チャットログ ★事前のチュートリアルで、道家が(古びた鎌)、樋口が(錆びた鉈)を手に入れています。
#6@KP:それでは、これより悪霊企画セッション「悪業の家」を始めたいとおもいます!
道家 真仁:いあー!
楯山 洋:いあー!
磐田 夏月:ふんぐるいー!
#6@KP:ふむ。それでは、物語は御簾華大学の一角、古ぼけた部室棟の一室から始まります。
磐田 夏月:「ズズズ……」←暇が出来た為、部室で麦茶を飲んでいる。
北川 未来:「それでは、みんなに集まってもらったわけだけど」
樋口 京子:「・・・ペラ(推理小説読んでいる)」
道家 真仁:時間帯はいかほどでしょう
北川 未来:時間帯は午後7時くらいだね。
道家 真仁:「・・・・・・」黙って聞いている
北川 未来:「今日は、『幽霊屋敷探索』の作戦会議をしたいと思います!」
楯山 洋:「会議って、何するんです?」
北川 未来:「基本的には、情報共有ね。何も知らずに幽霊屋敷に乗り込むのも無茶でしょう?」
楯山 洋:「はぁ。そうですか」
北川 未来:「場所は赤牟市の南部。旧市街にある古びた一軒屋ね。大学から歩いて大体30分くらいかな」
磐田 夏月:「おや、案外近場じゃないか」
道家 真仁:「『化物』屋敷じゃなければいいがな・・・・・・」
北川 未来:「近所では評判の幽霊屋敷。化け物が出るって噂で、元気盛りの悪ガキでさえ怖がって近づかないって話よ」
道家 真仁:「~ッ!」頭を抱える
楯山 洋:「よくもまぁポンポンそんなとこ見つかりますね・・」
樋口 京子:「・・・(ペラッ)幽霊より住み着いてるホームレスのが怖そうですね」
磐田 夏月:「悪がき、ねぇ……」チラリ
北川 未来:「・・・でも、そんな事で私たち心霊研究会の探究心を止めることはできないわね!」
北川 未来:「なんのことです? 先生」
道家 真仁:「俺は違うんだがな(ボソッ」
磐田 夏月:「いいや?」
磐田 夏月:「まあ……不審者が出たときの備えくらいはしなよ? 若い女の子なんだからね」
北川 未来:「・・・大丈夫、そう簡単には負けませんよ」
北川 未来:「不審者ごときなんのその、です」
楯山 洋:「僕ら男はあまり頼りになりませんよ」
樋口 京子:「・・・部長ならライオンの檻の中でも大丈夫そうですもんね」
北川 未来:「今回こそ、幽霊が存在する証拠を手に入れなきゃね。前回はせっかく遭遇したのに逃げられちゃったから」
道家 真仁:「たくましな」手斧のことを思い出しながら
磐田 夏月:「やれやれ……」 何この子、マシャキ(マーシャルアーツ+キック。魚人探偵参照)でも持っているのですか?
北川 未来:手斧持ってるよw
樋口 京子:「まぁ、私も不審者くらいなら大丈夫でしょうけど」(家においてある鉈を思い出しながら)
磐田 夏月:「(スタンガンでも買っておくかねぇ……)」
北川 未来:「それじゃ、探索は次の土曜日・・・つまり明後日の23:00に決行しましょうか。それまでは、各自準備をしておいてね」
道家 真仁:「分かった」
北川 未来:「場所は部室集合で!」
樋口 京子:「・・・わざわざ夜に行くんですね、雰囲気作りってやつですか?」
磐田 夏月:「日曜日に用はなかったから大丈夫だね……。わかったよ」
道家 真仁:「(毎回警備員に不審な目で見られるんだがな)」
楯山 洋:「じゃあ今日はもうかえっていいですか?」
北川 未来:「いいよ。それじゃ、みんなまた明後日!」
樋口 京子:「さようなら、明後日ですね」
磐田 夏月:「ああ、気をつけて帰りなさいよ」
道家 真仁:「何か他にも持っておくか。化物が気にかかる・・・」
楯山 洋:「じゃあお疲れさまでした。失礼しまーす」
道家 真仁:「俺も帰る」


北川 未来:では、みなさんは自宅へ帰りました。
北川 未来:さて、当日までにしておくことってありますか?
道家 真仁:さて、追加アイテムどうするか・・・
樋口 京子:・・・さすがに鉈抜き身はまずいし新聞紙で包みましょう
道家 真仁:じゃあ、その幽霊屋敷についてネットで調べます。
道家 真仁:図書館ロールします?
#6@KP:ほう、抜け目ないね。
楯山 洋:お、では僕も
#6@KP:図書館ロールどうぞ
道家 真仁:100<=85
楯山 洋:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 68 → 失敗
道家 真仁:1d100<=85 Cthulhu : (1D100<=85) → 88 → 失敗
磐田 夏月:あたしは、買い物と、金曜日の授業と、大学の図書館で下調べでも。
楯山 洋:おおぅ・・・
道家 真仁:ぐぬぬ・・・
#6@KP:なんとw
樋口 京子:私もします
道家 真仁:女神様がとうとう冷めたか
樋口 京子:1d100<=66 Cthulhu : (1D100<=66) → 87 → 失敗
#6@KP:これ先行き不安だなぁ・・・。
磐田 夏月:あはは……w 警察経由で不審者や犯罪者の有無を確認したかったですが……(笑)
樋口 京子:ついでにメモ書きをします
磐田 夏月:1d100<=50 図書館 Cthulhu : (1D100<=50) → 23 → 成功

#6@KP:磐田さんの得た情報・・・幽霊屋敷は、かつて住人が殺人事件で何度か死んでいる。
磐田 夏月:「これは……」
楯山 洋:殺人事件か・・・
#6@KP:殺人事件の詳細・・・1件目。浮気した夫を妻が刺し殺した
楯山 洋:うわぁ昼ドラ・・・
磐田 夏月:「これはよくある」 データ外でしょうが、年月日や氏名も調べておきますね~
#6@KP:氏名は分かるけど、普通の殺人事件だからここ調べても正直何も出ない。
#6@KP:年代は、1960年代前半のことです。
#6@KP:2件目は、友人といざこざの末に殴り殺したというものですね。
磐田 夏月:ふむ。2件目の年月日はわかりますか?
#6@KP:これは1960年代中ごろです。
磐田 夏月:ふむふむ。「ふむ……」
#6@KP:その後は、特に事件があった記述はありません。
楯山 洋:それから人は住んでない、と?
#6@KP:さあ、そこまではインターネットには載っていませんね
磐田 夏月:今は無人でしたっけ?
#6@KP:今は無人ですね。北川情報によると
磐田 夏月:「あたしが生まれた頃か……不吉だねぇ。だから幽霊屋敷、か」
磐田 夏月:「やれやれ、北川はちゃんと調べているんだろうねぇ……」
道家 真仁:まぁ、これは磐田さん帰宅後だから私らは知り得ないわけか・・・怖いな
磐田 夏月:「どうやら噂の由縁はこれからみたいだねぇ……」

樋口 京子:机のうえに「赤牟市の南部。旧市街にある古びた一軒屋の幽霊屋敷に遊びに行ってきます」とメモをのこします
道家 真仁:あ、鎌のさびって機械修理技能でよく出来ませんかね?確か多少の大工も入るとあったのですが
#6@KP:いいですよ>道家さん
道家 真仁:では、鎌修理
道家 真仁:1d100<=80 Cthulhu : (1D100<=80) → 4 → 決定的成功/スペシャル
#6@KP:おお!?
道家 真仁:おっしゃ
磐田 夏月:戦闘狂の女神様か
#6@KP:それでは、鎌は恐ろしいほどの切れ味を持って再生しました。
道家 真仁:えっと、鎌どうなりますかね
#6@KP:1d8+1 成功率50%でいいですよ
樋口 京子:鉈をヤスリで磨くのはどうですか?
#6@KP:ふむ。ヤスリで磨くと錆は落ちましたね。50%の1d8でどうぞ。
樋口 京子:後DEX値から高校は陸上部ってことで運動靴をはきます
#6@KP:OK
樋口 京子:後小さいノートPC持ち込みはOKですか?
楯山 洋:質問、腕時計メリケンサックは威力どうなります?
#6@KP:メリケンサックは威力1d3+2でどうぞ。
樋口 京子:女友達に携帯で「今度噂の幽霊屋敷に部活で行くことになったー、写真とか撮っていくから期待しててね」と一応連絡しときますw
道家 真仁:ドライバー持って行っていいですか?機械修理の道具の。
磐田 夏月:「懐中電灯」「スタンガン」「催涙スプレー」「ドロップ(飴玉)」「お清めの(市販の食)塩」を買い揃えておきたいです。
#6@KP:スタンガンは・・・さすがに無茶じゃないですか?
#6@KP:二人とも他は構いません
磐田 夏月:痴漢撃退用は売っていないか……了解しました。

#6@KP:後は、何かやる事ありますかね? >みなさん
楯山 洋:ないですね 自宅で軽く筋トレしてニコニコ巡って、寝ます
道家 真仁:うーん、調べ物も失敗しましたし、装備も通常的なものは揃えたし・・・
樋口 京子:なんの意味もないと思うけど化粧していきます、APPにボーナスは?(チラッ
#6@KP:化粧どうぞw
#6@KP:成功率70%でいいよ
樋口 京子:化粧道具もついでにもっていきます
樋口 京子:1d100 Cthulhu : (1D100) → 77
樋口 京子:化粧の腕がないようですね
#6@KP:ふむ。では樋口は化粧に失敗してしまったね。
磐田 夏月:APPが下がる?
