#6@KP:これより、「眠れ、長き夢を見よ」第一日目を始めたいと思います。
諸星 杏:いあー!
#6@KP:【爽やかな風】
松井 麗華:いあー!
フォウル・オータム:いあー
島崎 朱音:イェアー!
#6@KP:さて、それでは早速導入に入りましょう。
#6@KP:みなさんは、それぞれ自宅でくつろいでいます。
#6@KP:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

#6@KP:では、島崎から場面に入りましょう。
島崎 朱音:イエッサー
#6@KP:場面は朝方。
#6@KP:いつものように郵便屋さんが、手紙を郵便受けに入れていきます。
#6@KP:島崎は郵便受けって毎日確認してます?
島崎 朱音:はい、一応探偵なので依頼もないかもかねて確認してます
#6@KP:了解。
島崎 朱音:じゃあ歯ブラシくわえながら郵便物確認します
#6@KP:では、依頼の手紙は残念ながら一通も入っていませんでしたが・・・奇妙な手紙が郵便受けに入っているのを見つけます。
島崎 朱音:「今日は依頼はなしっと・・・・・・、あら?」
#6@KP:妙に古ぼけた、年代モノっぽい封筒ですね
島崎 朱音:取り出します
島崎 朱音:「何かしら? これ」開きます
#6@KP:中には、1枚の羊皮紙に書かれた手紙と、小さなカギが入っていました。
島崎 朱音:「?   鍵?」
島崎 朱音:KPここでアイデアか神話振れます?w
#6@KP:ふむ。
#6@KP:神話技能どうぞ
島崎 朱音:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 96 → 致命的失敗

松井 麗華:あら・・・
島崎 朱音:パン・・・・・・ザト!?
#6@KP:・・・おう。
島崎 朱音:さ、幸先最高だわ(白目
#6@KP:では、島崎さんはこの鍵は「売ったら高いんじゃないかなぁ」と邪な考えが一瞬心に浮かびました。
島崎 朱音:「・・・・・・・・・・・」(にやり
#6@KP:鍵には、3つの小さな宝石のような物がついていて、精巧な細工がされていますね
島崎 朱音:「・・・・・・・・やだ、私ったら何考えてるのやら」
#6@KP:手紙の文面については、以下の通りです
#6@KP
『まだ見ぬ人へ
鍵を同封した。僕達の世界への扉を開ける鍵を。
彼女を助けて欲しい。力及ばなかった僕の代わりに』

島崎 朱音:「へ~、・・・・・・・・・彼女?」
島崎 朱音:「これは依頼とみていいのかしら?」鍵を見ながら
#6@KP:さて、何かする事はあります?
島崎 朱音:鍵について知識か図書館で振れませんかね?
#6@KP:ふむ。
#6@KP:図書館をどうぞ
島崎 朱音:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 65 → 成功

#6@KP:OK.
島崎 朱音:っぶねww
#6@KP:では、島崎はインターネットや本で鍵について調べてみましたが・・・。
島崎 朱音:では家のパソコンでかちゃかちゃ
#6@KP:この鍵について、分かるような情報はありませんでした。
島崎 朱音:「ふんふ~ん♪」トースト加えながらキーボードかちゃかちゃ
島崎 朱音:「・・・・・・・・・ふむ」
島崎 朱音:「・・・・・・・・・・もしかしてあっち系の仕事かしら?」
島崎 朱音:「ハァ、とにかく調べるだけ調べてみますか」
島崎 朱音:手紙には誰から送ってきたか書いてないのですよね?
#6@KP:差出人の部分はありませんね。
島崎 朱音:では私は終わります
#6@KP:了解です。
#6@KP:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

#6@KP:ではフォウルさん
フォウル・オータム:はい
#6@KP:フォウルさんの家の郵便受けにも、同様の手紙が入っていました。
フォウル・オータム:(なんだ・・・俺の住所を知っている知り合いなんかいないぞ・・・)
フォウル・オータム:普段はあけないのに、何か入っているからあけました
フォウル・オータム:一応爆弾や、放射性物質の警戒はします
#6@KP:開けると、中には鍵と手紙が入っています。
#6@KP:目星どうぞ
フォウル・オータム:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 56 → 失敗

#6@KP:では、特に何も気付かずに手紙をあけます。
#6@KP:運よく、特に物騒なものは入っていなかったようです。
#6@KP:島崎さんのものと中身は同じです。鍵と手紙ですね。
フォウル・オータム:「考えすぎだ。ここは平和なジャパンだもんな!HAHAHA!」
フォウル・オータム:鍵を回収し、手紙を読みます
#6@KP:OK。内容は島崎さんのものと同じです
フォウル・オータム:「助けて・・・ねぇ、相手が違うよ。どこかの誰かさん・・・」
フォウル・オータム:身に覚えがないので
フォウル・オータム:特に気にせず、過ごします
#6@KP:了解。では、フォウルパートはここで区切ります。
#6@KP:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

#6@KP:では、諸星さん
#6@KP:諸星さんの家にも、手紙が届いています。
諸星 杏:「ふあ・・。」
諸星 杏:「小包?、いや違うな・・。」
諸星 杏:取り込んで居間に戻る
諸星 杏:外見をざっと見
#6@KP:封筒は、一部膨らんでいて、硬いものが入っています。
諸星 杏:封筒の匂いをかいで見ます
#6@KP:ふむ。
#6@KP:羊皮紙の匂いがしますね
諸星 杏:「変わったものの匂いがするな・・。」大人しく開けます
諸星 杏:(同じものが入ってるで宜しいですか?。)
#6@KP:中には、手紙と鍵。前の二人と同じものです
諸星 杏:「・・・これは何の冗談だ?。」
諸星 杏:封筒と羊皮紙を見比べ
諸星 杏:「何でわざわざ羊皮紙に・・・。」
諸星 杏:(内容を読む)
諸星 杏:「しかも・・日本語??。」
諸星 杏:「日本語・・・だよなぁ・・??。」
諸星 杏:封筒を見ます。貼ってある切手
#6@KP:お! いい視点!
#6@KP:切手は貼ってありません
諸星 杏:「・・・おいおい。」
諸星 杏:「どっきりかなんかかこれは・・。」
諸星 杏:一応羊皮紙に書かれてるのは日本語ですか? 内容は把握できてるんですけど・・
#6@KP:はい、日本語です
諸星 杏:「封筒使って羊皮紙を郵送とか・・何処の国の人間だ・・。」
諸星 杏:羊皮紙は丸めてありましたっけ?
#6@KP:いえ、折りたたんであります。
#6@KP:封筒も、現代のものではなくいかにも年代物といった感じです
諸星 杏:「うーん。」鍵に目を移す
諸星 杏:鍵を目星します
#6@KP:OK
#6@KP:目星どうぞ
諸星 杏:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 89 → 失敗

#6@KP:では、特に分かることはありませんでした
諸星 杏:「流石に専門分野外だな・・。」
諸星 杏:デジカメを取り出す
諸星 杏:鍵を置いて写真を数枚撮る。
諸星 杏:「・・・いいよいいよー。もっとポーズとってー。」(口癖
諸星 杏:「よしと。」
諸星 杏:パソコン起動します
諸星 杏:今の鍵のデータをJpgに変えます
#6@KP:OK.
諸星 杏:大学時代の恩師にメール(先生の伝手でこの手のものに詳しい方の意見がお聞きしたいです。)これに今のJpgを添付
諸星 杏:送信っと
#6@KP:EDU20か・・・。
#6@KP:OK,幸運ロールどうぞ
諸星 杏:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功

#6@KP:では、恩師から帰って来たメールには
諸星 杏:(メールに手を合わせる)「朝っぱらから申し訳ないです。」
#6@KP:「この鍵は年代もののようだが、こんな形の細工をしたものは見た事がない」
#6@KP:という内容が書かれています。
諸星 杏:「成る程、この鍵もちぐはぐしていると・・・。」
諸星 杏:一応鍵を後3点調べます
#6@KP:はいな。なんでしょ?
諸星 杏:①宝石みたいなものは取り外しできそうか
#6@KP:①無理にやればできそう
諸星 杏:「だめそうだ。」
諸星 杏:②軽く鍵を叩いてみて、中身が空洞か見ます
#6@KP:②中までしっかり詰まっているようです。
諸星 杏:「おーけーおーけー。」
諸星 杏:③最後にジオラマ用の粘土を取り出し、鍵の型を取ってみます
#6@KP:ふむ・・・。OKです
諸星 杏:型を取ったほうをよく見て、鍵の表面に何かかかれてなかったか見ます
#6@KP:文字はないですね。綺麗な文様が写し取られています
諸星 杏:あまり見覚えない文様ですか?
諸星 杏:歴史かな
#6@KP:歴史どうぞ
諸星 杏:1d100<=65 歴史
Cthulhu : (1D100<=65) → 70 → 失敗

諸星 杏:「専門内とダメかこれは・・。」
#6@KP:ふむ。それでは諸星さんには分かりませんでした。
諸星 杏:無いと
諸星 杏:はい、では恩師に(ありがとうございました。近い内にのみに行きましょう。)とお礼のメールを
諸星 杏:以上です
#6@KP:了解です。
#6@KP:では、最後に松井さんですね
松井 麗華:はい
#6@KP:松井さんの家にも、手紙が届けられています。
松井 麗華:「手紙?友達からかな?」手紙を開ける前に差出人などを見ます
#6@KP:差出人は書かれていませんね
松井 麗華:「何も書いてないなぁ・・・」不思議に思いながらも開けます
#6@KP:中には鍵と手紙が入ってます
#6@KP:内容は他の3人と同じです
松井 麗華:「?どういうことだろう」お母さんとかは近くにいますよね
#6@KP:いますね
松井 麗華:「おかーさん。この手紙いつごろポストに入ってたのー?」
お母さん:「今朝見たら入ってたわよ」
松井 麗華:「昨日の夜にはなかったの?」
お母さん:「それは見てないから、ちょっと分からないわ」
お母さん:「ただ、昨日の朝にはなかったと思うけど・・・」
松井 麗華:「なんか中見たら、差出人も書いてないし、内容もよくわからないんだよね・・・」って感じにお母さんに手紙と鍵をみせます
お母さん:「・・・? 何かしらね、これ」
松井 麗華:「やっぱりお母さんにもわからない?」
お母さん:「うん。心当たりはないわね」
お母さん:お母さんは家事が忙しいらしく、そう答えると洗濯物を干しに行ってしまいますね
お母さん:さて、何かしておく事はありますか?
松井 麗華:「そっかー・・・友達のいたずらかなぁ・・・学校いったときにでも聞いてみよ!」って感じに学生鞄の中に鍵と手紙を入れておきます
お母さん:了解。
松井 麗華:他にはないですね
#6@KP:では、全員の導入はこれで完了ですね。
#6@KP:夜のシーンは・・・昨日面白そうなコト言ってた島崎さんにスポット当てて行きましょうかw
島崎 朱音:イエッサー
島崎 朱音:えwww
フォウル・オータム:いよ!
#6@KP:まぁ、夜寝るまでと寝た後のシーンになりますね。
島崎 朱音:ホイ
#6@KP:では、布団に入った所からRPどうぞ
島崎 朱音:ちなみに布団に寝てるのは私一人ですか?w
#6@KP:島崎さんに任せますw
島崎 朱音:こ、ここまで来て私にゆだねるかwww
#6@KP:個人的希望を言うと、一人でないほうがいいw
島崎 朱音:夫やくやってくれます?(ゲス顔
#6@KP:ち、ちくせう・・・。
#6@KP:わ、わかりました。やりましょう
島崎 朱音:紳士ムンビのRPよろしくです(ゲス顔
夫(月棲獣):では、島崎さんは夫の月棲獣と一緒に布団に入っています
島崎 朱音:「ハァ、結局何も進展はなかったな~」
夫(月棲獣):「・・・進展?」
島崎 朱音:「うん、ちょっと厄介な依頼が来てね」
夫(月棲獣):「ふむ・・・」
島崎 朱音:「探偵って仕事もやっぱり楽じゃないわね」
夫(月棲獣):「ああ。いつもお疲れ様」
島崎 朱音:「うん、ありがと♪」
島崎 朱音:といって抱きつきます
夫(月棲獣):では、抱きついてきた朱音をそのまま抱きしめます。
#6@KP:ねぇ、これ暗転でいいよね!? 暗転でいいよね!?
フォウル・オータム:暗転だー
島崎 朱音:何言ってんですか? ここまで来たのに?(ゲス顔
#6@KP:イヤァァァァ!
松井 麗華:RP!期待してます
島崎 朱音:私をその気にさせたんですから最後までやってもらいますよ(ゲス顔
#6@KP:わ、わかりました・・・
島崎 朱音:「ふふふ、でも不思議な話ね」
夫(月棲獣):「・・・?」
夫(月棲獣):「不思議な話って?」
島崎 朱音:「だって、私は人間で、あなたはムーン=ビーストって言うのに、こうやってひとつ屋根の下で暮らして、こうやって一緒に寝てるんだもの」
夫(月棲獣):「この世界は広いんだ。どんな事があったって不思議じゃない」
夫(月棲獣):「二人が一緒になったのも、きっとなるべくしてなった事だろう」
島崎 朱音:「そうね、あなたは結構この世界じゃいろいろ言われてるみたいだけど・・・・」
島崎 朱音:「私は、愛してるわよ」ほっぺ?にチュッ
夫(月棲獣):少し赤く(?)なります
夫(月棲獣):「・・・俺も、だ」
島崎 朱音:「ふふふ、ねぇ」
夫(月棲獣):「なんだい?」
島崎 朱音:「ムーン=ビーストと人間ってさ」
島崎 朱音:「赤ちゃんできるのかな?」
夫(月棲獣):「・・・・・・」
夫(月棲獣):「試してみないと、それは分からないな」
島崎 朱音:「ふふふ、じゃあ」といって馬乗りになります
島崎 朱音:「試してみる?」ちょっと赤くなって笑いながら
夫(月棲獣):朱音の服を脱がせます
島崎 朱音:顔を朱色にしながらされるがままにします
夫(月棲獣):そして、そのまま抱きしめよう。
夫(月棲獣):ついでに電気を消すぞ!
島崎 朱音:では抱き返しながら口づけ?しましょうかね
島崎 朱音:あ、終わるんですか? 2828
#6@KP:参りました。勘弁してぇ・・・
#6@KP:そして、電気は消され、二人の長い夜は過ぎていきました。
島崎 朱音:では島崎夫婦は熱く激しい夜を過ごしました
#6@KP:徹夜はした?
島崎 朱音:そうですね・・・・・・
島崎 朱音:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1

