていう
坂本 邦恵:さすがやねぇ
坂本 邦恵:よく知ってる
雨田 夢子:キーかな
須藤 朱里:ほー…すごいなぁ
雨田 夢子:凄いですね
坂本 邦恵:一応、知識ロール成功したらということでお願いします。
道家 志童:あぁ、はい
道家 志童:1d100<=95 知識 Cthulhu : (1D100<=95) → 22 → 成功
道家 志童:「あぁ、そういえばニュートリノと言えば」 と思いだしたように
道家 志童:「ニュースなどでも取り上げられていたんですがね、確か光よりも早く移動する物質だったと聞きますよ」
雨田 夢子:「へぇ、博学ですね」
須藤 朱里:「ほー…流石ですね。」
坂本 邦恵:「そう・・・なの」
道家 志童:「つまりは、それを応用すれば過去に行くというのも出来るかもしれないわけです」
坂本 邦恵:「・・・???」
雨田 夢子:「観ることですね」
坂本 邦恵:←EDU8
須藤 朱里:「えーっと、過去に戻ってどうするの?」
道家 志童:「まぁ、要はです。その水晶は過去や未来を見れる、つまりその水晶に何かヒントがあると」
道家 志童:「ご主人は考えたのではないかと」
雨田 夢子:「ようするに教授はあの怪物を見てしまったかもしれないということです」
須藤 朱里:「はー…学者さんは考えが違うねー…」
坂本 邦恵:「主人の研究と・・・あの水晶に関連が・・・」
道家 志童:「過去に戻ってなにをと言えば、色々ありますよ。たとえば、現在当選結果が発表されている宝くじの番号を買ったり」
須藤 朱里:「まぁあれだね。すごいパワーで過去に戻れるんだね様は」
雨田 夢子:「彼の作った新しい観測法を研究してました」
兼山 浩司:「現実的に考えるとなかなかえぐいな過去に戻るって・・・」
須藤 朱里:「・・・私も過去に戻りたいなー」
道家 志童:「まぁ・・・そういうことでしょう」
坂本 邦恵:「・・・でも、そんな事のために・・・命を落とすなんて」
雨田 夢子:彼は
須藤 朱里:「お金たんまり手に入れたら…うふ、うふふふふ…」
雨田 夢子:戻れるのか過去に?
道家 志童:「そこ、邪なことを考えない」 と頭を軽くぽんっと叩きます
雨田 夢子:そんな馬鹿なことが
兼山 浩司:「学者の考えることなんて一般人が理解しようとしたら頭が壊れてしまうよ。」
道家 志童:「そんなことのため?」
須藤 朱里:「やり直したい過去があったんじゃないかなー。 ボルガさんにも… って痛いですよ道家さん…」
坂本 邦恵:「やり直したい・・・過去?」
道家 志童:「いいえ、これは大きなことですよ。たとえば、過去に戻り現在の最新の技術を披露したらどうなります?」
道家 志童:「名誉など取りたい放題です」
雨田 夢子:戻るというより新しい観測法で猟犬を見てしまったのでは
須藤 朱里:「うん。 例えば大切な人が死んじゃったとかかなー」
道家 志童:かもしれませんね
雨田 夢子:幸せそうでしたし戻りたいなんて
須藤 朱里:まぁ、まだ仮説の段階なんで
道家 志童:まぁ、先ほども言った研究の一環でしょう。
雨田 夢子:水晶は削ったのか。アイデアだけ借りたのかわかりませんが
雨田 夢子:まぁそうですね
兼山 浩司:「学者って人間はもしも○○ができるんじゃないかって考えたらそれを確かめるまで満足できない人間なんだよ・・・」
須藤 朱里:あれじゃね。 削ったら見られなくても済む! って考えたんじゃないかなw
兼山 浩司:落として壊したんじゃないんだね!
#6@KP:・・・
#6@KP:【調査】
雨田 夢子:私が考えているのはティンダロスが敵と思わせてはっきりと協力を取り付けることですかね
須藤 朱里:傷があったか聞いたらいいんじゃないかな
#6@KP:おっと、時間だ
須藤 朱里:>落として壊れた
道家 志童:「さてと・・・そんなわけでお嬢さん。よろしければ、ご主人のお部屋を調べさせてもらっても?」
雨田 夢子:かたき
道家 志童:時間・・・?
#6@KP:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
須藤 朱里:えっ
兼山 浩司:くるのか・・・?
雨田 夢子:「何です?」
#6@KP:みなさんが離していると、突然テーブルの角から黒い煙が噴出します。
道家 志童:ティンダロスって確か時間をいくつかで割って・・・って
道家 志童:やっぱりきたあああああああああ
須藤 朱里:IGAAAAAA
須藤 朱里:「ちょ、ちょっと火事だよ!火事!」
#6@KP:雨田さん、回避ロールどうぞ
雨田 夢子:「黒い煙ですか?」
雨田 夢子:1d100<=88 回避 Cthulhu : (1D100<=88) → 43 → 成功
道家 志童:「む?」
雨田 夢子:良かったです本当に
#6@KP:では、煙の奥から舌のような物が雨田さんの腹をえぐるように飛んできますが
#6@KP:皮一枚で雨田さんはかわしました
道家 志童:「っ!」
須藤 朱里:「ひっ!」
坂本 邦恵:「な、なに・・・・・・」
坂本 邦恵:【日常的な】
道家 志童:あれっ?
兼山 浩司:「おい・・・どこが犬なんだよ・・・?」
坂本 邦恵:みなさんが驚いていると
坂本 邦恵:煙は一瞬のうちに消え、日常の風景に戻りました。
道家 志童:む・・・どういうことだ
須藤 朱里:「・・・?」
雨田 夢子:尖った物でしたっけ
道家 志童:「はて、今のは何です」
須藤 朱里:KP 何か落ちてませんか? その発生した場所に
雨田 夢子:「命拾いしました」
坂本 邦恵:ふむ。
坂本 邦恵:では、須藤さんは発生した場所に、
坂本 邦恵:青っぽい膿のようなものがこびりついているのをみつけます
雨田 夢子:皮一枚ということは何か服についてます?
兼山 浩司:「・・・雨田さん。あんたの精神の図太さどうにかしてるよ・・・」ため息尽きます。
須藤 朱里:「・・・うへー。何あれ…汚いなー」
坂本 邦恵:服には、穴がありますね
坂本 邦恵:綺麗に貫通しています
雨田 夢子:「まぁ、私はああいうものもいると思ってましたから」
道家 志童:「これは驚いた・・・」
坂本 邦恵:とんでもなく鋭利な刃物で抉ったような、綺麗な断面です
兼山 浩司:「もう木刀放したくないな・・・。」
須藤 朱里:「・・・綺麗に穴開いてるねー…」
雨田 夢子:アイデアひらめきませんか
坂本 邦恵:ふむ、アイデアどうぞ
雨田 夢子:「皆さんこの切り口は」
道家 志童:露出が!
坂本 邦恵:いい視点だ道家さんw
須藤 朱里:褒めたらアカンww
坂本 邦恵:服に開いた穴から少しへそが見えるよw
雨田 夢子:露出はやめてー
道家 志童:ほぅ・・・^^
雨田 夢子:1d100<=90 アイデア Cthulhu : (1D100<=90) → 83 → 成功
坂本 邦恵:では、教授の傷と同質ではないかと思い至りましたね
雨田 夢子:教授と同じ傷
須藤 朱里:タッパーに膿入れたいな
坂本 邦恵:タッパーに膿どうぞ
坂本 邦恵:入れて構いません
雨田 夢子:「教授と同じ傷かもしれません。この切り口は」
須藤 朱里:とりあえず、汚いので何かで掬って入れます
坂本 邦恵:「ということは、やっぱり・・・」
雨田 夢子:「警察で鑑定してもらえないでしょうか?」
道家 志童:「ふむ、かもしれませんねぇ」 と適当な相槌
須藤 朱里:「うえー…もうなんなのさこれ…」
道家 志童:「これから行きますし、見てもらいましょう」
雨田 夢子:最近の警察は何でもありですからね
道家 志童:「お嬢さん、申し訳ないが一つお願いしてもよろしいかな?」
須藤 朱里:持ち物にタッパー膿入りを追加させていただきました
雨田 夢子:「私は新しい服を買いましょう。出費ですね」ため息
兼山 浩司:「そんなの回収してどうすんだ・・・車で溢したら怒るからな?」
道家 志童:SIZ合ったし服を借りようと思ったけど、買えばいいよね!
須藤 朱里:「これだから弁護士先生は…キッカケは案外変なところから見つかるものだよ?」
兼山 浩司:「五月蝿い!俺は現実とかけ離れたことには弱いんだ!さっきの化け物も!あのおっかないおくさんも」(最後のは小声)
須藤 朱里:「うん。 今回のは非常にオカルティックですねー…あと気のせいじゃナイデスヨ」
坂本 邦恵:1d100<=25 ききみみ Cthulhu : (1D100<=25) → 91 → 失敗
須藤 朱里:ちっ!
道家 志童:きかれなくて良かったw
兼山 浩司:聞き取られたら強制戦闘ですね判ります。
雨田 夢子:「ぷにえさん私たちサイズが同じみたいです。申し訳ないですが服貸してもらえませんか?」
須藤 朱里:ぷにえwww
道家 志童:wwwwwwwwwwwwww
坂本 邦恵:wwww
雨田 夢子:やってしまったー
雨田 夢子:「失礼、邦恵さん」
坂本 邦恵:「なんだか、とても呼ばれ慣れた名前な気がするけれど・・・きっと気のせいよね」
兼山 浩司:「きっと気のせいですよ。そうですぷ なんて聞こえませんでした」
雨田 夢子:「ちょっとまだ動転しているようです」 言い訳
雨田 夢子:「良く似た知人と間違えてしまいました」
兼山 浩司:でもくにえって噛んだらぷにえになっても仕方ないよね・・・
道家 志童:「出費ですか。何なら私が買って差し上げますよ?」
道家 志童:「お金なら余裕があります」
須藤 朱里:「おー…さすが道家さん金持ちだなー 私にも何かおごってくださいよー」
道家 志童:「ははは、いいですよ。お嬢さん方にならそれぐらいお安い御用だ」
須藤 朱里:「やったー!道家さんふとっぱらー!」
道家 志童:wwwwww
道家 志童:「私にもお嬢さんぐらいの娘がいましてね」
坂本 邦恵:「そうなんですか」
道家 志童:「さてと・・・何やら色々ありましたが、よろしければご主人の部屋を調べさせてもらっても?」
坂本 邦恵:「ええ、どうぞ」
道家 志童:では、部屋を捜索します。
道家 志童:何がありますかねぇ
雨田 夢子:「私はまず服お借りしたいです・・・」
坂本 邦恵:「あ、お貸ししますよ」
坂本 邦恵:邦恵は服をかしてくれますね。
雨田 夢子:「助かります。本当にありがとうございます」 切実
坂本 邦恵:「片付けも手伝ってもらいましたし、このくらいお安い御用です」
道家 志童:「服ぐらい後で買って差し上げますよ かっかっか」
兼山 浩司:書斎とかありますか?なければ私もボルガ博士の部屋入ります。
坂本 邦恵:書斎はないですね。
坂本 邦恵:簿瑠我の部屋が書斎みたいなものです
兼山 浩司:なら私も主人の部屋にお邪魔します
坂本 邦恵:では夫の部屋です。
坂本 邦恵:本棚と机が置かれています。
兼山 浩司:「私も失礼しますね」
雨田 夢子:「よし、私も探してみますか」
坂本 邦恵:「主人がなくなってから、そのままにしてありますが・・・」
道家 志童:本棚を捜索は何ですればよろしいかな
坂本 邦恵:「何か役にたつものがあるといいのですが」
道家 志童:「あぁ、むしろ、その方が助かります」
坂本 邦恵:目星ですね
道家 志童:らじゃー
雨田 夢子:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 14 → 成功
道家 志童:1d100<=55 そろそろ! Cthulhu : (1D100<=55) → 85 → 失敗
道家 志童:うえーん
兼山 浩司:目星25しかない・・・私も手伝います
雨田 夢子:ドンマイです
道家 志童:おじさんの老眼じゃだめだね
兼山 浩司:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 31 → 失敗
雨田 夢子:私の運には偏りがあるのかな
兼山 浩司:もう雨田さん一人でいいんじゃないかな
坂本 邦恵:雨田さんは、本棚には物理学系の本がいっぱいあるのにまぎれて、
坂本 邦恵:SF小説がいくつかあるのに気付きます。
雨田 夢子:いいえ、あの幸運ファンブルは全滅したら戦犯級でしたから
道家 志童:うーむ、図書館技能出番ないなぁ
兼山 浩司:法律家の唯一の捜索技能である図書館が・・・うごご
坂本 邦恵:図書館は、使い所あるでよ
道家 志童:さて、SFの内容やいかに
雨田 夢子:「みんな見てください。いろいろありますよ」
雨田 夢子:調べますね
坂本 邦恵:はい。
道家 志童:「ふむ、何でしょう」
坂本 邦恵:SF小説は、タイムスリップ系が多いようです。
兼山 浩司:うわー・・・
道家 志童:分かりやすい!
坂本 邦恵:若干情報の順番が入れ替わってるからねw 道家さんが冴えてたからw
雨田 夢子:リアルアイデア、最高です
道家 志童:はははw
雨田 夢子:「タイムスリップの話ばかりですね」
道家 志童:「やはりそうですか」
雨田 夢子:本にコメントないですか
雨田 夢子:たまにかきこむ人いますが
兼山 浩司:「私も奥さんに殺されかける前にタイムスリップしたいです・・・。」
坂本 邦恵:小説には、書き込みはないですね。
坂本 邦恵:ただ、読み込んだ跡が見えます。
雨田 夢子:他に調べることないのかな
兼山 浩司:机の中とか?
道家 志童:先ほどの犬ような怪物のことは記述されてませんか
坂本 邦恵:犬のことは記述されてませんね
道家 志童:ふむ
兼山 浩司:日記とかないんですか?
坂本 邦恵:ふむ、机の中調べます?
坂本 邦恵:日記は本棚にはないですね
兼山 浩司:なら机調べたい
坂本 邦恵:机は、引き出しの上から3段目にカギがかかっています
兼山 浩司:今ここに奥さんいますか?
坂本 邦恵:いますよ。
兼山 浩司:いなかったら木刀で開けようかと思ったんだけどなぁ
雨田 夢子:「そういえば家宝以外に伝わっているものは何かないですか?」
坂本 邦恵:「伝わっている、のはあの水晶くらいね」
道家 志童:じゃあ、机の他の開いてる部分をまず調べます
坂本 邦恵:はい。
雨田 夢子:「そうですか・・・、机の引き出し開けられませんか?」
坂本 邦恵:では1段目は文房具
坂本 邦恵:2段目は、新品のノート類
坂本 邦恵:一番下には、おやつが入っていました
兼山 浩司:おやつの賞味期限はどうですか?