#6@KP:大人しく洗っておけばいいと思うよw
樋口 京子:顔を洗います・・・
#6@KP:情報収集ももういいね?
道家 真仁:まぁ、失敗しましたしw
楯山 洋:おkです
磐田 夏月:していいのです?
樋口 京子:おkですー
#6@KP:・・・他に行く場所が思いつかないならもう終わりでいいんだけど。
樋口 京子:一応水ももっていって終わりです
磐田 夏月:……OKです。
道家 真仁:あ、私もみねっらるうぉーたーだけ追加で 終了です
磐田 夏月:麦茶があれば十分。
#6@KP:ふむ。では当日に移りましょう・・・。
北川 未来:というか、集合時刻まで早送り。
樋口 京子:はーい
道家 真仁:はい
楯山 洋:はい


北川 未来:「さあ、みんな。これから幽霊屋敷に行くわけだけど。準備はしてきた!?」
楯山 洋:「はい、まぁ特別どうこうしたわけじゃないですけど」
道家 真仁:「まぁ、それなりに」
樋口 京子:「まぁ、一応」
北川 未来:「不安な返事ねぇ。幽霊に襲われても知らないわよ?」
磐田 夏月:「準備はしてきたけど……結構危ないところじゃないか」
楯山 洋:「えっ」
道家 真仁:「化物がか?」
磐田 夏月:「実際、50年前にこの家で人が死んでいるみたいだからねぇ……」
道家 真仁:「穏やかじゃないな・・・・・・」
樋口 京子:「あら、じゃあ幽霊はその人達かしら」
北川 未来:「あー、やっぱりね。火の無い所に煙は立たないって言うし」
道家 真仁:「ちなみに最近は何かないのか?」
磐田 夏月:「やっぱりね、ってあんた……。まあ、仏さんが出てきたら念仏唱えて成仏するようお願いしようかね」
北川 未来:「最近何かあったって話は聞かないわね。まぁ、みんな寄り付かないみたいだから当然だけど」
磐田 夏月:「最近のニュースはなかったよ。道家、あんたも自分で調べたらどうだい?」
道家 真仁:「調べたが特に見つからなかった。貴方は何か出たみたいだから聞いたんだ」
樋口 京子:「まぁ、幽霊とか私は逆にあってみたいわね面白そうですし」
磐田 夏月:「図書館で新聞を読む、という調べ方があることを学んだね」 つ新聞記事
北川 未来:「本当にあったんですね。殺人事件・・・」
樋口 京子:「ふむ・・・浮気で刺殺されるなんて間抜けね」
道家 真仁:「ふむ・・・覚えておこう。もう、犯人は世に出ているのか」
磐田 夏月:「生きていたとしても、あたしより爺になっているだろうけどね」
北川 未来:「年齢的にはもうおじいさんね・・・」
道家 真仁:「それもそうか」
北川 未来:「それじゃ、幽霊屋敷に向かいましょうか? ここで長話してもなんだし・・・」
樋口 京子:「そうですね、行きましょうか」
道家 真仁:「そうだな」
楯山 洋:「そうですね。」
磐田 夏月:「じゃあ、忘れ物は無いね? 懐中電灯と、ああ、道家、携帯電話の番号を教えてもらうよ。何かあった時に備えて、ね」
道家 真仁:「そうだな、いっそ全員交換しておいた方がいいんじゃないか。」
北川 未来:では交換しました。


北川 未来:【探索1】
道家 真仁:おぉぅ、いい感じのBGM
磐田 夏月:「ここかい?」
北川 未来:ふむ。それでは皆さんは屋敷の前に立っています。
北川 未来:「ここね・・・」
樋口 京子:「ふむ、ここが幽霊屋敷もとい殺人屋敷ですか」
樋口 京子:近所に家はありますか?
北川 未来:近所には家がありますが、庭がそこそこ大きいので、すぐ傍にあるというほどの印象は受けません。
道家 真仁:館の外観をお願いします
北川 未来:見るからに古びた屋敷で、窓は板で打ち付けられています。
北川 未来:特に特別な作りをしているという訳ではない、ただの2階建ての一軒屋です。
北川 未来:ドアの鍵は開いていません。
楯山 洋:「さて、どっから入りますかね」
磐田 夏月:「そもそも鍵が開いていなかったら入りようが無いよ」 壊して入る以外。
道家 真仁:「周囲を探索してみるか?」
道家 真仁:目星で他に変わった様子がないか調べられませんか?
北川 未来:目星どうぞ。
楯山 洋:便乗で僕も
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 26 → 成功
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 35 → 失敗
道家 真仁:よし
北川 未来:目星成功者は、屋敷から薄気味悪い感覚を覚えます。
北川 未来:それだけです。
道家 真仁:うげぇ
道家 真仁:「しかし、気味の悪い屋敷だ」
樋口 京子:近所の住人から何か幽霊屋敷に最近変わった事ないかなどを聞き込みできませんか?
北川 未来:今の時間では無理ですね・・・。
北川 未来:それは来る前にやっておくべきことでした。
磐田 夏月:ふむ。あたしは聞き耳を。家から物音が無いか、など。
磐田 夏月:現在時刻は、23時+移動の30分で、23:30でしたな
北川 未来:ですね。
磐田 夏月:聞き耳いいですか?
北川 未来:どうぞ。
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 11 → スペシャル
磐田 夏月:ほう。
北川 未来:ふむ。では辺りが静まり返っているのが分かります。
北川 未来:シーンという音すら聞こえそうです。
磐田 夏月:「(……不審者が入り込んでいる、という音はしないね。寝ていたら別だけども)」
樋口 京子:窓の板外せませんかね?
樋口 京子:緊急時に窓からも逃げれるように
北川 未来:いいですよ。
樋口 京子:「道家さん、この板の釘ドライバーで抜いておいてもらえませんか?」
樋口 京子:「緊急時に窓からも脱出できたほうが便利ですからね」
道家 真仁:「む、まぁ、マイナスドライバーでどうにかなるかな」
道家 真仁:えっと、板ってはずすのにロールは
北川 未来:いりません。
北川 未来:板は外れました。
樋口 京子:抜いた釘を持っていけますか?
北川 未来:いいですよ。
北川 未来:板を取り除いた窓から屋敷の中が見えます。ちなみに窓の鍵はかかっていますね。
道家 真仁:何か見えますか?
樋口 京子:懐中電灯で中を照らします
道家 真仁:懐中電灯で家の中を照らす
北川 未来:荒れ果てていますが、人の入った形跡などはないようです。
楯山 洋:人は無し、と
北川 未来:中は居間のようですね。
磐田 夏月:ふむ。
道家 真仁:「さて、どうする」
樋口 京子:「ふむ、とりあえず中にはいって玄関の鍵あけときたいですね」
楯山 洋:「できれば静かに入りたいですね」
道家 真仁:また鍵を開けれないか?
樋口 京子:鍵あけできますか?
北川 未来:できますよ。
樋口 京子:します
樋口 京子:1d100<=65 Cthulhu : (1D100<=65) → 95 → 失敗
磐田 夏月:危ないww
道家 真仁:おやま
樋口 京子:「んー、ちょっと厳しいですね」
樋口 京子:危うく鍵穴が爆発するところでした
北川 未来:では、カギを開けることはできませんでした。
北川 未来:爆発はしないwww
楯山 洋:「じゃあ裏口も探してみますか」
道家 真仁:他に入れそうなところないか目星できますか?連続になりますが・・・
北川 未来:「ちょっと待って!」
道家 真仁:「ん?どうした」
樋口 京子:「どうしましたか?」
北川 未来:「私もやってみる」
磐田 夏月:「ああ、やってごらん」
北川 未来:1d100<=40 鍵開け Cthulhu : (1D100<=40) → 98 → 致命的失敗
磐田 夏月:ヲイww
道家 真仁:「北川も犯罪行為(ピッキング)が出来るのか」
道家 真仁:おいwwwwwww
楯山 洋:部長ェ・・・
樋口 京子:wwwww
樋口 京子:これは恥ずかしい・・・
北川 未来:「あ・・・」
楯山 洋:爆発するのか・・・
磐田 夏月:「ん? どうしたんだい?」
樋口 京子:鍵穴が爆発した・・・!
磐田 夏月:馬鹿な! 早すぎる!
北川 未来:北川が突っ込んだ棒切れが中でポキリと折れ、鍵は使えなくなってしまいました。
磐田 夏月:「……あらまあ」
楯山 洋:「ここはこれじゃ入れませんね・・・やってくれますね・・・」
磐田 夏月:「さすがに窓ガラスを割って入るって言うのもねぇ……」 音が響きますし。
北川 未来:「わ・・・私だってミスすることくらいあるわ・・・」
樋口 京子:「こういう広い家はキッチンとかに裏口があるとおもうけど
道家 真仁:他に入れる場所の目星ありますかね?
楯山 洋:「じゃあ今度こそ裏口探しますか」
道家 真仁:「そうだな・・・」
磐田 夏月:「そうするかね」
#6@KP:裏口目星どうぞ
樋口 京子:付箋を窓に大量にはって、スーパー袋にお金詰めて割れば音ならないかも
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 88 → 失敗
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 18 → スペシャル
道家 真仁:どやさ
#6@KP:うん。
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 80 → 失敗
楯山 洋:またかよww
#6@KP:でも、残念ながら裏口は見つからなかった。
#6@KP:そういうものはないらしい。
#6@KP:ちなみに樋口の方法なら音は大してしませんよ?