島崎 朱音:徹夜しましたねw
島崎 朱音:「ハァ・・・・ハァ・・・・・・/////」
島崎 朱音:「ハァ・・・・・/////、激しい/////」
#6@KP:では、一晩中続けてくたくたになった島崎は
#6@KP:つい、布団の中でまどろみます。
#6@KP:島崎は、奇妙な夢を見ます。
#6@KP:深く、深く落ちていく夢。
島崎 朱音:「・・・・・・・アッ」パタリ
#6@KP:フワフワとまるで体重がないかのように浮かぶ感覚を覚えながら。
#6@KP:周りでは、見た事もないような生物が同じように落下しています。
#6@KP:そして、地面にぶつかります。
#6@KP:それは、骨が砕けるような感じがしたようにも、非常に柔らかい感触だったようにも思えました。
#6@KP:さて、そこで島崎さんは目を覚まします。




#6@KP:周りには、3人の男女。
#6@KP:そう、他の探索者の3人です。
#6@KP:そして・・・
#6@KP:ど の 人 も 、 布 切 れ 一 枚 つ け な い 裸 で す ね !
フォウル・オータム:ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!
松井 麗華:あぁ・・
#6@KP:さて、みなさんRPいいですよー
フォウル・オータム:ア、アイパッチは・・・アイパッチは勘弁してもらえますか・・・
#6@KP:自己紹介とかの会話もこの辺りでしておいたらいいんじゃないかな
松井 麗華:「・・・?私お部屋で寝てたはずじゃ・・・?・・・///」自分の格好に気づいて体を隠す
諸星 杏:「一体ここは何処なのかねぇ。気が付いたらここに居たわけなんだが。」
#6@KP:あ、アイパッチは・・・手で隠しておいて。後で手に入るし>フォウル
フォウル・オータム:「いてて・・・シット!どこだここは!」(英語)
諸星 杏:「というか、幾人か日本人が居るのかな。」
諸星 杏:「外人さんもいらっしゃるようだが。」
フォウル・オータム:(なんだ・・・女か・・・日本人・・・ガキもいるな)
松井 麗華:「ここどこ?///」まわり見渡しての目星いいですか?
諸星 杏:「さぁ?。」
フォウル・オータム:「オーウ、皆さん…ここの方デスカ??」
#6@KP:目星どうぞ
フォウル・オータム:私は聞き耳にします
松井 麗華:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 20 → 成功

諸星 杏:「ああ、日本語の出来る方で助かるよ。残念ながら私はここのことを全く知らない。」
フォウル・オータム:「そうデスカー、ワタシ目が覚めたらここにイマシタ、決してストリートキングではありません!ポリスへの通報はノーセンキュー」
フォウル・オータム:1d100<=95 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=95) → 86 → 成功

#6@KP:OK
#6@KP:では、二人が見回すと
#6@KP:そこは天井が高くて広い部屋。
#6@KP:壁には継ぎ目などは一切なく、一つの岩をくりぬいて作られた部屋だということが分かります。
フォウル・オータム:聞き耳では何かわかりますかね
#6@KP:部屋の一方の端の床の上に低い祭壇のようなものがありますが、それも同じ岩からできていますね
松井 麗華:「天井?祭壇?大きな部屋なの・・・私寝巻きで自分のお部屋で寝てたはずなのに、こんな恰好///」
#6@KP:では、聞き耳をしたフォウルは
#6@KP:特に何も聞こえませんでした。
松井 麗華:物陰に隠れるロールしていいですか?男の人が近くにいるので
#6@KP:OK。>松井
フォウル・オータム:「あー、ガール。ワタシ目が悪いです。心配しなくてもまともに見えないのでご安心くだサーイ」
#6@KP:部屋の周囲には誰もいませんね
諸星 杏:祭壇と言われて祭壇の方を見ます
松井 麗華:1d100<=25 隠れる
Cthulhu : (1D100<=25) → 83 → 失敗

松井 麗華:「きゃつ!男の人も!///」隠れようとする
フォウル・オータム:(ジャパンの小娘に興味はないさ・・・しかし、どうするかね・・・)
#6@KP:ふむ。
#6@KP:祭壇には、これといって怪しい所はありませんね。
諸星 杏:祭壇に近づいてみます。
フォウル・オータム:「とりあえず、全裸でなんですが、ここから出ないといけまセーンね」
#6@KP:部屋には、扉がありそこから出られるようになっていますね
フォウル・オータム:「何も持たずに調べるのはキケンデスよー、えー、ミス・・・」
島崎 朱音:「・・・・・・・ん?」
島崎 朱音:「ここは・・・・・・・・?」
諸星 杏:「アンで良い。」
フォウル・オータム:「ワタシはジャック・スノー。アメリカから来ました。名前を知らないのは不便です」
フォウル・オータム:「おーう、センキュー。ミスアン。とりあえず、調べ事はここを出て、何か着る物を探してからにしましょうー」
諸星 杏:「外が安全かどうか判る術でも?。」
フォウル・オータム:「他のレディー達がまともに話も出来ないデース」
フォウル・オータム:「ワタシ達を殺すつもりなら、寝てるうちにやってまーす」
諸星 杏:「ああ、もう一人の方も目覚めたのか。」
島崎 朱音:「あれ? ここどこ?」完全覚醒
諸星 杏:「。。。殺すつもり?誰が?。」
松井 麗華:物陰に隠れてるつもりでみんなの方を観察中
松井 麗華:ついでに近くに布でもないか探し中
フォウル・オータム:「さぁ?ワタシは人から恨まれる覚えはありませーん」
諸星 杏:ざっと祭壇の上を見て何かあるかを確認します
#6@KP:祭壇の上には何もありません
フォウル・オータム:「もう一人、気が付きましたねー。ハロー」
島崎 朱音:「あ、どうも・・・・・、ってなんで私何も着てないの!?」
フォウル・オータム:「全裸でゴメンナサイ、ワタシ達は気が付いたらここにイマシタ。貴方は?ミス?」
#6@KP:祭壇は、模様も傷も印も何もついてません。特に調べる要素はありませんね
諸星 杏:戻ります
島崎 朱音:「いや、さっきまでの事を考えると当たり前かもしれない・・・・・・・・・・」
諸星 杏:「当たり前?。」
島崎 朱音:「ううん、独り言よ気にしないで」
島崎 朱音:「えっと、まあ一応聞くけどあなた達ここの人?」
諸星 杏:「多分違うと思う。」
フォウル・オータム:「ザンネン、その質問があるという事は、ワタシタチと貴女の情報量は同じデースね」
諸星 杏:「というか、寝る前は日本に居たのだが。」
松井 麗華:「(とりあえずここに隠れてはみたけど・・・これからどうしよう///)」
島崎 朱音:「ってことはあなた達も私と同じ?」
島崎 朱音:「あとあそこから私たちを見てる子も?」
島崎 朱音:松井さんを指差します
松井 麗華:「(なんであの人たちは裸で平気なんだろう・・・?///)」
フォウル・オータム:「オフコース!ワタシ達は全員、気が付いたらここにいた。という事デース」
島崎 朱音:一応大事なところは隠します
諸星 杏:「のようだね、一応向こう(祭壇)は見てみたが何も無い、ジャックさんあなたの対案に乗るしかないようだね。」
松井 麗華:「!?こ、ここには誰もいませんよー」
島崎 朱音:「あと一応恥ずかしいから向こうむいてくれない?」
諸星 杏:「彼は目が不自由してるようだ。」
島崎 朱音:「祭壇ね・・・・・・」祭壇に神話いいですか?
#6@KP:「夢の知識」でどうぞ
諸星 杏:「君たち(女性二人)も、私の事はアンと読んでくれれば良い。」
島崎 朱音:イエッサー
フォウル・オータム:「ミスアン、とりあえずはここから出て、何か着る物を探しマース」
島崎 朱音:1d100<=32
Cthulhu : (1D100<=32) → 40 → 失敗

諸星 杏:「だな。だが、ジャックさん。手を貸さなくてもよいのか?。」
#6@KP:ふむ。
島崎 朱音:「そう、私は朱音よ、よろしくね」
フォウル・オータム:「そこの陰にいるレディー、どうしますか?一緒にキマスカ?何か探してきましょうか?」
#6@KP:では、島崎さんは知りませんでした。
島崎 朱音:KP神話も振れませんかね?
#6@KP:神話もいいですよ
島崎 朱音:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 82 → 失敗

フォウル・オータム:(何か見つかる保障はないけどな)
諸星 杏:「目があまりよろしくないのだろう?」>ジャック
#6@KP:では、やっぱりよく分かりませんでした
松井 麗華:「わ、わたしもしかしてみつかってます?」
島崎 朱音:アイデアで何かわかりませんか?
#6@KP:アイデアでは分かりませんね
島崎 朱音:「あら、さっきから丸見えよ」>松井さん
フォウル・オータム:「HAHAHA、ノープロムレム。歩行くらいなら。何とかなりまーす」
諸星 杏:(黙って麗華にてまねき)
諸星 杏:「そうか、なら、彼女らが良くなったら出ることとしよう。」
島崎 朱音:「まあ、いいわとりあえず衣服を探しましょう」
松井 麗華:「////」隠しながらみんなのところ、とりあえず杏さんの後ろあたりに
諸星 杏:外でたら先ず目星かな
フォウル・オータム:「ワタシが先行します。レディー達はここで待っていてもいいですよー」
島崎 朱音:道具は一切持ってませんよね?
#6@KP:道具はありませんね
フォウル・オータム:とりあえず、部屋の外に出ます。何もないですが、扉のクリアリングをしながら出てもよかですか
#6@KP:OK。フォウルは扉から出ます
フォウル・オータム:「レディーはここでお待ちを」
#6@KP:扉の向こうには、これまた部屋。
諸星 杏:なら、彼の後を突いていきますか
#6@KP:部屋の隅にあるフックに、4つのローブがかかっています
島崎 朱音:「初めまして、私は島崎 朱音よ、あなたは?」>松井さん
フォウル・オータム:「おっと、ミスアン。貴女もきましたか」
諸星 杏:「主に右側がきつそうだから、そちらをカバーするよ。」>ジャックの顔を見つつ
松井 麗華:「えっと・・・松井 麗華です・・・///」
フォウル・オータム:「オオゥ、ローブデスカー」
フォウル・オータム:「これなら着られそうですねー」
島崎 朱音:「そう、みたところまだ未成年みたいだけど・・・・・・、高校生?」
諸星 杏:「だな、お嬢さん方もこれで安心だろう。」
フォウル・オータム:皆に持って行ってあげます。特にローブは調べません
#6@KP:OK
松井 麗華:「えっと・・・今は中学生で、来年高校生になります///」
#6@KP:では、皆さんはローブを着ます?
島崎 朱音:ローブに目星します
諸星 杏:同じく
#6@KP:OK、目星どうぞ
フォウル・オータム:「さぁさぁレディー達、服とは言えませんが。とりあえずどうぞー」
諸星 杏:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功