坂本 邦恵:「あ、部屋で食べちゃダメだって何度も言ってたのに、あの人は・・・」(困ったふうに
道家 志童:wwww
坂本 邦恵:おやつの賞味期限は、まだ余裕がありますね
道家 志童:文房具の中に手帳やメモ帳などありませんか
雨田 夢子:「お茶目な方ですね」
坂本 邦恵:手帳やメモ帳はありません
道家 志童:新品のノート類の中にも特に?
坂本 邦恵:新品のノートと裏紙だけです
道家 志童:とりあえず、ひらひらしたりして鍵など入ってないか調べます
坂本 邦恵:カギは入ってないですね
道家 志童:うーむ
兼山 浩司:・・・仏壇かなぁ
道家 志童:死ぬ前から仏壇?
雨田 夢子:「鍵はどこにあるか心当たりはないですか?」
雨田 夢子:仏壇調べますか?
兼山 浩司:死んだ人の持ち物を片付けるとしたら持ち物は近くかなぁって
道家 志童:そうですねぇ・・・
道家 志童:後は他にご主人がものを隠してそうな場所が無いか聞いてみよう
兼山 浩司:仏壇で目星を許可したってところが引っかかった
雨田 夢子:仏壇行ってみますか
道家 志童:あぁ、須藤さんがいれば鍵開け出来たのに1
兼山 浩司:え?どうやって?
坂本 邦恵:ふむ。仏壇に行きます?
道家 志童:機械修理技能は一般家庭にあるような鍵なら開けられるんですよ
坂本 邦恵:その通り!>道家さん
兼山 浩司:そうなんですかー
雨田 夢子:なるほどです
道家 志童:うーん、かといって勝手に振らせるのはマナー違反だし・・・大人しく探すか
兼山 浩司:仏壇に移動するとしたら邦恵さん付いていきますよね?
坂本 邦恵:ついていきますね
兼山 浩司:私がその間にこっそり破壊します
道家 志童:音が立つwww
坂本 邦恵:うん、手段はいろいろあるよ。よく考えて
雨田 夢子:壊すのは信用なくすからダメかな
兼山 浩司:んー・・・
道家 志童:むむむ
兼山 浩司:まだ破壊しなくていいかな
雨田 夢子:彼女の協力がないと難しいですよ
道家 志童:「お嬢さんは何か心当たりはございませんか・」
坂本 邦恵:「机のカギは、私もどこにあるのかよく知らないんです・・・」
坂本 邦恵:「夫の秘密なんでしょうね」
道家 志童:「では、探してみましょうか・・・」
兼山 浩司:「奥さん申し訳ない、教授が生きていた頃から仏壇はあったんですか?」
雨田 夢子:「日記帳にありませんでしたっけ」
雨田 夢子:調べますね
坂本 邦恵:「いえ、ありませんでしたよ。仏壇は、夫のために新しく買ったものです」
兼山 浩司:なら仏壇はないか
坂本 邦恵:日記帳持ってきてたの?
雨田 夢子:研究室の教授の日記
坂本 邦恵:ああ、OK.
兼山 浩司:「そうですか。失礼なことをお聞きしてしまい申し訳ない。」
坂本 邦恵:持ってきてたなら読んでいいよ
雨田 夢子:読みますね
坂本 邦恵:では、雨田さんアイデアロールどうぞ
雨田 夢子:「秘密ですか。そにかにですかね」
雨田 夢子:1d100<=90 アイデア Cthulhu : (1D100<=90) → 74 → 成功
道家 志童:「ふぅ・・・」 キセルすぱすぱ
兼山 浩司:「はぁ・・・」SF小説をぱらぱら
坂本 邦恵:では、この日記はのろけ話ばかりですが、マジメな内容を綴った日記もあるかもしれないと感じますね。簿瑠我博士の性格を話に聞く限りでは。
坂本 邦恵:ただ、全部読んでもカギの場所は分かりませんでした
道家 志童:うーむw
雨田 夢子:「何か日記帳は他にありませんか?」
坂本 邦恵:「いえ・・・私は知りませんが・・・」
道家 志童:「失礼ですが、いっそこれ壊して開けてもよろしいでしょうか?」
坂本 邦恵:「・・・うーん」
雨田 夢子:「あとこれどうぞ。ご馳走様です」 日記帳を渡しますね
坂本 邦恵:「え?」
道家 志童:「くくく・・・」
坂本 邦恵:パラパラとめくって、真っ赤になります。
道家 志童:写真術で納めていいですか
坂本 邦恵:どうぞw
道家 志童:1d100<=50 君の輝き頂きSA☆ Cthulhu : (1D100<=50) → 66 → 失敗
兼山 浩司:「・・・?道家さんあれには何が書いてあるんだ?」
雨田 夢子:「非常に感動しました。羨ましいです」 しれっ
道家 志童:(´・ω・`)
道家 志童:「いやぁ、いいですねぇ。私も妻は既に亡くしておりましてね」
坂本 邦恵:では、素敵な一枚は取れませんでしたね。平凡なワンショットです
坂本 邦恵:「あら・・・」
道家 志童:まぁ、照れ顔が撮れればいいか。
坂本 邦恵:「・・・カギ、壊したいんですか?」
雨田 夢子:「ええ、できれば穏便に済ましたいのですが」
道家 志童:「鍵があるのならそれで構わないのですがね。どうしても無いというのならそれが手っ取り早いと」
兼山 浩司:「・・・本当にあける手段がなければお願いしたいと思っていましたが。」
坂本 邦恵:「・・・いいですよ。今こそ、あの中身を見る時なのかもしれません」
道家 志童:「それは良かった。感謝いたします」
雨田 夢子:「申し訳ないです。それではお願いします」
兼山 浩司:対抗するなら道家さんだろうなぁ・・・
道家 志童:「で・・・中身まで壊してもあれですし、どうにかはずせないものですかねぇ」 チラッ
道家 志童:まぁ、私も17ありますがねw
兼山 浩司:やめろ!くにえさんが開けたら引き出しがなくなってしまう!
坂本 邦恵:wwwwww」
道家 志童:wwwwwwwwwwwww
雨田 夢子:wwwwありえます
道家 志童:「ちょっと失礼します」
道家 志童:じゃあ、とりあえず私が試そうwww
坂本 邦恵:「お願いします」
道家 志童:空手で鍛えた私の力!
道家 志童:えーっと、どうしましょうかね
坂本 邦恵:では、16とstr対抗どうぞ
道家 志童:res(17-16) ジョイヤー! Cthulhu : (1d100<=55) → 17 → 成功
道家 志童:ふぅ
雨田 夢子:ナイスです
坂本 邦恵:おお!
道家 志童:「せーのっ!・・・と」
雨田 夢子:「凄い力ですねー」
坂本 邦恵:それでは、道家さんが無理やり引き出しを引っ張ると、引き出しはカギが壊れ、スポンと机から抜けました。
道家 志童:「ふぅ、こんなもんですか」
兼山 浩司:「起業もその力でやったんですか?」
雨田 夢子:「それでは中を確認してみますか」
道家 志童:「失敬な、私は本来頭脳はです」
坂本 邦恵:さて、引き出しの中身ですが。
道家 志童:うむ・・・
坂本 邦恵:ノートPCと、小さな日記帳が置かれています。
道家 志童:まずは日記帳かな
兼山 浩司:コンピュータ技能誰か持ってたっけ・・・
雨田 夢子:「パソコンですか。苦手ですね」
道家 志童:技能的に取れないw
道家 志童:「私は仕事で使っていますがね」
雨田 夢子:研究室にいた人呼びますか
兼山 浩司:「私も文章くらいは書けますが扱うのは苦手ですね・・・。」
坂本 邦恵:ハッキングとかでなければ、基本的には図書館技能で色々調べられますよ。パソコン。
道家 志童:まぁまずは日記で良いかな
道家 志童:お
兼山 浩司:なんとー
雨田 夢子:了解です
坂本 邦恵:情報整理なので
兼山 浩司:でもどうせパスワードが・・・
道家 志童:日記帳読んでみません?
雨田 夢子:まず日記帳を読んでみましょう
兼山 浩司:ですね
道家 志童:では、そちらから
坂本 邦恵:では、日記。
坂本 邦恵:研究に関する日記のようです。
兼山 浩司:図書館もちこれだけいれば失敗しないでしょ(フラグ)
道家 志童:www
雨田 夢子:フラグやめてー
坂本 邦恵:ニュートリノが云々書かれていますが、
坂本 邦恵:重要な点としては
坂本 邦恵:死の数日前に論文が完成しているということです。
坂本 邦恵:新しい装置のね。
坂本 邦恵:日記から分かるのはコレくらいかな。
道家 志童:ほぅ
兼山 浩司:装置自体の完成云々は書いてありますか?
坂本 邦恵:装置自体も完成しているようですね
坂本 邦恵:どこに置いているかは書いていませんが
雨田 夢子:「どいやら理論は完成していたようですね」
雨田 夢子:どうたら
雨田 夢子:どうやら
坂本 邦恵:まだミスってるww
道家 志童:w
兼山 浩司:可愛い
雨田 夢子:もう何か
兼山 浩司:「・・・おい、この装置動かしたらまずいんじゃないか」
道家 志童:「ふーむ・・・じゃあ、後はこちらのPCも調べてみましょうか」
坂本 邦恵:ふむ、パソコンを開きますか?
道家 志童:はい
雨田 夢子:私は最初少し離れます
坂本 邦恵:では、特にロックなどはなく、普通に開けます。
兼山 浩司:同じく
雨田 夢子:何があるかわからないし
坂本 邦恵:OK
道家 志童:「ビビり過ぎでしょう」 くすくす
雨田 夢子:「平気そうですか」 おそるおそる
兼山 浩司:あーせっかくだから私も一緒に調べようかな
道家 志童:さて、では、内容を調べます
雨田 夢子:あんなものに狙われれば流石に
坂本 邦恵:OK。
兼山 浩司:「う、五月蝿い!調べますよ!私も!」
雨田 夢子:私も
雨田 夢子:「では私も」
坂本 邦恵:では何を探すか宣言どうぞ
雨田 夢子:怪物に関して
兼山 浩司:装置の在り処を
道家 志童:では、まずは研究内容について更に情報がないか。まぁ、装置の場所だね
坂本 邦恵:OK
坂本 邦恵:では皆さん図書館ロールを
道家 志童:1d100<=75 動かない大図書館 Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗
道家 志童:もうやだ!
兼山 浩司:1d100<=70 図書館 Cthulhu : (1D100<=70) → 9 → スペシャル
兼山 浩司:てへぺろ
坂本 邦恵:道家ェェ
道家 志童:技能全然成功しねぇ・・・(´・ω・`)
道家 志童:チェックとかいいから成功ぐらいさせてくれ!w
雨田 夢子:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 42 → 成功
坂本 邦恵:やっぱり初卓の時のあの出目の良さはビギナーズラックやったんやなwww
道家 志童:まぁ、どっちの情報も成功したからいいですね
雨田 夢子:成功するとは
道家 志童:全くですよwww
兼山 浩司:大丈夫私ファンブル2回も出してるよ?
雨田 夢子:スペ、ナイスです
坂本 邦恵:兼山さんは美味しい所でファンブル出してるw
道家 志童:私は大体大成功か大失敗のどちらかです^p^
雨田 夢子:ファンブルは事故みたいなものです
坂本 邦恵:では、装置の場所ですが
坂本 邦恵:パソコンの中の情報で分かることは
坂本 邦恵:屋外に置くのは破損の心配があるため適さないということですね
坂本 邦恵:具体的な場所は書いてありません
坂本 邦恵:さて、その装置の内容ですが
坂本 邦恵:簿瑠我の書いたワードファイルによると
坂本 邦恵:ただのニュートリノ観測装置を超えたものになりそうだということです。
兼山 浩司:やっぱりなぁ
雨田 夢子:なるほどです
須藤 朱里:ははぁ
兼山 浩司:過去を観測するんじゃなくて過去にいけるってオチにしか見えない
坂本 邦恵:観測ではなく、収集ができる可能性があると書いてあります。
道家 志童:ほぅ
兼山 浩司:・・・
雨田 夢子:ふむ、それは
須藤 朱里:収束ー
兼山 浩司:収集ってことは持ってこれるんですか
坂本 邦恵:溜められるということですねー
坂本 邦恵:内部に
道家 志童:ふむふむ、後は化物についてはどうかな
雨田 夢子:難しいですね
須藤 朱里:溜めてどうするのだろう^q^
兼山 浩司:つまりわんわんおを内部に
坂本 邦恵:化け物については、特に書かれていませんね。
雨田 夢子:ガクーん
坂本 邦恵:アイデアロールどうぞ
道家 志童:「いまいち要領を得ませんねぇ」
雨田 夢子:1d100<=90 アイデア Cthulhu : (1D100<=90) → 58 → 成功
坂本 邦恵:ふむ。
坂本 邦恵:それでは、雨田さんは、そもそも簿瑠我は突発的に犬と出会い、怯える間もなく死んでしまったのではないかと推測できます。
坂本 邦恵:これだけ簿瑠我から犬についての情報が出てないのでね。
道家 志童:なるほど
雨田 夢子:「多分、事故みたいなものだったのでしょうか」
道家 志童:「ふむ・・・」
兼山 浩司:犬「ボルガ博士!お許しください!」
坂本 邦恵:wwwww
須藤 朱里:くっそwww
道家 志童:www
須藤 朱里:「事故で死んじゃったのかぁ…浮かばれないなぁ」
雨田 夢子:「屋内でデリケートなモノを扱うものと言ったら何か閃きませんか?」
道家 志童:KP,今何時頃ですかね
坂本 邦恵:今は5時くらいですね。
雨田 夢子:そろそろか
兼山 浩司:「奥さん。この家に地下ってありますか?」
坂本 邦恵:もう少ししたら、待ち合わせに向かうべきでしょう
道家 志童:「そりゃあ、専用のサーバルームや研究室があるところでしょう。学校が有力な気はしますが・・・はてさて」
坂本 邦恵:「・・・地下は。お漬物を保存する小さな床下倉庫があるだけです」
兼山 浩司:「そうですか。有難うございます。」
道家 志童:「一応確認させてもらっても?」
須藤 朱里:「へー…お漬物かー…」
坂本 邦恵:「いいですよ」
道家 志童:では、地下室へ行きます
坂本 邦恵:はい。
兼山 浩司:その間にもうすこしPCで調べ物していていいですか?
坂本 邦恵:PC調べるのOKですよー
坂本 邦恵:地下室はお漬物が漬けてありますね。
雨田 夢子:「一応調べてみましょうか?」
雨田 夢子:地下へ行きます
坂本 邦恵:装置のようなものは見当たりません。
須藤 朱里:じゃあ、私もお漬物見に行こう
道家 志童:他に何かありませんか?隠し扉とかも
坂本 邦恵:目星どうぞ
道家 志童:1d100<=55 そろそろ!! Cthulhu : (1D100<=55) → 71 → 失敗
雨田 夢子:私も
雨田 夢子:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 94 → 失敗
兼山 浩司:道家さんあなた・・・呪われてるんだ!