楯山 洋:じゃあもうそれにします?
道家 真仁:ですねぇ
磐田 夏月:「器物破損か……。止めても無駄だろうね」
樋口 京子:「付箋を窓に貼って割っちゃいますか」
樋口 京子:「大丈夫ですよ、ばれても部長のせいですから」
北川 未来:「どうせ廃墟なんだし、気にしない気にしない」
道家 真仁:「まぁ、どうせだれも使わない廃墟だ。それと俺は何も見ていない」
楯山 洋:「どこの割ります?流石に表は・・・」
道家 真仁:「裏口付近だろう」
磐田 夏月:「……。はあ、仕方ない。責任は取るから好きになさい」 止めても日を改めて行くだろうと言う判断。
北川 未来:ロールはいりませんね。
樋口 京子:では、裏口の窓に付箋を大量にはって割ります
樋口 京子:「(ガコッ)あー、今度また付箋買ってこないとなー」
磐田 夏月:割られた後に、一応聞き耳を。
北川 未来:では、ガラスは比較的静かに割れました。
北川 未来:聞き耳どうぞ
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 92 → 失敗
樋口 京子:私もします
磐田 夏月:残念、耳は遠くなったよ
樋口 京子:1d100<=51 Cthulhu : (1D100<=51) → 33 → 成功
道家 真仁:じゃあ、私も念のため
楯山 洋:僕もじゃあ
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 2 → 決定的成功/スペシャル
磐田 夏月:して、結果は……?
楯山 洋:はたして何が聞こえるのか
北川 未来:特に何も聞こえません。遠くで犬の遠吠えが聞こえた気がしました。
磐田 夏月:「ふむ。じゃあ、入ろうかね」
北川 未来:屋敷の中に入りますか?
楯山 洋:「・・・何もいませんね。まぁ当然ですが」
樋口 京子:「さて(割った所から手突っ込んで鍵あけ)」
道家 真仁:「問題はなさそうだな」
磐田 夏月:部屋2に、IN
樋口 京子:入ります
楯山 洋:入りましょう
道家 真仁:入ります


#6@KP:res(28-12) Cthulhu : (1d100<=130) → 自動成功
道家 真仁:ひぃ!?
磐田 夏月:!?!?
#6@KP:res(28-13) Cthulhu : (1d100<=125) → 自動成功
#6@KP:res(28-9) Cthulhu : (1d100<=145) → 自動成功
道家 真仁:な、何が起きているんだ・・・
#6@KP:res(28-10) Cthulhu : (1d100<=140) → 自動成功
磐田 夏月:しまった、順番に入るべきだったか!?
樋口 京子:・・・判定はサイズかな
#6@KP:それでは、みなさんは
道家 真仁:私は設置した通り窓際に・・・←チキン
#6@KP:屋敷に入る時に背筋がぞわりとした気がしましたが、それは気のせいかと思うほどに一瞬でした。
樋口 京子:「・・・」
道家 真仁:「(この屋敷の気配といい、ろくな気配がしないな)」
磐田 夏月:「っ!? ……? 気のせいかね……? ナンマイダブなんまいだぶ」
楯山 洋:窓は全開にしておきましょう
#6@KP:OK。
樋口 京子:「とりあえず、この部屋をしらべますか?それとも玄関の鍵をあけますか?」
#6@KP:ふむ。
#6@KP:部屋にはタンスやクローゼット、押入れがあるね。
楯山 洋:どれから攻めましょうか
道家 真仁:まぁ、小物のタンスからでしょうか
#6@KP:どうぞ
磐田 夏月:あたしは押入れを開けて見るよ。
樋口 京子:私はついったーで幽霊屋敷なうとうっておきます
楯山 洋:じゃあタンス開けます
#6@KP:ふむ。タンスや押入れには、洋服が入っている。
道家 真仁:クローゼット調べます。目星いいですか
#6@KP:どうぞ。
磐田 夏月:「洋服か……。はて……。」
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 2 → 決定的成功/スペシャル
道家 真仁:ンフフ
楯山 洋:どうなってんの・・・
樋口 京子:「ふむ、いつの洋服でしょう」
道家 真仁:女神様相変わらず大爆笑
磐田 夏月:をいをい
#6@KP:強いなw
樋口 京子:後半が怖い・・・
#6@KP:では、クローゼットの中には洋服が入っていました。
#6@KP:中の防虫剤の期限を見ると、
#6@KP:大体10年ほど前だと分かりますね。
磐田 夏月:ふむふむ。
楯山 洋:「古いし服ばっかりですね・・・まぁ当然でしょうけど」
樋口 京子:「十年ほど前のですか」
磐田 夏月:「十年前までは住んでいたんだね」
道家 真仁:「前の住人はどうしたんだ?これも事件で・・・なのか?」
磐田 夏月:「引っ越したにしても、これだけ衣類を置いていくというのも妙だねぇ……」
樋口 京子:衣類におかしな痕跡はないですか?
#6@KP:綺麗にたたまれてるね。きっと住人は几帳面な人だったのだろう。気付くのはそれくらいだ。
楯山 洋:「なにか事件があったんですよね?そしたら家はそのままでしょう」
#6@KP:あと、衣服は高齢の人のものっぽいね。
#6@KP:男女両方のものです。
磐田 夏月:「……前の住人は、そのまま逝ったのかもね」
磐田 夏月:「事件があったら、警察が押収しているだろうよ」
#6@KP:いい視点です。磐田さん
道家 真仁:おkです
樋口 京子:「ふむ、夫婦ですかね?」
楯山 洋:「一応手を合わせときますか。あとお邪魔してまーす、っと・・・」
道家 真仁:「それもそうか・・・衣服からして住んでいたのは夫婦みたいだな」
磐田 夏月:「たぶんね。……そういや表札誰か見たかい?」
道家 真仁:「見ていないな」
樋口 京子:私は入る前に
樋口 京子:近所に家があるか見渡してたから見てるってことでいいですか?
#6@KP:うむ。全員見てていいけど、思い出せるかはアイデアロールで。
樋口 京子:ふりますー
樋口 京子:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功
楯山 洋:じゃ僕も
楯山 洋:1d100<=55 Cthulhu : (1D100<=55) → 89 → 失敗
樋口 京子:「えーと、名前は確か・・・」
#6@KP:では、樋口さんは表札が「岡本」と書かれていたことを思い出します。
磐田 夏月:その苗字は、新聞記事に乗っていましたか?
#6@KP:載っていませんね。
樋口 京子:「そうそう、岡本と書いてあったわ」
道家 真仁:「磐田さん、何か事件の記事でなかったのか?」
磐田 夏月:「岡本さんか……事件の関係者じゃないのかね……(それとも姓を変えたか……)」 あ、加害者の姓はわかりますか?
北川 未来:加害者は「石川」です。
磐田 夏月:「事件の加害者は石川さんだからね」
道家 真仁:「そうか。じゃあ、前の住人は本当にただ亡くなった、ということか」
磐田 夏月:「この部屋には特に何も無いみたいだね。次の部屋に行こうか?」 他にやること残っていますか?
道家 真仁:他に変わった様子ないか目星できますか?
北川 未来:目星はいらず、この部屋には特に他に何もないです。
道家 真仁:了解です
楯山 洋:「じゃあ隣に行ってみますか」
道家 真仁:「他に変わった様子もなさそうだな。そうするか」
楯山 洋:1と2の部屋はつながってますか?それとも廊下経由?
磐田 夏月:部屋1に逝くか、居間に行くか、玄関に行って鍵を開けるか。
北川 未来:1と2は廊下経由です。
楯山 洋:とりあえず先に鍵開けましょうか
樋口 京子:廊下に聞き耳します
楯山 洋:おっとじゃあ僕も
磐田 夏月:では、玄関で鍵を開ける人と、先に部屋1に行く人たちで。
樋口 京子:1d100<=51 Cthulhu : (1D100<=51) → 7 → スペシャル
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 2 → 決定的成功/スペシャル
道家 真仁:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 89 → 失敗
道家 真仁:ぐぬぬ
磐田 夏月:あたしも…する必要は無いね。
北川 未来:では、特に何の音も聞こえません。
楯山 洋:じゃあ廊下に出ます そしてまず玄関の鍵を開けます
北川 未来:どうぞ。玄関の鍵は開きました。
磐田 夏月:「何してるんだい? 行くよ」 よぉし、婆が部屋1に一番乗りだー♪ あ、部屋1に聞き耳します。
北川 未来:聞き耳どうぞ。
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 3 → 決定的成功/スペシャル
磐田 夏月:「どれどれ……?」
#6@KP:物音はしませんよ。
楯山 洋:あ、一応玄関は開くことを確認した ってことで
#6@KP:OK。
樋口 京子:開けたままにします?
磐田 夏月:玄関をあけっぱにすると、
#6@KP:開けたまま・・・?