島崎 朱音:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 32 → 成功

#6@KP:では、
#6@KP:それらのローブに危険なところはなく
#6@KP:そして、自分のサイズにピッタリだということが分かります。
島崎 朱音:「ん?」
島崎 朱音:「そう、じゃ人生これからってとこね」
諸星 杏:「まるでサイズを測ったようだな・・。」
島崎 朱音:「ちょっと気味が悪いけど・・・・・、ないよりましね」
島崎 朱音:受け取ります
諸星 杏:「お二人、これで動けそうかな?。」
島崎 朱音:「はい、麗華ちゃんどうぞ」もう一つを渡します
フォウル・オータム:「よかったーこれではなしあえますねー」
松井 麗華:「あ、ありがとうございます!///」受け取ってすぐきます
島崎 朱音:「そうね、まずはお互いを知ることから始めましょうか」
#6@KP:と、PCたちがローブを着た所で。PL&PCの自己紹介タイム行きましょう。
#6@KP:島崎さんからどーぞ
島崎 朱音:イエッサー
島崎 朱音:イスなどあります?
#6@KP:祭壇くらいしかないね・・・
島崎 朱音:「私は島崎 朱音よ、ちょっとした私立探偵をやってるわ」
島崎 朱音:「まあ、こういうことは初めてだけどある程度非現実的なことには慣れてるからまあ、ちょっとは頼りにしてくれてもいいわよ」
島崎 朱音:「まあ、よろしくね」
島崎 朱音:ではPL生きます
島崎 朱音:いきます
島崎 朱音:みなさんこんばんわ
島崎 朱音:氷牙です
島崎 朱音:オンラインセッションの回数は二ケタをいきましたがまだまだヘタレです・・・・
島崎 朱音:そしてたまにネタに走ってしまうこともあります・・・・
島崎 朱音:こんな私ですがよろしくおねがいします
島崎 朱音:以上です
フォウル・オータム:お願いしますー
松井 麗華:よろしくお願いします!88888888
諸星 杏:宜しく願います
#6@KP:ぱちぱちぱち!
#6@KP:では次にフォウルさん
フォウル・オータム:「オーウ、ハジメマシテ。ワタシはジャック・スノー。アメリカ人でーす」
フォウル・オータム:「日本にしばらく住んでいるので、日本語はなせマース」
フォウル・オータム:「とりあえず、ここはどこか、突き止めましょうー」
フォウル・オータム:PLより
フォウル・オータム:先日初めてオンラインセッションやりました
フォウル・オータム:二回目ですが、よろしくお願いしますー
フォウル・オータム:以上!
#6@KP:ぱちぱちぱち!
諸星 杏:宜しくお願いします
島崎 朱音:よろしくお願いします88888888
松井 麗華:またよろしくです888888
#6@KP:では、諸星さん
諸星 杏:「諸星 杏(モロボシ アン)、フリーのカメラマンだ。」
諸星 杏:「今迄アフリカや紛争地帯を回っていたが最近日本に戻ってきた。」
諸星 杏:「こういう不可思議な事件はさっぱりなんで皆の力に頼ることになると思う。」
諸星 杏:「今回は皆で生きて帰れる様頑張りたいと思う。」
諸星 杏:「以上、宜しく。」
諸星 杏:PL Akiottoと申します。
諸星 杏:ここでのセッション数もそろそろ10回目を迎えました。
諸星 杏:ですがあまり慣れたとは言えないです。
諸星 杏:オフラインセッションの癖で物調べたりしますんで
諸星 杏:先程みたいに時間消費したりしてご迷惑おかけしますが
諸星 杏:宜しくお願い致します。
#6@KP:パチパチパチ!
島崎 朱音:よろしくお願いします88888888888
松井 麗華:よろしくお願いします8888888
#6@KP:では、最後に松井さんかな
松井 麗華:「え、えっと。私の名前は松井麗華っていいます。
松井 麗華:「年は15歳で、中学生です。で、でも来年には高校生になりますよ!」
松井 麗華:「皆さんよろしくお願いします。」ペコっとッ頭を下げる
松井 麗華:PLはmakoといいます
松井 麗華:経験は6回くらいですがまだまだ初心者です
松井 麗華:あとタイピングがちょっと遅いです・・・
松井 麗華:こんなかんじですが皆様よろしくお願いします!
松井 麗華:以上
諸星 杏:宜しくお願いします
島崎 朱音:よろしくお願いします8888888888
#6@KP:ぱちぱちぱち!
フォウル・オータム:6,t@edjr
フォウル・オータム:お願いしますー
#6@KP:では、私からも自己紹介を。
#6@KP:KPを務めさせていただきます、#6と申します。
#6@KP:普段は、KPとPLの両方をさせていただいてます。
#6@KP:今回はドリームランド卓です。
#6@KP:私自身もドリームランドシナリオをするのは初めてなので、至らないこともあるかもしれませんが
#6@KP:みなさんに楽しんでいただけるように力を入れていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
#6@KP:以上です
諸星 杏:宜しくお願いします
松井 麗華:楽しみです!よろしくお願いします88888888
島崎 朱音:よろしくお願いします
島崎 朱音:8888888888
諸星 杏:888888888
#6@KP:では。皆さんがローブを着た所から再開ですね。
諸星 杏:ですね
島崎 朱音:ですかね
松井 麗華:はい
#6@KP:何かしておく事ってあります?
フォウル・オータム:色々調べましたからね
フォウル・オータム:とりあえず、この部屋には扉ひとつ。
松井 麗華:一応祭壇に神話技能いいですか?服着ておちついてから見たってことで
#6@KP:いいですよ>松井
フォウル・オータム:移動先の部屋にも扉はありますかね
#6@KP:移動先の部屋にも、扉はあります
#6@KP:そこから外に出られるようです
松井 麗華:1d100<=10 神話技能
Cthulhu : (1D100<=10) → 73 → 失敗

諸星 杏:暫くは移動は4人で一緒に移動しますかね
#6@KP:では、何も分かりません
松井 麗華:はい
島崎 朱音:ですね
松井 麗華:「・・・(なんか前にもこんなことがあったなー)」ってちょっとぼーっと
島崎 朱音:とりあえず何かアイテムないか目星いですか?
#6@KP:いえ、目星をするまでもなく何もないです
諸星 杏:「先ずは移動しますかね。」
島崎 朱音:「・・・・・・・・何もないわね」周りを見渡して
島崎 朱音:「そうね、じっとしてても仕方ないわ」
フォウル・オータム:「いきましょー」
松井 麗華:「そうですね・・・」
フォウル・オータム:先頭にいきます
#6@KP:では、部屋を出ますか?
島崎 朱音:その後ろを歩いていきます
諸星 杏:ジャックさんの右横に立ちますかね
諸星 杏:手で押さえてるんですよね?
フォウル・オータム:そうそう
松井 麗華:「(なんか下着着てないからスースーする・・・)」って思いながら一番後ろからついてきます
島崎 朱音:「ふ~ん、しかしここはなんなのかしらね?」
フォウル・オータム:ローブの部屋から通じる道は一つですか
#6@KP:1つですね
諸星 杏:幅は何人分でしょう?<道
#6@KP:ゆったり5人が並べるくらいです。
島崎 朱音:「(もしかしてまた神関連かしら?・・・・・)」
フォウル・オータム:「ここしか行く場所はありませんねー、どんどん行きましょー」
松井 麗華:「ホントになんなんでしょう?なんかみんないきなりここに来ちゃったみたいですし・・・」
島崎 朱音:「結構でかい扉ね」
フォウル・オータム:(殺す気なら、とっくにやってる・・・目的はなんだ・・・)
#6@KP:では、扉から出ますか?
松井 麗華:一応聞き耳しておこうかな
諸星 杏:あと、気候的にはどんな感じでしょ?いまさらですが
#6@KP:ああ、気温は快適なくらい。
#6@KP:そして、若干潮の匂いがする気がします
島崎 朱音:扉の向こうに聞き耳します
#6@KP:OK。聞き耳どうぞ
フォウル・オータム:同じく聞き耳で
松井 麗華:1d100<=52 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=52) → 40 → 成功

フォウル・オータム:1d100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 62 → 成功

諸星 杏:ああ、扉に聞き耳はします
島崎 朱音:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 70 → 成功

諸星 杏:1d100<=75 ききみみ
Cthulhu : (1D100<=75) → 64 → 成功

島崎 朱音:「海が近いのかしら?」
フォウル・オータム:(潮の香り・・・海が近いか・・・)
諸星 杏:波の音が聞こえたりしますか?
#6@KP:聞き耳成功者は波の音が微かに聞こえた気がします
諸星 杏:「の、ようだね。」
#6@KP:あと、外では間抜けな足音がしますね
#6@KP:ドタドタと
フォウル・オータム:「潮の香り、聞こえるくらいの波の音。外が近いデースね」
島崎 朱音:「・・・・・・・・・何かいるわね」
諸星 杏:3人の顔をうかがう。<足音
松井 麗華:「ここから出たら港街なんでしょうか?波の音と足音がしますね」
フォウル・オータム:「とりあえず、私が先行しまーす」
島崎 朱音:「気をつけてね、何がいるかわからないから」
フォウル・オータム:足音が、戦闘訓練のつまれたものか否か、知識でわかりませんか?
#6@KP:知識どうぞ
フォウル・オータム:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 63 → 成功

#6@KP:では、その足音が戦闘する気がカケラもないものだと確信します
#6@KP:そして、恐らく人間の足音ではありませんね
フォウル・オータム:(・・・誰かいるにしても、敵か味方か)
フォウル・オータム:(素人か、いけるな)
諸星 杏:「どうしたんだい?。」
島崎 朱音:「・・・・・・・・一体何がいるのかしら?」
フォウル・オータム:「では行きまーすよー」
フォウル・オータム:「ついてきてくださーい!」
諸星 杏:「ああ、頼みます。」
松井 麗華:「お願いします」
フォウル・オータム:扉をあけます
#6@KP:扉をあけると
#6@KP:外には大きな猫がいます。
諸星 杏:具体的にはどのくらい?
:「・・・あ」
:人間とかわらないくらい
島崎 朱音:「・・・・・・・・・・猫?」
諸星 杏:それ、もう虎とかいいませんか・・?
フォウル・オータム:「なんだ・・・ネコ?ずいぶんデカイな」(英語)
島崎 朱音:神話いいですか?
松井 麗華:「おおきな猫ちゃんですねー」
諸星 杏:「・・・なんか喋った様な。」
:神話どうぞ
島崎 朱音:1d100<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 91 → 失敗

島崎 朱音:仕方ないね♂
:では、何もわかりません
松井 麗華:じゃあついでにいいですか?
:どうぞ
松井 麗華:1d100<=10 神話
Cthulhu : (1D100<=10) → 9 → 成功