道家 志童:もうええわ(´・ω・`)
雨田 夢子:危ないです
須藤 朱里:KP 歴史でお漬物の漬かり具合など分かりませんか?
坂本 邦恵:お漬物に歴史OKですwww
須藤 朱里:・・・^q^ 歴史の後に目星します
坂本 邦恵:道家さん呪われてるなぁw
雨田 夢子:よし歴史行きます
雨田 夢子:1d100<=43 歴史 Cthulhu : (1D100<=43) → 27 → 成功
須藤 朱里:1d100<=20 漬物の歴史 Cthulhu : (1D100<=20) → 43 → 失敗
須藤 朱里:くそっ!素人目じゃわからんか
雨田 夢子:成功してしまったよ
須藤 朱里:漬物マニアw
坂本 邦恵:では、雨田さんはここのお漬物が大半が浅漬けであることが分かります。
道家 志童:www
兼山 浩司:漬物の歴史に詳しい超心理学者・・・
須藤 朱里:1では、ついでに目星
道家 志童:浅漬けか・・・いいなぁ
須藤 朱里:1d100<=65 めぼ Cthulhu : (1D100<=65) → 7 → スペシャル
須藤 朱里:ひゃっはー
道家 志童:聞き耳いいですか?装置がもし駆動してるなら聞こえるかも。あるいはあの犬の接近・・・
坂本 邦恵:聞き耳どうぞ
坂本 邦恵:おお。
道家 志童:1d100<=55 壁に耳あり Cthulhu : (1D100<=55) → 65 → 失敗
須藤 朱里:何かあったらいいな
道家 志童:・・・・・・
雨田 夢子:大丈夫ですよ、きっとそのうち・・
坂本 邦恵:では、須藤さんは、地下室には漬物以外何もないと分かります。・・・ただ、
坂本 邦恵:その中の漬物の一つが非常に美味しそうなことに気付きます。絶妙な浸かり具合です。
道家 志童:「まだ若いつもりでしたが、歳ですかねぇ・・・やれやれ」
道家 志童:wwwwwwwwww
兼山 浩司:!?
須藤 朱里:「こ、これは…ベストオブ漬物!」
雨田 夢子:「漬物美味しそうですね」
坂本 邦恵:道家さん出目弱いなぁw
道家 志童:今回は殊更です・・・
雨田 夢子:「おや、ちょっと拝見」
坂本 邦恵:「あの・・・よろしかったらどうぞ」
坂本 邦恵:「夫と二人分をつけていたので、食べ切れなくて・・・」
須藤 朱里:「漬かり具合、ツヤ、色合い全てにおいてパーフェクト…!すごいですよこのお漬物!」
雨田 夢子:「よろしいのですか。いただきます」
雨田 夢子:食べます
須藤 朱里:「いいんですか!? やったー!漬物だー!」
道家 志童:漬物マニアかwww
須藤 朱里:奈良漬だったらおこる
雨田 夢子:「最高です。美味しいですよ」
道家 志童:「せっかくですので」
道家 志童:もぐもぐ
坂本 邦恵:「どうぞどうぞ」
須藤 朱里:「もぐもぐ。」
道家 志童:「ふむ、久しく漬物を食べましたが、これは良い物です」
須藤 朱里:「・・・奥さん。私のために漬物を付けてください。」
坂本 邦恵:「捨てるのは忍びなかったので・・・良かったです」
坂本 邦恵:「・・・え!?」
兼山 浩司:漬物を食べるときっと幸運があがるんだな・・・
須藤 朱里:「こんな素晴らしい漬物初めて食べました!最高です!」
道家 志童:wwww
坂本 邦恵:「あの、おすそ分けならまたして差し上げますよ」
兼山 浩司:照れ隠しサブミッションに期待したのに・・・
須藤 朱里:「やったー!じゃあまた遊びに来ますね!」
坂本 邦恵:w
坂本 邦恵:さて、兼山さんはパソコンで何を調べます?
道家 志童:「さてと、美味しい漬物を頂いたところで本題に参りましょうか・・・」
兼山 浩司:水晶について
坂本 邦恵:OK
兼山 浩司:詳しく言うのであれば装置と水晶の関係かな
兼山 浩司:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 80 → 失敗
兼山 浩司:あ・・・
坂本 邦恵:あ・・・
雨田 夢子:あ・・・
須藤 朱里:あ・・・
#6@KP:これはドンマイだ・・・
兼山 浩司:「マインスイーパーたのしいなー」
道家 志童:改めて私が調べるという手も!
#6@KP:wwww
道家 志童:そういえばって話を振ってくれれば!
須藤 朱里:漬物のせいで…ごめん!
兼山 浩司:皆が戻ってくるまで聞き耳しながらマインスイーパーしてていいですか?
道家 志童:「む、また何か情報でもって・・・何遊んでるんです」
#6@KP:では皆さん、地下室での漬物品評会をおえて部屋に戻ってきましたw
#6@KP:いいですよw兼山さんw
兼山 浩司:きたら気付かれないように終了します
道家 志童:wwww
須藤 朱里:兼山www
兼山 浩司:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 45 → 成功
雨田 夢子:www
雨田 夢子:そこは成功するんですね
兼山 浩司:「・・・?これ今回高得点いけそうだな」
#6@KP:wwww
須藤 朱里:目的がwww
道家 志童:「兼山さん、どうです?進展はありましたか」
道家 志童:と戻って来る
雨田 夢子:「期待してますよ」にっこり
須藤 朱里:「弁護士さーん何か見つかりましたかー?」
兼山 浩司:「ん・・・?あ、あぁすまない。私の技量が足りなかったようで何も見つからなかった。」
#6@KP:しれっとwww
雨田 夢子:心理学うちたい
兼山 浩司:そっとマインスイーパーのハイスコアをみながら消します
須藤 朱里:ふむ。 では最近開いたソフトでも見ましょうか
#6@KP:wwww
#6@KP:どうぞw
兼山 浩司:履歴削除を要求する!
須藤 朱里:これは、図書館ですかね?
道家 志童:何をしてるんだかw
兼山 浩司:たたた対抗ロールいいですか?
#6@KP:いえ、兼山さんが先に履歴削除なのでDEX対抗で。
須藤 朱里:兼山の悪事も暴けて、なんと教授のあれも調べられるんですよ!
道家 志童:「あぁ、そういえば、装置のことを調べましたが水晶については調べていませんでしたねぇ」
#6@KP:兼山さんふってくださいw
道家 志童:「改めて調べてみましょうか」
道家 志童:ずずいっと!
兼山 浩司:res(10-15) え?絶望的じゃね? Cthulhu : (1d100<=25) → 93 → 失敗
雨田 夢子:「何か不穏な空気ですねえー」
雨田 夢子:これはひどい
須藤 朱里:「ちょっ弁護士さんなにしてるんですか…?」
道家 志童:「おやおや・・・」
#6@KP:では、兼山さんが消去する前に須藤さんが履歴確認してしまいました
兼山 浩司:・・・
須藤 朱里:「うわ。あ私たちに隠れてマインスイーパーですかー…優雅ですねー弁護士さん…」
雨田 夢子:今までのことを話しておきたい
道家 志童:「えーっと、技量が足らなくて、でしたか。技量ってマインスイーパーの技量ですか?」 
#6@KP:雨田さんどうぞ。
須藤 朱里:「収穫があったから遊んでるんですよねー?」
#6@KP:集中砲火www
兼山 浩司:「調べ物しようとしたら失敗して暇だったんだよ・・・一人で寂しかったんだ。」説得ロールお願いします。
#6@KP:いいよw
#6@KP:説得ロールどうぞ
道家 志童:「はぁ、何を調べていたんです?」
兼山 浩司:1d100<=75  ガタガタ Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功
雨田 夢子:説得w
須藤 朱里:説得ww
兼山 浩司:弁護士さんちゃんと頑張った結果現実逃避したんだよ・・・?
道家 志童:「どうなんです?本当に調べていたんですよね?」
雨田 夢子:もしもの時のために協力をお願いしたいですが
須藤 朱里:「うわー。まさか収穫なしはないですよねー…」
#6@KP:兼山さんの説得は、少しは効いた・・・ような気がしました。
兼山 浩司:「正直・・・一人でどうにかなるだろうと思っていた私が悪かった反省はしてる。」
須藤 朱里:「まぁ、頑張ったし許してあげます。 次からは遊ばないでくださいね?」(にっこり
道家 志童:「やれやれ・・・で、何を調べていたんです?今」
兼山 浩司:「水晶と装置の関連性が気になりましてね、まぁわからなかったんですが。」
道家 志童:KP,再度水晶のこと調べていいですか
#6@KP:どうぞ。
雨田 夢子:「ふぅ、それで向こうはどうなってるんですかねえ」
#6@KP:図書館ロールで
道家 志童:1d100<=75 成功しろよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!! Cthulhu : (1D100<=75) → 13 → スペシャル
#6@KP:GOOD!
道家 志童:届いた!
雨田 夢子:ナイスです
兼山 浩司:KP弁護士ってこんなにいじめられるキャラなんですか?
須藤 朱里:さすが
兼山 浩司:びゅーてぃふぉー
雨田 夢子:気迫で運をつかみましたね
#6@KP:いや、兼山がいじられキャラなんだよw
兼山 浩司:兼山ェ・・・
須藤 朱里:オレンジジュースが分岐点だったね
道家 志童:さて、どうかな
#6@KP:では、道家さんは
兼山 浩司:全ては須藤さんのせいじゃないですかー!
須藤 朱里:しらんなぁ
#6@KP:水晶の原理を研究した論文を1本みつけますね。
#6@KP:ただ、これは外部に発表するようなきちんとした形式では書かれていません。
道家 志童:ほぅほぅ
須藤 朱里:メモ止まりですかね
#6@KP:論文というより、研究メモと言う方が的確かもしれませんね
雨田 夢子:そちらのほうがむしろ
須藤 朱里:ふむふむ。 内容を理解するのに必要な技能ってありますか?
兼山 浩司:物理学・・・?
#6@KP:そして、その文章の一部が先ほどの装置の理論と同じことに気付きます
道家 志童:ふむ
須藤 朱里:ほむほむ
兼山 浩司:やっぱり関連性あるんだよなぁ
道家 志童:あの水晶は中にニュートリノ粒子を蓄え、中だけ過去に戻して過去を見てるってことなのかね
雨田 夢子:なるほどです
須藤 朱里:すごいな道家さん リアルアイデアがえぐい
#6@KP:いいねぇ、道家さん
兼山 浩司:ニュートリノっていわれて最初に考え付いたのがトリノオリンピックでした
#6@KP:wwww
道家 志童:www
雨田 夢子:ビューティフォーです!
雨田 夢子:あららw
須藤 朱里:なんとなく共感してしまった私が悔しい
道家 志童:INT14・EDU19は伊達じゃないですよ
兼山 浩司:金山は頑張ってるんだよ・・・?
雨田 夢子:では、私は研究室にいた白衣の人に電話しますね
#6@KP:雨田さんは、
#6@KP:きっちり内容を電話で伝えました。
雨田 夢子:了解です
#6@KP:教授は驚いていましたね
雨田 夢子:私たち物理学はちょっと
#6@KP:ええ。協力してくれると言ってくれましたよ
雨田 夢子:了解です。良かった
#6@KP:さて。
#6@KP:【戦闘】
兼山 浩司:!?
雨田 夢子:また私か
道家 志童:来たか
#6@KP:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
雨田 夢子:増えてる!
道家 志童:私かな
須藤 朱里:え…なんぞ
#6@KP:では、そんな時にパソコンの角から黒い煙が立ちます。
道家 志童:そこ!?
道家 志童:PCをとっさに閉じます。
#6@KP:そして、雨田さんに向かって、青い膿にまみれた前足が・・・
#6@KP:ふむ。
須藤 朱里:「パソコンから煙が出てますよ!きっとマインスイーパーのやりすぎです!」
道家 志童:角?無くせばいいんだよ
須藤 朱里:えっと、ノーパソ?
兼山 浩司:「マインスイーパー引っ張るな!」
#6@KP:ノートパソコンですね
道家 志童:ノートじゃなきゃ机に入らないw
雨田 夢子:「また、出ましたんね」
須藤 朱里:あぁ机にINでしたねw失礼w
兼山 浩司:でもここで破壊したら後でデータが。。。
雨田 夢子:かんでる
#6@KP:では、道家さんがパソコンを閉じたことで、若干前足の動きが鈍りました。
道家 志童:「うわっと」
#6@KP:雨田さん、回避+5でロールどうぞ
雨田 夢子:これなら助かるかな
雨田 夢子:1d100<=93 回避 Cthulhu : (1D100<=93) → 82 → 成功
道家 志童:そうか、よく考えたら見たのは雨田さんだけか
須藤 朱里:ふぅ
#6@KP:そうなのですよ
雨田 夢子:危ないな結構
須藤 朱里:あのダイスはなんなんだ…?
雨田 夢子:私が狙われ続けますね
#6@KP:では、雨田さんはとっさにのけぞって攻撃をかわします。
#6@KP:【日常的な】
兼山 浩司:わんわんおの行動かな
道家 志童:回避高い人で良かった!!本当に!!
須藤 朱里:雨田さんが狙われるのは運命だったんだ!
#6@KP:またも、跡形もなく煙は消えて。
雨田 夢子:でなければもういませんよ
#6@KP:何事もなかったかのように静かになりました。
雨田 夢子:本当よかった
道家 志童:「危ない危ない・・・大丈夫ですか?お嬢さん」
道家 志童:つい全員お嬢さんと読んじゃうな
雨田 夢子:「ええ、何とか」
#6@KP:道家からは全員年下だものね
須藤 朱里:「ふぅ…またよくわからない化け物ですかー」
須藤 朱里:KP やっぱり膿はありますか?
#6@KP:ありますね。
兼山 浩司:「あれはやっぱり雨田さんしか狙ってないのか・・・?」
#6@KP:パソコンにべっとりついてます。
道家 志童:「やれやれ、私はそこまで若くないというのに」
須藤 朱里:鉛筆でつんつんしてみます
雨田 夢子:「やはり同じ怪物でしょうか」
#6@KP:ふむ。
道家 志童:「でしょう」
須藤 朱里:「うわー…汚いなー うりゃ」
#6@KP:べとべとしてますね
道家 志童:さてと、後一回もしたらお願いしてみるか・・・
道家 志童:まぁ、今もいいかな
#6@KP:ふむ?
雨田 夢子:どうしました?
道家 志童:KP、わんわんおが「角」から出てることには気付けませんかね?
PCを閉じたことで動きが鈍ったことも含めて。

雨田 夢子:そうですね、そろそろ
#6@KP:なるほど
#6@KP:アイデアどうぞ
道家 志童:雨田さんは水晶で部屋の角から出てるのも見てることでしょう
雨田 夢子:1d100<=90 アイデア Cthulhu : (1D100<=90) → 38 → 成功
道家 志童:1d100<=70 ひらめ Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗
道家 志童:む、出ないな
道家 志童:またか
道家 志童:はぁ・・・
#6@KP:では、雨田さんは
道家 志童:とことんついてない
須藤 朱里:オカルトは信じません(きりり
兼山 浩司:まぁ雨田さん気付いたからいいんじゃないかな?