磐田 夏月:外を通りかかったNPCに厄介なことをされるかと。
樋口 京子:なるほど
道家 真仁:そうすると、突然の侵入が怖いですね
楯山 洋:開けっぱはまずいですね おまわりさんとか
樋口 京子:一応玄関に何もないかみます
磐田 夏月:鍵の開錠だけにするか、下に細い何かでストッパーするに留める方がいいですね。
#6@KP:目星どうぞ
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 49 → 成功
磐田 夏月:その間に部屋に入ります>玄関の目星
道家 真仁:私は部屋1から見えない位置にいます。
#6@KP:ふむ。では玄関には靴箱があって、中には靴が入っている。男物の革靴と、女性用の靴だ。
樋口 京子:[
#6@KP:特にめぼしいものはない。
樋口 京子:「ふむ、靴がそのままですか」
楯山 洋:「靴までそのままとは 一体どうしたんですかね」
道家 真仁:靴の具合を教えてください 汚れてるなど
#6@KP:靴は埃をかぶっているけど、丁寧に使った後が見えるよ。
樋口 京子:「行方不明かと思ってましたが、これは外で消えた線は薄そうですね」
楯山 洋:では僕も部屋1に向かいます
磐田 夏月:あたしが部屋でなにごともなければだねw


#6@KP:磐田さんが部屋に入ると、埃臭い匂いが漂っているね。
磐田 夏月:部屋の中の様子はどうです?
道家 真仁:私は再度扉だけ開けて部屋2を撮影した後に部屋1へ向かいます。何かありますか?
#6@KP:道家さん、OKです。
#6@KP:本棚が並んでいる。どうやら書庫のようだ。
磐田 夏月:「やれやれ……」 できるだけ埃を吸わないように気をつけて……。本棚以外は有りますか?
樋口 京子:「何かありました?」といって部屋1にはいる
#6@KP:部屋の前へどうぞ。
#6@KP:本棚だけですね。
楯山 洋:樋口に続きます
樋口 京子:中にはいっていいですか?
磐田 夏月:「本があるよ」 何か目ぼしいもの、日記などの目に引くものが無いか目星を。
#6@KP:OK、それでは皆さん部屋1に入りますか?
楯山 洋:入ります
樋口 京子:はい
道家 真仁:部屋2撮影。中に入ります
磐田 夏月:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 75 → 失敗
磐田 夏月:「暗くてよく見えないねぇ……あんたたち、手伝っておくれ」
道家 真仁:「分かった」
道家 真仁:目星します
樋口 京子:「私も探します」
楯山 洋:僕も調べます
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 57 → 成功
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 80 → 失敗
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 12 → スペシャル
道家 真仁:よし!
#6@KP:OK。
磐田 夏月:何回目のスペシャルですか?
道家 真仁:えへへ^^
楯山 洋:女神さまがホント帰らないように祈ります
道家 真仁:多分、6・7回ですかね
道家 真仁:まぁ、本の中にめぼしいものがあれば図書館ロールをしよう・・・そっちの技能も振ってある
#6@KP:では、道家さんは本棚の中に明らかに現代の本ではないものが混じっていることに気付きました。
磐田 夏月:「何か見つけたかい?」
道家 真仁:「ん?これだけ浮いていてな。古い書物のようだ」
楯山 洋:ついに魔道書か
磐田 夏月:「何? どれ、見せてごらん」 見せてもらってもいいですか?
道家 真仁:ネクロかー
楯山 洋:僕も覗き込みます
#6@KP:活字ではなく人の手による写本です。明らかに異質な空気を纏ったその本は、本棚の中で一際存在感を放っています。
#6@KP:・・・ただね。これ、英語なんだ。
道家 真仁:「これだ」手渡す
道家 真仁:くっ、ここであれかw
楯山 洋:英語ロールしても?
磐田 夏月:手渡され、楯山と見ます。
樋口 京子:「ふむ、英語でかかれてますね」
道家 真仁:しまった、プログラミングって意味で英語も学んでおけばよかったorz
磐田 夏月:「変わった本だね」 英語ロールですね?
#6@KP:読むなら英語と図書館の複合ロールで
磐田 夏月:1d100<=50 図書館。英語は51 Cthulhu : (1D100<=50) → 34 → 成功
楯山 洋:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → スペシャル
樋口 京子:私は後ろでガムを食べててチラ見しかしてないので見てないということで
道家 真仁:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 48 → 失敗
道家 真仁:残念
楯山 洋:「えーと・・・なになに・・・」
磐田 夏月:樋口さんはその間にほかの事をお願いしますね~
樋口 京子:んー、廊下にずっと聞き耳してます
#6@KP:では、成功者はこの本が何かを封じ込めるための儀式について書かれた本だと分かるよ。
#6@KP:そして、スペシャルを出した楯山さんは、もっと詳しい所まで分かる。
楯山 洋:えっ
道家 真仁:さて、その詳しいは一体・・・
樋口 京子:これはこれは・・・
#6@KP:『儀式の手順』と『効果が解ける条件』が書かれているんだけど・・・重要な部分が虫食いですっぽりと抜け落ちているね。
磐田 夏月:オッカルトー
楯山 洋:「封じ込め・・・儀式・・・?なんでしょうこれ」
磐田 夏月:「ふん、オカルトだねぇ」
道家 真仁:「どんな内容なんだ?」
樋口 京子:「私正直言うとオカルトあんまり信じてないんですよねー、ミステリーのが好きですし」
道家 真仁:「俺は結構好きだがな。ま、実現してほしいとは微塵も思わないが」
磐田 夏月:「何かを封印する儀式だとさ」
楯山 洋:「んん~。虫食いがひどいですね。大事なところが抜けてる」
#6@KP:そして、もうお気づきかもしれないけど・・・
楯山 洋:いやああああああ
#6@KP:これ、魔道書なんだよね。
樋口 京子:よめてましたーww
楯山 洋:チクショオオオオ
磐田 夏月:「お化けでも封印するんじゃないかね?」 おおおおおw
#6@KP:読んだ人は0/1d3のSANチェックどうぞ!
道家 真仁:←重大性が分かってない人
磐田 夏月:イェイ!
磐田 夏月:1d100<=60 SAN Cthulhu : (1D100<=60) → 17 → 成功
#6@KP:楯山さんは1/1d3+1で。
楯山 洋:1d100<=45 うおおおおおお Cthulhu : (1D100<=45) → 11 → 成功
磐田 夏月:「まあ、おもしろいものではあるよ」←平気
#6@KP:では、楯山さんはSAN1減少です。
楯山 洋:-1か・・・これならまぁ
道家 真仁:「(先日のあれを考えると、もしかしたらシャレにならないかもな)」
樋口 京子:「楯山さんどうしたんですか?震えてますよ」
磐田 夏月:誰が持ちます、この本。今持っているのはこの婆ですが。
磐田 夏月:「ん? 怖くなったのかい?」
楯山 洋:「いや、ちょっと・・・大丈夫です」
道家 真仁:「なんだ、まさか生贄とか言うんじゃないだろうな」
樋口 京子:「んー、私がもっちゃうと拍子に中身見ちゃうかもですからねー」
北川 未来:「ねえ、面白そうじゃない。私にも見せてよ」
道家 真仁:「北川、お前英語出来るのか?」
樋口 京子:「部長英語できましたっけ」
磐田 夏月:「愉快なものじゃないけどね」つ本。見せても大丈夫、かな……?
楯山 洋:「出来るんですか?英語」
道家 真仁:そしてこの二人の質問である
道家 真仁:信用されていない部長w
樋口 京子:www
楯山 洋:www
磐田 夏月:wwww
北川 未来:「私を舐めてるでしょ、あんたら」
楯山 洋:「はい」
磐田 夏月:「北川はこれでも大学生だよ」
樋口 京子:「いえ、別に・・・(ガムもぐもぐ)」
北川 未来:「一応できるわよ、人並み以上にはね」
磐田 夏月:「いまどきの日本人なら英語は出来るだろうさ、文字通り、人並み程度でもね」
楯山 洋:「じゃあ・・・どうぞ」渡します
道家 真仁:「まぁ、楯山君の様子からろくな内容じゃないだろうがな」
磐田 夏月:持ち逃げされないように注意です。
北川 未来:では、本を借ります。
北川 未来:1d100<=50 複合ロール Cthulhu : (1D100<=50) → 77 → 失敗
樋口 京子:「どうです?わかりました?(ガムもぐもぐ)」
北川 未来:「・・・私にも分からないことはある」
樋口 京子:「・・・はい」
楯山 洋:「へぇ・・・」
磐田 夏月:「勉強不足だねぇ。ま、荷物になるからあたしが持っておこう」
道家 真仁:「期待はしてなかった」
北川 未来:「ぐぬ。」
楯山 洋:見つかるのはこれくらいですか?
北川 未来:このくらいですね。
道家 真仁:では、次に向かいましょう。
磐田 夏月:「持ち主がいれば返さなきゃいけないしね」 所持品に入れますノ
道家 真仁:「まぁ、部屋の様子から家主がまだどこかにいるか怪しいがな」
#6@KP:・・・おっと、ちょっと待ってね。
道家 真仁:お
楯山 洋:はい
樋口 京子:ふむ
#6@KP:res(28-13) Cthulhu : (1d100<=125) → 自動成功
磐田 夏月:およ?
磐田 夏月:まずい、これは
樋口 京子:嫌な予感しかしない・・・
楯山 洋:・・・・
道家 真仁:ステンバーイ……ステンバーイ……
#6@KP:res(28-12) Cthulhu : (1d100<=130) → 自動成功
#6@KP:res(28-10) Cthulhu : (1d100<=140) → 自動成功
楯山 洋:やばいやばい
#6@KP:res(28-9) Cthulhu : (1d100<=145) → 自動成功
#6@KP:うん。君たちは何かに見られているような感覚を覚えた。でも、それは一瞬のことだったから、気のせいなんだろう。きっと。
楯山 洋:き、聞き耳しても?