:おぉ!?
松井 麗華:あら
フォウル・オータム:!?
島崎 朱音:お
諸星 杏:ほう
:では、この猫が神話的な怪物ではないと分かります。
:友好的な、異世界の住人のようですね
島崎 朱音:「喋る猫ね・・・・・・・、まあ珍しいといえば珍しいわね」
フォウル・オータム:とりあえず話しかけます
諸星 杏:「いや・・きぐるみじゃないのか?これ・・。」
:「どうしたんだぁ?」
松井 麗華:「えっと。あなたもしかして私たちと違う世界の生物の猫さんですか?」
フォウル・オータム:「ヘーイ、そこのキャットあーボーイ?ガール?」
:「あいあむ、あ、ぼーい」
島崎 朱音:「え、英語も喋れるのね・・・・・・」
島崎 朱音:「結構芸達者な猫ね」
諸星 杏:「芸達者だな。」
:「君達に道具を売ってあげるんだなぁ」
島崎 朱音:「えっと、ちょっと聞きたいんだけどいい?」
:そう言って風呂敷を広げます。
:中には、皆さんが家に置いてきた道具が入っていますね
諸星 杏:「あ・・。」
フォウル・オータム:「イェース、英語もいけるのかい。猫君?いきなり商売の話か?いい猫だな。気に入ったよ」(英語)
島崎 朱音:「これ、私の・・・・・・」
:「聞きたい? 何をだぁ?」
島崎 朱音:「何所で手に入れたの?」
松井 麗華:「私のもある!」
:「どこかで拾ったのさー」
島崎 朱音:「じゃあここは何所?」
島崎 朱音:「そのどこかで拾ったのかを聞きたいのだけどね」
フォウル・オータム:銃はむき出しにされていますか?
:「ここは夢の国、ドリームランド。美味しい魚がたくさんある」
島崎 朱音:「ドリームランド?」
諸星 杏:「(聴いたことの無い国だが・・。)」
松井 麗華:「ドリームランドですかー」
:銃はなぜかなくなっていて、代わりに
:輪ゴム鉄砲になってる
フォウル・オータム:シット!
諸星 杏:「(懐かしいものが転がってるな・・誰のだろう)」<輪ゴム鉄砲
島崎 朱音:「それって地球のどこら辺?」
:「地球の~、皆の夢の中にあるんだぁ」
島崎 朱音:「・・・・・・・・この輪ゴムでっぽうは誰の?」
諸星 杏:ああ、後荷物に例の羊皮紙と鍵はありますか?
:羊皮紙と鍵も入ってますね
島崎 朱音:「夢の中? ってことは私たちは今眠ってるの?」
諸星 杏:「・・・夢の中ってことか・思い当たる原因とすれば。」
松井 麗華:「夢の中にあるんですかーなんだか素敵ですね。」
:「きっと眠ってるんだろうなぁ~」
諸星 杏:羊皮紙と鍵を指差す
諸星 杏:「3人の所にもこれが届いたんじゃないかな・・?。」
島崎 朱音:「これ、今朝届いた鍵だ・・・・・」
諸星 杏:「やはりか・・。」
フォウル・オータム:「皆さんのところにもデースか」
諸星 杏:「うちにも届いた。」
島崎 朱音:「まさかこれが関係してるとでも?」
松井 麗華:「そうです。私も今朝これ見ました!友達のいたずらかなって思ったんですが・・・」
諸星 杏:「4人分あるみたいだしなぁ。」
諸星 杏:「共通点として考えるのが妥当かなと・・。」
フォウル・オータム:「とりあえず、その品を返せ。猫。俺の品をちょろまかして売ろうなんて10年早い」(英語)
:「あいきゃなっとすぺーく・えんぐりーっしゅ」(しらじらしく
松井 麗華:「えっとえっと、異世界のネコさん。それ私達のものなんですが、よかったら返してくれますか?」
:「・・・それじゃ、今度あった時までのツケにするんだなぁ。美味しいものがあれば譲って欲しいんだぁ~」
松井 麗華:「返してくれるんですか。ありがとうございます。異世界のねこさん」ペコッっと
フォウル・オータム:「ところで、ツケと言ったが。この世界の通貨はなんだ?アメリカドルは使えるのか猫」(英語)
:「アメリカドル? それは食べられるのかぁ?」
フォウル・オータム:「ちっ・・・紙屑か・・・」英語
諸星 杏:ここで視線を猫に戻す
:「なんだなぁ?」>杏
諸星 杏:「ああ、君は、そこにあるもので美味しいものが判らないんだね?。」
:「美味しいもの、あるのか~?」
諸星 杏:「よければ取り出すが、そのカバンを漁ってもよいだろうか?。」
諸星 杏:「口に合えば良いがなぁ、」
:ネコはわくわくして見守ってます
島崎 朱音:「私のは食べ物なんては言ってなかった気が・・・・・」あさる
島崎 朱音:「・・・・・・・・・睡眠薬とスピリタスしかない」
諸星 杏:(さくま缶飴を取り出してみる)
諸星 杏:(適当に数粒出して)「好きな色を取ると良いよ。」>猫
:では、猫は飴を舐め始めます。
:白を取りました。
諸星 杏:「どうだい?。」
:「旨い~」
諸星 杏:「そいつは良かった。」
フォウル・オータム:「ジャパニーズサクマドロップ!これは名菓デースね」
:「ありがとなー、俺は満足したから行く~、さらばだぁ!」
:猫は、荷物を皆さんに返して去っていきます
諸星 杏:手を振る・・
松井 麗華:「えっと、なら私も・・・お菓子ですが食べますか?猫さん??って行っちゃった・・・」
フォウル・オータム:とりあえず、そそくさとアイパッチを戻します
島崎 朱音:「もしかして、ここが手紙にあった僕たちの世界?」
諸星 杏:「かもしれないし、それはまだ判らない・・。」
島崎 朱音:「ハァ、また面倒事に巻き込まれたッぽいわね」
松井 麗華:「大丈夫ですよ!きっと何とかなります!」島崎さんに
島崎 朱音:「ふふふ、そうね、がんばりましょう」>松井さん
松井 麗華:「はい!!」
フォウル・オータム:「キョウリョクして、なんとかしましょー!」
フォウル・オータム:とりあえず、服を着ますか
諸星 杏:「・・・あんな感じで接してよかったかね?。」
諸星 杏:着ましょう
フォウル・オータム:「オフコース!」
島崎 朱音:「いいんじゃない? 別に敵ってわけでもなかったし」
松井 麗華:「大丈夫ですよ!きっとよろこんでましたよ!
島崎 朱音:私も着ます
:では、皆さん本来の衣装に着替えます。
:ローブは持っていく?
松井 麗華:ならなぜかあったのは制服ってことにしておこう
:了解>松井
島崎 朱音:ぱちっとベルトを締めて「やっぱり、自分の服の方が落ち着くわね」
フォウル・オータム:ローブは丸めて持っていきます
:OK
諸星 杏:「元の場所に戻しとくかい?。」
島崎 朱音:「一応持っていきましょう」たたんで持っていきます
松井 麗華:「あれ?制服しかない・・・しょうがないからこれ着よう・・・」影で着替えた
フォウル・オータム:「ここが違う世界ということは、はっきりシマシター、この服目立ちまーす。」
島崎 朱音:一応ナイフと針も服の中と袖に隠し入れます
:OK
諸星 杏:「成る程ね。良い着眼点だな。」
松井 麗華:異世界だってわかってるけど一応着替えてから携帯見ます
フォウル・オータム:とりあえず、外に出ます
諸星 杏:畳んでもって行きます<ローブ
島崎 朱音:「さて、とりあえず進みましょうか」
島崎 朱音:私も携帯見ます
:携帯を見ると・・・
:なぜか、そこにあったのはケイタイの代わりに糸電話でした
諸星 杏:デジカメ見ます
:デジカメは紙と絵筆になってます
島崎 朱音:「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
松井 麗華:「あれ?携帯じゃなくて糸電話??」
島崎 朱音:「あれ? 私のスマホは?」
:デジタル用品全滅です
松井 麗華:「もしもーし」糸電話に話しかけてみる
フォウル・オータム:「電子機器は、全てアナログになってまーすね」
諸星 杏:「ああ、良い絵描き日和だ・・。」
諸星 杏:そのままリュックにしまいます
島崎 朱音:「もしもーし」答えます
諸星 杏:一眼レフはどうだろう・・
:カメラの形は残ってるけど
:フィルムに映写する機能が失われてる。
:望遠はOK
諸星 杏:「お、これはいけるか。」ファインダー越しに望遠して周囲を見る
島崎 朱音:「アナログってレベルじゃないでしょ・・・・」
松井 麗華:「もしもし。島崎さんこんにちわ。こんにちはなんでしょうか?こんばんわ?」
島崎 朱音:「寝ているからこんばんわね」
松井 麗華:「あぁ!そうですね!」
島崎 朱音:「さて、私の相棒たちは・・・・・・」探ります
島崎 朱音:双眼鏡とスタンガンはどうなってます?
:双眼鏡もOK
:スタンガンはただの棒切れになってますね
フォウル・オータム:(装備なしか、レンジャーのサバイバル演習を思い出すよ)
島崎 朱音:「双眼鏡はおkね、だけどスタンガンは・・・・・・・・・・・・・あれま」棒きれを取り出す
諸星 杏:「荷物はおいおい確認していくとして・・。」
諸星 杏:「これからどうするかね?。」
島崎 朱音:「これは本当にどうなってるのかしら?」
松井 麗華:「えっとー・・・ほかにはー・・・」鞄の中を確認中
フォウル・オータム:「とりあえず、外に出ましょうか?」
島崎 朱音:「とりあえず先に進みましょう」
諸星 杏:一応羊皮紙と鍵に変化は?
諸星 杏:「了解したよ。」
:羊皮紙と鍵に変化はありません
諸星 杏:(変化なしと)
#6@KP:建物から出ます? 進むと、扉はなく外です。
諸星 杏:「ああ、ジャックさん少し良いかな?。」
フォウル・オータム:「はい?ドウシマシター??」
諸星 杏:「ジャックさんの『手紙』見せてもらっても良いかな?。」
フォウル・オータム:「どうぞーどうぞー!」
諸星 杏:「有難う。」見せてもらいます
諸星 杏:書かれてる言語を確認
フォウル・オータム:日本語ですね
諸星 杏:了解です。
諸星 杏:礼を言って返しました
松井 麗華:「えっと・・・あっ!ほかのお菓子も大丈夫でした!えへへやった」マイペースに鞄の中にあったほかのお菓子発見
諸星 杏:「じゃあ、行きますかね。」
島崎 朱音:「そうね」
松井 麗華:「わ、わかりました!」
#6@KP:ふむ。では、皆さん外に出ます。
フォウル・オータム:「オーケー」
#6@KP:【灰色の港街】




#6@KP:そこは、薄暗くて陰鬱な街でした。
島崎 朱音:「外に出たわね・・・・・」
フォウル・オータム:「スラムかね」
#6@KP:背後の建物は、黒くそびえる神殿ですね
諸星 杏:神殿のイメージはギリシャっぽいのですかね?
#6@KP:いや、
#6@KP:神殿は不気味な雰囲気を醸しています
#6@KP:なんというか・・・別の宗教っぽいものですね
諸星 杏:神殿を目星。なんか紋章見たいのありますか?
#6@KP:神殿には、特に紋章などはありません
#6@KP:目星するまでもなく、シンプルで特に気になる所はありませんね
諸星 杏:「急に雰囲気変わったな・・・。」
フォウル・オータム:目星や聞き耳よろしいですか 街に対して
島崎 朱音:私もシマス
諸星 杏:周囲に目星
#6@KP:目星聞き耳どうぞ
フォウル・オータム:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 87 → 失敗

松井 麗華:なら私も目星します
フォウル・オータム:1d100<=95 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=95) → 46 → 成功

諸星 杏:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

松井 麗華:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 82 → 失敗

島崎 朱音:よし
#6@KP:では目星成功者
#6@KP:町を歩く人が見えます
諸星 杏:「人が居るようだなぁ・・。」
#6@KP:町を歩く人も、街の景色と同様に暗い表情をしています
#6@KP:暗いのは空が一面曇って灰色だからだと分かります
フォウル・オータム:「辛気臭い街デースね」
諸星 杏:(雨でも降るかな?)
島崎 朱音:あ、私は建物の上に登って双眼鏡で街全体をみたいですけどいいですか?
#6@KP:ふむ。登るなら登攀どうぞ
島崎 朱音:補正ないですかね?
#6@KP:補正ないです。代わりに高所からの情報が手にはいります
島崎 朱音:イエッサー
島崎 朱音:1d100<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 32 → 成功

島崎 朱音:では建物の上から目星
島崎 朱音:1d100<=78 目星
Cthulhu : (1D100<=78) → 61 → 成功

島崎 朱音:「よっ! ほっと!」登って双眼鏡をのぞきます
諸星 杏:「気をつけろよ?」
#6@KP:では、島崎は向こうの方に港が見えます。
島崎 朱音:「・・・・・・・・・あれは、港ね」
#6@KP:あと、この街にはいくつか酒場があるようですね。
#6@KP:そして聞き耳成功者
#6@KP:町の人の話声が聞こえます
モブA:「また、ズーラに行った馬鹿者がいるんだと」
モブB:「死にたがりが多いもんだな」
モブA:「あんのじょう、もう3ヶ月も帰ってこないらしい」
モブB:「どうして命を粗末にするかねぇ」
島崎 朱音:「よっと!」建物からおります
島崎 朱音:「あっちの方に港が見えたわ、後はこの街の酒場がちらほら見えた」
諸星 杏:「そうか・・お疲れ様。」
松井 麗華:「やっぱり海の近くなんですね。海っていいですよねー」
諸星 杏:「今にも降りそうだけどな・・。」
フォウル・オータム:「酒場!素晴らしいデースね。まずは言ってみまセンカー」
島崎 朱音:「そうね、まずは情報収集のために酒場に行きましょうか」
フォウル・オータム:「何か情報が得られるかもしれませんし、何よりハングリーではありませんかー?」
諸星 杏:といわれて、腹が減っているのかも確認です。
#6@KP:腹はそれなりに減っています。
#6@KP:ちょっと何か食べたい感じですね
松井 麗華:「あっ!お菓子ならありますよ。食べます?今ならなんと!ただであげちゃいます!!」
諸星 杏:「(食欲はあるのか)」
島崎 朱音:「それはいざというときのためにとっておいた方がいいわよ」>松井さん
諸星 杏:「それはまだ大事に取っておいた方がよくは無いかな」
フォウル・オータム:「携帯食料は大事にしておきましょう。それに、食事はその地域の風土や習慣を知るめあすデース」
松井 麗華:「わかりました・・・(ちょっと私がお菓子食べたかったなー)」
フォウル・オータム:周辺の人間の服装や
フォウル・オータム:家屋のつくりなどは
フォウル・オータム:どんな感じですか
#6@KP:ローブを着ていたり、中世っぽい服装をしていたり。ですね
#6@KP:建物は、玄武岩でできています
島崎 朱音:「あとは、ズーラってのも気になるわね」
諸星 杏:「それじゃ、参りますかね。」
松井 麗華:「ズーラ?なんですかそれは?」何も聞こえてない子
島崎 朱音:「それを今から聞きに行くのよ」
諸星 杏:「まぁ、この世界がどういうものか知らないとね。」
フォウル・オータム:「皆さん、ローブを羽織っていきましょう?出で立ちの違いはトラブルの元デース」
松井 麗華:「わかりました!聞き込みってやつですね!さすが探偵さんだなー」
島崎 朱音:「ああ、そうね、そうしましょう」
諸星 杏:「かな。ご忠告感謝するよ。」
島崎 朱音:「まだまだ未熟だけどね」>松井さん
諸星 杏:ローブを上にはおります
フォウル・オータム:ローブを羽織り、酒場に向かいますかね
#6@KP:OK.ローブを羽織って酒場へ。
松井 麗華:「そういうものなんですか?わかりました」ローブをはおります
島崎 朱音:帽子を腰にひっかけてローブをかぶります
#6@KP:酒場では、数人の男たちが酒を飲んでいます
島崎 朱音:カウンターの方に腰かけます
フォウル・オータム:酒場についたらマスターに話しかけていいですか
#6@KP:OKです
松井 麗華:みんなのちかくにちょっとびくびくしながら腰かけます
マスター:「うん? 客かい?」
諸星 杏:麗華を客の視線から隠すように立ちます
フォウル・オータム:「マスター、景気はどうだい?」(英語)
マスター:「ぼちぼちだな」(関西弁)
フォウル・オータム:(ここの言語は都合よくすり替わるのか・・・あの猫と言い・・・)
島崎 朱音:「ええ、とりあえず何か飲み物くださる?」
マスター:「ふむ。嬢ちゃん、金は??」
島崎 朱音:「金ならあるわ」
マスター:「ふむ。それならいい」
諸星 杏:「ああ、済まないが先に良いかな?。」>2人
島崎 朱音:「ああ、どうぞ」>杏さん
諸星 杏:「マスターこの辺りで珍しいものを買い取って貰えるところはないかな。?。」
諸星 杏:「この辺りの通貨を持ち合わせて無くてね。」
島崎 朱音:「あ、そう言えばそうだったわね」
諸星 杏:あ、遅かったかな
マスター:「・・・ああ、それなら賭場の元締めの連中に物好きが多いから、買い取ってくれると思うぞ」
諸星 杏:「ああ、助かるけど、話通じそうな人たちかなそれ。」
マスター:「まぁ、面倒ならウチの支払いも現物で結構だ」
諸星 杏:「それは助かるが・・・。」
松井 麗華:「えっと・・・ホントにこれじゃあだめなんでしょうか?」一応財布の中の硬貨やお札をみせます
諸星 杏:3人を見やる
島崎 朱音:「これならどう?」百円玉を見せる
フォウル・オータム:「ギャンブルハウスデースか。やめときましょう。屑みたいな人間しかいませんよー」
マスター:「ああ、そのコインは面白いな」
マスター:「それでいいぞ」
諸星 杏:「おや・・。」
諸星 杏:「なら、今はそれで良いかな?。」
マスター:マスターは百円玉を手に取り、珍しそうに眺めてますね
マスター:そして、皆さんに酒を出してくれます
フォウル・オータム:「日本円も認知ナーシですか」
諸星 杏:「ああ、そこの子にはジュースか何かで。」
諸星 杏:麗華をさす
島崎 朱音:「あ、私はワインを、この子にはミルクでね」>松井さんを指差して
マスター:「悪いが、ウチにワインはないんだ」
マスター:出してくれたのは、黒っぽいエールと緑色のビールですね。
※ここでエールとビールは一緒じゃないの? と見学席から疑問が飛び出します。実は、ここKPも描写しながら気になってた所でした。サプリの記述通りなのですが、かなり謎です。
マスター:明らかに色がおかしいです
島崎 朱音:「・・・・・・・・・これ何?」お酒を指差して
フォウル・オータム:「HAHAHA!見たことない酒を煽るのも一興デース」
諸星 杏:「・・で、これ何?。」
フォウル・オータム:「とりあえず、面倒な事は後にして、まずは乾杯しますか!」
諸星 杏:周囲を見回して似たようなもの飲んでいるか確認
マスター:みんな同じのを美味しそうに飲んでます
島崎 朱音:「え、大丈夫かしら?」
諸星 杏:「・・・判った。」ジョッキをてに
フォウル・オータム:「ワタシ世界中の酒は一通りたしなみましたー!ベトナムのにごり酒なんて反吐が出るほどまずいですが、慣れると病みつきデース」
諸星 杏:「そりゃ凄いな。」
島崎 朱音:「そ、そうなんだ」とりあえず一口
マスター:味は意外に悪くありません。
フォウル・オータム:「乾杯しましょう、このトンデモナイ出会いに!」
マスター:苦味が強いですが、香りも高いですね
諸星 杏:「だな。暫く宜しく頼むよ。」
松井 麗華:「あっ!ならミルクならいちごみるくありますか?!」
マスター:「ミルクはあるが・・・イチゴミルクは置いていない。悪いな」
松井 麗華:「なら私はミルクでお願いします!マスターさん」
松井 麗華:ちなみにミルクは普通ですよね?
マスター:ミルクは普通でした
フォウル・オータム:(くぅぅぅぅぅ!マズイ!でも、効くなぁぁぁこれは)
フォウル・オータム:「でも、悪くないデースね」
島崎 朱音:「苦いわね、これ」
諸星 杏:くるっと店内見回して席に着きジョッキを掲げる
松井 麗華:ミルクごくこぐ
諸星 杏:その間にこちらを伺ってるのがいるか目星
マスター:目星どうぞ
島崎 朱音:ではその間にマスターに話しかけます
諸星 杏:1d100<=75 かんぱーい
Cthulhu : (1D100<=75) → 58 → 成功