#6@KP:あの怪物が角からしか出現できないのではないかと推測しました。
雨田 夢子:「どうやら角は危険みたいですね」
道家 志童:「角、ですか?」
雨田 夢子:「それさえ避ければ・・」
兼山 浩司:「角・・・?木刀の先も危ないか」
雨田 夢子:「ええ、そこから怪物は現れるようです」
須藤 朱里:「…シロー怪我はしないって言ってたくせに…」
道家 志童:「なるほど・・・」
道家 志童:「PCのこれもそういうことでしたか」
雨田 夢子:「そのようです」
雨田 夢子:今時間は?
#6@KP:6時過ぎですね。
須藤 朱里:うひゃー 遅刻しちゃうー
兼山 浩司:「奥さん洗濯物干しの棒いただけませんか?お金はお支払いします。」
道家 志童:約束は8時だっけ
#6@KP:そろそろ待ち合わせに向わないとまずいです
雨田 夢子:あまり時間を経たせたくないですね
道家 志童:「おっと、そろそろお時間ですね」
須藤 朱里:「奥さん名前はなんていうんですか?」
坂本 邦恵:「ええ、構いませんよ」
兼山 浩司:くにえ
坂本 邦恵:おっと
道家 志童:wwwwwwwww
雨田 夢子:「そろそろ行きましょうか」
兼山 浩司:「怒ってる!?」
道家 志童:本当は嫌なんだろw
坂本 邦恵:「はい、邦恵と申します」
須藤 朱里:溢れ出す敵意
兼山 浩司:「えっとお金はっと」1万円置いていきます
須藤 朱里:「じゃあ邦恵さん また漬物食べに来ますね! それじゃ!」
道家 志童:「この度はご協力感謝いたします。何としてもご主人の死は解明いたしますよ」
坂本 邦恵:「ええ、またいらしてくださいね。お元気で」
道家 志童:「それと・・・最後に一つよろしいかな」
雨田 夢子:「邦恵さん今日はいろいろとありがとうございました、それではまた」
坂本 邦恵:「なんでしょう?」
道家 志童:「お嬢さんはどうしてあの博士と結婚を?どのようなところに惚れたので?」 にやにや
坂本 邦恵:「・・・!」(真っ赤
坂本 邦恵:「優しい人・・・なので」
道家 志童:明らかに下手したらおじいちゃんレベルな件
雨田 夢子:「不謹慎ですよ」にが笑い
須藤 朱里:「もー道家さん。野暮ですよー?」足蹴り
道家 志童:「失礼、ちょっとした好奇心です」
兼山 浩司:「・・・純心だなぁ」
兼山 浩司:KP物干し竿剣術で振るとしたらマイナス補正どれくらい掛かりますか?
坂本 邦恵:-10%で。
兼山 浩司:ふむ、了解です
坂本 邦恵:威力は1d8+dbかな
須藤 朱里:物干し竿ブレード
道家 志童:「では、これにて。心が落ち着き、また良き御相手が見つかると良いですね」
兼山 浩司:おぉ素敵
兼山 浩司:角なくて使えそうな武器がこれくらいしか浮かばなかった
須藤 朱里:KP 物干し竿持ってて不審がられませんか?割とマジで
坂本 邦恵:「・・・今はまだそんな」
坂本 邦恵:ええ、変人だと思われるでしょうね。間違いなくw
雨田 夢子:狙ってませんよね
兼山 浩司:「竿竹屋です」信用ロール
道家 志童:「お嬢さんは可愛らしい、まだまだ青春をする機会はありますよ」 と頭をぽんぽんとしてやる
坂本 邦恵:「え、ええ・・・・・・」
道家 志童:「それでは参りましょう」
須藤 朱里:「もー。兼山さん。半径5M以内に入らないでくださいね?」
雨田 夢子:「レディに失礼ですよ」
坂本 邦恵:兼山の扱いwww
兼山 浩司:「これだからおっさんは・・・一生に1回の恋ってのがいいんだろう・・・」
須藤 朱里:「じゃあ邦恵さんまた今度^」
坂本 邦恵:「ええ、またいらしてくださいね」
兼山 浩司:物干し竿ブレードで須藤を誤って殴ってしまっても構わんのだろう?
雨田 夢子:「はい、それでは」
坂本 邦恵:長いからね、ぶつかってしまっても仕方ないねw
須藤 朱里:え ええええ 裏切ったなKP
坂本 邦恵:では、待ち合わせに向かいましょうか
雨田 夢子:はい
須藤 朱里:OKです
道家 志童:はい
兼山 浩司:車に物干し竿積んどきます
兼山 浩司:木刀も
#6@KP:ふふふ、私は面白そうなものの味方だ(キリッ
#6@KP:では、
#6@KP:待ち合わせは鑑識と警官2つありましたよね。
#6@KP:どうします?
須藤 朱里:では、膿入りタッパーをお土産に鑑識へ
道家 志童:私は警官へ
#6@KP:では、鑑識はメインタブで
兼山 浩司:私もたしか知り合いがいたはずなので警察へ
#6@KP:警官は別行動タブでお願いします
雨田 夢子:服の傷を鑑定してもらいますか
道家 志童:「あぁ、お嬢さん」
須藤 朱里:「ん…?どっちの事?」
道家 志童:「失礼、雨田さん」
雨田 夢子:「私ですね」
雨田 夢子:「何でしょうか?」
道家 志童:「これで好きな服でも買いなさい」 と5万ほど適当に
須藤 朱里:「!!!!!」
雨田 夢子:「いりませんよ」
警官:金持ちめwww
道家 志童:「おや、そうですか」
須藤 朱里:「何言ってるんですか雨田さん!いらないなら私がもらいます!」
道家 志童:「はっはっは」
雨田 夢子:「すでに借りること出来ましたから。お気持ちだけで」
道家 志童:「返さないとならないでしょう?」
道家 志童:「まぁ、いいのならいいですが」
雨田 夢子:「自宅に服ぐらいあります!」
道家 志童:「須藤さんは良ければ後ほど美味しいお店にでも招待しましょうか?」
須藤 朱里:「うーん…雨田さんって変なところで頑固だなぁ。 貰っちゃえばいいのに…」ぶつぶつ
雨田 夢子:「何言ってるんですか。貴方まで」
須藤 朱里:「え?ほんと!? やったー!絶対行きますよ道家さん!」
須藤 朱里:「約束ですからね!」
雨田 夢子:「そういうことをしているとそのうちツケが回ってきますよ」
道家 志童:「では、そろそろ約束の時間ですので。無事この件が解決したら行きましょう」 と一礼して去る
雨田 夢子:「ええ。では」
須藤 朱里:「そんなことないと思うなー… じゃあね道家さーん」
須藤 朱里:「じゃあ、早く鑑識に行きますかー」
雨田 夢子:「はい、いきましょう」

----------------------------------
☆須藤・雨田パート
鑑識:では、お二人は鑑識さんの所へやってきました
須藤 朱里:では、入ります
雨田 夢子:とりあえず先にお任せします
鑑識:「こんばんは。朱里ちゃん、来たんだね」
鑑識:「どうしたんだい?」
須藤 朱里:「やっほー。そっちも相変わらずだねー」
雨田 夢子:経験がないからイメージしづらいですね
須藤 朱里:「お土産を2つ持ってきたよー はい」
須藤 朱里:と、膿入りタッパーと 夢子の服を差し出します
鑑識:「なんだい、これ・・・」
雨田 夢子:「切り口から何かわからないかと思いまして・・」
鑑識:「ふむ・・・・」
鑑識:「ちょっと見せてくれるかい」
須藤 朱里:「気味悪いから持ってきたんだけど…何かわからないかな?」
須藤 朱里:では、私はタッパーを渡します
雨田 夢子:「どうぞ」
須藤 朱里:「君ならできるって信じてるよー!」
鑑識:1d100<=80 鑑識 Cthulhu : (1D100<=80) → 43 → 成功
鑑識:ふむ。
須藤 朱里:よっしよっし
鑑識:では、鑑識くんは成分解析に成功しました。
雨田 夢子:いい感じです
鑑識:「この膿は・・・よくわからないな。見た事もないものだ。毒みたいだけど・・・」
須藤 朱里:鑑識君後で飯食いに行こうな!(道家さんの奢りで
雨田 夢子:「毒ですか?」
警官:www
須藤 朱里:「あー…それ毒なの?」
鑑識:「ああ、人間は触れただけでもマズいだろうね」
道家 志童:鑑識君まで私のおごりかwww
須藤 朱里:「うひゃー…よかったね雨田さん…」
須藤 朱里:道家さんなら…道家さんなら…!
兼山 浩司:私は一人で帰って寝ることになるんですねわかります。
雨田 夢子:「それは怖しいですね。本当に命拾いしましたよ」
警官:兼山www
須藤 朱里:「えーっと、どれくらいヤバいの?」
雨田 夢子:ネガティブに支配されてますw
鑑識:「体が弱い人なら、簡単に殺せる毒さ」
須藤 朱里:「・・・・・・」
須藤 朱里:「・・・軍事転用できませんかねー」ぼそっ
雨田 夢子:体が弱い人=私
鑑識:「怖いこと言うね、朱里ちゃん・・・」
須藤 朱里:「あはは、冗談ですよ冗談。」
須藤 朱里:「あぁ、ボルガ博士のカルテを見せていただけませんか?」
鑑識:「あ、穴についてだけど」
雨田 夢子:「しかし、種類などは特定できないとなると・・」
雨田 夢子:「はい」
須藤 朱里:「あぁ、穴はどうでしたか?」
鑑識:「簿瑠我博士の首筋に空いてた穴の断面と非常に似ていたよ」
須藤 朱里:「あちゃー…」
鑑識:「これも、何で抉ったのかよくわからないな」
雨田 夢子:「やはりですか、これではっきりしましたね」
須藤 朱里:「ですねー…これはまずいのに目を付けられましたね…」
雨田 夢子:「次は私ですか」はぁ ため息
須藤 朱里:「知らない事で幸せになれるって事もあるんですよおにーさん。」
鑑識:「・・・?」
雨田 夢子:「いえ、どうもありがとうございました」
雨田 夢子:おじきします
鑑識:「ええ、また何かわかったら連絡してくださいね」
須藤 朱里:「まぁまぁ、そう落ち込まないでくださいよ雨田さん。 あ、あと最後にカルテだけ見せてもらえませんか?」
雨田 夢子:「ええ、頼らせてもらいますよ」
鑑識:「はい、カルテ」
鑑識:見せてくれます
雨田 夢子:「カルテですか?」
須藤 朱里:「ありがとー 今度ご飯奢るよーおにーさん」
須藤 朱里:カルテの内容はどういった感じでしょうか
鑑識:中身を見ると、死亡の直接原因はやはり心臓麻痺ですね
鑑識:医学ロールがあれば
鑑識:詳しくわかります
須藤 朱里:ふむ。
須藤 朱里:では、振ります
雨田 夢子:医学ロールですか
須藤 朱里:鑑識クンは医学持ってますか?
鑑識:いえ、ないです。
雨田 夢子:私も帰りますね
須藤 朱里:OKです。 で医学振ります
警官:どうぞ
雨田 夢子:「ではこれで失礼します。それではまた」
須藤 朱里:1d100<=76 医学 Cthulhu : (1D100<=76) → 43 → 成功
雨田 夢子:ナイスです
須藤 朱里:無難に成功だー
鑑識:では、須藤さんは
鑑識:あまりに酷い恐怖を覚えたことによるショックが原因ではないかとカルテから推測できます
道家 志童:なるほど
須藤 朱里:ほうほう
雨田 夢子:ふむふむ
警官:さて、鑑識君の所から帰るなら、合流かな?
雨田 夢子:はい
須藤 朱里:「・・・恐怖で人は死ぬ か。ありがとねーおにーさん。」
須藤 朱里:では帰ります
警官:はい

----------------------------------------------------
☆道家・兼山パート
道家 志童:「さてと・・・約束ギリギリになってしまいましたか」
警官:「ああ、道家さん。いらっしゃい」
兼山 浩司:「あら?会った事あるよな・・・?」
警官:「ああ、兼山さんも。二人は知り合いなのかい?」
道家 志童:「偶然知り合いましてね」
警官:「なるほど。・・・で、話ってなんだい」
兼山 浩司:「友人の友人って感じです。いやー道家さんの友人って言うから誰かと思いましたよ」
道家 志童:「あぁ、実はボルガって人物の事件を知りませんかねぇ?」
警官:「ああ、あの件は担当だったよ」
警官:「ただ、結局事件ではなく心臓麻痺ということで決着がついたけどね」
兼山 浩司:「・・・何もおかしなことはなかったのか?青い膿が有ったとか」
道家 志童:「では、首筋の穴についてはどうかたずけたんです?」
警官:「・・・ああ、あの穴か」
警官:「気になったけれど、専門家が心臓麻痺といってたからね」
道家 志童:「そうですか」
道家 志童:「では、現場についてはどうですかね」
警官:「青い膿・・・か。鑑識のヤツが何かを言ってた気もするな。結局、自然死ということで捨ててしまったようだが」
道家 志童:「随分と適当な扱いですねぇ・・・全く」
警官:「まぁ、変死っぽい死に方なんていくらでもあるからなぁ」
警官:「どうしてもおろそかになる面もあるさ」
警官:「・・・ところで、その件で何か問題でもあるのかい?」
道家 志童:「えぇ、今回私にその死因について調べてほしいという依頼が舞い込んで来ましてね」
警官:「なるほど」
道家 志童:「それから・・・その死因についてはおおよそ検討がついていますよ」
兼山 浩司:「そういうことです。探偵の真似事ですよ弁護士なのに」肩をすくめます
警官:「ふむ。心臓麻痺ではないと・・・?」
道家 志童:「えぇ、詳しい理屈は知りませんが、先ほどいった青い膿をまとった犬のような化物」
警官:「信じがたいな・・・」
道家 志童:「それの仕業です」
道家 志童:「でしょうね」
道家 志童:「今、鑑識側に知人がその膿を持っていったので、信じられなくとも事実だと分かりますよ」
警官:「仮にそれが本当だとして」
警官:「・・・心臓麻痺だった事にしておいてくれないか? 道家」
警官:「一度終わった事件をもう一度書き直すのは書類上非常に都合が悪い・・・」
道家 志童:「私自信はそれでも構わないんですがね。ただ、仕事は仕事。そこはこなしますよ」
道家 志童:「まぁ、個人的に解決が出来ればそれでいい」
警官:「ああ、非公式の面は好きにしてくれ。バレなければ構わないよ」
兼山 浩司:「一つ聞きたいことがありました。事件後別の教授や学生に妙な動きはありませんでしたか?」
道家 志童:「それで、何かおかしなものを他に見ませんでしたかね」
警官:「特にはないね。現場には」
警官:「事件後におかしな動きか」
警官:「一応、研究室で教授の後釜に座った男については調べたが、どうも関係はなさそうだった」
兼山 浩司:「そうですか、有難うございます」
道家 志童:やはり今回はあの水晶だけが原因なのかなぁ
兼山 浩司:(装置の場所はわかっていないのか・・・?)