#6@KP:どうぞ。
磐田 夏月:「……」
樋口 京子:私が廊下で聞き耳してます
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 41 → 失敗
磐田 夏月:目星、は高い人にまかせて。
磐田 夏月:聞き耳を。
#6@KP:何も聞こえませんよ。
樋口 京子:1d100<=51 Cthulhu : (1D100<=51) → 86 → 失敗
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 97 → 致命的失敗
#6@KP:ふむ。
楯山 洋:・・・・
磐田 夏月:耳が! 耳ガァァァアアア!
道家 真仁:では、目星
楯山 洋:中耳炎にでもなるんですか・・・
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 32 → 成功
#6@KP:では、磐田さんは奇妙な幻聴に襲われます。
道家 真仁:よし
樋口 京子:鼓膜が爆発した!
磐田 夏月:オワタ
道家 真仁:目星ならお任せあれ
#6@KP:それはおぞましい程の悪意であなたに語りかけます。
磐田 夏月:魔道書を仕舞うと、何かが聞こえたわけですね、わかります。
???:「早くこちらに来るといい・・・」
磐田 夏月:「ん?」
道家 真仁:「どうした」
樋口 京子:「・・・?どうかしましたか先生」
楯山 洋:「? どうしました?」
#6@KP:さあ、SANチェックです。1/1d4でどうぞ。
磐田 夏月:1d100<=60 SAN Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗
磐田 夏月:1d4 Cthulhu : (1D4) → 1
磐田 夏月:「っ!? いや…もう歳かねぇ? 誰かに呼ばれた気がしたよ」
磐田 夏月:KP,『こちら』というのがどこか、感覚で分かりませんか?
#6@KP:ふむ。全然分かりませんよ?
道家 真仁:「あまり無理は、しない方がいいですよ」
楯山 洋:「大丈夫です?」
樋口 京子:「あら、幻聴?殺人事件のあった家だものね・・・」
磐田 夏月:「ああ、ありがとう。お迎えが来たら幽霊になって会いに来てあげるよ」
樋口 京子:「私は遠慮しておきます」
楯山 洋:「いや、成仏しましょうよ。そもそも縁起でもないことを」
道家 真仁:「幽霊なんてオカルトの話で十分だ」
磐田 夏月:「はは、心霊研究会が何を言ってるんだい」
樋口 京子:「私的には幽霊より殺人のトリックとかのが好きね」
道家 真仁:「俺はSEだ。オカルトなんてせいぜい娯楽さ」
磐田 夏月:「さて…ここにはもう幽霊も手がかりもなさそうだし、どうする?」
北川 未来:「本気でオカルト信じてる人はいないの? このサークルは・・・」
樋口 京子:「居間にいって最初に板外したところの窓の鍵をあけません?」
道家 真仁:「そうだな、せっかく板もはずしたことだし」
磐田 夏月:ふむ……。
樋口 京子:「・・・逃げ道は多いにこしたことありませんしね(ボソッ)」
北川 未来:次の部屋行きますか?
楯山 洋:居間ですか 僕は行きます
磐田 夏月:「そうするかね」後に続きましょう。
楯山 洋:「そうですね じゃあ僕も行きます」
道家 真仁:その前に部屋1を撮影しておきます
北川 未来:撮影どうぞ。
北川 未来:上手く撮れました。
道家 真仁:よし


北川 未来:では、居間に移りましょう
北川 未来:部屋は埃をかぶり、荒れ果てている。
北川 未来:しかし、この部屋は住人がいた頃は暖かい居間だったことがうかがえる。
北川 未来:広さは15畳ほどか。畳にちゃぶ台、古ぼけたブラウン管テレビ
北川 未来:壁には時計がかかっている。
北川 未来:壁際には本棚や、昔懐かしい黒電話がおかれている。
北川 未来:部屋にあるのはこの程度です。
樋口 京子:「ふむ、埃臭いですね」
道家 真仁:そろそろ警戒せねば、何かきそう
楯山 洋:あ、ならば本棚で目星を
樋口 京子:本棚に目星します
北川 未来:どうぞ。
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 67 → 失敗
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 47 → 成功
北川 未来:OK。それでは、本棚から古い六法全書を見つけます。
楯山 洋:武器ですね
樋口 京子:「おや、分厚いですね」
北川 未来:性能は法律技能+10%、威力は1d3+db(杖)です。
道家 真仁:おぉw
磐田 夏月:ほうww
樋口 京子:「先生持ちます?」
磐田 夏月:「荷物かい? 預かろう」
磐田 夏月:ふむ……。ちゃぶ台の上にものはなし? あと、時計は動いていますか?
北川 未来:時計は止まっていますね。
北川 未来:ちゃぶ台には物はのっていません。
磐田 夏月:ちゃぶ台の裏やブラウン管の裏には何か有りませんか?
北川 未来:特に何もありませんね。
樋口 京子:時計を外して裏をみれますか?
北川 未来:時計の裏には特に何もありませんね。
道家 真仁:ブラウン管テレビって動きませんかね?修理とか出来そうですか?
北川 未来:テレビは動きません。
楯山 洋:そういえばそもそも電気はもう通ってない、ですか?
北川 未来:電気が通ってるかどうかは、推測できると思うよ
北川 未来:修理は技能ロールしてみますか? 電気修理でできますが。
道家 真仁:では、ここはまず私が修理します
北川 未来:どうぞ。
道家 真仁:1d100<=85 Cthulhu : (1D100<=85) → 61 → 成功
道家 真仁:よし
北川 未来:では、修理に成功しました。
北川 未来:しかし、この家は電気が通っていませんから動きませんね。テレビは。
道家 真仁:「まぁ、直したのはいいが利用価値は無さそうだな」
楯山 洋:「直りましたか・・・でもやはり電気は通ってないんですね」
樋口 京子:天井を見上げてもいいですか?
樋口 京子:「(ふと上をみあげる)」
#6@KP:res(28-13) Cthulhu : (1d100<=125) → 自動成功
道家 真仁:ひゅい!?
#6@KP:res(28-12) Cthulhu : (1d100<=130) → 自動成功
楯山 洋:てまた!?
#6@KP:res(28-10) Cthulhu : (1d100<=140) → 自動成功
磐田 夏月:「ちょっと、っ!?」
#6@KP:res(28-9) Cthulhu : (1d100<=145) → 自動成功
樋口 京子:「・・・む」
#6@KP:ふむ。
道家 真仁:Q.KPさんの顔が怖すぎます
#6@KP:A.仕様です。
道家 真仁:まぁ、自動成功からして、まず避けて通れない道ですかね
#6@KP:では、皆さんは妙な音が聞こえた気がします。
道家 真仁:「……何か、聞こえたか?」
#6@KP:何かが引きづられるような音・・・。
楯山 洋:「・・・?なんだろう」
楯山 洋:うわわわわわわ嫌な未来しか見えない
#6@KP:その音はあなたを不安に駆り立てます。
樋口 京子:「・・・なんの音かしら」
楯山 洋:まさか
#6@KP:0/1d2ロールどうぞ。
道家 真仁:そっと鎌に手を掛けます
楯山 洋:やっぱりいいい
#6@KP:SANチェック
樋口 京子:1d100<=65 Cthulhu : (1D100<=65) → 54 → 成功
楯山 洋:1d100<=44 Cthulhu : (1D100<=44) → 96 → 致命的失敗
磐田 夏月:電機修理に行っている間に行動していてもいいですか?
#6@KP:どうぞ。
磐田 夏月:「ちょっと、催してきたよ。少し離れるね」 ト イ レ に 行 き ま す
磐田 夏月:この音が出る前にトイレに行っていたことでもいいですか?
#6@KP:いいけど、行った先でも聞こえるよ?
磐田 夏月:構いません。トイレはどこに有ります?
#6@KP:風呂場の横
#6@KP:脱衣所の一部ね。
磐田 夏月:「っ!?」 ←用事を済ませている最中。
磐田 夏月:「……。不吉な気配がするねぇ」 トイレと脱衣所の様子はどうでしたか?
磐田 夏月:どきどき。
磐田 夏月:……。帰る前に、ふと風呂場を覗いてから合流します。
磐田 夏月:風呂場は何もなさそうですか?
北川 未来:風呂場もトイレも脱衣所も、特に変わった点はありません。
#6@KP:ふむ。磐田さんは特に何事もなく帰ってきていいですよ。
磐田 夏月:1d100<=59 SAN Cthulhu : (1D100<=59) → 50 → 成功
道家 真仁:1d100<=48 Cthulhu : (1D100<=48) → 52 → 失敗
道家 真仁:げふ
楯山 洋:1d2 Cthulhu : (1D2) → 2
道家 真仁:1d2 Cthulhu : (1D2) → 2
道家 真仁:ぎゃーす
楯山 洋:もう僕3減りましたよ 次不定の狂気来るんじゃないですか?
道家 真仁:←既に4
磐田 夏月:まだ2
樋口 京子:0
道家 真仁:これってどれくらいの感覚で5減ったら狂気なんでしょう
#6@KP:不定は1/5だからまだ余裕あるよ。
道家 真仁:なるほど
#6@KP:一度に5経ると一時的狂気になります。
#6@KP:減る、ね。
道家 真仁:一度にですか。分かりました
道家 真仁:じゃあ、まだ大丈夫だな
楯山 洋:一時でしたか 結局あぶなそうですね
樋口 京子:「(まぁ、気のせいよね)」
楯山 洋:で、音が聞こえて、何もないですよね?