マスター:では、特に皆さんを見ている人はいません
マスター:客は水夫っぽい人間が多く
マスター:パイプをぷかぷかと吸っていますね
諸星 杏:「変わった味だが悪くないな。」
フォウル・オータム:「ミス麗華は残念ですが。もう10年もすれば楽しめまーすデス」
松井 麗華:「ミルクおいしいですよ。飲みますか?」フォウルさんに
フォウル・オータム:「HAHAHA!ミルクを飲んだなんて、隊の仲間に知れたら笑いものデース」
フォウル・オータム:少し酔ったか、思わず口走り、ごまかす
松井 麗華:「おいしのになぁー・・・」
島崎 朱音:「ねえ、マスター」
マスター:「ん? どうした嬢ちゃん」
島崎 朱音:「私たち、この街にはじめてきたのだけどね、ちょっと聞きたいことがあるのよ」
マスター:「ふむ・・・。何だ?」
島崎 朱音:「ズーラって何?」
諸星 杏:あ、周囲聞き耳
マスター:聞き耳どうぞ
マスター:「ズーラ・・・あそこは・・・」
諸星 杏:ズーラといったタイミングで・・・
諸星 杏:1d100<=75 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗

島崎 朱音:あ、聞き耳私もシマス
島崎 朱音:ズーラのタイミングで
マスター:どうぞ>聞き耳
諸星 杏:(興味はもたれてないのかな)
島崎 朱音:1d100<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功

マスター:特に怪しい物音はありません
マスター:「ズーラってのは、死者の国さ」
島崎 朱音:「死者の国?」
マスター:「美しい死者の姫が統治してる、恐ろしい場所だ」
諸星 杏:「穏やかじゃないねぇ・・。」(黒いのをちびちびなめながら)
フォウル・オータム:(死者の国・・・また超常現象がらみか・・・金の臭いがするねェ)
マスター:「海岸線を見ると一見綺麗だが、近寄っちゃいけねえ」
マスター:「その奥は、腐臭の漂う土地だ」
島崎 朱音:「ふ~ん、どうやったらいけるの?」
マスター:「船で数日かければ行けるさ」
フォウル・オータム:「ああ、そうだマスター」
松井 麗華:ミルクごくごくしながら話聞いてるだけ
マスター:「・・・なんだ?」
島崎 朱音:「なるほどね」
フォウル・オータム:「この中で、今までみたことあるものはあるかい?」
マスター:「ふむ・・・?」(見ます
フォウル・オータム:財布の中の円とドルの紙幣と硬貨を広げます
マスター:「・・・珍しいモノばかりだな。見た事はないぞ」
フォウル・オータム:「俺たちみたいに、ここて゛同じもんで飲み食いしようとしたやつは――」
フォウル・オータム:「そうか、他の異邦人はいないか」
諸星 杏:「ジャックさん”見せるもの”はもう終わり?。」
フォウル・オータム:「イェース、終わりでデスネ」
諸星 杏:(ジャックに手のひらを向ける、内側に例の鍵)
マスター:ふむ、カギも見せる?
フォウル・オータム:(どうかね、それは最後の、文字通りキーだと思うがね・・・)目を合わせるのみで、特に反応はしません
諸星 杏:(ok)
諸星 杏:鍵はしまいます
諸星 杏:彼が反応しないのでそれが答えと察します
マスター:見せないか。OK
マスター:では、マスターはズーラについての詳しい話をしてくれます
マスター:内容は以下の通りです
/////////////////////////////////////////////////////////////
マスター:【「ズーラ姫」について】
ズーラ姫は美しい脚と長い黒髪を持つ女性であり、「ズーラの納骨堂庭園」と呼ばれる場所を統治している。
彼女はこの地域のアンデッドを支配している。
彼女はかつては美しい生きた少女であったが、死後に強力な魔術によって蘇った。
一人の男が彼女を死から蘇らせ、永遠に生き続ける呪いを与えたのだ。
その呪いによって彼女はアンデッドとして生き、ズーラの亡霊を統治させられている。
彼女は時々人間の恋人を作る。恋人から精神を吸収し、自らの糧とするのである。
もしも彼女の恋人となる事を断ったならば、ズーラ姫はその者をゾンビとしてしまうことであろう。

/////////////////////////////////////////////////////////////
島崎 朱音:「ズーラ姫ね・・・・・・・」
諸星 杏:「物騒な話ね・・。」
フォウル・オータム:(不死の魔法・・・欲しい!!!これは欲しい!!!)
島崎 朱音:「魔術か・・・・・・・・」
諸星 杏:「その姫が生きていた頃の話が聞きたいんだけど。」
フォウル・オータム:「HAHAHA!不死ねぇ!そんなもの夢見る金持ちが作った迷信デース」
マスター:「・・・ああ、それはとても昔の話だぞ」
諸星 杏:(何だかゲームの話みたいになってきたな)
マスター:「もう御伽噺に近い」
諸星 杏:「判ったらで良いよ。聞かせてくれると嬉しいな。」
マスター:「今日まで伝わってるのは、コレで全部だよ」
諸星 杏:「そうか、有難う。」
諸星 杏:(御伽噺・・羊皮紙・・古い封筒・・)
島崎 朱音:KP心理学いいですか?
マスター:OK
島崎 朱音:酒を飲みながらマスターをチラ見
マスター:シークレットダイス
マスター:では、島崎はマスターが本当のコトを言っていると思いました
島崎 朱音:「・・・・・・・・・・」
諸星 杏:「ああ、後マスター、表暗いけど天気悪くなるのかな?。」
マスター:「・・・暗い? ああ、外は空が晴れる事もあるんだっけか」
マスター:「この街では、いつでも空は灰色さ」
マスター:「そういう街なんだ」
諸星 杏:「ああ、そうなのか。済まない、先ほども言った様にこの辺明るく無くてね。」
フォウル・オータム:「外?俺たちは「外に出た」つもりだったが、ここはまだ「内側」かい」(英語)
マスター:「ああ、あんたたちからすりゃ、そうだろうさ」(英語)
松井 麗華:「ここは太陽さんは見えないんですか?なんかさびしいです・・・」
諸星 杏:「あ、適当に食べ物ももらえますかね。」>マスター
マスター:「ああ、どんどん食いな」
マスター:ドン、と「たこわさ」らしきツマミを出してくれます
松井 麗華:「私も食べたいです!おすすめなんですかー?」
フォウル・オータム:「フィッシュ&チップスがあれば文句ないが。あとはマカロニチーズ」
マスター:「OK,フィッシュ&チップスだな」
マスター:出してくれます。
マスター:魚が何かは知りませんw
松井 麗華:「なんだろうこれ?」おそるおそる食べてみる
マスター:食べると、少し辛いですが、サンショウのような感じの辛さです
マスター:タコの部分は、タコをもうちょっと硬くしたような食感ですね
諸星 杏:(って、何か渋いもの出してくれてるな・・。)
松井 麗華:「これからいです・・・辛いの苦手でたべられないです・・・」
フォウル・オータム:「助かりまーす!マスター!これがないと酒はのめませーん!」
諸星 杏:「中々いけるな・・・。」
島崎 朱音:「ふ~ん、なんか独特な味ね」
松井 麗華:「皆さんすごいですぅ・・・」
フォウル・オータム:(なんだこれ、メルルーサでもないし、シルバー・・・いや、アマゾンで食ったアロワナに似てるか・・・)
マスター:「旨いだろう? この港で取れた新鮮な魚だ」
マスター:「揚げたてだぞ」
フォウル・オータム:「ミス麗華。このフィッシュ&チップスはいけます。本場のワタシが言うんですから間違いナーイ。HAHAHA!」
松井 麗華:「は、はい・・」食べてみる
フォウル・オータム:「若者はフライ大好きでしょー!HAHAHA!」酔ってきた
松井 麗華:「これはすごくおいしいです!!」笑顔
マスター:「はっはっは、そうだろう。そうだろう」
松井 麗華:「マスターさんおいしいです!」パクパク
フォウル・オータム:「イギリスにいた時は宿泊先の女将が良く出してくれましたー。これはそれに負けてナーイ」
島崎 朱音:「マスター、ここ一帯の地図ってある?」
マスター:「・・・地図か」
マスター:壁を指差します
島崎 朱音:壁を見ます
諸星 杏:(釣られて地図を見ます)
マスター:では、地図を見ると
マスター:この街が「ダイラス=リーン」という街だということが分かります
島崎 朱音:「あれの控えとかない?」
マスター:「ああ、1枚くらいなら譲ってやるよ」
フォウル・オータム:「サンクス!たすかりまーす」
諸星 杏:「助かるよ。マスター。」
島崎 朱音:「そう、ありがとう」
松井 麗華:「ありがとうございます!」笑顔でお辞儀
フォウル・オータム:「さてと、皆さーん」
フォウル・オータム:「これからの方針を話し合わないといけませんネー」
諸星 杏:「助かりついでで悪いんだけど、ここって上は宿屋になってるのかな?。」>マスター
マスター:「ああ、宿もやってるが・・・」
フォウル・オータム:「泊まるところもその一つデース」
諸星 杏:「話し合ってから決めるかい?。」
島崎 朱音:「今何時かしら?」
マスター:「ああ、今は昼間さ。細かい時刻? 知らねぇなあ」
諸星 杏:「そもそもここが満室かもしれないしね。」
島崎 朱音:「昼間なのね、よるみたいだけど」
マスター:「夜になれば、もう少し客が来るんだぜ? この酒場も」
島崎 朱音:「じゃあ、一応念のため宿をとっとく?」
マスター:「ああ、部屋は空いてる。休みたいなら休んでいいぞ」
諸星 杏:「出来たら・・。一風呂浴びた方が良いかもしれない。」
マスター:「さっきのコインで払ってくれれば構わない」
フォウル・オータム:「デースね。部屋をとって一休みしましょう」
島崎 朱音:「そうね・・・・・・・・・、そう言えばやった後シャワー浴びてないわ・・・・・・」
マスター:www
諸星 杏:(ずっと気になってた奴)
松井 麗華:「えっと・・・お部屋はいくつ空いてるんですか?」
マスター:「部屋は2つ開いているな」
フォウル・オータム:(ベッドか、布団か・・・床に寝る風習にもなれたが・・・ベットがいいなぁ)
諸星 杏:「1:3でいいかい?。」>ジャックさん
フォウル・オータム:「オフコース!」
フォウル・オータム:「レディー達はごゆるりとお休みくださーい」
諸星 杏:「じゃあ、それでお願いして、落ち着いたらそちらの部屋に行くよ。」
松井 麗華:「2つですか。よかったです。ありがとうございます。ジャックさん」
マスター:ふむ。それでは1:3で
諸星 杏:「それから相談しよう。」
マスター:部屋でら休憩ということでよろしいですか?
フォウル・オータム:はいー
マスター:・・・シャワーはないんだけどね・・・
諸星 杏:ああ
松井 麗華:シャワーないんだ
島崎 朱音:「うん、ありがとう」
島崎 朱音:マジか
島崎 朱音:風呂はないんですか?
諸星 杏:糸電話文明圏だしね・・
マスター:風呂もないね・・・
マスター:浴場は、ある
諸星 杏:共同浴場・・ですかね
マスター:ですね。古代ギリシャみたいな感じかな
フォウル・オータム:(畜生!俺の銃が輪ゴム鉄砲だと!)荷物を広げながら
フォウル・オータム:テルマエ!
諸星 杏:逆に昼なら貸切でしょう・・・ってギリシャか・・・
マスター:まぁ、昼間は水夫たちはいないのでほぼ貸切でしょう
諸星 杏:混浴か・・
島崎 朱音:一応さっと入りますか
諸星 杏:今しかねぇ・・でわ
松井 麗華:じゃあ入ります
マスター:OK。
諸星 杏:私も便乗だ
フォウル・オータム:女性陣が風呂っている間に、色々と暗躍しても?
マスター:OK
マスター:フォウル別行動へGO!
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【別行動(フォウル)】
フォウル・オータム:「銃器類は使えない・・・」
フォウル・オータム:「武器はナイフだけ・・・」
フォウル・オータム:「アンは俺の行動に干渉出来るのか・・・」
フォウル・オータム:何かトラぶった時、ティンダロスの猟犬からの援護は期待できますか
#6@KP:期待できません
フォウル・オータム:「アンは何も反応なし」
フォウル・オータム:「いいねぇ、一人でやるしかないな」
フォウル・オータム:賭場に向かいたいですがいいですか
#6@KP:いいですよ
フォウル・オータム:賭場へ行きます
フォウル・オータム:賭場で、マスターと同じように硬貨と紙幣をみせて
フォウル・オータム:交換に来た人間がいないか確認します
#6@KP:ふむ。
#6@KP:交渉系技能を使ってください
フォウル・オータム:いいくるめでよかですか
#6@KP:いいですよ
フォウル・オータム:1d100<=65 いいくるめ
Cthulhu : (1D100<=65) → 32 → 成功