道家 志童:後は鑑識側であの膿(犬)の対策が見つかるかどうか
兼山 浩司:犬は装置でどうにかならないかなって
道家 志童:ふむ、そうですねぇ
兼山 浩司:中球体だったら閉じ込めたら消滅しそう
道家 志童:しかし、装置の情報がいまいち・・・
兼山 浩司:大学なんだろうなぁ・・・

------------------------------------------------------------

警官:では、みなさんは合流します。
警官:さて、次はどこに行きますか?
道家 志童:はーい
道家 志童:どうしましょうか・・・
道家 志童:とりあえず大学かな
雨田 夢子:そうですね
道家 志童:何か作っているのを知ってる人がいないか
須藤 朱里:現段階でわからないのは装置ですかね
道家 志童:情報交換だけしておきましょう
道家 志童:「ふんぐるい むぐるうなふ」
雨田 夢子:これまで怪物に関する情報が全くないのが私には絶望的なんですが
須藤 朱里:「にゃる・しゅたん にゃる・がしゃんな」
兼山 浩司:「いあいあ シュブ=ニグラス! 千匹の仔を連れた森の黒羊よ!」
警官:いや、取るべき情報はそこそこ取れてますよ
須藤 朱里:冒涜的すぎるわwwww
警官:おい兼山www
雨田 夢子:唱えちゃってますよw
道家 志童:はっきりと呼ぶなwww
兼山 浩司:・・・
兼山 浩司:「夢か」
雨田 夢子:夢オチ!
須藤 朱里:「電波受信とかホント洒落ならないんでやめてもらえますか…」
道家 志童:「さてと・・・後は装置や施設がありそうといえば、やはりまた大学ですかねぇ」
須藤 朱里:じゃあ、大学行きですかね
道家 志童:「かっかっか」
警官:ふむ。大学ですね
兼山 浩司:「あ、あぁ今回のことが終わったらすこしメンタルセラピーでも受けるかな・・・」
須藤 朱里:「うーん。 大学にそのニュートリノの装置があるといいですね」
雨田 夢子:「ええ、流石にもう持ちそうにありません。早く行きましょう」
須藤 朱里:「今なら30%OFFにしときますよ兼山さん」
兼山 浩司:「須藤に見てもらうくらいなら自分でやる。」
道家 志童:「女性にそのような態度は感心しませんねぇ」
須藤 朱里:「あーはいはい。 じゃあ大学で装置でも捜しますかー」
雨田 夢子:「そうですね」
警官:では、みなさんは大学にやってきます。
雨田 夢子:白衣の人に電話いいですか?
兼山 浩司:「装置か・・・目立つような場所にはないだろうな。」
警官:どうぞ。
雨田 夢子:電話かけます
教授:「もしもし?」
兼山 浩司:ただ後釜教授つれて装置のところ行ったら全員犬と目を合わせることになりそうなんだよなぁ。。。
雨田 夢子:「こんばんわ、ちょっとすいません」
教授:「どうしたんだい?」
雨田 夢子:「先程話した装置を探したいんですがご協力いただけませんか?」
教授:「ああ、構わないよ」
雨田 夢子:「ではお願いします。いま、大学に着いたところです」
教授:「どこにあるかは推測がついているのかい?」
雨田 夢子:「屋内であるということだけですね」
雨田 夢子:「デリケートなモノで傷つきやすいみたいなので」
教授:「・・・ふむ。何か手がかりが欲しいけれど」
兼山 浩司:「・・・ボルガ博士には居室が当てられてなかったのか?」
雨田 夢子:他に何かなかったかな?
教授:「ありますよ。それが、今の私の部屋です」
兼山 浩司:そこが怪しい気がするんだけどな
教授:ふむ。
兼山 浩司:もしくはそこに隠し部屋があるとか
教授:「来てみますか?」
須藤 朱里:すまん ぱやたんのぬいぐるみの中ってのはないよね流石にw
雨田 夢子:「ではとりあえずそこを調べてみますか?」
兼山 浩司:「!?」
教授:はてさて?w
雨田 夢子:「はい、行ってみます」
兼山 浩司:ぱやたん・・・
道家 志童:www
須藤 朱里:「逝ってみましょうかー」
須藤 朱里:行く
道家 志童:いやああああ
教授:須藤wwwwwwww
雨田 夢子:wwwww
須藤 朱里:粉バナナ!
道家 志童:「そうですねぇ」
兼山 浩司:「逝くのはまだ早いだろ後50年は生きるぞ俺は」
雨田 夢子:「ではそちらへ向かいますね。」
雨田 夢子:電話をきります
教授:ふむ。では、教授の部屋にやってきます。
教授:「何か手がかりがあるのでしょうか・・・」
兼山 浩司:聞き耳で装置の駆動音とか聞こえないかな
道家 志童:うーん
須藤 朱里:そういえば、機械の形って私たち知ってましたっけ
教授:いえ。
教授:あ、アイデアロールで
雨田 夢子:「そこまではまだ」
教授:思い出していいですよ
教授:論文に図面があるので
兼山 浩司:多分球体はあるはず
道家 志童:お
須藤 朱里:思い出すとな。 了解です
道家 志童:では
雨田 夢子:ではアイデア
道家 志童:1d100<=70 思い出せ! Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル
須藤 朱里:1d100<=90 アイデア Cthulhu : (1D100<=90) → 13 → スペシャル
道家 志童:いえす
教授:GOOD!
兼山 浩司:わーお
教授:では、形を思い出します。
雨田 夢子:べりーグッドです
道家 志童:けど、技能チェックつくところで出てほしかったw
須藤 朱里:やっふ!
教授:箱の内面が真ん丸、
道家 志童:ktkr
須藤 朱里:パーフェクトだ!
教授:サイズは1m*1m*2m程度のものです。
道家 志童:入るかなぁ・・・
須藤 朱里:でかっ
雨田 夢子:大きいですね
須藤 朱里:もしかして漬物入れになってないうだろうな…
雨田 夢子:それで屋内となると場所も限られそうです
道家 志童:まっさかw
教授:漬物入れるにはでかすぎるwww
雨田 夢子:ハハ、まさかです
兼山 浩司:粒子が混ざり最高に美味く感じる・・・?
道家 志童:まぁ、機会について説明して探してもらいましょう
須藤 朱里:よかったー じゃあデカいならどっかにみつかるでしょー
教授:ふむ。
雨田 夢子:とりあえず教授に伝えます
教授:OK。
教授:「心当たりはないなぁ」
道家 志童:どうなってんだ
兼山 浩司:心理学ロールいいですか?
須藤 朱里:心理学よろし?
道家 志童:同じく
教授:いいですよ
雨田 夢子:私もいいですか
教授:OK
教授:s1d100<=45
兼山 浩司:4:1・・・!
教授:s1d100<=80
教授:s1d100<=75
教授:s1d100<=60
教授:では、兼山さんのみ教授の言葉を信じます。
教授:しかし、あとの三人は嘘っぽく感じますね
雨田 夢子:失敗多いかな
兼山 浩司:ずこー!
須藤 朱里:うそー
雨田 夢子:「(これは嘘でしょうか)」
道家 志童:どっちだこれw
兼山 浩司:「(俺にはわからん。。。学者は皆同じ顔をするからな)」
教授:「とりあえず、この部屋を探してみたらいかがでしょう。何かてがかりがあるかもしれません」
須藤 朱里:「・・・お言葉に甘えて…」
兼山 浩司:・・・多分私の失敗ですね。
道家 志童:「ふむ」
兼山 浩司:だとしたらここにはない
道家 志童:「そういえば、この部屋は妙に整理されていますね」
教授:「ええ。私が移って来た時に整理したので」
道家 志童:「元々あったものやボルガ教授のものはどうしたんです」
雨田 夢子:普通、失敗はわからないなんですよね
須藤 朱里:いえ KPの采配で変わります>失敗
雨田 夢子:むう
兼山 浩司:じゃあ出た目の行動全員が取れば損するのは私だけですね
教授:「簿瑠我博士の物も、重要そうなものは保存していますよ」
雨田 夢子:「どこにですか?」
教授:「そうでないものは、奥さんの確認をとったうえで処分しています」
教授:教授は、自分の机を指差します
須藤 朱里:「処分かー…まさかねー」
教授:「この中に大切にとってありますよ」
雨田 夢子:「そこの机ですか、調べさせてもらっても?」
教授:ええ。
教授:「ええ。」
教授:調べるなら目星どうぞ
雨田 夢子:「ありがとうございます」
雨田 夢子:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 70 → 失敗
須藤 朱里:「どれどれ…私も探してみますか…」
須藤 朱里:1d100<=65 めぼ Cthulhu : (1D100<=65) → 96 → 致命的失敗
須藤 朱里:うふふ^q^
道家 志童:1d100<=55 Cthulhu : (1D100<=55) → 8 → スペシャル
教授:おいw
道家 志童:いえす
須藤 朱里:う、打消し!
兼山 浩司:ついでに私もいいですか?
教授:どうぞ
兼山 浩司:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 28 → 失敗
兼山 浩司:平凡な男だ・・・
教授:では、須藤さんは誤って引き出しを壊してしまいます。
道家 志童:ちょw
須藤 朱里:「ふんぬー!」
須藤 朱里:「壊れちまったー!」
道家 志童:「お嬢さんっ!?」
教授:そして、その隙間から紙が覗いているのを、道家さんは発見しました。
兼山 浩司:「須藤・・・。肉体派か?」
須藤 朱里:「えぇい!机が弱いんですよ!」
教授:www
道家 志童:「あっと・・・」 紙をさっと回収します
雨田 夢子:「力入れすぎですよ」
須藤 朱里:「おっ、何かありましたか道家さん」
教授:では、道家さんは紙を手に入れます。
道家 志童:「大事な情報をばらまかれてはたまりません」
教授:その紙は手紙のようです。
道家 志童:では、読みます
雨田 夢子:「ごめんなさい、どうやら壊してしまったようで」
教授:『大切な我が妻へ
教授:素敵な旅行をプレゼントしたい。
教授:と書かれていますね
教授:いつものあの場所に来て欲しい』
須藤 朱里:「・・・てへっ」
兼山 浩司:「・・・はぁ」
須藤 朱里:そういえば、最初にファンブルしたあの水晶ってどれくらいの大きさでしたっけ
雨田 夢子:おお、これはいい手がかりです
教授:水晶は、小さい占い水晶のようなものです
道家 志童:えーっと、他に机の中には何かありますかね
教授:サイズは半径10cm程度かな
雨田 夢子:直ぐに邦恵さんのところに行きますか?
須藤 朱里:おー すごい! 私が机壊したからだな(棒
兼山 浩司:だれか連絡先きいてたっけサブミッションの
教授:机の中には他に目新しい情報はありませんね
須藤 朱里:ありがとうございます>サイズ
道家 志童:スペでおいしいものがあればいいなぁ
教授:スペシャルの効果は今の紙ですねー。
雨田 夢子:私は聞いてませんね
須藤 朱里:タウンページで引いたら出ないかなー
雨田 夢子:図書館ですか
雨田 夢子:教授は知ってるかもしれませんね
須藤 朱里:あぁ、教授いましたね。 彼に聞いてみましょう
雨田 夢子:「教授、邦恵さんの連絡先はわかりますか?」
道家 志童:ふむ
教授:「ええ、簿瑠我先生の番号が分かるので、それでつながると思いますよ」
教授:「自宅になら」
雨田 夢子:「教えてもらえませんか?連絡したいので」
教授:「ええ」
教授:教えてくれますね
雨田 夢子:「ありがとうございます」
雨田 夢子:電話します
坂本 邦恵:「はい、もしもし」
雨田 夢子:「ああ、私です。占い師の雨田」
雨田 夢子:「といえばわかりますね」
坂本 邦恵:「ああ、お漬物博士の雨田さんですね」
道家 志童:wwwwwwwwwwwww
坂本 邦恵:「どうしたんですか?」
兼山 浩司:「教授・・・貴方はいい人だ念のためにいい事教えてあげよう。坂本教授は例の装置の研究をしていたからこうなった。あとは判るな?」(教授に耳打ちます 反応は電話後で良いです
雨田 夢子:「あら、参りましたね。ところで今メモを見つけたのですが」
須藤 朱里:お漬物ww
坂本 邦恵:「メモ?」
坂本 邦恵:「どんな内容なんでしょう」
雨田 夢子:「大切な我が妻へ素敵な旅行をプレゼントしたいいつものあの場所に来て欲しいと書かれていました」
坂本 邦恵:「・・・!」
雨田 夢子:「心当たりは?」
坂本 邦恵:「今すぐいきます!」
坂本 邦恵:「場所はその時にお教えします」
雨田 夢子:「ええ、いま大学の研究室にいます」
雨田 夢子:「では待ってますね」
道家 志童:「収穫はあったようですね」
雨田 夢子:きります
教授:あ、ちなみに兼山さんの話を聞いた教授はきょとんとしていますね。「はあ・・・」
須藤 朱里:「まさか大当たりだとはねー…」
兼山 浩司:「いつものあの場所・・・私達が踏み込んでいい場所なのか・・・」
雨田 夢子:「これでやっと私の身の安全が・・」
坂本 邦恵:では、20分ほどして
坂本 邦恵:邦恵が息をきらしてやってきます
兼山 浩司:ここまで走ってきたのか・・・
坂本 邦恵:「・・・その手紙を見せてください!」
雨田 夢子:「いらっしゃい、とりあえず、落ち着きましょう」
坂本 邦恵:「え、ええ・・・・・・」
道家 志童:「これをどうぞ」 と水を渡します
須藤 朱里:(おー…恋する乙女は強しだなー)
坂本 邦恵:「ごくごく・・・・・・ぷはー」
坂本 邦恵:「ちょっと・・・落ち着きました」
道家 志童:「それは何より」
須藤 朱里:「それは良かったねー…手紙は…道家さんかな?」
雨田 夢子:「ではメモを」渡してくださいね
道家 志童:「あぁ、どうぞ」
兼山 浩司:(こんな娘に愛されるなんて教授は幸せ者だな。)
道家 志童:「こちらになります」 と手紙を渡します
坂本 邦恵:「・・・確かにあの人の文字ですね」
坂本 邦恵:「あの場所に来てくれって・・・何を隠していたのかしら」
雨田 夢子:「あの場所とはどこなのでしょう」
須藤 朱里:「んー。 ここじゃ何だから大学の外で話さない?」
道家 志童:「恐らくですが、時間軸を移動する装置でしょう・・・」
坂本 邦恵:「一緒に来ます? あなたたちにも、一緒に彼の残したものを見せたいので・・・」
雨田 夢子:「そうですね、素敵な旅行ですか」
道家 志童:「(タイムトラベルですか・・・それでこんな結末とは)」
雨田 夢子:「是非、一緒に行かせてもらいます」
須藤 朱里:「私たちも言っていいの?」
兼山 浩司:「ご同行させていただけるのであれば・・・」
須藤 朱里:行って
坂本 邦恵:「ええ。行きましょう」
道家 志童:「是非にでも」
須藤 朱里:「じゃあ、見てみたいかなー。 私も行くー」
兼山 浩司:「教授、留守番お願いしますね。」
教授:「ああ。面白い土産話を期待していますよ」
坂本 邦恵:では、邦恵はみなさんを案内して
坂本 邦恵:大学の地下の一室に案内します。
雨田 夢子:「ここは一体?」
坂本 邦恵:旧校舎で、今は使われていない場所ですね。
兼山 浩司:「ここに迷い込んだのが恋の始まりとかいうでしょうか?」
須藤 朱里:「へー…こんな場所あったんだー」
坂本 邦恵:「ええ、彼、考えが煮詰まると静かなこの場所でいつも思案してたんです」
雨田 夢子:「へぇ、そうだったんですね」
道家 志童:「なるほど」
須藤 朱里:「ははぁ…なるほどねぇ。」
坂本 邦恵:「大学見学中に偶然ここに迷い込んだ私が、彼に初めて出会ったのもそんな時でした」
坂本 邦恵:部屋の隅には、大きな機械らしいものがありますね
兼山 浩司:「運命ってのは本当にあるんだな・・・」
雨田 夢子:「ふむ、あれでしょうか?」
坂本 邦恵:図面を見たみなさんには、それが簿瑠我の研究していた機械だということがわかります。
須藤 朱里:「いやー…ラブロマンスってのはこういう事を言うんだろうなー」
坂本 邦恵:見るからに新しいですし明らかに、放置されていたものではありません。
雨田 夢子:「調べてみましょう」
坂本 邦恵:ふむ。
道家 志童:「これがその図面のようですねぇ」
道家 志童:「ただ、周囲にはくれぐれもお気をつけて」
道家 志童:と、周囲を警戒します
須藤 朱里:「それに、あの機械もあるし、これで、OKかな?」
坂本 邦恵:では、雨田さんが調べようとすると・・・
雨田 夢子:新しいとはおかしいな?