#6@KP:うん、音だけだ。
樋口 京子:水は通っていたのだろうか・・・
#6@KP:水? 通ってないから流せないよ?
道家 真仁:私はとりあえず鎌に手を掛けておこう。そわそわ
磐田 夏月:キニシナイデ>水
道家 真仁:臭いそう
樋口 京子:鉈を抜き身にしておきます
北川 未来:「どうしたの? 何かあった?」
樋口 京子:「あ、部長いたんだ」
北川 未来:「怖い顔して・・・」
楯山 洋:「居たんですね。いや、妙な音が・・・・」
道家 真仁:「北川は随分とゆるいな。」
樋口 京子:「部長何か聞こえました?」
北川 未来:「・・・音? そんなのした?」
道家 真仁:「(鈍いのかそれとも)」
樋口 京子:「ちなみにこの家にはいって一度もありませんか?」
北川 未来:「ないわね」
楯山 洋:「まぁ、いいです。気のせいかもしれませんが、一応用心してください」
樋口 京子:「・・・そうですか」
北川 未来:「ええ。幽霊に取り殺されたくはないしね」
樋口 京子:「・・・ところで部長、この幽霊屋敷はどこで知ったんですか?」
北川 未来:「噂で聞いたのよ」
樋口 京子:「ほう、どこの噂ですか?」
北川 未来:「・・・覚えてないわ」
樋口 京子:部長に心理学ロールいいですか?
北川 未来:OK。ダイスはこちらで振ります。
楯山 洋:「覚えてない、って・・・いつ聞いたんですか」
北川 未来:s1d100<=90 心理学
北川 未来:ふむ。それでは、樋口さんは北川が嘘をついているんじゃないかと感じたね。
樋口 京子:「・・・」
樋口 京子:「部長っていつから心霊研究会を作ったんですか?」
道家 真仁:「・・・・・・」部長の様子を見ている
北川 未来:「1年前・・・あなたが入る少し前からよ」
北川 未来:「ねえ、そんなことより、ちょっとここで休憩しない? お弁当作ってきたんだ」
樋口 京子:「・・・お弁当?」
北川 未来:うん。北川は包みを広げるね。
磐田 夏月:ふむ。そろそろ戻りますね。「おや、作業は終わったのかい?」
道家 真仁:「随分とのんきだな。まぁ、確かに遠足みたいなもんだが」
北川 未来:「先生、少し休憩して夜食を取りません?」
樋口 京子:「私は来る前に食べてきてお腹一杯だしガム噛んでるからいいです」
北川 未来:広げた包みには、ハムサンドやミートボールが入ってるよ。ミートボールには、つまようじを刺して食べやすくしてある。
磐田 夏月:「ほう、夜食か。人様の家の中でというもの変な感じがするけれども……」
楯山 洋:僕はいただきます
磐田 夏月:「せっかくだし、いただこうかね」
道家 真仁:「まぁ、悪いが俺は職柄夜食は食わない性質でな。どうせなら昼間にごちそうしてくれ」
北川 未来:「はい、どうぞ」
楯山 洋:「折角なので、僕もいただきます」
磐田 夏月:そういえば、あたしが顧問になったのも1年前ですよね?
北川 未来:楯山さんと磐田さんが食べるんですね。OKです。
樋口 京子:「・・・道家さんちょっと(小声)」
道家 真仁:「どうした(小声)」
磐田 夏月:「ふむ。けっこうおいしいじゃないか」
樋口 京子:道家さんつれて廊下にでます
楯山 洋:「・・・」無言で食う
樋口 京子:別行動扱いかな?
#6@KP:どうぞ。
道家 真仁:口さみしいのでブラックガムを一つ消化します。
#6@KP:はい。OKです。>ガム
道家 真仁:まぁ、個数考えてませんが・・・必要ですかね
北川 未来:個数は別に要りませんよー
磐田 夏月:では、廊下の会話を聞き耳されないような位置になって会話しておきますね。>北川・楯山と
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★廊下での会話
樋口 京子:「・・・話があるんですが(小声)」
道家 真仁:「・・・どうした?(小声)」
樋口 京子:「・・・部長の様子変だと思いません?(小声)」
道家 真仁:「正直な、心理学の心得が多少ある俺としても怪しくはうつった(小声)」
樋口 京子:「私一年生だからわからないのですが、部長って私が入学する前から学校にいました?(小声)
北川 未来:道家は知らないですよ。その情報
樋口 京子:ふむw
道家 真仁:「あー、すまない。俺は学校は別のところを出ていてな(小声)」
北川 未来:居たか居ないかは。
磐田 夏月:婆に聞くといい。
樋口 京子:「ふむ、先生に聞くしかないかな」
樋口 京子:先生を廊下からよぶ
道家 真仁:「(知り合いを疑うような真似はしたくないがな……)」
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北川 未来:「食べればいいのに・・・」
磐田 夏月:「主義主張は人それぞれさね」
磐田 夏月:「あたしだって麦茶以外のお茶は好きじゃないしね。コーヒーは泥だ」
北川 未来:「泥・・・」
楯山 洋:「おっと。珈琲党のぼくに挑戦ですか?」
磐田 夏月:「黒くて苦くて…あたしのような婆には、とても喉を通らないんだよ。」
楯山 洋:「まぁそう言う方も居ますか・・・でもいいですよ。コーヒーの香りが部屋に広がるのも」
磐田 夏月:「匂いはいいけどね、飲み物じゃなくて香料にすればいいんじゃないかい? 隠し味とかにさ」
樋口 京子:「先生・・・ちょっと」
磐田 夏月:「ん? なんだい?」もぐもぐ
樋口 京子:「ちょっと医学について聞きたいことがありまして」
樋口 京子:「来てもらってもいいですか?」
楯山 洋:あぁ・・・ついにこの怪しげ部長と二人きりか・・・
磐田 夏月:「こんなときにかい? まあ、いいよ。少し席を外すよ」
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★廊下での会話
磐田 夏月:「よっこいせ。で、なんだい?」
樋口 京子:「えーと、ですね部長って私が入学する前にもいました?」
磐田 夏月:「ん?」 KP、いました?
北川 未来:磐田さんの授業は取ってませんでしたね。
北川 未来:いたかどうかは分かりません。
道家 真仁:こっそり扉の隙間から部長たちの様子をうかがいます
磐田 夏月:……あたし、いつ顧問になりました?
北川 未来:1年前の設立時です
樋口 京子:「ふむ・・・」
樋口 京子:「(私の推理が正しければ部長は・・・)」
磐田 夏月:だとすると……「何を言うかと思えば。いたよ。1年前の設立時からね」
樋口 京子:「・・・一年前からですか」
磐田 夏月:「そうだよ」
樋口 京子:部長って何年生ですか?
磐田 夏月:21歳ということは、3年生か4年生。
樋口 京子:「先生って何年前からこの大学にいました?」
道家 真仁:「(リア充どもめ)」中の二人をのぞき見て
磐田 夏月:「あたしかい? ……何だかんだで、かれこれ10年以上いるけどね」
樋口 京子:「・・・十年いて一年より前に部長を校舎内でみましたか?」
磐田 夏月:「元々付属病院の医師だったからねぇ」
道家 真仁:「(もういいよ、結婚しろよ)」
磐田 夏月:「……さあ…。さすがに、授業を受け持っていない学生全員は覚えていないけど……。1年前が初対面だったかねぇ」
樋口 京子:「・・・ふむ、ありがとうございました」
磐田 夏月:「どうかしたのかい?」
樋口 京子:「・・・いえ、別に何でもありません」
磐田 夏月:……KP、1年前の設立時には、他にも部員はいましたよね?
磐田 夏月:流石に一人で部は作るのは難しいでしょう?
北川 未来:いましたね。
磐田 夏月:その人たちが今日来ていないのは、用事があるため?
道家 真仁:「(楯山君、俺は見ている。頑張れ)」
北川 未来:もともと名前だけ貸した幽霊部員のような方々です。
磐田 夏月:ほう。
樋口 京子:ふむ
樋口 京子:「・・・部屋にもどりますか」
樋口 京子:部屋にもどります
北川 未来:実質、北川がメインで後は適当にメンツを揃える感じでやってます。このサークル
道家 真仁:「ん、あぁ、そうだな」話半分に聞いてた
磐田 夏月:「まあ、あの子以外は幽霊部員だから、実質あの子だけの活動みたいなものだったけどねぇ……」
磐田 夏月:「そうするかい」
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北川 未来:「みんなして、どうしたの?」
北川 未来:「・・・まぁ、別にいいけど」
楯山 洋:「なんでしょうね?」
北川 未来:「はっ、まさか・・・!」
楯山 洋:「ごちそうさまです」適当なところで切り上げる
北川 未来:「みんな私と楯山君を二人きりにさせたいんじゃ!」
楯山 洋:「ハッハッハッ。まさか。それじゃ僕らが恋仲になっちゃいますよ」
北川 未来:「なるほど。別に楯山君はそんな気はないんだ?」
楯山 洋:「へ?」
北川 未来:「私は、楯山君ならいいかな・・・なんて」
北川 未来:「・・・冗談よ」
楯山 洋:「えっ・・・?あ、アハハ」
楯山 洋:「上手いなぁ、ちょっとドキッとしましたよ」
北川 未来:「ふふ。それにしても、みんなどうしたのかしらね。てっきりそういう狙いかと思ったんだけど」
楯山 洋:「さぁ、本当どうしたんでしょう。」
★廊下勢帰還
樋口 京子:「・・・やっぱり私に医学は無理のようね、探偵には必須と思ったんだけど」
樋口 京子:「・・・あら、お邪魔だったかしら」
磐田 夏月:「……。やれやれ、一から叩き込んであげようかい?」
樋口 京子:「・・・遠慮しておきます、覚える事多すぎるし」
道家 真仁:「待たせたな(しぶい声で」
楯山 洋:「・・・・」微赤面
北川 未来:「・・・」
北川 未来:「ま、とにかく」
樋口 京子:「・・・あら部長顔が赤いですね、熱でもあります?」(手を部長のおでこに)
道家 真仁:「楯山君、君はもっと積極的になってもいい。以上だ」
北川 未来:「・・・見てたな?」
楯山 洋:「・・・・」赤面
磐田 夏月:「なにをだい?」
樋口 京子:部長のおでこにふれられましたか?