元締め:「ふむ・・・」
元締め:「そんな奴は他には来ていないが?」
元締め:「・・・ところで、そのコイン。いくつか金貨と交換するか?」
元締め:「なかなかいい風情がある」
フォウル・オータム:「金貨か、いいぜ」
#6@KP:では、フォウルさんは持ち物に金貨を足してください
フォウル・オータム:「イロつけてくれよ?こいつは二度と目にかかれないしろものだ」
元締め:「ふん、ごうつくばりめ。・・・いいだろう、サービスだ」
フォウル・オータム:「長生きするよ。大将。また利用させてもらうぜ」
元締め:「・・・そうだ」
フォウル・オータム:「ん?」
元締め:「いい事を教えてやる」
元締め:「『黒いローブの魔術師』には、絶対に関わるな」
フォウル・オータム:「黒いローブね、ありがとうよ。俺が長生きなのは、臆病だからなんだ」
元締め:「大昔から世界を放浪しているって伝説なんだが・・・」
元締め:「ただの御伽噺だと思ったら、客が3人ほど実際に会ってる」
元締め:「どいつも悲惨な最期だったぜ・・・?」
フォウル・オータム:「HAHAHA!大したおとぎ話だな。怖い怖い」
#6@KP:【「黒の魔術師」について】
黒いローブを纏った魔術師。
遥か昔から、ドリームランドの中を彷徨っていたという。
彼は、夢の世界に混沌と狂気を振りまくことを生業としている。

フォウル・オータム:「サンクス、助かったぜ。大将」
元締め:「ああ。感謝してるなら贔屓にしてくれよな」
フォウル・オータム:宿に戻ります
#6@KP:OKです
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マスター:では女性陣代表一名幸運どうぞ
フォウル・オータム:なんだなんだwww
諸星 杏:私か・・
諸星 杏:まあ、変な目が出てもうらまんでくれ・・
諸星 杏:1d100<=75 幸運
Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル

松井 麗華:おぉ!
マスター:おぉ!
島崎 朱音:おおwww
#6@KP:・・・こんな所で出てもなぁw
諸星 杏:何とかなったっぽい
#6@KP:では、銭湯には他に誰もいませんでした
諸星 杏:安心して湯浴みするゆえw
島崎 朱音:湯船あります?
諸星 杏:「これなら少しは落ち着けそうだな。」
#6@KP:湯船あります
松井 麗華:「そうですね!結構広いですねー」
島崎 朱音:「誰もいないわね」
諸星 杏:「気楽で良いじゃないか。」
松井 麗華:「あっ!湯船がありますよ。みんなで入りましょう!」
島崎 朱音:「そうね、ラッキーだわ」
諸星 杏:「互い既に晒しているしな。」
諸星 杏:「ああ。」
松井 麗華:「///」
諸星 杏:「気持ちの良いもんだ。」伸び
松井 麗華:「いいお湯ですねー」ほのぼの
島崎 朱音:「ハァ、やっと落ち着いたわね」
島崎 朱音:「しかし、またとんでもないところに来ちゃったわね」
諸星 杏:「これからどう動くか・・。面倒だな。宿が確保できただけマシだが。」軽くストレッチ
松井 麗華:「そうですか?なんだか楽しいですよ!」
松井 麗華:「そうだ!知り合った記念に、みんなで洗いっこしましょうよ!!」
島崎 朱音:「ふふふ、そうね楽しいってのも少しはあるわね」
島崎 朱音:「とりあえず、ズーラってとこに行こうと思うわ」
諸星 杏:「湯はあっても石鹸やシャンプーが無いのがきつくなっていくぞ?。」
諸星 杏:「ああ、構わないよ。」
島崎 朱音:「ええ、いいわよ」
諸星 杏:「まぁ、それは同感だが。」
松井 麗華:「えへへ。やったぁ!」
諸星 杏:「しかし、君等の肌は綺麗だな。」
島崎 朱音:「どうせこの先いくところないんだから、でもこの地図月までのってるってのはどういうことかしら?」
諸星 杏:「月か・・」
島崎 朱音:「そう? 結構傷だらけよ? 細かくて見えないでしょうけど・・・・・」
松井 麗華:「あんさんのお肌もきれいですよ!」
松井 麗華:「お月様いってみたいですねー」
島崎 朱音:「でもつきなんてここからどうやっていくのかしら?」
諸星 杏:「世辞でも嬉しいよ。世界を回っていてそれなりに痛んでてな。」
諸星 杏:「普通はロケットとかを使うと思うんだがな。」
島崎 朱音:「私は世界なんか周ってなくても傷だらけになるのだから外国の方が安全かもね」
松井 麗華:「夢の中なら頑張ればいけますよ!お月様」
諸星 杏:「泳いだり船で行くのかな・・。」
島崎 朱音:「でもそれなら私たちの知ってる地図に月なんか乗ってないわよ?」
諸星 杏:「これまた穏やかじゃないな。だがその割には綺麗な色をしている。」>朱音
島崎 朱音:「そう? ありがとう」
松井 麗華:「そうですね!とってもきれいなお肌です!」
島崎 朱音:「探偵なんて仕事やってるといろんなものに会うのよね」
諸星 杏:「タオルはあるからこれで擦るか。」
松井 麗華:「私は最近ここが出てきて・・・邪魔なんですよね・・・」胸さわって
島崎 朱音:「あら、中学生にしては贅沢なお悩みね」
諸星 杏:「持てるものは持たざるものの気持ちは判らん。だよ?。」
松井 麗華:「?贅沢ですか??なんだかすいません・・・」
諸星 杏:(しかし、発育は良いな・・))
松井 麗華:「(でもほんとに邪魔なだけなんだけどなぁー)」
島崎 朱音:「一応マスターに月の行き方聞いとこかな・・・」
島崎 朱音:「さて、あらってさっさと上がりますか」
諸星 杏:「だな。待たせても悪い。:」
松井 麗華:「そうですね!さっぱりしたし上がりましょう」
諸星 杏:上がります
島崎 朱音:私も上がってマスターのところに向かいます
松井 麗華:体吹いて着るものきて、フォウルさんと合流します
フォウル・オータム:「さーて、お姫様達が帰ってきたらどうするかね・・・」
フォウル・オータム:「死者の国の姫様ねぇ・・・相手が女なら・・・どうにでもなるか。くくくく」
#6@KP:では、酒場に戻ってフォウルと合流ですね
#6@KP:さて、どうします?
フォウル・オータム:「これからの案ですが」
フォウル・オータム:「帰り方、暮らし方を考えねばなりませんネー」
島崎 朱音:「一応ズーラってところに行くか、月に行くかって案が出たわ」
フォウル・オータム:「帰り方はその通りですが、暮らし方は最悪の場合です」
フォウル・オータム:「ほぅ、皆さんはあえて死者の国に行きますか?」
諸星 杏:「まぁ、ズーラに行く前に調べたいこともあるのだがな。」
島崎 朱音:「そこに何かがある気がしてね」
フォウル・オータム:「一つの案としてはグッドですネー」
諸星 杏:「というか」羊皮紙を出して
諸星 杏:「ここの彼女・・が件の姫君かを確認できれば良いのだが。」
島崎 朱音:「そうね、その可能性も否定できない」
諸星 杏:「それから引き出せる情報がなぁ・・。」<鍵
諸星 杏:「そうなんだ。確証がない。だからそれを調べる術が欲しいんだが。」
松井 麗華:「でもほんとなんなんでしょうか?これ??鍵もついてましたよね」
フォウル・オータム:「強いて言うなら、ワタシは偶然は信じませんーここにきた四人が鍵を持っているなら、この鍵は間違いなくキーです」
松井 麗華:「えっとーそういうことを調べたい場合は図書館もいいですよ!」
島崎 朱音:「図書館なんてあるのかしら?」
フォウル・オータム:「手分けしますかー」
諸星 杏:「図書館・・そういうものがあれば良いのだが。」
#6@KP:ダイラス=リーンに図書館はないんだ・・・>松井
松井 麗華:はーいただ図書館好きの少女設定だからです>KPさん
#6@KP:なるほどw>松井
フォウル・オータム:「聞き込み、図書館の捜索と調べもの」
松井 麗華:「図書館はいいですよー静かで落ち着くし。いっぱいの本に囲まれて何でもあるし。」うんたらかんたら
島崎 朱音:「私はちょっと個人的にマスターに聞きたいことがあるから」
諸星 杏:「手分けといっても、麗華や朱音を一人とかは出来ない。」
島崎 朱音:「マスターのところに行くけど誰か一緒にどう?」
フォウル・オータム:「二手ですかねー」
島崎 朱音:「一応私は一人でも平気だけど・・・・・」
諸星 杏:「なら、同行するかな。」>朱音
フォウル・オータム:「マスターへの聞き込みと、周辺の調査」
フォウル・オータム:「舟を使うのも、旅をするのも丸腰ではムリデース」
松井 麗華:うんたらかんたら「・・・・・というわけで、図書館に行けばなんでもわかっちゃうんです!すごいでしょう!!」
フォウル・オータム:「では、ミス麗華はどうしますか?街に出るか、酒場に残るか」
松井 麗華:「えっ?なんですか??すいません・・・聞いてませんでした・・・」しょぼん
諸星 杏:「その2手に分かれるか。」
島崎 朱音:「そうね、ちょっとした武器は欲しいわね」
フォウル・オータム:「HAHAHA!何か調べ事が出来る施設もあるかもしれませんからねー」
諸星 杏:「活動資金や装備の調達を兼ねるか。」
諸星 杏:「今一度換金できそうなものを調べてみるかな・・。」
フォウル・オータム:「では、ワタシは街へ出て、色々必要なものをそろえまーす」
#6@KP:では、朱音・杏とフォウル・麗華で
松井 麗華:「えっと・・・私はどうすれば・・・・?」聞いてないから話の流れがわかってない
諸星 杏:ごそごそ。ぜんまい目覚ましと小型のオルゴール確認してみます。
#6@KP:ああ、その2つは大丈夫です
フォウル・オータム:「一緒に街へ出て、買い出しデスよーミス麗華」
松井 麗華:「わかりました!!」ありがとうございます」
フォウル・オータム:「エスコート致しますが、離れないようにオネガイシマス」
諸星 杏:「ならば、マスターの所に向おうか。」
松井 麗華:「はい!よろしくお願いしますね」
島崎 朱音:「そうね、行きましょう」
フォウル・オータム:「先ずは必要な品をそろえましょうー」
松井 麗華:「じゃあまたここで会いましょう!いってきまーす」
#6@KP:では、杏と朱音は別行動にどうぞ
松井 麗華:ノシ
----------------------------------------------------------------------
【別行動(杏&朱音)】 島崎 朱音:スッ
マスター:「・・・おお、どうした?」
島崎 朱音:「ハロー、マスターちょっと聞きたいんだけど」
諸星 杏:朱音の後ろに着いている
マスター:「何だ?」
島崎 朱音:「この地図って月が乗ってるじゃない?」
マスター:「そうだな」
島崎 朱音:「これのいき方が知りたいの」
マスター:「ああ、それなら・・・」
マスター:マスターは、客の一人を呼びます
怪しい男:「・・・」
諸星 杏:(怪しい男だ。)
マスター:「こいつが、月に行く舟の乗員だ」
マスター:「交渉してみれば、乗せて行ってくれるかもな」
島崎 朱音:「ふ~ん」
諸星 杏:(ああ、やはり船で行くのか)
島崎 朱音:「月ってどんなところ?」
諸星 杏:(舟?・・・)
諸星 杏:怪しい男に一礼
怪しい男:「・・・月棲獣の街・・・窓のない塔・・・」
怪しい男:「来てみれば、わかる」
島崎 朱音:「月棲獣って、もしかしてムーン=ビースト?」
怪しい男:「そう、ムーンビースト・・・」
島崎 朱音:「へぇ、月に住んでるんだ」
諸星 杏:「行き来のお代金は?。」心理学込みで確認
島崎 朱音:「じゃあよかったら連れて行ってよ」私も心理学します
#6@KP:シークレットダイス
#6@KP:シークレットダイス
#6@KP:OK
#6@KP:では、杏さんはとりあえず嘘はついてないけれど胡散臭い
諸星 杏:(・・・。)
#6@KP:朱音さんは、胡散臭すぎて信用ならないと感じます
島崎 朱音:「・・・・・・・・」
怪しい男:「お代は・・・」
島崎 朱音:「あ、やっぱりいいわ」
怪しい男:「乗らないのか。それなら、それで構わない」
諸星 杏:(ちらと朱音を流し目)
諸星 杏:(いいの?って感じで)
島崎 朱音:「ええ、ごめんなさいね」
島崎 朱音:「・・・・・・あいつは信用ならない気がするの」小声
諸星 杏:怪しい男に一礼
諸星 杏:「嘘は言ってなさそうだったんだけどな。そこは同感だが。」小声
島崎 朱音:「ねえ、マスター、あなたが一番信用できる船乗りっていないの?」小声
マスター:「月に行く船は・・・そいつの船以外にないよ」
島崎 朱音:「ふむ・・・・・・」
島崎 朱音:「・・・・・・ねえ、杏」
島崎 朱音:「私はやっぱり月に行こうと思うんだけど、あなたはどうする?」
諸星 杏:「なんだ?。」
諸星 杏:「行きたいなら信用するしかないのじゃないかな?。」
諸星 杏:「無論行くさ。」
諸星 杏:「理由はわからないが行きたいのだろ?」
島崎 朱音:「うん、まあ簡単に言うと挨拶に行きたいんだけどね・・・・」
諸星 杏:「・・・挨拶。知ってる人物が居るということか。」
島崎 朱音:「いや、知ってる人はいない」
諸星 杏:「なのか?。」
島崎 朱音:「うん、でも会いたい人?がいるだけ」
諸星 杏:「朱音がそうしたいと思った理由が強いのなら、月行きを断念したとき後悔が残る。」
諸星 杏:「どちらでも決めると良い。私は付き合うよ。」
島崎 朱音:「・・・・うん、ありがとう」
島崎 朱音:「やっぱり報告とあいさつはしっかりしておくべきよね」
諸星 杏:「そこは任せる。そこから出た結果は、私の選択として受け入れるさ。」
諸星 杏:「そこに行くまでは全力で力を貸すよ。」
島崎 朱音:やっぱり連れて行ってくれとだけ船乗りに行って帰ります
----------------------------------------------------------------------
フォウル・オータム:何か、武器や道具を売っている店はありまかね
フォウル・オータム:雑貨屋?
#6@KP:雑貨屋はあります
#6@KP:どんなものが欲しいです?
フォウル・オータム:「ミス麗華は、何か不用品がありまーすか」
松井 麗華:「不用品ですかー・・・うーん・・・」
松井 麗華:「お菓子とジュースは残しておきたいし・・・教科書もとっとかないと・・・
松井 麗華:「あっ!・・・この化粧品最近買ったんですけど全く使ってないです・・・いらないかも・・・」
フォウル・オータム:「イェス、それだけあれば十分ですーサンクス」
フォウル・オータム:とりあえず、武器の水準を確かめたいのと、旅に仕えそうな物ですね
#6@KP:武器はシャムシールが売ってます
#6@KP:あとはナイフですね
松井 麗華:そういえば「ジャックさん。まずどこに行けばいいんでしょう?私たちって」
フォウル・オータム:「死者の国にいくのならまずは武器を調達しないといけませーん」
松井 麗華:「わかりました!なんかよくわからないけど、なら武器買いましょう!」
フォウル・オータム:「旅をするなら食料も、水もいります」
松井 麗華:「ふむふむ・・・大荷物になりそうですね。」
松井 麗華:じゃあなんか武器買っていきますか
フォウル・オータム:とりあえず、シャムシールとナイフを一振りずつ、水と食料を適量買いますか
フォウル・オータム:物々交換でなんとかなりますかね。なんともならなければ値切ります
#6@KP:なりませんね。
#6@KP:水と食料を買う金が足りません
#6@KP:値切りどうぞ
松井 麗華:メリケンサックってあります?
#6@KP:メリケンサックはありません
#6@KP:了解。
フォウル・オータム:ナイフ一振りと食料、水ですかね。刀剣なんて使えないし
#6@KP:それなら買えます
フォウル・オータム:おーけー
松井 麗華:ふむ。なら防具は何かありますか?
#6@KP:防具は、大したものは売ってませんね。
#6@KP:どれも、服以上の性能はありません
フォウル・オータム:「大きな刃物は必要ありませーん。水と食料。あとはナイフが一本あればサバイバルは生き延びられマース」
松井 麗華:「そうなんですか?すごいです!!」
フォウル・オータム:(レンジャー連隊にいた時は、1ヶ月の強行サバイバル演習で死にかけたもんさ・・・)
松井 麗華:わかりました。あと、ここでも換金ってできますか?
#6@KP:ああ、いいですよ
フォウル・オータム:では不用品を換金しますか
松井 麗華:そうしましょう
フォウル・オータム:「オフコース!」
松井 麗華:えっと、化粧道具とレースのハンカチっていくらくらいになりますか?
#6@KP:銀貨3枚です
フォウル・オータム:サングラス、サプレッサーですね
松井 麗華:「えっと、店長さん店長さん。物を売りたいんですが?」
店長:「ああ。構わないよ」
松井 麗華:「じゃあこれお願いします!」化粧道具を出してみます
店長:「ふむ、これなら・・・」
店長:銀貨を2枚渡してくれます
フォウル・オータム:「センキュー、マスター!」
松井 麗華:「これだけですか・・・なら・・・これ誕生日にお母さんがくれたやつだけど・・・」レースのハンカチをだします
フォウル・オータム:「おっとミス麗華」
フォウル・オータム:「ノンノン、お母さんの品は」
フォウル・オータム:「とっておきなさい」
松井 麗華:「でも・・・お金がいるんじゃ・・・」
フォウル・オータム:「いざというとき、そういうものが助けになるのさ」
松井 麗華:「わ、わかりました!ありがとうございます!」
フォウル・オータム:「金なら、十分。この異世界で、現世とのつながりは手放してはノーですよー」
松井 麗華:「店長さんもありがとうございました!」
フォウル・オータム:「ワタシもほら、このネックレスは大事なものデースHAHAHA!」
店長:「ああ、お嬢ちゃんもまたおいで」
店長:店長は手を振ってくれます
フォウル・オータム:「シーユー!」
松井 麗華:「はい!」ノシ手を振ります
フォウル・オータム:では、宿に戻りますー
店長:OK。
フォウル・オータム:以上デス
店長:宿に戻る前に二人とも目星どうぞー
フォウル・オータム:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 38 → 失敗