兼山 浩司:一応竿構えておこうかな
坂本 邦恵:【戦闘】
雨田 夢子:あららw
坂本 邦恵:部屋の隅から黒い煙がたちおこります
雨田 夢子:警戒します
坂本 邦恵:それは、4本足の獣の姿になり・・・
兼山 浩司:「・・・お約束過ぎるだろうが!」
道家 志童:「さて・・・今度は逃げ場がありませんねぇ」
坂本 邦恵:あなたたちの前に現れます。
須藤 朱里:「ま、また煙だ…もう、なんで最後の最後に!」
坂本 邦恵:青い膿・・・ダラリと垂れた舌。
道家 志童:「どうしたものか」
坂本 邦恵:狂い執着した瞳が雨田さんを見つめています。
雨田 夢子:これで何度目かだから反応できませんか?
須藤 朱里:「ひぃっ…き、気持ち悪い…」
坂本 邦恵:いえ、ここで全員SANチェックなんだ。
雨田 夢子:「狙いは私ですか?」
坂本 邦恵:1d6/1d20でどうぞ
道家 志童:1d100<=90 南無SAN! Cthulhu : (1D100<=90) → 71 → 成功
兼山 浩司:「あの機械にはいる!?あの機械に入れる!?どうする?どうするんだ!」
道家 志童:流石にな・・・
道家 志童:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6
須藤 朱里:1d100<=80 南無SAN Cthulhu : (1D100<=80) → 28 → 成功
雨田 夢子:装置を調べるのが先決ですね
道家 志童:うそぉ!?
須藤 朱里:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
道家 志童:油断したらこれだよ
兼山 浩司:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 72 → 失敗
須藤 朱里:ふぅ危ない危ない
兼山 浩司:ぐわー
雨田 夢子:私もですか?
道家 志童:須藤さん!分析お願いします1
坂本 邦恵:雨田さんもです
兼山 浩司:1d20 Cthulhu : (1D20) → 6
須藤 朱里:OK!
雨田 夢子:1d100<=74 san Cthulhu : (1D100<=74) → 19 → 成功
道家 志童:これで既に二人発狂・・・
兼山 浩司:「あ・・・あ・・・化け物・・・」
須藤 朱里:まだだ アイデアにかけるんだ
道家 志童:「・・・・・・」
雨田 夢子:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3
#6@KP:では二人はアイデアロールをどうぞ
雨田 夢子:セーフです
道家 志童:こういう時に限って!!
道家 志童:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功
須藤 朱里:「も、もう…!こんな時に最悪…!」
道家 志童:やっぱりな!
兼山 浩司:1d100<=80 Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル
兼山 浩司:!?
#6@KP:ww
須藤 朱里:わろす
雨田 夢子:何ですか!もう
道家 志童:今回は女神様に見捨てられたか
#6@KP:兼山さんは1d10をどうぞ
兼山 浩司:1d10 Cthulhu : (1D10) → 9
道家 志童:私もですよね
雨田 夢子:追加ダメですね
#6@KP:そうですね
道家 志童:1d10 Cthulhu : (1D10) → 5
道家 志童:あ
雨田 夢子:不定もか
道家 志童:5はセーフか
雨田 夢子:違うか
道家 志童:6がやばいんだよなぁ
#6@KP:え、誰か不定いる?
#6@KP:1/5も減ったかな?
須藤 朱里:多分いないはず
雨田 夢子:勘違いです
#6@KP:狂気表調べるのでちと待ってね
雨田 夢子:二人かですか
#6@KP:兼山さんは、猟犬の膿を食べたくなりますね。
兼山 浩司:「・・・おいあの犬実は食ったら美味いんじゃないか・・・?」
#6@KP:道家さんは、あまりの恐怖に腰が抜け、体が動かなくなります
道家 志童:うわあああああああああああ
須藤 朱里:兼山ああああああああああああ
雨田 夢子:毒じゃないですか
道家 志童:「は、ははは・・・」
須藤 朱里:「こ、このオタンコナス2人は…!」
雨田 夢子:「どうしましたか?二人共」
#6@KP:いやあ、素敵な狂気を引いてくれたね。兼山さんは
道家 志童:「すいません、腰が抜けてしまいました」
兼山 浩司:「五月蝿い、俺はあの犬を食うだけだ」物干し竿を構えます
#6@KP:さて、猟犬からかな
須藤 朱里:「見ての通り気がふれちゃってるんですよ!」
#6@KP:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
道家 志童:まぁ、私の場合腰抜けた程度だけどw
#6@KP:では、舌で雨田さんに攻撃
雨田 夢子:ランダムになった!
#6@KP:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 88 → 成功
道家 志童:避けてええええ
須藤 朱里:おねがいいい
雨田 夢子:1d100<=88 回避 Cthulhu : (1D100<=88) → 25 → 成功
道家 志童:↑のは行動だと思う
道家 志童:v
道家 志童:b
雨田 夢子:セーフです
#6@KP:ふむ。では舌の攻撃を華麗にかわします
#6@KP:さて、雨田さんのターン
雨田 夢子:やっぱり私なんですね。泣き
雨田 夢子:装置を調べます
#6@KP:OK。
#6@KP:目星どうぞ
雨田 夢子:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 5 → 決定的成功/スペシャル
#6@KP:ほう・・・
須藤 朱里:きたああああああああああ
雨田 夢子:なんという強運
兼山 浩司:びゅーてぃふぉー
道家 志童:b
#6@KP:では、この装置の中が猟犬一匹をギリギリ入れられること、また、あなたたち5人が入っても余裕があることがわかります。
道家 志童:むむむ
#6@KP:また、これは簿瑠我が研究していた装置であることを確信します。
須藤 朱里:ふむ。
#6@KP:内部は完全な球面ですね
雨田 夢子:「この中に私たち全員入れそうですよ」
兼山 浩司:「五月蝿い私はあいつを食うんだ」
須藤 朱里:「入ってどうするのさ!食い殺されるのを待つの!?」
雨田 夢子:使い方はアイデアで思い出せませんか?
道家 志童:「それよりかはこいつをうまいこと入れてしまった方が・・・良さそうだですがねぇ」
#6@KP:使い方は、入って閉じるだけ
#6@KP:アイデアロールいりません
雨田 夢子:犬を閉じ込めたいですね
雨田 夢子:過去に送れば流石に来れないですか?
道家 志童:動けるようになれば・・・
道家 志童:送ると、結局またこっち来るような
道家 志童:こいつ確か太古の時代からも来たはず
須藤 朱里:いや 過去に送るじゃなくて 封印じゃないかなこれは
兼山 浩司:いや犬だったら球体に閉じ込めれば消える
道家 志童:ふむ
道家 志童:では、それでいいかな
雨田 夢子:そうなるかな、試してみましょう
道家 志童:動ければなぁ・・・無理やり投げ込んでやるのだが
須藤 朱里:触ったら毒じゃね
兼山 浩司:うん
#6@KP:さて、どうします?
#6@KP:触ったら毒だよw
道家 志童:ロンゴートで完全防備です
#6@KP:なるほど。
#6@KP:さて、雨田さんどうしようか
雨田 夢子:毒ですか
道家 志童:どうやら、他の部位への付着を見る限り、物体自体をダメにする様子はなさそうですからね
#6@KP:ですね。
雨田 夢子:犬はどこから出てますか?
雨田 夢子:角?
#6@KP:部屋の角
雨田 夢子:アイデアで何か閃きません?
#6@KP:まぁ、今回は全身を表してるけどね
#6@KP:アイデア?
#6@KP:いえ、ここはリアルアイデアでお願いします
雨田 夢子:全身か、どう違うのかな
兼山 浩司:ダメージは受けないが物理の法則には逆らえないと取った
#6@KP:ふむ。
雨田 夢子:水晶があればな、使い道あったかも
雨田 夢子:角と装置の位置は
雨田 夢子:どうですか?
#6@KP:角は装置の対面側だねぇ
#6@KP:まぁ、今は角から離れて、みなさんににじり寄ってますよ
雨田 夢子:ではその間装置の前で待機します
#6@KP:OK。
雨田 夢子:飛び込んでくれるかな?
道家 志童:ただ、舌で来たらきついですねぇ
雨田 夢子:行動しだいですね
須藤 朱里:舌! 装置にあたった! 残念!私の冒険は(ry
#6@KP:www
雨田 夢子:ファンブルが怖いです
#6@KP:では、須藤さんかな
須藤 朱里:ふーむ。 
須藤 朱里:とりあえず、精神分析します
#6@KP:OK。
#6@KP:どちらに?
須藤 朱里:さぁどっちにしよう
道家 志童:任せます
須藤 朱里:正直、兼山放置がマジで怖い
道家 志童:まぁ、そうですね
兼山 浩司:なぜばれた
須藤 朱里:ので、兼山に精神分析 すみません道家さん
#6@KP:www
須藤 朱里:ここでゲテモノ食いとかホント神としか言いようがないよホントww
道家 志童:いえいえ、お構いなく
須藤 朱里:あ、2人同時はは無理ですか?
兼山 浩司:ちょっと発狂者プレイしようかと考えてた
道家 志童:私は腰を抜かしてるだけ。それも邪魔しなければ恐らく狙われませんから
#6@KP:一人だけだよ。
須藤 朱里:よし。 ネタキャラMVPも惜しいけど怖いから兼山に精神分析
#6@KP:OK
#6@KP:ロールどうぞ
須藤 朱里:1d100<=76 めしおごれよ Cthulhu : (1D100<=76) → 9 → スペシャル
道家 志童:b
#6@KP:おお!
雨田 夢子:ナイスです
#6@KP:1d3どうぞ
須藤 朱里:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
道家 志童:www
須藤 朱里:残念
#6@KP:では兼山さんは正気度1回復です。
兼山 浩司:「肉・・・。俺は何を言っているんだ?おえええええ」
雨田 夢子:治るのなら
#6@KP:一時的発狂がとけます
雨田 夢子:「正気にかえりましたか」
兼山 浩司:「す、すまん・・・ちょっと取り乱していたみたいだ。」
須藤 朱里:「このアホ弁護士ぃぃぃ!死ね!今すぐ死ね!」
道家 志童:辛辣wwww
#6@KP:弁護士www
#6@KP:では、道家さんのターン
兼山 浩司:「わ、わるい!反省してるから!」
#6@KP:何かすることあります
須藤 朱里:「保険証なしの金額で金払え!」
道家 志童:「ははは・・・私にはお手柔らかにしてほしいものですね」
道家 志童:そうだなぁ・・・
雨田 夢子:「あらあら、怖いですね」
兼山 浩司:「はぁ・・・生きて帰れたら払ってやるよ」
道家 志童:犬に目星。次の行動時、相手の動きを見て指示、雨田さんに回避補正ってことできますか
#6@KP:いいですよ。
#6@KP:目星どうぞ
雨田 夢子:とても助かります
道家 志童:では、目星します
道家 志童:1d100<=55 神よ!! Cthulhu : (1D100<=55) → 17 → 成功
道家 志童:よし
雨田 夢子:そろそろファンブル来るかなぁという感じなので
須藤 朱里:さすが
雨田 夢子:いい感じです
兼山 浩司:びゅーてふぉー
道家 志童:「雨田さん、私があれの動きを見ておきます・・・指示をしたように動いて下さい」
#6@KP:いいね。
#6@KP:では、兼山さんどうぞ。
道家 志童:「生憎、今の私に出来ることはこれだけですから・・・」
兼山 浩司:道家さんに精神分析で
#6@KP:どうぞ
雨田 夢子:「いいえ、指示お願いします」
兼山 浩司:1d100<=71 正気に戻っちまえばこっちのもんだ! Cthulhu : (1D100<=71) → 91 → 失敗
雨田 夢子:またですか・・
兼山 浩司:ふぁっ!
道家 志童:・・・(^ω^)
須藤 朱里:あらら
雨田 夢子:ドンマイです
兼山 浩司:ネタ枠確定じゃないかこれ・・・
雨田 夢子:悪い目を使い切ってくれたと思いましょう
#6@KP:では、兼山さんのの精神分析は、見事に上滑りしました
須藤 朱里:兼山に笑いの神が舞い降りてる
兼山 浩司:「あれ・・・?あれ?スイマセン効果なかったですか・・・?」
#6@KP:さて、猟犬のターンかな。
#6@KP:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
道家 志童:「何がですか・・・」 ぷるぷる
道家 志童:げ
道家 志童:またか
#6@KP:あ、舌か
須藤 朱里:あばば
#6@KP:1d100<=90 舌 Cthulhu : (1D100<=90) → 14 → スペシャル
須藤 朱里:!?
雨田 夢子:補正は
道家 志童:「っ!口が開いた!舌が来ますよ!」
兼山 浩司:ふぁっ!?
雨田 夢子:終わった
#6@KP:回避は1/2で。道家さんの補正で、回避不能にはしません。
道家 志童:頼む!
須藤 朱里:あーめん…
雨田 夢子:1d100<=44 回避  Cthulhu : (1D100<=44) → 1 → 決定的成功/スペシャル
道家 志童:いえすb
兼山 浩司:ぐれいと・・・
須藤 朱里:wwww
#6@KP:!!!?