北川 未来:触れられますよ。
磐田 夏月:もぐもぐ。
樋口 京子:ふむ、ありです。体温は?
北川 未来:暖かいです。
樋口 京子:了解です
北川 未来:多分、樋口さんより若干体温高いですね。
磐田 夏月:ズズズー。
樋口 京子:「・・・殺人事件の現場でのんきですねー」
磐田 夏月:「今更人の死体の後くらいであたふたしないよ」
道家 真仁:「(ぬかりないな……)」樋口に感心して
樋口 京子:「ふむ、どうします?移動しますか?」
北川 未来:「さすがお医者さんですね」
道家 真仁:「そろそろいいだろう」
磐田 夏月:「現物には未だに慣れないけどね。……そろそろ行こうか、2階に」
北川 未来:「行きましょうか」
楯山 洋:「そ、そうですね 休憩も十分ですし」
#6@KP:それでは、2階に上がりますか?
樋口 京子:あがります
楯山 洋:僕も上がります
道家 真仁:私は居間・風呂場・脱衣所撮影問題ないですか?
北川 未来:撮影どうぞ
道家 真仁:ありです では、撮影後皆に続きます(最後尾)
磐田 夏月:「トイレと風呂場はさらっとみたけど、水が無い以外に以上は見えなかったよ」 婆の節穴ではね。
樋口 京子:「あ、そういえば部長料理なんてできたんですね」(歩きながら)
北川 未来:「もちろん。一応これでも少しは練習してるからね」
樋口 京子:「へー、さっきの料理のできはどうでした?」
北川 未来:「そこそこ自信あり、かな」
磐田 夏月:「料理が出来る女はもてるよ」
樋口 京子:「部長の料理美味しかったですか?」>食べた二人に
磐田 夏月:「ああ。十分嫁げるレベルさね」
楯山 洋:「えぇ・・・まぁ、美味しかったですよ」
樋口 京子:「すごいですね、私料理は得意じゃないので・・・何か隠し味でもいれました?」
北川 未来:「隠し味・・・?」
北川 未来:「うん、ほんのちょっぴり、ね」
樋口 京子:「ほう・・・何をいれたのです?」
北川 未来:「それは内緒・・・」
樋口 京子:「私も今度料理に挑戦するので参考までに」
磐田 夏月:「そりゃ、隠し味だからねぇ」
樋口 京子:「そうですか・・・」
樋口 京子:部長に心理学ロールを
北川 未来:s1d100<=90 心理学
北川 未来:・・・では、樋口さんは北川が「嘘はついていないけれど、何かを隠してほくそ笑んでいる」ように感じました。
楯山 洋:ドッキリ的なものだと信じたい
磐田 夏月:KP,料理に違和感は感じませんでしたか?
北川 未来:違和感? 特には。
北川 未来:まぁ、磐田さんが細かい味が分かる訳ではないでしょうが・・・。
北川 未来:磐田さんの知識の中「では」違和感はありませんでした。
磐田 夏月:はは……


★2階
樋口 京子:「・・・さて部屋にはいりますか?」
#6@KP:おっと。そろそろか。
楯山 洋:えっ
磐田 夏月:そろそろ? リアルタイムリミット?
#6@KP:res(28-13) Cthulhu : (1d100<=125) → 自動成功
#6@KP:res(28-12) Cthulhu : (1d100<=130) → 自動成功
道家 真仁:!?
#6@KP:res(28-10) Cthulhu : (1d100<=140) → 自動成功
樋口 京子:「・・・」
楯山 洋:またかよおおお
#6@KP:res(28-9) Cthulhu : (1d100<=145) → 自動成功
磐田 夏月:「っ」
#6@KP:では、みなさんは何者かの気配を背後に感じます。
磐田 夏月:背後?
楯山 洋:「・・・ッ!?」バッと振り向く
樋口 京子:背を壁につける
#6@KP:何とも言い難い感覚。しかし、振り向いても誰もいません。
磐田 夏月:聞き耳を。
楯山 洋:「・・・・?」
#6@KP:聞き耳どうぞ。
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル
磐田 夏月:チェックの重複はなしです?
#6@KP:チェック重複はなしです。
#6@KP:では、特に何も聞こえませんね。
磐田 夏月:「……。何の音もしない……けど、不気味だね」
道家 真仁:私は目星を 何かいるかな
#6@KP:目星どうぞ
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 48 → 成功
#6@KP:ふむ。不審なものは見つからない
樋口 京子:音がしたとき部長の様子は?
北川 未来:特に変化ないですね
楯山 洋:何か妙だと感じる ので拳に腕時計を巻きます
磐田 夏月:ふむ。KP
磐田 夏月:ゲーム内の時刻は分かりますか?
#6@KP:1時過ぎだね。
楯山 洋:1時過ぎ・・・結構経ってますね
道家 真仁:「(この屋敷に入ってから、妙な気配をよく感じる……しかし、物質的には異常はない)」
北川 未来:「・・・みんなどうしたの?」
道家 真仁:「(危険だが、誘い出してみる必要があるか?)」
磐田 夏月:「ふむ。早いところ肝試しも済ませないとねぇ」
樋口 京子:部長って一番後ろにいました?
北川 未来:最後尾は道家です
樋口 京子:ふむー
磐田 夏月:「朝まで起きていると、月曜の授業に響くよ」
樋口 京子:道家さんも後ろから感じた?
北川 未来:そうですね。
磐田 夏月:ふむふむ。
樋口 京子:ふーむ
磐田 夏月:……床下に埋められているなんて落ちは無いだろうな……
磐田 夏月:さあ、動こうか。
樋口 京子:「私は部屋3を探索してみようかしら、道家さんもきて」
楯山 洋:どの部屋入ります?
道家 真仁:「(全ての部屋を撮影はしたはず……何か見落としがあるか?)」
道家 真仁:「あ、あぁ、分かった」
楯山 洋:じゃあ僕は2を部長と?
磐田 夏月:「あたしはどうしようかねぇ」
樋口 京子:一応入る前に部屋3に聞き耳
楯山 洋:僕も2に聞き耳
道家 真仁:私も念のため部屋3に聞き耳
北川 未来:どうぞ。聞き耳
樋口 京子:1d100<51 Cthulhu : (1D100<51) → 48 → 成功
楯山 洋:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 88 → 失敗
道家 真仁:1d100<=25 Cthulhu : (1D100<=25) → 1 → 決定的成功/スペシャル
道家 真仁:ふふふ
楯山 洋:そんな・・・
樋口 京子:どうなっているんだw
北川 未来:道家ぇぇ
磐田 夏月:しかたない。若者の背中を押すとしよう。楯山さんに同行して、部屋2に聞き耳を。
北川 未来:どうぞ
磐田 夏月:1d100<=65 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=65) → 25 → 成功
北川 未来:ふむ。それでは、どちらも特に何も聞こえませんね。
磐田 夏月:「(北川も楯山も心配だからねぇ)」
楯山 洋:「何も居ないみたいですね。入りましょう」
道家 真仁:「物音はしない、か」
樋口 京子:「あ、先生・・・ちょっと(小声)」
磐田 夏月:「ん? どうしたんだい?(小声)」
樋口 京子:「・・・何かあったら携帯で連絡ください(小声)」
磐田 夏月:「……じゃあ、通話状態にしておこうかね(小声)」電話をマナーモードにしてください。
樋口 京子:「・・・そうしておきましょう、携帯代かかるけどパケットだから大丈夫(小声)」
樋口 京子:「(・・・それに命のがもっと大事だしね)」
磐田 夏月:「なぁに。気にしすぎで、通話料が無駄になるだけなら笑い話で済むさ」 樋口の携帯に電話をかけて、通話状態を維持。
道家 真仁:「俺は先に今まであったことをメモしておく」共通メモ参考
樋口 京子:「・・・気のせいならいいんですけどね」
北川 未来:ふむ。携帯もメモもOKです。
道家 真仁:疑い深い樋口さんと一緒になれたのは幸いか・・・だが向こうが心配
樋口 京子:こっちには女神がついている
道家 真仁:ふふふ
楯山 洋:こっちがDEADコースかR-18コースしか見えない
樋口 京子:Rー18コースでおねがいします
磐田 夏月:大丈夫大丈夫
北川 未来:wwww
道家 真仁:婆と少女、お二人を食べるんですか 性的な意味で
磐田 夏月:え?