松井 麗華:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 86 → 失敗

#6@KP:では、二人とも何も見つけられませんでした。
松井 麗華:そういえば店長にさりぎわに図書館ないってこときいたことにしていいですか?
#6@KP:いいですよ。
フォウル・オータム:そそくさと帰りますか
松井 麗華:じゃあしょぼんとしながら歩いて帰ります。てくてく
松井 麗華:ちなみに聞き耳じゃあ代用できませんよね?
#6@KP:聞き耳では無理です
松井 麗華:はい。
フォウル・オータム:酒場に戻りましたかね
#6@KP:戻りました
諸星 杏:「おや、早かったな。」>2人
松井 麗華:「この街・・・図書館ないみたいです・・・」しょぼんとしている
島崎 朱音:「あら、おかえり」
諸星 杏:「残念だったな。そういうこともある。」
フォウル・オータム:「食料と水、それから武器デスネ?」
松井 麗華:「はい・・・」
諸星 杏:「随分な馴染みっぷりだな。助かるよ。」>ジャックさん
フォウル・オータム:「ワタシは何処でもなじみまーす。HAHAHA!」
諸星 杏:マスターにミルクを頼む
松井 麗華:「あっ!一応お金も少しですが!銀貨2枚を出す
#6@KP:では、皆さんが話していると。船乗りが話しかけてきます
怪しい男:「・・・おまえたち月に来るのか?」
諸星 杏:(朱音に目配せする)
諸星 杏:(しつつ、麗華の頭をなでる)
怪しい男:「代金はいらん・・・連れて行く・・・」
フォウル・オータム:「おっと待った!」
松井 麗華:「お月様に行けるんですか!?」ちょっとテンションが上がってる
怪しい男:「・・・?」
諸星 杏:「・・・・。」
島崎 朱音:「私はいくつもりよ、他のみんなはどうする?」
フォウル・オータム:「俺はただ話は信じない。なぜただで連れて行く?」英語
マスター:「はいよ、ミルクだ」
諸星 杏:そのまま麗華に>ミルク
松井 麗華:「あっ!ミルクだ!ありがとうございます!」ごくごく
諸星 杏:「頑張ったな。」小声で麗華に言うと立ち上がって朱音の所まで行く
怪しい男:「・・・・・・」
怪しい男:男は答えません
フォウル・オータム:「これで喋りたくならないか?」ジェラルミンの鞄を渡します
怪しい男:「・・・・・・」
フォウル・オータム:(ふん、だんまりか・・・まぁいい。乗ってやるか。この男の話に・・・)
フォウル・オータム:「儲け話は俺相手には通用しないとだけは覚えておけよキャプテン」(英語)
諸星 杏:「私は同行する。」
松井 麗華:「私もお月様に行ってみたいです!」
松井 麗華:「えへへ///」ちょっと照れてる
怪しい男:「来るんだな?」
フォウル・オータム:「いいでしょー!月ですかーロマンチックですーー」
島崎 朱音:「ええ、お願いするわ」
松井 麗華:「行きましょうよ!お月様!!きっと楽しいですよ!!」
怪しい男:「行くなら、出航はこれからだ」
島崎 朱音:「ごめんね、私のわがままに付き合わせちゃって」>杏さん
諸星 杏:「・・・。」朱音
怪しい男:「すぐに来い」
怪しい男:男は代金をテーブルに置いて席を立ちます
諸星 杏:「ああ。」
フォウル・オータム:「随分急デースねー!まぁ、善は急いでゴーと言いますから、いきましょー!」
松井 麗華:「ゴーゴー!」
諸星 杏:「行こうかね。」
マスター:では、皆さんは船にのります
マスター:船は、ムーンビーストによって漕がれています
フォウル・オータム:「なんだか、変わった水夫デース」
島崎 朱音:「わ~、本当にそっくりね」ムーン=ビーストを見ながら
松井 麗華:「わぁー!船で行くんですねー!」
マスター:怪しい男は、その中で雑用などをしているようです。
#6@KP:さて。
島崎 朱音:「ま、同じ種族だから当たり前か」
#6@KP:皆さんお待ちかねの初SANチェックを
松井 麗華:わーい
#6@KP:島崎は・・・今回はナシでいいや。
諸星 杏:1d100<=75 SAN!
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功

諸星 杏:あぶね
松井 麗華:1d100<=50 SAN
Cthulhu : (1D100<=50) → 4 → 決定的成功/スペシャル

諸星 杏:bb
フォウル・オータム:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功

諸星 杏:bb
島崎 朱音:おおw
#6@KP:0/1d8です
松井 麗華:やったね!むだクリだよ
諸星 杏:全員耐えた
フォウル・オータム:「奇妙な生き物デース」
松井 麗華:きっとそれ見てものほほんとしてたんだなぁこの子
#6@KP:では、みなさんはそれほど驚くことなく受け入れました。
諸星 杏:「(あの猫みたいなものかな・・何か気配が違う気もするが。)」
松井 麗華:「ですねーいっぱいいますよー」
島崎 朱音:「あの人もあそこから来たのかしら?・・・・」
諸星 杏:「(色々麻痺してるかも)」
#6@KP:そして、船は海を進み・・・
#6@KP:巨大な柱のある場所にやってきます。
松井 麗華:「えっと。初めまして!松井麗華ともうします!」ムンビとさっきの水夫に挨拶回り
諸星 杏:「・・・?何だこれは。」柱目星
#6@KP:目星どうぞ
フォウル・オータム:「なんだ・・・これは・・・柱?」
諸星 杏:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 6 → スペシャル

#6@KP:では、
島崎 朱音:「柱?」
島崎 朱音:1d100<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 9 → スペシャル

諸星 杏:すごw
#6@KP:杏さんと朱音さんは、この柱が人知を超えているものだということが分かります。
島崎 朱音:「・・・・・・・・これは」
諸星 杏:「・・・。」
#6@KP:そして、地球のドリームランドとその外の宇宙の境界であることも。
松井 麗華:「おっきな柱ですねー」口開けて見上げてる
諸星 杏:「写真機が無いことが悔やまれるよ・・・。」
#6@KP:そして、この事実に気付いた二人は
島崎 朱音:「外宇宙との境界・・・・・・・・」
#6@KP:1/1d4のSANチェックと1d10の夢の知識をどうぞ
諸星 杏:1d100<=75 宇宙的規模ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 16 → 成功