雨田 夢子:そしてこの出目である
#6@KP:・・・まさかの
須藤 朱里:スペシャル返しww
道家 志童:ふふふ・・・補正かけておいて正解だったぜ
道家 志童:スペシャル<クリティカル
須藤 朱里:これは道家さんファインプレーだ
兼山 浩司:あの犬絶対こけたな
#6@KP:では、猟犬の舌を鮮やかに避けます。
雨田 夢子:「神はいっています。まだ死すべき定めではないと」
道家 志童:www
#6@KP:そして雨田さん、追加行動をどうぞ
#6@KP:www
雨田 夢子:ええ、ファインプレーですね
兼山 浩司:「・・・なんだろう後光を感じる」
須藤 朱里:それ死ぬからw
須藤 朱里:「さ、さすが雨田さん!」
雨田 夢子:しかし行動ですか
道家 志童:「間一髪ですか・・・」
雨田 夢子:参りましたね
兼山 浩司:挑発するか回避の準備じゃないですか?
道家 志童:自ら目星補正かけておいたら?
#6@KP:猟犬の舌が、雨田さんの横をすり抜けて間抜けに伸びています
須藤 朱里:ヒッパレ
道家 志童:ふむ・・・
道家 志童:触っていいのかなwっていうか、ひっぱれるのかw
雨田 夢子:引っ張るにしても重さが
須藤 朱里:KP このしたでろーんってこのRずっとですか?
#6@KP:いえ、雨田さんの追加行動の時だけです
道家 志童:90度の酒でも飲ませてみたら?
須藤 朱里:OKです
須藤 朱里:酔うのかなぁw
道家 志童:スピリタスはきっついぜぇ・・・犬にきくかはともかくw
雨田 夢子:棒で舌を攻撃してもな
雨田 夢子:酒でも飲ませますか
#6@KP:OK。
雨田 夢子:スピリタスを
#6@KP:ではDEX*5でどうぞ
須藤 朱里:日本初。 泥酔するティンダロス 見れるか?
雨田 夢子:1d100<=80 Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功
道家 志童:したら面白いw
#6@KP:では、スピリタスは猟犬の口に命中しました。
#6@KP:・・・酔っているのかはよくわかりませんね
須藤 朱里:ティンダロスお酒デビュー!
道家 志童:・・・・・・あれ、私マッチ持ってるなぁ
雨田 夢子:原液だと口の中焼けますよ
#6@KP:そして、本来の雨田さんのターン
須藤 朱里:放火www
#6@KP:焼く気かw
道家 志童:効くのかは知らないけど、それなりじゃないかなwww
須藤 朱里:確かにダメージはあるなw
須藤 朱里:あれ あるのかな
#6@KP:さて、そこはノーヒントです
道家 志童:まぁ、無難にしとくのがよろしいかと。
雨田 夢子:次の回避専念します
#6@KP:OK。
#6@KP:では須藤さん
須藤 朱里:ふむ。 
道家 志童:あ、口の中焼けたら舌攻撃鈍って、前足とかが増えるんじゃないかな
須藤 朱里:もう一度精神分析できませんか?
#6@KP:精神分析どうぞ
道家 志童:須藤さん!
須藤 朱里:1d100<=76 めしおごりな Cthulhu : (1D100<=76) → 83 → 失敗
道家 志童:おごれねぇな
須藤 朱里:道家さん呪われてる
#6@KP:道家さんw
#6@KP:では道家さんのターンです
道家 志童:まぁ、大人しくしてる分には攻撃されないからいいんだけどさぁ・・・いいんだけどさぁ!!!
須藤 朱里:「あーもう!ご飯奢ってくださいよ!」ほっぺばーん
道家 志童:目星で引き続き指示をします
#6@KP:OKです
道家 志童:「いった!」
道家 志童:1d100<=55 目星 Cthulhu : (1D100<=55) → 22 → 成功
道家 志童:おk
#6@KP:ふむ。
雨田 夢子:ナイスです
須藤 朱里:自分の捨ててまで他人のサポート…;ω;
雨田 夢子:回避だけが生命線
道家 志童:どうせ動けませんから
#6@KP:さて、兼山さん
兼山 浩司:道家さんに精神分析します
#6@KP:OK。精神分析どうぞ
道家 志童:さぁ、腰抜け脱出なるか
須藤 朱里:さすがにねーw
#6@KP:ここで失敗したら兼山マジ兼山w
兼山 浩司:1d100<=71 呪いなんて嘘だー! Cthulhu : (1D100<=71) → 72 → 失敗
兼山 浩司:1たりない・・・
道家 志童:呪いだ!!
須藤 朱里:wwwwwww
#6@KP:wwwwwwwwwwww
#6@KP:兼山ェwwww
須藤 朱里:ひっでえwww
道家 志童:よし、もうかっこよく腰を抜かし続けよう。おじさんはもう疲れたよ
須藤 朱里:2人とも呪われてるwww
#6@KP:では、兼山さんの優しい言葉は見事に上滑りしますw
#6@KP:そして猟犬のターン
#6@KP:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
道家 志童:お?
兼山 浩司:「あれー・・・?まだ駄目ですか・・・?」
道家 志童:「え、あぁ・・・はい?」
#6@KP:では、前足で雨田さんに攻撃!
#6@KP:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 17 → スペシャル
道家 志童:ちょうぇwwww
須藤 朱里:もうやだ
#6@KP:さて、回避専念+サポートなので等倍でいいですよ
道家 志童:補正届ええええええええええええええ
雨田 夢子:毎回ピンチですよ
須藤 朱里:女神様ほんと勘弁してください
雨田 夢子:1d100<=88 残像です Cthulhu : (1D100<=88) → 79 → 成功
道家 志童:b
#6@KP:微妙にあぶない
雨田 夢子:危ないです
道家 志童:ひやひやしますねぇ
須藤 朱里:this way
須藤 朱里:やったね
兼山 浩司:質量のある残像だったんですね
#6@KP:では、雨田さんは、とびかかる猟犬の前足を見事にかわします。
#6@KP:そして、そのまま猟犬は装置の中につっこみますね
雨田 夢子:おっとようやく
須藤 朱里:やった!第3部完!
#6@KP:さて、雨田さんのターンだ
道家 志童:「今です!」
雨田 夢子:次私のターンですよね
#6@KP:【最終決戦】
須藤 朱里:「いけー!雨田さん!」
雨田 夢子:蓋を占めます
#6@KP:OK。
雨田 夢子:閉めます
#6@KP:蓋は閉まります。
#6@KP:ですが、中から押し返す力を感じますね。
#6@KP:さて須藤さんのターンだ
雨田 夢子:「これでもどうにかなりませんか?」
道家 志童:さぁ、どうする
須藤 朱里:坂本さんにも手伝ってもらいます
#6@KP:OK。
道家 志童:あぁ、そうだったw
#6@KP:それじゃRPどうぞ
須藤 朱里:「邦恵さん!あのふたを閉めるのを手伝ってください!」
雨田 夢子:「お願いします」泣きそう
坂本 邦恵:「ええ、あれが簿瑠我さんを殺した敵・・・! 絶対に許しません」
道家 志童:「頼みますよ!」 とかへたれたまま
兼山 浩司:肉体言語・・・
坂本 邦恵:では、対抗ロール1度目
須藤 朱里:(うわー…やっぱこわいや)
道家 志童:さぁ、坂本のSTRやいかに
坂本 邦恵:res(23-24) Cthulhu : (1d100<=45) → 37 → 成功
道家 志童:せふせふ!
須藤 朱里:あぶねぇ
須藤 朱里:やったー!
坂本 邦恵:では、坂本と雨田の二人で、押さえ込みます。
須藤 朱里:2人 だと
兼山 浩司:18・・・
道家 志童:流石です・・・
須藤 朱里:兼山マジで命拾いしたな
道家 志童:私がギリギリ渡り合えるかどうかw
兼山 浩司:対抗ロール等倍で通るとか勘弁してください>SIZ18
雨田 夢子:「これでいけますか!」
坂本 邦恵:では道家さんのターン。
道家 志童:ふーむ
道家 志童:応援だけしておこう。私に今出来ることはそれだけだ
坂本 邦恵:OK。
須藤 朱里:あと、助けを呼んで尚且つ精神分析は駄目か
道家 志童:「頑張ってください!あと少しです!」
@見学:ダイス合計:8 (4D4 = [2 2 2 2])
坂本 邦恵:res(23-24) Cthulhu : (1d100<=45) → 72 → 失敗
道家 志童:げ
@見学:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
須藤 朱里:あ
雨田 夢子:あらら
坂本 邦恵:では、少し開いた隙間から雨田さんが攻撃を受けます。
坂本 邦恵:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
道家 志童:私が動ければ抑えるのに・・・
坂本 邦恵:1d100<=90 前足攻撃 Cthulhu : (1D100<=90) → 76 → 成功
雨田 夢子:何ですか
須藤 朱里:雨田さん回避できるのか
雨田 夢子:回避できない
坂本 邦恵:さて、回避すると押さえ込みがとけてしまいますが
道家 志童:うーん
坂本 邦恵:どうします
雨田 夢子:回避します
須藤 朱里:兼山見せ場だぞ
坂本 邦恵:ふむ。
須藤 朱里:まって 庇います
兼山 浩司:庇うで日本刀でうけながせないですか?
坂本 邦恵:ほう。兼山さん、いいですよ
坂本 邦恵:ロールどうぞ
道家 志童:男を見せるのです!
道家 志童:「危ない!」
須藤 朱里:男見せろー
兼山 浩司:1d100<=65 どうせなら死んでやる! Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功
道家 志童:b
坂本 邦恵:GOOD!
雨田 夢子:「ナイスですよ。兼山さん」
須藤 朱里:「やっと本気になったのか弁護士!」
道家 志童:「やってくれますね!」
雨田 夢子:助かった
坂本 邦恵:では、猟犬と雨田の間に物干し竿を差し込み、前足を受け止めます
兼山 浩司:「五月蝿い!俺だって必死なんだよおぉ!」ぜぇはぁ言ってます
須藤 朱里:あかんシュールや
坂本 邦恵:そして兼山さんのターン
兼山 浩司:押さえ込み手伝います
兼山 浩司:多分数値高いしこっちのほうが良いよね・・・?
坂本 邦恵:ふむ。まぁ、装置に近づいてるはずだしOKかな。
雨田 夢子:ええ、そうでないと
道家 志童:それでいいんだけどもすっごい寂しい
須藤 朱里:いったれー
兼山 浩司:多分須藤さんが助けてくれる
坂本 邦恵:では、兼山さんも押さえ込みに参加します
坂本 邦恵:res(36-24) Cthulhu : (1d100<=110) → 自動成功
坂本 邦恵:OK。
道家 志童:b
須藤 朱里:おー
雨田 夢子:b
道家 志童:後はこのままでいける!!
須藤 朱里:b
雨田 夢子:「もう決まりですね」
須藤 朱里:勝ち確か!
坂本 邦恵:では、あなたたちが押さえ込んでしばらくすると、中は静かになりました。
兼山 浩司:「これが終わったらファミレスでパフェたらふくくってやる。。。」
坂本 邦恵:そして、道家さんは正気に戻ります
須藤 朱里:「・・・や、やったか!?」
道家 志童:よっしゃ!解禁!
雨田 夢子:「もう大丈夫なのでしょうか?」
道家 志童:「ふぅ・・・どうにか、動けるようになりましたね」
道家 志童:「しかし、もう済んでしまいましたか?」
坂本 邦恵:「これで終わり・・・なのでしょうか」
雨田 夢子:「どうやら助かったようですね」
須藤 朱里:「静かになったみたいですねー…」中をちらっと見るよ
兼山 浩司:「道家さん焦りすぎて舌回りませんでしたすいません・・・」
道家 志童:「ははは・・・」
坂本 邦恵:【日常的な】
須藤 朱里:「あー…道家さんごめんなさい…力及ばず…」
道家 志童:「いえ、私のことはお構いなく」
坂本 邦恵:中を見ると、猟犬がいます。
雨田 夢子:やっと安心できましたー
兼山 浩司:もう7割なんて信じない
雨田 夢子:えっ
道家 志童:同じく
坂本 邦恵:急いで閉めるといいよw
雨田 夢子:90ないと厳しいですね
坂本 邦恵:それはおかしいw
雨田 夢子:閉めます
須藤 朱里:「ま、まだいるじゃないですかー!」
坂本 邦恵:「この中に閉じ込めたというだけなのかしら」
須藤 朱里:「うーん。壊されないように見張りでもつける必要あるかなぁ」
兼山 浩司:「うえあ!」思い切りドアを押さえます
道家 志童:えーっと、発狂解除されたけど、精神分析ってしてもらえるのかなw
雨田 夢子:「そうみたいですね」
坂本 邦恵:いえ、
須藤 朱里:はーい
坂本 邦恵:治ってるので
道家 志童:ですよね^p^
坂本 邦恵:精神分析は無効です
道家 志童:ゲフッ・・・
須藤 朱里:あーうー
坂本 邦恵:さて、どうします?
雨田 夢子:「蓋を厳重に封印しておきましょう」
坂本 邦恵:「そうですね・・・」
坂本 邦恵:「あんなものがまた暴れたら困ります」
雨田 夢子:「もう、あんな化け物はゴメンです」
道家 志童:「どうするんです?」
須藤 朱里:「ビニールテープでぐるぐるにしちゃいましょう」
道家 志童:「それだと劣化が不安ですが・・・」
雨田 夢子:接着剤でも使いますか?
道家 志童:「まぁ、定期的にチェックしましょう」
兼山 浩司:「・・・この装置使ってあげたかったな」
道家 志童:「なんでしたら、こちらの設備を利用してうちの警備をお貸ししますよ」
雨田 夢子:「まぁ、仕方ありませんね」
須藤 朱里:「・・・あぁ、そうだ。道家さんの会社に頼んで警備してもらいましょうよ!」
坂本 邦恵:「・・・道家さん、お願いします」
道家 志童:「給料をはずんでやらないといけませんねぇ・・・」
雨田 夢子:「お願いします。道家さん」
道家 志童:「分かりました」
須藤 朱里:道 家 カ ン パ ニ ー 最 強
坂本 邦恵:「この装置で・・・彼の見せたかった景色を見たかった・・・な」
道家 志童:「後はこちらで手配しておきましょう」
坂本 邦恵:金持ちめw
道家 志童:有効利用するんだからいいじゃない!
#6@KP:ふむ。
雨田 夢子:景色を見せられなかったのは残念です
兼山 浩司:「中のやつもいつか消えるはずです。そうしたら見れますよ。それまでは道家さんに管理してもらいましょう。」
須藤 朱里:「結局…ボルガさんは何を見せたかったんでしょうねー…」
道家 志童:「いつかあれを始末出来るときがくれば・・・」
雨田 夢子:「そうですね、いつかきっと」
道家 志童:「触らなければいいですし、ならばそれなりの万全の対策をもってあれを始末しましょう」
道家 志童:「時間はかかりますが、いつか教授の願いを叶えましょう」
須藤 朱里:「さっすが道家さん!お祝いに皆でご飯食べに行きましょうよ!」
兼山 浩司:「あぁ、なんだこの虚脱感・・・」
道家 志童:「そうですねぇ」
#6@KP:さて、天草に電話します。顛末について。
#6@KP:どうします?