樋口 京子:婆はちょっと・・・
磐田 夏月:そのときはあたしは立ち去るよ。
楯山 洋:婆は気を利かせてご退場を
北川 未来:(少女というにはキツい年齢な気がしないではない)
樋口 京子:21歳少女()
道家 真仁:何をいうか (21)といってな。これはロリと読むんだ
樋口 京子:なるほど・・・
北川 未来:そーなのかー
樋口 京子:部長(21)
楯山 洋:15歳と72ヶ月
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★グループ1
磐田 夏月:部屋の様子はどうですか?
北川 未来:部屋は、書斎のようだ。
北川 未来:6畳程度の畳部屋
北川 未来:本棚が2つ壁際に並んでいる。
そして、木製の机が一つに座布団がしいてある。

磐田 夏月:「ここにも本があるみたいだね」
楯山 洋:「では何かあるかみてみましょう」
楯山 洋:本棚で目星をします いいですか?
北川 未来:どうぞ。
楯山 洋:1d100<=65 Cthulhu : (1D100<=65) → 14 → 成功
北川 未来:本棚には、特に面白そうなものはありませんでした。
磐田 夏月:ふむ。机の上には何も無いですか?
北川 未来:机の上は何も無いね。
北川 未来:あ、机に引き出しがついていますよ
磐田 夏月:ふむ。では引き出しをあけます。
北川 未来:鍵がかかっていますね。引き出し。
磐田 夏月:「鍵か。……北川、できるかい?」
北川 未来:「うん、やってみる・・・」
北川 未来:1d100<=40 鍵開け Cthulhu : (1D100<=40) → 9 → 成功
北川 未来:ふむ。
北川 未来:それでは、引き出しの鍵は開きました。
磐田 夏月:「いい腕してるじゃないか。医学部に移らないかい?」
楯山 洋:「おっ、開けられましたか。流石」
北川 未来:「医学部に鍵開けはいらないでしょ・・・」
磐田 夏月:「こういう手先の器用さはいるんだよ。外科でも内科でもね」
磐田 夏月:さて、引き出しの中には何が有りますか? あたしが開けて見ましょう。
北川 未来:ふむ。
北川 未来:引き出しの中には一枚の紙片があります。
磐田 夏月:「……紙?」 手にとって見ます。
楯山 洋:紙片・・・?大きさはどれくらいですか?書いてあるものとか
北川 未来:「
見知らぬ方へ
あなたがこれを読んでいるということは、きっと私は役目を果たせなくなったのだろう。
これを読んだあなたに頼みがある。奴を止めて欲しい。私が封じたあの悪夢を。
きっと、私がいなくなった事で、奴はまた獲物を探し始めているだろう。
あなたがもしも友人と共にいるのなら、<      >事を忘れてはいけない。それこそが、あの悪夢に立ち向かうた
めに一番大切なことだ」
空欄の部分は虫食いのような穴があって見えないね。

楯山 洋:さっきの魔道書が役立ちそうである
磐田 夏月:「……」
楯山 洋:「なん・・・です?これ?」
磐田 夏月:「……どうだろうね」
楯山 洋:「奴・・・?獲物・・?それに止めて欲しいって・・・」
楯山 洋:あるのはこれくらいですかね?
磐田 夏月:「これを書いた人の頭がおかしくて、あたしたちの悪寒が気のせいだってんなら、これは意味の無いものだろうさ」
磐田 夏月:「だが……。前提に動くべきだろうね」
楯山 洋:「でしょうね 何かはありそうです」
北川 未来:ふむ。ぼちぼちか。
北川 未来:res(28-12) Cthulhu : (1d100<=130) → 自動成功
北川 未来:res(28-9) Cthulhu : (1d100<=145) → 自動成功
楯山 洋:ま た か 怖いです
磐田 夏月:「岡本さんは何かを封じた。そしてそれが獲物を探している。立ち向かう為には、っ!?」
北川 未来:ふむ。それでは、お二人は急に意識が遠くなります・・・。
楯山 洋:「・・・ッ!?なん・・・だ・・?」
楯山 洋:気絶ですか?
北川 未来:強制気絶です。
磐田 夏月:「友、人……! 忘れ、ない……何を……?」 ばたんきゅー
楯山 洋:「ぐっ・・・う・・・」バタン
磐田 夏月:あ、北川がどうしているか、気を失う寸前に見えませんか?
北川 未来:ふむ。
北川 未来:楯山に走り寄っている所まで見えました。
磐田 夏月:よくやった、楯山!
楯山 洋:よっしゃきたよこれ
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★グループ2
道家 真仁:「さて……」
樋口 京子:「部屋の様子はどうかしら」
道家 真仁:19歳少女と二人きりか
樋口 京子:鉈を持ってるけどね
道家 真仁:部屋の様子はいかがですか なんなら目星しますが
北川 未来:この部屋は、物があまりない10畳程度のゆったりとした部屋だね。
樋口 京子:押入れなどは?
道家 真仁:ははは、切れ味抜群の鎌持ちだ
北川 未来:扇風機が置かれていて、奥の方に押入れがある。
北川 未来:押入れは開いていて、中には布団と毛布が入っているね。
・・・虫食いで穴だらけだけれど。

樋口 京子:まず、部屋の中目星します
道家 真仁:私もしておきます
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 29 → 成功
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 4 → 決定的成功/スペシャル
道家 真仁:おっと^^
樋口 京子:さすがの女神様
北川 未来:ふむ。道家はチート。
北川 未来:でも、ここには特にめぼしいものはないですね。
道家 真仁:残念・・・
樋口 京子:「・・・さて押入れですが」
道家 真仁:ヒントはエンジニアである
北川 未来:どういうことなの・・・
樋口 京子:「・・・この穴から除くのは嫌な予感がしますね、一人が武器構えてもう一人があけますか」
道家 真仁:「押入れか。またいかにも何かありそうだが」
道家 真仁:「ならばすまないがすぐに反応出来る樋口に武器を任せたい」
樋口 京子:「・・・わかりました、鉈を構えていつでも振り下ろせるようにします」
道家 真仁:押入れに目星お願いします
樋口 京子:「こういう布団の間に何か挟まってたりね」
道家 真仁:よくあるお札とか無いかな・・・
北川 未来:どうぞ。目星。
道家 真仁:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 13 → スペシャル
道家 真仁:ふふ
樋口 京子:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 46 → 成功
樋口 京子:地味に安定な成功率、よこに化物がいるけど
道家 真仁:「大抵、押入れなんてろくなものはないがな……」
北川 未来:ふむ。それでは、押入れの中から鋭利なナイフを見つけます。
道家 真仁:「っ!」
樋口 京子:血はついてますか?
北川 未来:ついていないですね。
樋口 京子:「おっと、危ないわね・・・指切るところだったわ」
道家 真仁:「まぁ、樋口が持っておけ。俺は鎌で十分だ」
樋口 京子:ダメージはいかほど?
樋口 京子:「・・・ふむ、私が回収しておきましょう」
北川 未来:1d4+dbです。
樋口 京子:了解です
樋口 京子:「・・・他にはなにもないかしら
北川 未来:他には特にありません。
道家 真仁:「こざっぱりして探し甲斐がないな。まぁ、やたら出てきてもらっても困るがな」
樋口 京子:「・・・屋根裏部屋とかね(上をチラ」
道家 真仁:部屋で目星したしないとはおもいますが・・・
道家 真仁:「もはや、何でもありそうな気がするな」
樋口 京子:「ふむー、何もないなら合流したいですね」
道家 真仁:「そうだな、じゃあ、撮影だけしてそちらに行くとしようか」
道家 真仁:あ、その前に、この部屋に窓はありますか?
樋口 京子:「・・・ちょっと道家さん部屋のなかでいきなり踊らないでよ」
道家 真仁:「すまない、どうにも落ち着かなくてな」赤面
道家 真仁:えっと、窓はありますか?
北川 未来:窓はありますね。
道家 真仁:やはり板付きですか?
北川 未来:窓は板付きです。
道家 真仁:それは完全密閉でしょうか。それとも隙間ぐらいあれば外をのぞきます。
北川 未来:隙間から外は見えません。
樋口 京子:問題は二階には逃げ道がないことかな・・・
樋口 京子:ちなみに携帯から何か聞こえますか?
樋口 京子:例えば何か物を落とした音とか
北川 未来:携帯から、何かが倒れたような音が聞こえますね。
樋口 京子:「・・・む、先生何かありました?」
北川 未来:反応はありません。
樋口 京子:「携帯はつながったままですか?」
樋口 京子:「」つけてしまったw
北川 未来:つながったままですね。
樋口 京子:音は何もきこえませんか?
樋口 京子:「・・・道家さん、先生たちからの反応がなくなったわ何かあったかも」
道家 真仁:「何?あの二人はさっき北川の弁当食べてたよな……急ぐぞ」窓から目を離して >樋口
樋口 京子:「えぇ、急ぎましょう・・・」
樋口 京子:部屋3にむかいます
道家 真仁:部屋3駆け足!
#6@KP:それでは、二人が部屋3に向かった所で明日に続きます。みなさんおつかれさまでした。
磐田 夏月:御疲れ様でした
樋口 京子:お疲れ様でした~
道家 真仁:お疲れさまでした!
→二日目へ