諸星 杏:75→74
島崎 朱音:1d100<=74
Cthulhu : (1D100<=74) → 30 → 成功

諸星 杏:1d10 ゆめちしき
Cthulhu : (1D10) → 10

松井 麗華:おぉ
#6@KP:おー
島崎 朱音:1d10
Cthulhu : (1D10) → 5

フォウル・オータム:おお
諸星 杏:あら
諸星 杏:「恐ろしいが、逆に何か判った気もする・・。」
諸星 杏:「朱音、綺麗だなここは・・・。」
島崎 朱音:「こんなすごいもの、一体誰が・・・・・・」
松井 麗華:「?何が怖いんですか??」
島崎 朱音:「そうね、とても神秘的ね」
諸星 杏:「吸い込まれそうで怖いのさ。」>麗華
フォウル・オータム:(イェース、これはすばらしい)
松井 麗華:「そうですか?でもすごい綺麗ですよ」
島崎 朱音:「美しくて、そして恐ろしくもあるわね」
#6@KP:船は、周囲の水が落下していく中を、縫うように航路を取っていきます。
#6@KP:そして、月に着きました・・・。
松井 麗華:ついたー!
諸星 杏:到着ー
島崎 朱音:「す、すごいわね・・・・・」
島崎 朱音:やっとッいたぜー
#6@KP:都市は、薄い灰色の石で造られています
#6@KP:塔がいくつも立っていますが、そのどれにも窓がありません
松井 麗華:「ここがお月様ですかー!えっと、皆さん連れてきてくれてありがとうございました!」ムンビと水夫にお礼
フォウル・オータム:「オオ!これが月!素晴らしーデース!」
諸星 杏:乗組員に礼
怪しい男:「・・・・・・」
島崎 朱音:「ここがつき・・・・・・・」
フォウル・オータム:(じっさいきてみると、大したことはないな。小さな一歩を踏み出しますか)
怪しい男:男は無愛想に礼にそっぽを向きます
諸星 杏:軽く飛んでみる
松井 麗華:「・・・?ありがとうございましたー!」聞こえてないのかと大きな声で行ってみる
#6@KP:地球と変わらないです>諸星さん
諸星 杏:「(ここはがっかりするところか・・)。」
島崎 朱音:「・・・・・・重力はあるのね」
#6@KP:さて、街に入ってみます?
フォウル・オータム:聞き耳いいですか
#6@KP:OK
フォウル・オータム:1d100<=95 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=95) → 74 → 成功

島崎 朱音:目星と聞き耳します
松井 麗華:ノシってムンビと水夫に手を振ってって町へ
島崎 朱音:1d100<=78 目星
Cthulhu : (1D100<=78) → 60 → 成功

諸星 杏:同行します。ついでに目星
#6@KP:どうぞ>めぼしききみみ
松井 麗華:じゃあ自分もします
諸星 杏:1d100<=75 目星
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功

#6@KP:>OK
松井 麗華:1d100<=25 目星
Cthulhu : (1D100<=25) → 36 → 失敗

松井 麗華:1d100<=52 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=52) → 62 → 失敗

#6@KP:では、目星成功者は空に奇怪な種子が浮かび、上を覆っていることがわかります。
島崎 朱音:1d100<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

#6@KP:聞き耳は特に不自然な音は感じません
フォウル・オータム:「空は・・・なんだかよくみえませーんね」
諸星 杏:「そういえば呼吸も普通に出来るな・・。あれの仕業かな。」
#6@KP:都市の方に行きましょうか
松井 麗華:はい
島崎 朱音:イェア
フォウル・オータム:「街がありますね。都市と言えるレベルです。いきましょー」
#6@KP:都市には、ムーンビーストと、奴隷のレンの男たちが住んでいますね。
#6@KP:まぁ、島崎は旦那から実家の場所くらい聞いてる事にしましょう
諸星 杏:怪しい男の正体ですか・・<レンの男
#6@KP:その通り。
島崎 朱音:「うわぁ、とてもたくさんいる」
松井 麗華:「えっと、これからどこに行くんですか?」
島崎 朱音:「えっと、こっちかしら?」
島崎 朱音:実家の方に移動します
フォウル・オータム:「なんか、とんでもないところにきたな・・・シリア、ベトナム、アフガン、色々行ったが。月は・・・初めてだ・・・」ぼそりと
#6@KP:では、皆さん島崎さんの夫の実家にやってきます。
松井 麗華:ついてきます
諸星 杏:「それは同感・・。」>ジャックさんに
#6@KP:ローブを着た男が出てきて、みなさんを奥に案内します
諸星 杏:同行します
諸星 杏:一礼して付いてく
島崎 朱音:「こ、こんにちわ~」緊張した感じ
#6@KP:そして、ワインを出してくれますね
フォウル・オータム:「ちょっと待った、土地勘あるんデスカ?、ミス朱音」
島崎 朱音:「えっと、一応少しだけ知ってる」
島崎 朱音:「あ、ありがとうございます」
松井 麗華:「こんにちわ~」
諸星 杏:「(なんかナチュラルにここまで来たから任せてる。)」
諸星 杏:「ご丁寧にどうも。」礼
松井 麗華:「えっと?これなんですか??飲んでいいのかなぁ」
フォウル・オータム:(HAHAHA!クレイジーな夢だ)
#6@KP:さて、飲みます?
諸星 杏:「(実際にこのようなもの見たら狂うかな。さすがに)」
フォウル・オータム:「オフコース!イタダキマース!」
#6@KP:しかし、ご両親らしきムーンビーストはいません
#6@KP:ちょっと外出中かもね
島崎 朱音:「えっと、すいません私この家の主人たちに会いたいのですが・・・・・」
怪しい男:「・・・」
怪しい男:返事はありません
#6@KP:あ、ワイン飲む人挙手お願いしまーす
フォウル・オータム:ノ
松井 麗華:「これお酒ですか・・・・?ミルクはないですかぁ?」
怪しい男:「・・・」
怪しい男:男は答えません
島崎 朱音:「・・・・・・・ここの人たちはあまりフレンドリーじゃなさそうね」小声
諸星 杏:口に含む真似
#6@KP:では、フォウルはコレを飲みます。
フォウル・オータム:「ワタシ達がフレンドリー過ぎるんですよーHAHAHA!」
#6@KP:・・・POT19と抵抗ロールをどうぞ
松井 麗華:「・・・・えっと・・・・えっと。お酒は飲んじゃだめですよね・・・・」
諸星 杏:(頷く)
島崎 朱音:「麗華ちゃんは未成年だからダメね・・・・」
松井 麗華:「わかりましたぁ・・・」グラスをテーブルの上において飲まない
フォウル・オータム:res(12-19)
Cthulhu : (1d100<=15) → 58 → 失敗

フォウル・オータム:ですかね
松井 麗華:あぁ・・・
#6@KP:では、フォウルは毒ワインを飲み込み、意識が薄れていく――
#6@KP:と思った時でした
#6@KP:【爽やかな風】
フォウル・オータム:「おっと・・・こいつは・・・聞く・・・酒・・・だな」
:「それおくれよぉ!」
:フォウルを突き飛ばして、猫がグラスをひったくって飲みますね
島崎 朱音:「え?」
諸星 杏:「・・・あ。」
松井 麗華:「あれ?猫さんだ」
:その拍子に、フォウルは毒を吐き出します
:「んー、うまぃ」
フォウル・オータム:「ブーーー!何だ!いつぞやの猫!」
松井 麗華:「おいしいんですか?よかったですねーネコさん」
島崎 朱音:「え? なんでここにいるの?」
:みなさんの分のワインも、このネコが全部飲んでしまいました
諸星 杏:「・・・いや、あの。何処から来たのだ?。」
島崎 朱音:「あ」
:「猫は月にも来るものなのさ! そんなのあったりまえなんだぁ」
諸星 杏:「あたりまえ・・なのか・・。」
島崎 朱音:「あ、当たり前なんだ・・・・」
松井 麗華:「そうなんですか!ためになります」
:※地球の猫は、実際にドリームランドの月をよく訪れるそうです
島崎 朱音:な、なるww
諸星 杏:地球の猫(人間大)
諸星 杏:周囲の様子は?・・
:周囲は・・・
フォウル・オータム:毒を出した連中の反応は???
:ムーンビーストのお義父さんお義母さんが帰ってきますね。毒を出した男は、ポカンとしてます。
松井 麗華:「そういえばジャックさん。飲みすぎはよくないって、お母さんが言ってましたよ。気をつけてくださいね」
諸星 杏:「(増えた。)」
島崎 朱音:「・・・・・・・そっくり」
松井 麗華:「あっ!どうも初めまして!松井麗華ともうします!」お辞儀
フォウル・オータム:「HAHAHA、ぶっ飛んだ酒とみるとついね」
諸星 杏:麗華に釣られ礼をする
義母(月棲獣:「あら、遠い所をいらっしゃい」
島崎 朱音:緊張しながらぎこちなく礼をします
諸星 杏:「(喋るんだ・・)」
松井 麗華:「お月様ですもんねーでも楽しい船旅でした」
島崎 朱音:「あ、えっとはじめまして・・・・・・、義母さん?・・・・・・」
義母(月棲獣:「はじめまして」
義母(月棲獣:「あら、あなたはもしかして・・・。噂には聞いていたけど、本当に人間ねえ」
諸星 杏:「(お義母さん・・?)」
島崎 朱音:「えっと、やっぱりあの人から連絡とかは言ってるんですか?」
フォウル・オータム:「お義母さん?」(英語)
松井 麗華:「お母さんなんですか?」
フォウル・オータム:「あー、ミス麗華?確かに今ミス朱音はお義母さんと言ったな」
義母(月棲獣:「交信の呪文があるからね。連絡どころか、いつもノロケ話をされてるわ」
島崎 朱音:「へ、へぇ~、そうなんだ・・・・・・」
松井 麗華:「えっと?こっちの方がお母さんなら、島崎さんが娘さん??」
島崎 朱音:「で、でもお会いできて光栄です」握手握手
義母(月棲獣:「ええ。私も会えて嬉しいわ。気が向いたらいつでもいらっしゃいな」
諸星 杏:「あの人と言っていた様だが?。」(小声で会話に混ざる)
フォウル・オータム:「お義母さんとは自分の配偶者の母親についての呼称だな。ジャパニーズ!」
フォウル・オータム:「なんだ、ミス朱音、君のパートナーはあれか!?」
松井 麗華:「そうなんですか!ならお嫁さんかー結婚していたんですね。」今きずいたびっくりした反応
義母(月棲獣:「私はこれから拷問で忙しいから、行かなくちゃいけないけど・・・。また遊びに来てね」
島崎 朱音:「は、はい ありがとうございます」
島崎 朱音:「や、やっぱりそういう種族なんですね」
義母(月棲獣:「拷問は生きがいよ。ライフワークよ」
島崎 朱音:「頑張ってくださいね」
フォウル・オータム:「ちょっと待て!今「拷問」と言ったか!ここは発展途上の第三国か!?中東やベトナムでも拷問は日常業務じゃないぞ」(英語)
義母(月棲獣:ということで、お義母さんは去っていきます
諸星 杏:「(あー、行っちゃったよ。」
島崎 朱音:「あ、行っちゃったもう少し話したかったのだけど・・・・・」
義母(月棲獣:さて、ダイラス=リーンに戻りましょうか。
島崎 朱音:ですね
諸星 杏:了解
松井 麗華:日常パートだったのかーはい
フォウル・オータム:「なんて所だ・・・」
#6@KP:なぜか、猫がついてきているのが気になりますが・・・みなさんは無事にダイラスリーンに戻りました。
島崎 朱音:「お義母さん以外にいい人?だったからびっくりしちゃった」
////////////////////【幕間】/////////////////////
#6@KP:・・・という所で、今日はおしまい!
#6@KP:お疲れ様でしたー!
フォウル・オータム:お疲れ様でしたー
諸星 杏:お疲れ様でしたー
松井 麗華:お疲れ様でしたー
フォウル・オータム:また明日もお願いしまーす
諸星 杏:お願いしますー
#6@KP:明日もよろしく。
#6@KP:ここからが本番だ・・・!
松井 麗華:よろしくお願いします
#6@KP:探索者の皆さんは頑張ってくださいね
諸星 杏:宜しくね?
フォウル・オータム:では、おやすみなさーい
#6@KP:おやすみなさーい
島崎 朱音:お疲れさまでした~
諸星 杏:おやすみなさいませ
島崎 朱音:なんか滅茶苦茶やってしまってすいません
島崎 朱音:おやすみなさい~
松井 麗華:おやすみなさいです
#6@KP:いえ、せっかくのドリームランドなのでw
諸星 杏:いいよいいよー
松井 麗華:楽しかったです
島崎 朱音:まさか実家を採用してくれるとは思わなかったwww
諸星 杏:楽しかったですよー
#6@KP:ちなみに、このパートもシナリオ上意味持たせてあるからね(ニヤリ
松井 麗華:えっ?
諸星 杏:うへ・・
#6@KP:大丈夫、どちらかというとPL有利に働く救済措置みたいなモノだから
諸星 杏:なのですか・・
松井 麗華:もうちょっとムンビさん達と話して情報ほしかったんですけどねー
#6@KP:ああ、あの人たちも今回の件については分からないですよ。
島崎 朱音:お母さん早めにいっちゃったしね・・・・・
諸星 杏:実家の方々以外は入手厳しいんじゃないかなぁと
諸星 杏:なるほど
松井 麗華:そうですか
#6@KP:一応、現時点では必要な情報はそこそこ手に入っています。
諸星 杏:ふ、不安ですw
#6@KP:問われるのは、ここからの動きですね
さぁ、一見有益な情報が全然手に入っていない1日目。
果たして探索者たちは幸せな結末にたどり着けるのでしょうか!?
【2日目へ】