兼山 浩司:「・・・奥さん、今度物干し竿買いに行くの手伝いますね。」
雨田 夢子:全部話す?
坂本 邦恵:「ありがとう」
兼山 浩司:装置のこと以外話す。じゃないかなぁ
道家 志童:うーん、そうだな。こちらでも手配して、始末はやはり力のある警察に任せた方がいいかな
雨田 夢子:それでいきましょう
須藤 朱里:ですねー
雨田 夢子:装置は悪用しかねない
道家 志童:流石にうちのグループでも武器まで揃えるのは難しいので。あくまででかいだけの通常企業ですから
雨田 夢子:封を解かれたら困るし
天草 四郎:では、みなさんは電話をかけます。
天草 四郎:「いやあ、非常にユニークな話ですね。そうでなければ私も依頼のしがいがないというものです」
天草 四郎:天草は信じていませんね。
雨田 夢子:「報酬ははずんでもらいますよ」
道家 志童:「こっちは命がけですよ。特に女性の命が危なかったのですからシャレになりません」
天草 四郎:ただ、依頼人が喜びそうな話だということで納得してくれています
兼山 浩司:「おい、天草お前俺がこんな冗談言うと思うか・・・?」
須藤 朱里:「でしょー? ほんと笑える話だよねー。」
天草 四郎:「ええ、報酬ははずみましょう」
道家 志童:「やれやれ・・・」
天草 四郎:「・・・いやー、あなたがまさかこんな冗談を言える人だとは思いませんでしたよ」
道家 志童:「後は彼(警察)に協力してもらって、奇形の犬という扱いで狂犬病にでも掛かってるから始末してもらうとしましょう」
兼山 浩司:「お前は・・・今回は許してやる。もう疲れた。」
道家 志童:「後は・・・警備自体はこちらで・・・(ブツブツ」
天草 四郎:「ええ、それではまた」
須藤 朱里:「はぁ…何だかいろいろあったなー」
雨田 夢子:「やれやれ、どっと疲れましたよ」
道家 志童:「うむ、どうにかなりそうです」
雨田 夢子:「死ぬかと思った・・・」
道家 志童:「雨田さんは特にお疲れ様です」
須藤 朱里:「あぁ、兼山。 治療代諸々込で3万円な」
須藤 朱里:「雨田さんおつかれー。 ほんと災難だったねー」
兼山 浩司:「3万か・・・今度飯おごってやるからそれでいいだろう・・・」
雨田 夢子:「みなさんの助けがあったからこそ生き残れました。ありがとうございました」
雨田 夢子:「邦恵さんも迷惑ばかりかけて申し訳なかったです」
坂本 邦恵:「いえいえ。ありがとう、みなさん」
#6@KP:それでは、みなさんの冒険はこれにて幕を閉じることとなります。
#6@KP:この後猟犬がどうなるのか、そして皆さんがどんな冒険を繰り広げていくのは、また別のお話です・・・。
道家 志童:「また私の人生が豊かになった」





【物語のあとに】
道家 志童:ふむ
#6@KP:お疲れ様でしたー!
兼山 浩司:お疲れ様でした!
道家 志童:お疲れさまでした!
須藤 朱里:お疲れ様でしたー!
雨田 夢子:お疲れ様でしたー
兼山 浩司:完全に私ネタキャラじゃないですかーやだー!
須藤 朱里:いやぁ ティンダロスは強敵でしたね…
#6@KP:霧ェ・・・w
雨田 夢子:全くです
道家 志童:ふぅ、お父さんも財力でそれなりに頑張ったからいいか^p^
道家 志童:ダイスは散々だけどな!!
#6@KP:道家さんはリアルアイデアが光ったね。
雨田 夢子:「感謝の気持ちを込めて一曲歌いますね」
#6@KP:おお!
須藤 朱里:道家さんマジ神だった
雨田 夢子:ロールいいですか?
#6@KP:ロールどうぞ
道家 志童:リアルアイデアは頑張ったというか、ただのリアルINT・EDUなのでw
雨田 夢子:道家さんは良かったですね
兼山 浩司:ボルガ博士を爆発させたり未亡人をぶち切れさせたり・・・散々だった・・・
#6@KP:兼山は面白いポジションだったw
雨田 夢子:1d100<=56 魂の歌  Cthulhu : (1D100<=56) → 29 → 成功
道家 志童:まぁ、皆さんのお役に立てたのならば何よりです
道家 志童:b
須藤 朱里:兼山イジリが楽しすぎてやばかった
須藤 朱里:b
#6@KP:b
雨田 夢子:成功しましたw
#6@KP:それでは、素敵な歌声が響きます。
雨田 夢子:クリは期待しすぎでしたねw
道家 志童:「ふむ、良い声・歌です」
兼山 浩司:「・・・いい曲ですね心が安らぎます。」
#6@KP:・・・今回はね、ベストエンドではないけれどグッドエンドですね。
須藤 朱里:「きっと、ボルガ博士にも届いてるよ」
道家 志童:やはりベストではないか
兼山 浩司:お許しください!
須藤 朱里:ほむ。 ベストではないのかー
坂本 簿琉我:「ほっほっほ」
道家 志童:犬を倒す方が良かったのかなぁ
#6@KP:【種明かしのテーマ】
兼山 浩司:ベストは逆に全員が装置に入る・・・なのか?
道家 志童:あれでちゃんと旅行させてあげるのがベストかな
徹子:犬は倒せません
道家 志童:あぁ、それで博士守れば良かったのか?
須藤 朱里:旅行END…だと
徹子:ふふふ、過去に戻るという選択肢があったのよ
雨田 夢子:旅行エンドでしたか
徹子:お気付きになられて?
道家 志童:まぁ、いいでしょう
須藤 朱里:えええええ ティンダロスに狙われるじゃないですかー!
雨田 夢子:最初はそのつもりでしたが
兼山 浩司:全員が入れるって言った時点でそれもあるのかなとは思ったけど
徹子:戻った後に、水晶の破壊を防げば
雨田 夢子:発狂者2人でしたからね
須藤 朱里:完璧に罠だと思ってた
徹子:猟犬との出会い自体がなかったことになります
道家 志童:そこか
雨田 夢子:なるほどです
兼山 浩司:正直閉じ込めれば消えると思ってた。
須藤 朱里:なるほど
雨田 夢子:私もです
徹子:まぁ、そこまでできたら出来すぎですけどねw
徹子:【日常的な】
道家 志童:水晶の傷はファンブルのせいだと思ってた
雨田 夢子:むう、もう少し経験を積みたいな
#6@KP:あれ、実は最初からついてたんですよー
道家 志童:むぅ・・・
道家 志童:まぁ、いいか
雨田 夢子:そうだったんですね
#6@KP:簿瑠我が傷つけちゃったの
兼山 浩司:そうですよね、ファンブルでの傷だったらそこで邦恵に殺されてた
#6@KP:綺麗な状態では、猟犬は出ません
#6@KP:だから邦恵が見た時は大丈夫だった
道家 志童:やっぱ封印に違いは無かったか
雨田 夢子:しかし私が覗かなければ誰も狙われなかったんじゃないんですか
雨田 夢子:そこがちょっと
道家 志童:確かに。
兼山 浩司:その場合邦恵が覗いちゃってたんじゃないかな
#6@KP:いや、シナリオ上無理やりにでも覗いてもらう展開になってます
道家 志童:なるほどw
#6@KP:最悪邦恵が。
雨田 夢子:ああ、私は生贄だったんですね
#6@KP:一応元シナリオでも、そうなってるの。
兼山 浩司:こわいなー
#6@KP:私自身も強引だなーと思うけど、そういうシナリオだから仕方ないw
雨田 夢子:他の方だとまずかったんじゃないですか回避役は
道家 志童:初ティンダロスだったからドキドキしましたわ
#6@KP:雨田さんが見たのは大正解でしたね
道家 志童:本当ですよ!!
道家 志童:雨田さんが覗いたのは本当に幸運でした
#6@KP:他の人だと死人が出てもおかしくなかった。
兼山 浩司:私だったら肌身離さず木刀もった狂人になってた
雨田 夢子:やめてください
道家 志童:私は回避じゃなくて受け流しだから毒でやられてたな・・・
道家 志童:ふぅ・・・
道家 志童:さて、と
雨田 夢子:覗いたときはキャラ付けで行動してましたね
道家 志童:占い師ですもんね
雨田 夢子:結果オーライです
#6@KP:しかし、みなさんなかなか好プレーが多くて良かったです。
兼山 浩司:大体ダイスのせい
道家 志童:ダイス?飾りだよ
#6@KP:兼山さんはホントイイキャラだったねwww
道家 志童:頭使うんだよ!
雨田 夢子:ダイスには弄ばれましたよ。本当に
道家 志童:絵ぇ、本当に
兼山 浩司:どういうことだよ!なんでさいしょにボルガ博士!お許しください!とか言ってんだよ
#6@KP:ダイス目は比較的影響少ない卓だと思うんだけど、それでもコレだもんなぁw
雨田 夢子:最後かばってもらいましたからね
雨田 夢子:本当に助かりました
道家 志童:目星の低さにひやひやしたけどねw
兼山 浩司:いや、あれぐらいじゃお返しできないくらいお世話になりました。
雨田 夢子:意外と通りましたね目星
#6@KP:25%あればどうにかなる>目星
雨田 夢子:ですねー
道家 志童:ま、まぁ・・・通常はそうですが
兼山 浩司:後は未亡人怖い
#6@KP:兼山さん危なかったもんねwww
兼山 浩司:組み付き99とか止めて下さい死ぬところでした
雨田 夢子:最初交わしてなければ一体
兼山 浩司:まぁ回避失敗したら受け流したけど
兼山 浩司:当たってたら折られてましたよね首
#6@KP:いや、さすがに殺すまではないけど
#6@KP:気絶まではあったw
道家 志童:さて、私はそろそろお時間なので、天草さんから報酬を頂きましょうか^^
兼山 浩司:がたがた
天草 四郎:「ああ、報酬ですね」
雨田 夢子:私も成長ロールいいですか
天草 四郎:まず報酬から
天草 四郎:「みなさん、真相を調べてくれたので1d6」
道家 志童:「えぇ、お金は要りませんが、報酬がある方が達成感がありますからね」
天草 四郎:「全員無事帰ってきたので1d2」
天草 四郎:ですね。
天草 四郎:「道家さん、面白い話がありましたよ」
雨田 夢子:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3
兼山 浩司:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6
雨田 夢子:1d2 Cthulhu : (1D2) → 2
兼山 浩司:1d2 Cthulhu : (1D2) → 2
兼山 浩司:わお回復した
道家 志童:「面白い話ですか?」
雨田 夢子:一増えました
道家 志童:1d6+1d2 Cthulhu : (1D6+1D2) → 5[5]+2[2] → 7
天草 四郎:「なんでも、妙な噂話が――」(そして、道家はまた何か怪しい話に首をつっこむのでしょう
道家 志童:よし、1回復
天草 四郎:おー
天草 四郎:みなさん出目がいいですね
道家 志童:あ、また→の90がカンストだw
兼山 浩司:最大量ごちです
天草 四郎:すげえw
道家 志童:「ふむ、噂話ですか・・・」 と、また首を突っ込むのでしょう
雨田 夢子:成長ロール楽しみです
天草 四郎:では、みなさん技能の成長ロールをどうぞ
雨田 夢子:1d100<89 言いくるめ Cthulhu : (1D100<89) → 36 → 成功
道家 志童:失敗ばっかりであんまり成長しねぇ!
雨田 夢子:ミス失敗
天草 四郎:道家さんはドンマイwww
天草 四郎:「悔しいでしょうねえ」
兼山 浩司:1d100<=70 図書館 Cthulhu : (1D100<=70) → 90 → 失敗
雨田 夢子:1d100>88 回避 Cthulhu : (1D100>88) → 6 → 失敗
道家 志童:1d100>75 図書館 分かってるな? Cthulhu : (1D100>75) → 58 → 失敗
道家 志童:おい!!
兼山 浩司:1d100<=70 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功
天草 四郎:出目www
道家 志童:1d100>55 目星 Cthulhu : (1D100>55) → 59 → 成功
雨田 夢子:1d100>60 心理学 Cthulhu : (1D100>60) → 2 → 失敗
道家 志童:よし!ぎりぎり
道家 志童:1d10でいいですか
雨田 夢子:1d100>25 目星 Cthulhu : (1D100>25) → 56 → 成功
天草 四郎:1d10どうぞ
兼山 浩司:1d10 図書館 Cthulhu : (1D10) → 10
兼山 浩司:!?
道家 志童:うおお
雨田 夢子:目星だけか
道家 志童:1d10 Cthulhu : (1D10) → 4
道家 志童:うーん、微妙
雨田 夢子:オメデトーです
雨田 夢子:1d10 目星 Cthulhu : (1D10) → 4
雨田 夢子:微妙
天草 四郎:まぁ、こんなものです
道家 志童:さて、KPさん、神話技能は入るんですかね
天草 四郎:そうですね。
兼山 浩司:笑いの神が情けをくれた・・・
道家 志童:ティンダロスってどのくらいだろう
天草 四郎:まず、発狂したお二人は5%どうぞ
道家 志童:はーい
兼山 浩司:はーい
雨田 夢子:水晶を覗いた分はありますか?
天草 四郎:ふむ。
天草 四郎:では雨田さんは3%どうぞ
雨田 夢子:ありがとうございます
道家 志童:後はティンダロス自体とかは無い感じですかね
天草 四郎:そして、ティンダロスを見た+撃退法や習性を知ったことで
道家 志童:ふむ
天草 四郎:1d10%の神話技能をどうぞ
道家 志童:1d10 Cthulhu : (1D10) → 4
兼山 浩司:1d10 神話技能 Cthulhu : (1D10) → 6
雨田 夢子:1d10 Cthulhu : (1D10) → 4
道家 志童:いい感じ!9%の神話と91のSANぴったりだよ!!
雨田 夢子:ナイスですね
天草 四郎:SANが圧迫されかねないよwww
雨田 夢子:ちょっとあげにくくなりますかw
道家 志童:初めてSANが圧迫されるのを感じましたwww
兼山 浩司:兼山は何を目指してるんでしょうか・・・
天草 四郎:では、みなさんお疲れ様です
雨田 夢子:皆さんありがとうございました
道家 志童:お疲れ様です
道家 志童:犬に乗馬してみたかったな・・・
天草 四郎:これにて、全ての処理が終了です。
兼山 浩司:お疲れ様でした。兼山は末永く使わせていただきます。
雨田 夢子:また他の卓でもよろしくお願いします
天草 四郎:1日突発「覗鬼」に御参加いただきまして、ありがとうございました。
道家 志童:では、私もこれにてー
天草 四郎:またどこかでお会いできる日を楽しみにしています。